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G空間EXPO2017

http://www.gsi.go.jp/chirikukan/chirikukan41016.html#

G空間EXPO2017について

開催日:平成29年10月12日(木)~14日(土) 10時~17時(予定)
開催場所:日本科学未来館(東京・お台場)

Geoアクティビティコンテスト

 世の中にある様々な地理空間情報(G空間情報)に関する独創的なアイデア、ユニークな製品、画期的な技術等について、展示やプレゼンテーションを行う場を設け、関係者間の交流による地理空間情報の利活用の促進及び拡大のためのイベント「Geoアクティビティコンテスト」を、国土交通省国土政策局との主催で開催します。
 
名称Geoアクティビティコンテスト
(G空間EXPO2017のイベントの一部として実施)
開催日平成29年10月12日(木)~14日(土) 10時~17時(予定)
開催場所日本科学未来館(東京・お台場)
主催国土交通省国土地理院・国土政策局

プレゼンターの募集について

国土地理院では、Geoアクティビティコンテストに出展するプレゼンターを平成29年4月17日より6月23日まで募集します。
  • プレゼンターの応募対象者
 個人、団体等を問わず、どなたでも応募することができます。G空間情報の利活用に関する知識・経験等は問いません。イベント期間中(平成29年10月12日(木)~14日(土))を通しての展示と、1回のプレゼンテーション(2日目に7分程度の予定)が実施できることを条件とします。
  • 対象となる課題(展示・プレゼンテーションの内容)
 G空間情報を活用したアプリケーション、システム、機器、端末、サービス、技術、地図成果、研究成果、活用事例、アイデア等を対象とします。(既存のサービス、製品や、完成途中のものやアイデア段階のもの、また国土地理院が提供するデータをもとに作成したものでも応募可能です)

詳細については、以下の募集要項をご確認いただき、応募用紙に必要事項を記載の上ご応募ください。

SNSによる情報発信について

 Geoアクティビティコンテストに関する情報発信の手段として、SNS(ソーシャルメディアネットワークサービス)を「SNS運用方針」のとおり活用しています。新しい情報を随時更新していますので是非ご覧ください(右上のアイコンからリンクに移動します)。

関連リンク

お問い合わせ

G空間EXPOに関する問い合わせは、以下の問い合わせフォームにて受け付けております。

問い合わせフォーム
※内容の種類で、「G空間EXPOに関するお問い合わせ」を選択してください。

《 担当:企画部地理空間情報企画室 》


Google Earth Engine Workshop in Kyoto

https://events.withgoogle.com/earth-engine-workshop-in-kyoto/







Google Earth Engine Workshop in Kyoto

2017年7月18日 14:00 - 18:30
京都大学 旧演習林事務室, Kyoto, Japan

Google Earth Engine チームによる Earth Engine ワークショップを京都で初めて開催します。

 

Google Earth Engine Team will be hosting a special hands-on workshop for the first time in Kyoto.

Google Earth Engine

Google Earth Engine の Senior Developer Advocate である David Thau が講師となり、Google Earth Engine のワークショップを行います。衛星画像の収集や解析、可視化の方法をハンズオン形式でご紹介します。ワークショップは基本的に英語で行われます。

1. 対象者: リモートセンシングや地理空間情報を扱う専門家、研究者、教員や学生。以下のいずれかに該当する方を募集します。

  • 自分や共同研究者、生徒が地理空間情報のプロジェクトに取り組んでいる方
  • マッピング、解析したいデータセットを持っている方
  • Earth Engineの知見を共有したい、またはもっと学びたい方
  • 以下の領域で中級〜上級レベルの方
    • Google Earth, Google マップ, Google Earth Engine
    • GIS や リモートセンシング/画像解析
    • ウェブ開発、マルチメディア制作
    • Google ジオ系 API のプログラミング

2. 定員: 40 名

3. 参加費無料

4. 申し込み方法: こちらのフォームより 6 月 19 日(月)までに必要事項を記入の上お申し込みください。(お申し込みが定員を越えた場合は、フォームへの回答内容を元に選考を行います。参加者には、6 月 23 日(金)中にご案内をご連絡します。)

本ワークショップは、京都大学融合チーム研究プログラムーSPIRITSー平成28年採択課題「フェノロジーに着目した新たな全球土地被覆分類に関する英国レスター大学との共同研究」と連携し実施します。

David Thau, Senior Developer Advocate, Earth Engine, will instruct how to collect, analyze, and visualize satellite data by using Earth Engine through a hands-on technical workshop. This workshop will be held in English. 

1. Who should attend?: This workshop is intended for scientists, researchers and students who regularly work with geospatial data. Ideal participants will meet one or more of the following requirements: 

  • Are currently working on geospatial projects (of their own or with students/collaborators)
  • Have datasets they want to map and analyze.
  • Have used Earth Engine in the past and want to share your knowledge and learn more.
  • Intermediate-to-advanced technical experience in one or more of the following areas:
    • Google Earth, Maps or Earth Engine
    • GIS and/or Remote Sensing
    • Web/multimedia development
    • Programming for Google Geo APIs

2. Capacity: 40

3. Cost: Attendance is free

4. How to apply: Apply Here by June 19th! (If applicants exceeds the capacity, we will conduct a screening. Participants will be notified via Email by June 23rd.)

This workshop will be held in collaboration with the Kyoto University Integrated Research Program SPIRITS - Cooperative Research with the UK Leicester University on the New Global Cover Classification Focusing on Phenology.

講師 Instructor

David Thau

The Senior developer advocate for Google Earth Engine

アジェンダ Agenda

Timeline
13:30

開場

Registration starts

14:00

ワークショップ開始

Workshop starts

17:00

ワークショップ終了、交流会開始

Workshop ends, Networking starts

18:30

閉会

Close

Earth Engine
workshop

ワークショップ会場 Venue

地図データ ©2017 Google, ZENRIN

会場 京都大学旧演習林事務室

日時 2017年7月18日(火)14 : 00 - 18 : 30

住所 〒606-8502 京都市左京区北白川追分町

Where Former Head Office of Forest Research Station

When July 18th, 2017 14 : 00 – 18 : 30

Address Kitashirakawa Oiwake-cho, Sakyo-ku, Kyoto 606-850



GIS資格認定協会(GISCA) GIS名誉上級技術者贈呈式

www.gisa-japan.org/gisca/#

GIS名誉上級技術者贈呈式のご案内

GIS資格認定協会では、GISの活用・普及の推進に優れた功績を有し、
長年GIS分野に貢献された方にGIS名誉上級技術者の称号をお贈りしております。

この度、次の4名の方にGIS名誉上級技術者称号をお贈りすることになり、 贈呈式を下記のとおり開催いたします。

矢野 桂司 氏(地理情報システム学会推薦)
梅干野 晁 氏(日本リモートセンシング学会推薦)
鈴木 厚志 氏(日本地理学会推薦)
菊池 眞一 氏(日本地図学会推薦)

当日は、GIS名誉技術者称号をお贈りする4名の先生による記念講演も行います。
ご多忙中とは存じますが、お繰り合わせの上、 ご参加くださいますようお願い申し上げます。

開催日:2017年7月14日(金)
場所:弘済会館(東京都千代田区麹町5-1)
   http://www.kousaikai.or.jp/hall/access.html

プログラム(予定)
記念講演会 16:00~17:30
贈呈式 17:30~19:00 (お飲み物、軽食を用意させていただきます)

会場準備の都合上、ご参加を希望される方は、
ご所属、ご氏名を、6月30日(金)までに GIS資格認定協会事務局(gisca@gisa-japan.org)宛てに
お知らせ願います。

なお、参加希望多数の場合には、ご出席をお断りする場合もございます。
その節にはご容赦いただければ幸いです。

どうぞ、よろしくお願い申し上げます。


GISを活用した越前おおのタウンミーティング 水と歴史と景観をたどるまちあるき

http://www2.pref.fukui.jp/event/view.php?event_cod=S4d2d5149852839388#

開催期間 平成 29年 07月07日
場所 平成大野屋 平蔵
私たちが生活しているなかで欠かせないものとなっているスマートフォンやタブレットから得られる地理空間情報。地下水や古地図のレイヤーを活用し、産学官が連携し、様々な情報や知識を組み合わせ、私たちの生活をより便利に、安全に、魅力的にする方法を探ります。
備考 ■日時 7月7日11:00~16:30 ■場所 平成大野屋 平蔵 ■定員 100名 ■申込締切 6月30日 ■参加費 1,500円
問合せ先 大野市 湧水再生対策室
電話番号 0779-64-4813

FOSS4G 2017 HOKKAIDO コアデイ

http://foss4g.hokkaido.jp/#handson

FOSS4G 2017 Hokkaido
コアデイ
日時
2017年7月01日
開場 9:30
開催 10:00〜17:30
懇親会18:15〜20:30
参加費
無料 (懇親会は有料です)

コアデイ
事例発表の一般募集エントリーは終了しました。たくさんのエントリーをいただき、ありがとうございました!
発表者
OpenMapTiles project
Jiří Kozel
OpenMapTiles: Vector Tiles based on OpenStreetMap Data
株式会社マピオン
清水 珠里
マピオン、ベクタータイル始めました(仮題)
長野県林業総合センター
戸田 堅一郎
地形が見える!「CS立体図」の開発
曲率(Curvature)と傾斜(Slope)を用いて、地形を立体表現する図法である「CS立体図」について、開発の経緯、作製方法とCS立体図を用いた地形判読方法の基本についてご紹介します。
北海道後志総合振興局森林室
喜多 耕一
CS立体図を自作して公開してみた
地形のよく分かるCS立体図を、国土地理院の標高DEMから自作して、タイル地図を作りWeb地図で公開しました。 全国の地図を作るときに苦労したこと、気づいたことを紹介します。
株式会社ノーザンシステムサービス
和山 亮介
CS立体図とディープラーニングによる崩落地形予想について
昨今異常気象による災害が増加傾向に有ります。突発的な豪雨による崩落が各地で大きな被害をもたらしました。このような異常気象による崩落をCS立体図、地質図等と組み合わせてディープラーニングによって崩落予想ができるかどうか検証した結果を発表いたします。
株式会社ナイトレイ
瓜生 真也
Rを使ったオープン地理空間情報データの活用
北海道開発局 旭川開発建設部 旭川河川事務所
村上 泰啓
GMTを用いて作る雨量分布図、震源分布図
以前勤めていた職場で、洪水時の雨量分布図を作っていた関係で、FOSS4GツールのGMTに慣れ親しみました。SRTMやGEBCOなどのフリーの地形データを背景に、様々な投影法で分布図が描けるのですが、GUIがないので、最初は本当に苦労しました。ここでは得意分野?の雨量分布図、震源分布図の描き方をご紹介したいと思います。
東京大学
伊藤 昌毅
オープンな公共交通データが作り出す未来
現在手に入る公共交通オープンデータや、今後の普及の見通し、またGISなどを利用したオープンデータの活用方法を、実演を交えて紹介します。
北海道大学大学院工学研究院
森 太郎
北海道大学建築環境学研究室での地図情報利用
建築環境学というのは建物(場合によっては都市)の室内環境やエネルギーを扱う分野です. この分野では,以前から都市レベルの現象(ヒートアイランド)の解明にGISが用いられてきましたが,もっとミクロなモデル(建物そのもののエネルギー消費量や室内環境)の分析にはほとんど用いられてきませんでした. そのような状況の中で,北海道大学の建築環境学研究室では,あまりよくわかっていないながらも少しずつ地図情報の利用を進めてきております.
京都大学
堤田 成政
大容量オープン衛星画像データ処理について(仮題)
松江歴史館
花形 泰道
Ruby×QGISで歴史をつなぐ 松江G空間ミュージアム
Code for Nagoya / E2D3
宮内 はじめ
PostGISとハザードマップとCode for Nagoyaの話
and more

FOSS4G 2017 Hokkaido ハンズオンデイ

http://foss4g.hokkaido.jp/#handson

FOSS4G 2017 Hokkaido
ハンズオンデイ
日時
2017年6月30日
午前 9:30〜12:30
午後 13:30〜16:30

参加費
一般4,000円/学生2,000円
(1セッションあたり)

ハンズオンデイ
FOSS4Gの最新トレンドをもとに、実際に操作しながらソフトやデータの扱いを学ぶ体験型の有料セミナーです。
初心者から上級者まで様々なラインナップを揃えており、
北海道はもとより国内でもなかなか受講できないコースもございますので、ご検討ください。

※講習の詳細や必須スキルは順次更新いたします。
参加費は1セッションごとに 一般 4,000円・学生 2000円 です。

午前(9:30-12:30)
QGIS初級編
講師

空知森林管理署
田中 淳
北の最果てで、QGIS講習会の講師やOpenStreetMapマッピングパーティを主催したりしてた人。本職は、林業。林野庁職員。
Dohoku Geo Network
概要

初心者を対象として、GISを利用する上で必要な基礎知識、データの表示などの基本操作から初歩的なデータ編集など、実際にQGISを操作しながら実習します。
必要知識

PCの扱いについての基礎知識を必要とします。
対象者

民間企業社員, 地方自治体職員, 中学高校の教職員, 大学生にお勧めです。
事前準備

事前にQGIS2.14のインストールをお願いします。
募集人数

25名
Leaflet初級編
講師

MIERUNE Inc.
桐本 靖規
MIERUNE Inc.に所属。LeafletによるWebGIS構築、QGISプラグイン開発、地図データ配信サービス「MIERUNE地図」の開発に携わる。
その他、地理空間情報データ整備やデータベース構築、各種ツール開発に従事。FOSS4G Hokkaido運営メンバー。
dayjournal
概要

オープンソースのマップクライアントライブラリであるLeafletの初級者向けのハンズオンです。
Leafletの各機能を実装して簡単なWeb地図サイトの構築をおこないます。
その他に、プラグインの紹介や地図アプリの構築方法なども紹介できたらと思っています。
必要知識

HTML, CSS, JavaScript等、Web技術の初級程度の知識で受講可能です。
対象者

Webエンジニア, Webデザイナー, 地理空間情報技術者の方や目指している方で、Web地図サイトを構築してみたい方。
事前準備

下記リンクの資料内容を当日までにご準備ください。
事前準備リンク
募集人数

25名
午後(13:30-16:30)
QGISラスタ編〜CS立体図
講師

長野県林業総合センター
戸田 堅一郎
長野県林業総合センターに所属、県職員です。主に林道災害や山地防災について研究しています。 地形判読を行いやすくするためにCS立体図を開発しました。
Pacific Spatial Solutions, LLC
山手 規裕
Pacific Spatial Solutions, LLC所属。
写真測量、画像処理、GIS及びそれらに関するソフトウェアの開発に携わる。
個人サイト
概要

本講義では、QGIS上での基礎的な地形解析の方法を学習するとともに、CS立体図の原理、作成方法お よびCS立体図を用いた地形判読の基礎を学びます。
また、タブレット端末上でCS立体図を利用する方法などの実践的な利用方法についても説明します。
必要知識

QGISの基本的な操作方法を必要とします。
対象者

地形解析をおこなう技術者・研究者の方のほか、QGISでのラスタデータの取り扱いを学びたい方。
事前準備

QGIS 2.14のインストールが行われたPCをご用意ください。
併せて、 AvenzaMapsがインストールされた携帯端末をご用意ください。
募集人数

25名
モダンな方法で学ぶ、Rと地理空間情報データの処理
講師

株式会社ホクソエム
瓜生 真也
株式会社ホクソエムに所属。Rを使った生物情報や統計データ等地理空間情報の可視化が趣味。
ブログやQiitaにちまちまと技術系記事を書く人。
Twitterのidは @u_ribo
概要

データ解析環境Rの導入から基礎的なデータ操作、可視化の方法を学びます。
地理空間情報データの題材として、オープンデータやウェブスクレイピング、ウェブAPIを利用します。
必要知識

Rやプログラミング、ウェブに関して幾分の知識があると望ましいです。
対象者

民間企業社員、地方自治体職員、研究者、学生
事前準備

事前にR, RStudioのインストールをお願いします。
募集人数

15名
OpenMapTiles: Create and Serve Your Own Raster and Vector Maps
講師

OpenMapTiles project
Jiří Kozel
OpenMapTiles project
概要

オープンソースのOpenMapTilesを用いて、美しく高速なタイル地図配信のための構築手法を学びます。
※英語説明によるハンズオンになります。ご了承ください。

The workshop is focused on OpenMapTiles project. OpenMapTiles provides the fastest way how to setup custom styled world maps with open-source software. The project turns the publicly available OpenStreetMap data into ready-to-use packages containing vector tiles. Such vector tiles can be displayed on websites with JavaScript viewers, used in native mobile applications on Android and iOS (even offline), or turned into traditional raster tiles or high-resolution images for printing.

You will learn how to

Generate your own vector tiles
Prepare visual style for vector tiles
Serve raster and vector tiles from your server
Display raster and vector map in a web browser
事前準備

Please install following software before the workshop starts:

Docker v1.12.3 or higher
Docker Compose v1.7.1 or higher (already included in Docker installation on Win and Mac)
Available disk space 15G
募集人数

5名
FOSS4G 2017 HOKKAIDOとは
世界各地では、FOSS4G(*)のイベントが開催されています。国内でも2007年から東京や大阪でFOSS4Gイベントが開始され、さまざまな事例発表や講習会が行われます。

北海道では2012年からFOSS4G Hokkaidoとして開催されており、近年では国内外から170〜200名もの参加者を集めており、FOSS4Gやオープンなジオを中心とした情報交換や活発な交流を呼び起こしています。今年もFOSS4G Hokkkaidoからコミュニティをより活発化させていきましょう!

*
FOSS4G(フォス・フォー・ジー)とはFree & Open Source Software for Geospatial の略で、
オープンソースの地理情報ソフトウェア(GIS)群です。
FOSS4Gはソースコードも含めて無償で公開され入手・再配布が自由であり、導入・運用が低コストで行えるだけではなく、利用者が自らソフトウェアの検証・改善・メンテナンスを行うことが出来ます。

FOSS4Gは国際非営利組織のOSGeo財団により支援され、日本における公式の支部として
OSGeo財団日本支部(OSGeo.JP)が活動しています。
テーマはReprojection
FOSS4G Hokkaido では今年からテーマを掲げました。テーマは Reprojection です。

ReprojectionとはGISの機能の一つで、別の図法などで同じデータを表示する「再投影」という意味です。FOSS4G Hokkaidoではすこし意味を広げてReprojectionを「新しい視点」と捉えてみたいと思います。

「これまで」から、「新しい視点」へ。
過去20年ほどにわたって、私たちはGISという技術を通じてさまざまな成果を輩出してきました。しかし、近年では多種多様な立場やデータ、そしてツールによって新たな価値を生みだせると痛感しています。

FOSS4G 2017 Hokkaidoでは、様々な出会いによって、 Reprojection として引き起こしたいと考えています。

あなたにとっての Reprojection はなんでも構いません。ツール紹介での気付き、懇親会での会話から得られた意外なアイデア、フィールドに持ち帰ってのフィードバック…そんな Reprojection が生まれることを私たちは願っています。

さあ、コミュニティとともに一緒に「新しい視点」から、大きな樹を育てていきませんか?

GIS for Drone Seminar(www.dronetenken.com)

https://techplay.jp/event/624849/?utm_source=event_624849&utm_medium=social&utm_campaign=feed&utm_content=t_dots

基本情報

日 時:2017/06/30(金) 13:00 〜 17:00
会 場:ビジョンセンター田町
住 所:東京都港区 芝5-31-19オーエックス田町ビル
登 壇:Droneテンケン.com
地図
航空写真
参加枠申込種別参加費定員
セミナー参加費先着順21,600円
PayPal支払い
0人 / 定員30人

イベント内容

セミナー内容について

近年、需要が高まってきているドローンによるインフラ点検や、太陽光発電所のメンテナンスを行う上で、必須の技術であるGIS(地理情報システム)の基礎コースです。

オープンソースであるGISの紹介から実際の編集・解析までを行います。受講後は、簡単な検定試験も設けているため、GISの知識が習得でき、かつ実務でもすぐに使える内容となっております。

ドローンでのインフラ点検、もしくは新事業をお考えの方は是非ご参加下さい!

詳細は以下の通りです。

【日時】2017年6月30日(金) 13:00~17:00
【場所】ビジョンセンター田町  
   〒105-0014 東京都港区芝5-31-19 
   オーエックス田町ビル4階
   (都営地下鉄 三田駅A3出口より徒歩1分
    JR田町駅西口より徒歩2分)

【主催】
CLEAN GREEN FORUM JAPAN, Inc.
【協賛】
ComPower Inc.


【講師】
 古橋 大地 青山学院大学地球社会共生学部 教授
  災害ドローン救援隊「DRONE BIRD」運営

 小林 知記 Compower Inc
  PMソリューション部チームリーダー

【監修】
 厳 網林 慶應義塾大学環境情報学部教授
  GISA(地理情報システム学会)

【本セミナーで取得可能なツール】
OpenGeo Suite
OpenDroneMap
QGIS
OpenStreetMap

《プログラム》
13:00~13:30 受付

13:3-~16:30 GIS for Droneセミナー
 ●GISとは
 ●ドローンにおけるGISの活用
 ●こんなときには?
 ●オープンソースGISの紹介
 ●QGISを使ってみよう
 ●機能説明、操作デモ
 ●質疑応答

16:30~17:00 GIS検定試験

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参加費のお支払いについて

本イベントの参加費は、PayPalでのお支払いとなります。
お支払いにあたっては、PayPalへのアカウント登録が必要となります。


PayPalでお支払いができない場合

PayPalお支払い手続きの画面上で、一部のお客様には『現時点では、PayPalアカウントを使用して支払いを実行できません。』などのメッセージが表示されることがございます。
この場合、お客様個別の状況によるもので、弊社では状況がわかりかねますので、PayPalヘルプセンターへ直接お問合せ下さい。



日本写真測量学会関西支部 平成29年度支部総会・特別講演会

http://www.jsprs-w.org/#

平成29年度支部総会・特別講演会のご案内

 平素は,日本写真測量学会関西支部の活動にご理解とご協力を賜り,誠にありがとうございます.

 さて,平成29年度支部総会・特別講演会を平成29年6月30日(金)に下記の要領で開催いたします.

 特別講演会・懇親会には,当学会員以外の方々もご出席いただけます.ふるってご参加くださいますよう,ご案内申しあげます.

 会場準備の都合がございますので,参加を希望される方は,本メール末尾の申込フォームへ必要事項をご記入の上, 6月23日(金)までに日本写真測量学会関西支部(secretary@jsprs-w.org)まで電子メールでお知らせくださいますよう,お願い申しあげます.

 なお,特別講演会については,測量系CPD協議会において認定された学習プログラムであり,「日本写真測量学会講習会等の受講」に該当します. 詳しくは,こちらをご参照ください.また,本講演会の参加者は,GIS上級技術者への申請を行う場合のポイント加算の証明として,本参加証を利用することができます.



■開催日時:2017年6月30日(金)

■会 場: ※※ I-siteなんば C1 ※※

  (大阪市浪速区敷津東2丁目1番41号 南海なんば第1ビル2)

 ※※※※今年度より,会場が上記に変更となります.ご注意ください.※※

■参加費:無料

■スケジュール:

 【総 会】

  14:00~14:30 平成29年度支部総会

 【特別講演会】

  14:40~14:45 開会挨拶

  14:45~15:45 『点事象データから地域を観る』

               東北大学・井上 亮 氏

  15:45~15:55 休憩

  15:55~16:55 『透水面分布の空間特性に着目した広域分析手法の開発と応用』

               京都市教育委員会事務局・植松 恒 氏

  16:55~17:00 閉会挨拶

 【懇親会】

  17:00~19:00(会場斜め向かいの「オルケスタ」にて開催

                                              以上

============申込フォーム============

日本写真測量学会関西支部・事務局 (secretary@jsprs-w.org) 行

■ご氏名:

■ご所属:

■E-mail:

※以下,いずれかを消してご返信ください.

■平成29年度支部総会に

    参加します   参加しません

■特別講演会に

    参加します   参加しません

■懇親会(会費4,500円を予定)に

    参加します   参加しません

==============================

-->

「測量の日」関連行事 第22回中国地区測量技術講演会

www.gsi.go.jp/chugoku/chugoku20170511_00001.html

第22回中国地区測量技術講演会について

発表日時:2017年5月11日(木)14時00分

開催日時等

  • 開催日時 平成29年6月22日(木) 13時00分から16時30分迄(12:30受付開始)
  • 開催場所 広島県民文化センター(広島市中区大手町1丁目5-3)
  • 参加費  無料
  • 定員   300名 (申込み者多数の場合は調整させて頂きますのであらかじめご了承下さい。)
  • 主催   「測量の日」中国地区連絡協議会
  • 後援   国土交通省中国地方整備局、広島県
  • CPD   本講演会は測量・設計・建設の各CPDポイントの対象プログラムです。

講演プログラム

  • 特別講演 『多次元時空間情報IoTプラットフォームの構築とその応用』 広島工業大学 環境学部 地球環境学科 教授 菅 雄三
  • 講演1   『新たな「地理空間情報活用推進基本計画」の策定について』 国土地理院 企画部 地理空間情報企画室長 石関 隆幸
  • 講演2   『航空レーザ計測による森林解析』 アジア航測株式会社 西日本空間情報部 技術部長 相原 修
  • 講演3   『測量・地理空間情報分野における当社の先進的取組について』 株式会社 荒谷建設コンサルタント 計測情報システム部 測量課担当課長 越智 貴政

講演会の参加申込方法

どなたでもご参加いただけます。
事前登録制ですので、申込用紙に必要事項をご記入のうえ、メールにてご送付ください。

【ダウンロード】(個人/複数名、共通)申込用紙(Excel形式 60KB)
  • 申込メールアドレス  gsi-seminar-cg@ml.mlit.go.jp
  • 申込締め切り     平成29年6月9日(金)
  • お送りいただくメールの件名は「 【技術講演会申込】 」としてください。
中国地方各県の測量設計業協会会員様及び日本測量協会会員様はそれぞれ広島県測量設計業協会、日本測量協会中国支部を通してお申し込みできます。

問い合わせ先

「測量の日」中国地区連絡協議会事務局(国土地理院 中国地方測量部内)
電話082-221-9729(担当:富田)

開催場所の地図

広島県民文化センターの地図を掲載しております


2017 第1回GIS基礎技術研究会

https://www.facebook.com/GISTR.jp/posts/998705170264953

今年度も始まります!
第1回GIS基礎技術研究会のご案内です。
(もちろん、当日、入会申し込み、見学も受け付けております)
日時 平成29年6月17日(土曜日) 10時より
場所 九州大学伊都キャンパス 総合学習プラザ2F 大講義室
10:00 事務局からの連絡、代表あいさつ
10:10 講演 (12時まで)
講師: 東京大学 教授 布施孝志 氏
 
タイトル:都市のモニタリング-空間データとモデルの統合
概要: 計測技術の進展により多様なデータの取得機会が増加している。空間的あるいは時間的に拡大・精細化が進む多様なデータを、如何に有用な情報に変換するかが重要になる。そのためには、データを統合することはもちろん、シミュレーションなどの知見をデータと統合して分析することが有効である。その一つの方法論としてデータ同化が挙げられる。都市のモニタリングに関連したデータ同化研究について、東京大学 地域/情報研究室で取り組んでいる内容を紹介する。
12:00 NPO法人環境システムフロンティア総会
(30分程度)
13:00 GIS実習(およそ16時まで)
初級コース「ArcMAPの基本操作」 W3-816室
応用コース「ジオデータベース」   W2-1106室
個別コース「個別に対応」      W2-1106室

平成29年度 中部地区「測量の日」関連行事

www.gsi.go.jp/chubu/29sokuryonohi.html

「測量の日」中部地区記念行事及び地図教室の開催

  国土交通省では、測量・地図の意義及び重要性について、国民にわかりやすく伝え一層の理解を深めることを目的に、関係省庁、公共団体、関係団体等の協力を得て、6月3日「測量の日」を中心として、全国各地で各種行事を実施します。
  中部地区においては、6月8日に「測量技術講演会」を開催するとともに、管内の小学校を対象に「地図教室」を実施します。

「測量技術講演会」(入場無料)

日 時:平成29年6月8日(木)13時30分~16時20分
場 所:愛知県産業労働センター ウインクあいち (名古屋市中村区名駅4丁目4-38)
主 催: 「測量の日」中部地区連絡協議会、国土地理院中部地方測量部ほか
講 演: 「見たくないものも見て震災に備える」
      名古屋大学減災連携研究センター長 福和 伸夫氏
    「地震・津波災害と防災情報について」
     -気象庁が発表する情報の利活用―
      名古屋地方気象台地震津波火山防災情報調整官 髙濱 聡氏
      
定 員:150名 (入場無料:事前登録)

測量技術講演会について

参加申込書
(締切日:平成29年5月31日(水))

「地図教室」 (管内4県の小学校で開催予定)

  管内の小学校で地図と測量に関する講話と測量体験学習を実施します。
     
日 時:平成29年6月中旬~9月下旬
場 所:管内4県の小学校から各県数校で開催予定
主 催:「測量の日」中部地区連絡協議会
内 容:「地図教室」として地図の読み方や使い方などの講話と測量機器を使った測量
         体験学習などにより、地図と測量の重要性について理解を深めてもらいます。

「地図教室」開催のお知らせ

参考

参考「測量の日」について

【問い合わせ先】
 〒460-0001 名古屋市中区三の丸二丁目5番1号 名古屋合同庁舎第2号館 
 国土交通省国土地理院中部地方測量部
  
    次長    諏訪部 順      TEL 052-961-5642
    地理空間情報管理官    永田 勝裕    TEL 052-961-5643
              FAX 052-961-5639


  


「第46回国土地理院報告会」

http://www.gsi.go.jp/kohokocho/kohokocho65008.html#

「第46回国土地理院報告会」を開催(事前登録制、参加無料)
日時:6月7日(水)10時00分から15時50分(開場9時30分)
場所:日経ホール(東京都千代田区大手町1-3-7 日経ビル3階)
内容:測量・地図行政に対する国民の理解を深め、その推進と発展に資することを目的として開催するもので、国土地理院から報告するほか、特別講演を予定しております。
 
【特別講演】柴崎 亮介(東京大学 空間情報科学研究センター 教授)
       「地理空間情報活用推進基本法制定10年 -これまでの総括と未来展望-」
 
   第46回国土地理院報告会リーフレット【PDF形式:1,711KB】
 
※ 国土地理院報告会において取材を希望される方は、5月23日(火)17 時までに国土地理院企画部企画調整課研究調整係(029-864-4584)へ事前にご連絡をお願いします。
※カメラ撮り及び取材は担当者の指示に従ってください。

「測量の日」記念フェア2017  国土地理院近畿地方測量部

http://www.gsi.go.jp/kinki/kinki60012.html

国土交通省は、測量の意義及び重要性について、国民にわかりやすく伝え一層の理解を深めるため、関係省庁、地方公共団体、関係団体等の協力を得て、今年も6月3日の「測量の日」を中心に様々な関連行事を実施します。近畿地区では関係団体等とともに測量体験学習や「測量の日」記念フェア2017として近畿地方測量技術発表会やパネル展、測量機器・システム展等を実施します。

測量体験学習

 各地の小学生が測量機器を使って実際に測量を体験することにより、測量や地図への理解を深めることを目的に測量体験学習を実施します。
  • 京都府城陽市立寺田南小学校 平成29年5月25日(木) 主催:(一社)京都府測量設計業協会
  • 奈良県大和高田市立高田小学校 平成29年6月2日(金) 主催:(公社)奈良県測量設計業協会
  • 滋賀県東近江市立八日市西小学校 平成29年6月8日(木) 主催:(一社)滋賀県測量設計技術協会 

「測量の日」記念フェア2017 (入場無料)

 測量技術に関する複数の行事を一堂に行います。
  • 第21回近畿地方測量技術発表会(事前申込が必要)
最新の測量技術や知見について7つの発表を行います。
  • パネル展、測量機器・システム展(事前申込は不要)
       地理空間情報等の利活用に関するパネル及び最新の測量機器とシステム等を展示します。      

     開催日時:平成29年6月6日(火)12:00から17:30
     開催場所:大阪合同庁舎第4号館(大阪市中央区大手前4-1-76)2階、第1及び第2共用会議室
     主催:国土地理院近畿地方測量部、(一社)大阪府測量設計業協会、大阪土地家屋調査士会
     申込先:(一社)大阪府測量設計業協会
     プログラム及び申込書【226KB】 
     TEL 06-6942-7270  FAX 06-6942-7273
     E-mail oosakass=oak.ocn.ne.jp(=を@にしてください)
・参加申込は、定員200名になり次第締め切らせていただきます。


データビジュアライゼーション講習 - 地図の可視化 6/5

https://connpass.com/event/56966/

データビジュアライゼーション講習 - 地図の可視化 6/5
原理からコーディングまで、少人数で1日かけてたっぷり学びます。
ブックマークする
主催 : 合同会社ノーテーション
募集内容
事前お支払い
20000円(前払い)
先着順
1/10人
前払いについて
前払いについての連絡先:
(参加者にのみ公開されます)
キャンセル・参加費用の払い戻しについて主催者からの説明:
前日までキャンセルを受け付けさせていただきます。メール宛にご連絡ください。
イベントの説明
原理からコーディングまで、少人数で1日かけてたっぷり学びます。

データを活用した提案力を高めたい方。
BIツールは使えるが、そのあと何を勉強したらいいかわからない方。
Excel/BIツール以外に、どんなツールがありどんな表現力があるのか知りたい方。
データやその可視化をビジネスへの活用へ考えている方。
仮説・計画フェーズ/プログラミングなど、 参加された方それぞれが深めたい部分に気づくことができるような内容を心がけています。

今回は地図特集。地図の可視化の歴史、デスクトップGIS・ウェブGISでの実習、と俯瞰的に地図にまつわる可視化に取り組みます。

申し込みを検討しており、講義内容やお支払い方法など、御不明点がございましたら info@notation.co.jp へご連絡ください。

※3日前までに申し込み人数が3名に至らない場合は実施を中止いたします。その場合は全額返金いたします。ご了承いただきますよう、お願いいたします。

日時

6月5日(水)10:30〜17:30

場所

Connecting The Dots代々木(JR代々木駅より徒歩1分) 渋谷区代々木1-29-5 YKビル B1階

内容

データビジュアライゼーション概論を座学で学ぶ

一般論
地図の可視化の歴史
GISを演習で学ぶ

デスクトップGIS(QGIS)
ウェブGIS(CARTO、D3.jsなど)
タイムテーブル

10:30〜13:00 デスクトップGISを実習で学ぶ(QGIS)
13:00〜14:00 データビジュアライゼーション概論を座学で学ぶ
14:00〜15:00 地理空間情報の可視化の歴史を座学で学ぶ
15:00〜17:30 ウェブGISを実習で学ぶ(CARTO、D3.jsなど)
持参いただくもの

ノートパソコン
筆記具
お昼食(冷蔵庫がございませんので、持参せずに近所に買いに出ていただくことも可能です)
講師について

矢崎裕一/データ・ビジュアライゼーションの実践と普及に関する様々な活動をおこなっている。共著書に「RESASの教科書」がある。東証一部上場企業での企業研修や行政向けの研修などの実績多数。インターフェイスデザイナーでありプログラマーとしての観点から指導いたします。

http://notation.co.jp/
https://news.yahoo.co.jp/byline/yazakiyuichi/
お支払いについて

前払いにてお申し込みください。PayPalカード決済が難しい方は個別にお問い合わせください。当日払いとさせていただくことも可能です。

ご注意

昼食代は含まれておりません。
講義資料を紙で配布いたします。
領収書を発行いたします。
タイムテーブルは細部を変更する可能性がありますのでご承知おきください。
本講座資料を用いた、独自の講座の開催はお断りいたします。

「測量の日」関連行事

http://www.gsi.go.jp/kohokocho/kohokocho65008.html#

「測量の日」関連行事
「測量の日」特別企画 ~遊んで学んで地図と測量の世界2017~(入場無料)
日時:6月4日(日)9時30分から16時30分

場所:国土地理院「地図と測量の科学館」(茨城県つくば市北郷1番)
内容:国土地理院が提供している様々な地理空間情報をわかりやすく紹介するとともに、子どもから大人まで楽しみながら地図と測量に関する体験ができる内容となっています。
   今年は、極寒の南極や噴火後の西之島での測量について職員が講演を行うほか、長久保赤水生誕300年記念ミニ展示なども行います。
  ※「測量の日」特別企画において取材を希望される方は、6月2日(金)17 時までに国土地理院総務部広報広聴室広報係(029-864-6255)へ事前にご連絡をお願いします。

 案内パンフ: 「測量の日」特別企画 ~遊んで学んで地図と測量の世界2017~ 
平成29年度「測量の日」における功労者感謝状の贈呈
日時:6月4日(日)11時00分から
場所:国土地理院(茨城県つくば市北郷1番)
内容:測量・地図に関する普及・啓発に顕著な功績のあった方に対し、国土地理院長から感謝状の贈呈を行います。
功労者(敬称略、功労者の詳細は受賞者名簿のとおり)
一氏 昭吉
宮城 豊彦(東北学院大学教授)
一般社団法人 宮崎県測量設計業協会
大分市小学校教育研究会社会科部会
長久保赤水 顕彰会
 
   受賞者名簿【PDF形式:124KB】
 
※ 功労者感謝状贈呈式において取材を希望される方は、6月2日(金)17 時までに国土地理院総務部広報広聴室広報係(029-864-6255)へ事前にご連絡をお願いします。
※当日に取材される方は、10時40分までに国土地理院2階特別会議室にお集まり下さい。
※贈呈式において、カメラ撮り及び取材は可。

~オープンデータを使って地図を作ろう~ QGIS活用講座(初級編)#1

http://peatix.com/event/255068/view

GIS未経験者もOK!
インターネットで公開されている様々なデータを実際に触りながらGISの基礎とQGISの操作方法をワークショップ形式で学びます。
自治体などで地図を使った業務に携わる方を主な対象として構成されておりますが、オープンデータやシビックテックに興味のある方や学生の皆様の参加も歓迎いたします。

QGISとは?
世界中で使われているオープンソースのGISソフトウェアです。オープンデータを用いた地図の作成・データの可視化から高度な空間データの分析まで可能な高機能なソフトウェアです。

こんな人におすすめ
・所属組織にGISを導入したいが予算がない。
・オープンデータって何の役に立つの?と疑問に思っている。
・いろんなデータを持っているので可視化してみたい。
・勤務先でGISを使っているけど、プライベートでも使ってみたい。

プログラム
1.はじめに(30分)
2.GIS基礎編「オープンデータを使って〇〇地図を作ろう」(90分)
3.課題解決編(45分)
4.GISを組織で使うには?(30分)
5.質疑応答(30分)
※途中に休憩を挟みます。

開催概要
日時:2017年6月3日(土)13:00~17;30(4.5時間)
場所:立正大学品川キャンパス9号館931教室(アクセス情報)
講師:大伴真吾&今井優
主催:朝日航洋株式会社
後援:OSGeo財団日本支部
定員:30名
受講料:一般(前払い5,000円、当日払い6000円)、学生無料
持ち物:QGISがインストールされたノートパソコンを持参ください。なおMacでの受講も可能ですが、講義はWindowsPCを用いて行われます。
ネット接続:Wifi環境をご用意いたします。(インターネットを用いて実習用の地図データの配布を行います。)

注意事項
QGISのインストール
下記リンクよりインストーラー(QGIS2.18)をダウンロードし、ご利用のノートパソコンにQGISをインストールしてお越しください。

QGISダウンロードサイト


キャンセルポリシー
受講料はPeatixからの前払いとなります。やむを得ない自由によりキャンセルされる場合はセミナー前日までにご連絡ください。チケット購入代金はPeatixのキャンセル規定に従いキャンセル・返金させていただきます。


朝日航洋について
朝日航洋株式会社は測量コンサルタントとして、全国の地方公共団体に向けた空間情報サービスを提供しております。QGISに関しては各種セミナーへの講師派遣、日本語化プロジェクトの推進などを通じて普及活動を行うとともに、2017年4月からはQGIS.ORGシルバースポンサーとして開発プロジェクトを支援しています。

画像クレジット:QGIS Visual Style Guide Version 1.0

平成29年度 第2回 環境・健康ビジネス研究会

https://www.yafo.or.jp/2017/05/08/7991/

平成29年度 第2回 環境・健康ビジネス研究会のご案内 (2017.05.30)

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 1.開催日時・場所  

日時:5月30日(火)15時~18時
場所:増富の湯「みずがき山リーゼンヒュッテ」
   北杜市須玉町比志6498−1(tel:0551-45-0911)

 2.次第  

(1)実習及びセミナー(15時~17時)

 テーマ:地理空間情報を活用した地域づくり

〇 ドローンによる地理情報の把握(実習):15時~16
〇 増富地区における地理空間情報から見える課題:16時~17

講師:今井修氏(ジー・リサーチ代表)
<略歴>

1995年 国土空間データ基盤(NSDIPA)設立,事務局長。
2003年 国土空間データ基盤推進協議会が国土交通大臣賞受賞
2004年 NSDIPAを退職し,有限会社ジー・リサーチ設立(~現在に至る)
2003年 東京大学空間情報科学研究センター客員教授
2005年 東京大学空間情報科学研究センター特任教授
2012年 東京大学空間情報科学研究センター退職,同研究センター客員研究員(~現在に至る)
2012年 島根県中山間地域研究センター客員研究員(~現在に至る)
2012年 NPO中山間地域フォーラム運営委員(~現在に至る)

 (2)意見交換(17時~)

 3.次回研究会予定  

予定時期:平成29年月6月
テーマ・講師:協議中

 4.連絡先  

山梨総合研究所 相川まで
住所:甲府市丸の内1-8-11 竹原ビル5F
電話:055-221-1020(代表)
E-mail:コチラまで

※ 参加申込み:5月26日(金)までに、電話もしくはメールでお願いします。



日本写真測量学会 平成29年度年次学術講演会

www.jsprs.jp/conf/2017/spring/index.html#

学術講演会】および【第56回定時総会】
開催期日平成29年5月25日(木)-26日(金),定時総会は5月25日(木)午後に開催予定です.
  
開催場所東京大学生産技術研究所 A棟(コンベンションホールおよび大会議室)
〒153-8505 東京都目黒区駒場4-6-1
URL: http://www.iis.u-tokyo.ac.jp/
  
学会参加費会員 2,000円 非会員 3,000円 学生 2,000円(会員・非会員共)
(いずれも論文集代含む)
  
講演申し込みの受付開始平成29年2月1日(水)
  
講演申し込みの締め切り平成29年2月28日(火)
原則として,学会のホームページからインターネットでの講演申し込みとなります.
申し込み時に不具合が生じた方は,学会事務局(電話03-5840-6606)までご相談下さい.
  
講演論文提出の締め切り平成29年4月7日(金)
発表論文の原稿はA4大2ページまたは4ページです.
学術講演会発表論文原稿 執筆要領および発表原稿の例はこちらをご覧ください.
原稿作成時には必ず発表原稿の例をダウンロードの上ご使用ください.


www.jsprs.jp/conf/2017/spring/JSPRS_17Spring_Program_Tentative170413.pdf

「Geospatial World Forum 殿堂入りに選ばれて
アジアリモートセンシング会議は人生の岐路だった」
日本写真測量学会前会長・東京大学名誉教授 村井俊治氏


地理空間情報技術講座 (GITEC)初級・第3回

http://stinfodesign.net/gittok/gitec_b3/#

地理空間情報技術講座 (GITEC)
初級・第3回
主催:一般社団法人地理情報システム学会・GIS資格認定協会 (GISCA)

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期間
2017年5月24日(水)〜26日(金)9:30〜17:30

場所
国際航業株式会社市ヶ谷本社
東京都千代田区六番町2

 

趣旨
GIS学会賞及び国土地理院電子国土賞を受賞した、地理空間情報技術(GIT)学習支援ソフトウェア (gittok)を使った演習を通じて、地理情報標準を基礎とするGITの知識体系、つまり、モデリング、データ取得、管理、解析、交換及び地図デザインを、3日間かけて網羅的に学習します。それによって、さらに深い知識習得を自ら行えるようにすることを目指す、初級講座です。

対象者
1) 地理空間情報技術及び地理情報標準に関する知識の習得を望む方
2) GISCA認定のGIS上級技術者 (GISE) の認定や更新を目指す方
3) 測技協の地理情報標準資格の取得を目指す方

講師
太田守重(国際航業フェロー)
GIS名誉上級技術者・ISO/TC 211 国内委員会委員・GISCA実力向上担当幹事

受講者数
先着20名様
14名(5/14現在)

受講料
無料

スケジュール

1日目(モデリングと解析)ガイダンス
事前テスト
初めてのgittok 
操作(operation)を体験する 
応用スキーマの設計 
応用スキーマ演習(容積率を求める) 
応用スキーマ自作(コンビニの立地)
2日目(データ取得と管理)空間データ取得の共同作業 
座標と座標参照系 
空間スキーマ 
メタデータとジオライブラリ
3日目(データ交換と情報表現)XMLによるデータの符号化と復号化 
地図デザイン1(描画スキーマ設計) 
地図デザイン2(対話型地図の制作)
事後テスト

参加条件
1) 本講座では知識とスキルの積み上げを行ってゆくので,必ず初日から受講してください。
2) インターネットを使用した実習を行うので,WindowsまたはOS Xのパソコン及び,ポケットWiFiルータやテザリング可能なスマホなどを必ず持参してください。
なお,各自1口ずつの電源は提供します.これらの条件が満たされない場合は,受講をご遠慮いただきます。

認定
GISCA教育参加証:全て参加した方にはGISCA認定のGIS 教育参加証(時間数21時間)を授与します。これはGISEの認定申請や更新に活用することができます。
GITEC修了証:最終試験で70点以上獲得した方には、修了証を授与します。これによって、中級講座の、参加資格を得ることができます。
測量系CPD参加証明書:あらかじめ希望した方で,全て参加した方には,測量系CPD参加証明書を交付します。

申し込み
下記の問い合わせアドレスまで、氏名、所属、測量系CPD参加証明書の交付希望の有無をご記入の上、メールで申し込んで下さい。

申し込み期限
5月17日 24:00

中級講座の開講について
今年の夏以降に開催致しますので,GITEC初級の修了証を差し上げた方々には,具体的な計画ができたところで,ご連絡します。

関連HP
http://stinfodesign.net/gittok/index_jp.html

ポスター
自由にお使いください

問い合わせ
contact



平成29年度(公社)砂防学会定時総会並びに研究発表会「奈良大会」

http://www.jsece.or.jp/event/conf/2017/20170112.pdf

平成29年度(公社)砂防学会定時総会並びに研究発表会を,下記の要領で開催いたしますのでお知ら せします。多数のご参加と研究発表をお願いいたします。 なお「砂防学会研究発表会」は,CPD(技術者継続教育)の履修実績として申請することができます。 (CPD に関する問合せ先:砂防学会事務局 TEL:03―3222―0747)

.平成29年度(公社)砂防学会定時総会並びに研究発表会「奈良大会」実施要領 1.期 日 平成29年5月24日~26日 2.会 場 奈良春日野国際フォーラム 甍 I・RA・KA (〒630―8212 奈良県奈良市春日野町101 TEL:0742―27―2630) 3.日 程 下記日程表のとおり(※予定であり今後変更することがあります)

4.特別講演(一般公開) 講師:更谷 慈禧 氏(奈良県十津川村長) 演題につきましては,「砂防学会誌」第69巻6号でご 案内いたします。 5.企画セッション(一般公開) 企画セッションは,「深層崩壊・天然ダム対策の課題 と方向性」(仮題)というテーマで意見交換を行います。 6.現地研修会 Aコース(奈良県五條市方面:赤谷河道閉塞箇所 他 1日コース) 定員約50名程度 B コース(大阪方面:亀の瀬地すべり対策事業 半日 コース) 定員約50名程度

1.発表セッション 発表方法は,口頭発表とポスター発表です。会場の関 係で口頭発表を希望されていても,ポスター発表に変更 をお願いする場合があります。口頭発表セッションでは, 一般セッションとテーマ別セッションを設けます。テー マ別セッションは下記の3テーマです。 テーマ別セッション

(1)直下型地震による土砂災害の特徴と対応 コーディネーター:藤本将光(立命館大学) 平成28年4月に熊本県熊本地方を中心として,最大 震度7が観測された2回の地震を含む,多くの地震が発 生しました。一連の地震により,多くの土砂災害が発生 し,多数の方の命が奪われました。近年は,熊本地震の 他に,平成16年の新潟県中越地震,平成18年の岩手・ 宮城内陸地震,平成23年の福島県浜通り地震(東北地 方太平洋沖地震の余震)等の複数の直下型地震が発生し 土砂災害により甚大な人的被害がもたらされています。 本セッションでは,近年の直下型地震に関する事例を 踏まえつつ,誘因となる地震動と土砂災害の発生条件の 関連性,土砂移動の特徴,被害を軽減・防止するための ソフト・ハード対策について整理するとともに,課題や 今後の方向性について議論します。

(2)三次元データの取得および活用技術の現状と課題,
今後の方向性について
コーディネーター:宮田秀介(京都大学)
我が国の人口は2010年をピークに減少傾向にあり,
少子高齢化および労働力人口の減少傾向も急速に進みつ
つあります。このような状況の中,2016年に国土交通
省が発表した i-Construction では,調査・測量から設計,
施工,検査,維持管理,更新にいたる建設生産プロセス
において生産性を向上させるため,三次元データの活用
が位置づけられています。
本セッションでは,砂防領域における三次元データの
取得技術およびデータ活用技術の現状と課題,今後の方
向性について議論します。
(3)伊豆大島の土砂災害とその後の復興(関東支部セッ
ション)
コーディネーター:石川芳治(東京農工大学)
平成25年10月16日伊豆大島三原山の外輪山の西部
にある大金沢上流部で発生した崩壊は,大規模な土石流
・流木となって下流を襲い,大きな被害をもたらしまし
た。本土砂災害は,火山地域における土砂移動・流木現
象の解明,警戒避難体制のあり方など,大きな課題を投
げかけました。災害から3年余が経過し,土砂移動・流
木現象の実態解明が進むとともに,土砂災害からの復興
も進み,今後の災害対応を検討するためにも重要な成果
が得られています。
本セッションでは,伊豆大島大金沢における土砂災害
に関する研究を横断的に議論します。

「日本水準原点」一般公開

www.gsi.go.jp/kanto/kanto60001.html

国土地理院関東地方測量部では、6月3日「測量の日」の関連行事として、わが国の土地の高さの基準となっている「日本水準原点」の一般公開と、測量・地図が安全・快適なくらしを支えるために広く貢献していることを知ることができる「くらしと測量・地図」展を開催します。

「日本水準原点」一般公開

「日本水準原点」は、わが国の土地の高さの基準として明治24年5月に設置されました。全ての水準点や三角点等の標高がこの点を出発点とする測量によって求められています(一部離島を除く)。
「日本水準原点」が収められている建物(標庫)は、明治期の数少ない近代洋風建築として東京都指定有形文化財(建造物)にも指定されており、通常内部の公開は行っておりません。今回は、この建物内部をご覧いただける貴重な機会であり、当日は「『日本水準原点』の歴史」と題してミニ講座を行います。
 
  • 公開日時:平成29年5月24日(水)10時~16時(雨天の場合は5月25日に延期)
  • 場所:東京都千代田区永田町1丁目1番地 憲政記念館構内(国会前庭北地区)
  • ミニ講座:「『日本水準原点』の歴史」 1回12分程度を4回(10時30分~、11時30分~、13時00分~、14時00分~)予定

「くらしと測量・地図展」

「くらしと測量・地図展」は、測量・地図が安全・快適なくらしを支えるために広く貢献していることを、都民の皆様に理解を深めていただくとともに、地図利用のさらなる普及と促進を図ることを目的として、「測量の日」東京地区実行委員会(事務局:国土地理院関東地方測量部)と東京都が共催する展示会で、今年が25回目となります。
今回の展示では、「地図で見るCool Tokyo」をテーマに私たちの身のまわりにあるさまざまな地図を紹介します。
 
  • 開催日時:平成29年6月7日(水)~6月9日(金)(入場無料)10時~19時(9日は17時まで)
  • 開催場所:新宿駅西口イベントコーナー(新宿区西新宿一丁目西口地下街1号)

添付資料・リンク先

問い合わせ先

〒102-0074 千代田区九段南1-1-15 九段第二合同庁舍
国土交通省 国土地理院 関東地方測量部

 次長 下地 恒明 TEL:03-5213-2057
  測量課長 藤本 和彦 TEL:03-5213-2060
 FAX:03-5213-2077


ドローンやGPSとGIS(地理情報システム)で、次世代サービスを考えてみる

devlove-kansai.doorkeeper.jp/events/59756

2017-05-22(月)19:30 - 21:30

エムオーテックス新大阪ビル 

大阪市淀川区西中島5-12-12

GIS(地理情報システム)ってなんなん?

最近、ドローンや、GPSなど、GIS(地理情報システム)の活用が注目されています。

Google Mapsを使えば手軽にGISのアプリを作れますが、最新のデバイスを活用して、もう一歩便利なサービスを作りたい、と考えたときに、行き詰まる方が多いのではないでしょうか。

そこで今回は、

・「GISってそもそも何なのか? どうやって使うのか?」
・「どんなシーンに使えるものなのか? どんなサービスが思いつくか?」

といったことについて、GISを使って新しいサービスを作り出す業界の方に話をしてもらいます。

こんな方はぜひお越しください

1:地図、GIS、地理情報、位置情報、GPS、ドローン、ビーコンというキーワードに興味がある方
2:業務、ビジネスの課題(issue)解決のアイデアを探してる方
3:システム開発に携わる人全般

少しでも興味をお持ちいただければ、ご参加ください!

コンテンツ

<コンテンツ>
1:セッション(各30分ずつ程度の予定)
1−1:そもそもGISってなんなん?
<話し手>
西村 恵里(@eri_nishimucchi)

株式会社インフォマティクス 技術開発部
中途入社3年目、公的機関向けGISシステムの開発にPLとして従事。
一般財団法人日本プロスピーカー協会会員

<概要>
GISでは、データを平面に表現する際の様々な工夫があり、さまざまな高度な分析もできることをご存知でしょうか。

今回は、そんなGISのデモをご紹介しながら、データ構成などシステム目線のお話をしたいと思います。

1−2:GISの業務活用と可能性(仮)
<話し手>
室谷 徹

株式会社インフォマティクス 執行役員
クレジットシステム運用業務に5年間従事後、現職へ転職。
GIS(地理情報システム)を利用したアプリケーションシステムの受託開発業務を19年間担当。
GISを使った施設管理と作図登録ものの開発経験が多い。
パフォーマンスと運用性の良いシステムを作るのが目標。

<概要(仮)> 
データ表現の手段だけではなく、身の回りの情報や、意外なシーンで使われているGISについてご紹介します。

1−3:位置情報系イベントの運営委員から見た「ジオ」業界のトレンド
<話し手>
上田 直生

有限会社ロケージング 代表取締役社長
位置情報系エンジニア。2004年に起業、2009年に京都の伝統的住所専用ジオコーディングサービス「ジオどす」を発表。2008年より位置情報業界の勉強会「ジオメディアサミット」の運営委員を務める。その他、オープンソースGISを推進するOSGeo財団会員、大阪市立大学客員研究員。

<概要> 
位置情報技術は古くて新しい技術です。測量や地図、GISは比較的長い歴史がありますが、だれもが自分の「位置情報」を利用できるようになったのは事実上2008年、たった7年前のことです。

「位置情報をどのように利用するか」については、誰もがまだまだ試行錯誤している段階ではないでしょうか。

今回は、位置情報ビジネス業界のイベント「ジオメディア・サミット」の運営委員として、様々な方の講演や発表を聞いてきた経験から、特に印象に残ったものを紹介しつつ、位置情報の利用について何かヒントをつかんでもらう場になればと考えています。

2:ダイアログ
話し手が語ったキーワードをテーマに話し合う予定です。

今回のテーマの対象領域

GIS
位置情報システム
ドローン
GPS

受付開始

19時からです。

スタッフ

中村 洋@yohhatu
西村 恵里 (@eri_nishimucchi)

ハッシュタグ

DevKan

注意事項

参加費に対する領収書は原則発行いたしません。ご了承ください。



※イベントの情報については、DevLOVEなMLでも案内します。
これを機会に是非、MLへのご参加下さい。
DevLOVE LINK

問い合わせ、ご連絡は以下でお気軽にどうぞ。
1:ハッシュタグ #DevKan を付けてつぶやいていただく
2:右上の「主催者にお問い合わせ」からメールを送る

DevLOVE関西のFacebookグループはコチラ!ぜひご参加下さい。
DevLOVE関西



JpGU-AGU Joint Meeting 2017(日本地球惑星科学連合大会2017)

jpgu.org/meeting_2017/index.htm

開催概要

名称JpGU-AGU Joint Meeting 2017
会期2017年5月20日(土)~5月25日(木) 6日間
会場千葉県 幕張メッセ 国際会議場,国際展示場 / 東京ベイ幕張ホール
主催
(共同開催)
公益社団法人日本地球惑星科学連合,米国地球物理学連合
お問合せ各種連絡先をご覧ください

スケジュール

2016年
9月1日(木)セッション提案開始
10月13(木)セッション提案締切(17:00)
11月14日(月)開催セッション・コマ割り公開

2017年
1月6日(金)投稿・参加登録開始
2月3日(金)投稿早期締切 12:00
2月16日(木)投稿最終締切 17:00
3月8日(水)採択通知
3月10日(金)発表プログラム一般公開
5月8日(月)早期参加登録締切 17:00
5月11日(木)予稿PDF公開

タイムテーブル

AM19:00~10:30
AM210:45~12:15
Lunchtime12:15~13:45
PM113:45~15:15
PM215:30~17:00
PM317:15~18:30

講演形態とセッション言語

講演形態

講演形態には口頭講演とポスター講演があります.
ユニオンセッションとパブリックセッションを除き,口頭講演のみの開催はできません.
口頭講演を開催せず,ポスター発表のみの開催を希望することは可能です.

口頭講演口頭15分発表(質疑込み)
ポスター講演ポスター展示
※ポスターボードの大きさはW180cm×H90cmです
2017年大会は,ポスターボードが縦置きから横置きに変更になりますのでご注意ください.

セッション言語

セッションにより,発表に使用する言語が指定されています.
各セッションのセッション言語は,タイトルのセッション言語区分記号で確認してください.
セッション言語区分記号スライド・ポスター表記口頭発表言語
EE英語英語
EJ英語英語または日本語
(発表者が選択します)
JJ英語または日本語
(発表者が選択します)
英語または日本語
(発表者が選択します)
※EE区分,EJ区分で発表するスライド・ポスターは必ず英語(または日英併記)で作成してください. 

各種料金

年会費

※年会費は不課税です
一般(教員,シニアを含む)\ 2,000
大学院生・研究生\ 1,000
学部生以下無料

投稿料

※税込料金です
早期投稿:2017年1月6日(金)~2月3日(金)正午
投稿料\3,240

通常投稿:2017年2月3日(金)12:00~2月16日(木)17:00
投稿料\4,320

参加登録料

※税込料金です
※AGU,AOGS,EGU会員は会員料金で参加していただけます.
早期参加登録料(2017年1月6日(金)~5月8日(月)16:59)
会員料金
(AGU,AOGS,EGU会員を含む)
大会会員料金
身分全日程券一日券全日程券一日券
一般\22,680\14,040\32,400\22,680
教員\11,880\7,560\19,440\14,040
大学院生\11,880\7,560\19,440\14,040
シニア(70歳以上)無料
学部生以下無料
*「教員」は,小・中・高校及び専門学校の教員に限ります.

参加登録料(2017年5月8日(月)17:00~5月25日(木))
会員料金
(AGU,AOGS,EGU会員を含む)
大会会員料金
身分全日程券一日券全日程券一日券
一般\30,240\19,440\43,200\27,000
教員\16,200\10,800\25,920\19,440
大学院生\16,200\10,800\25,920\19,440
ファミリーパス--\2,160 *\1,080 *
シニア(70歳以上)無料
学部生以下無料
*「教員」は,小・中・高校及び専門学校の教員に限ります.
*ファミリーパスは大会会場でのみ発行可能です.


データ ビジュアライズ ワークショップ ~ クラウド GIS で気軽に地図を作ろう!

https://connpass.com/event/53433/

セッション概要

ArcGIS の無償プラン※1を使って、マップを作ってみませんか? 本セッションは、参加者の皆様にオープンデータを使って Web マップの作成にチャレンジしていただくハンズオン セッションです。 GISコミュニティフォーラムの2日目(5/18)に開催いたします。

※1 ArcGIS for Developers Essentials(無償)アカウント

【注意】本セッションは、インターネットに接続可能なノート PC および モバイル Wi-Fi をご持参いただくセッションです。

お申し込み方法

申し込み開始は 4/3 15:00 からです。

参加を希望される方は、①と②両方の参加登録が必要です。

GISコミュニティフォーラムへの参加登録 をしていただいた上で、

②本ページの「このイベントに申し込む」ボタンから参加登録をお願いいたします。

※どちらか一方のみのお申し込みの場合、ご参加いただけない場合がありますので、かならず①と②両方での参加登録をお願いいたします。

タイムテーブル

時間内容
09:45受付開始
10:00趣旨説明&インプットタイム
10:20自己紹介タイム
10:30ワークショップ開始
11:40成果共有タイム
11:55クロージング

※スケジュールは予告無く変更することがあります。

持ち物

  • インターネット接続が可能なノート PC (必須)
  • 電源(必須)
  • モバイル Wi-Fi
  • ArcGIS for Developers Essentials(無償)アカウント※2

※2 本ワークショップ では、ArcGIS for Developers Essentials(無償)のアカウントを使用します。アカウントをお持ちでない方は こちら のページを参考にアカウントの作成をお願いいたします。

その他

  • 参加費は無料です。
  • 会場での飲食も可能です。
  • カジュアルな雰囲気ですので、学生さんやお勤めの方も、お気軽にお越しください。
  • 管理者の都合でイベントを中止する場合もあります。できるだけ早くご連絡いたします。
  • facebookページ 「ESRIジャパンオープンデータ」https://www.facebook.com/esrijopendata


第13回 GISコミュニティフォーラム

www.esrij.com/events/gcf/gcf2017/

2017 年

5 月 17 日(水) ~ 18 日(木)

東京ミッドタン (六本木)

プレフォーラム・セミナー:5 月 16 日(火)

参加登録はこちら
(無料・事前登録制)

GIS(Geographic Information System)は、私達が社会をより深く理解し、持続可能な社会を実現するためのフレームワークとして活用されています。近年では、IoT、リアルタイムデータ、ビッグデータ、3D、ドローン、オープンデータなどと GIS を組み合わせることにより、様々な組織における効果的な意思決定や業務の効率化を可能にし、また、地域社会へも貢献しています。さらに、分散する個々の GIS を連携することにより、よりスマートで安心・安全な社会の実現に近づいていくでしょう。第 13 回を迎える本フォーラムでは、分散 GIS をはじめとする技術革新が近未来の社会をどう変革していくのかについて皆様と考えてまいります。

基調講演

5 月 17 日(水)13:30 ~ 16:00  東京ミッドタウン・ホールA(地下 1 階)
 
13:30~13:50

ご挨拶

ESRIジャパン株式会社 代表取締役社長
正木 千陽

 
13:50~14:10

ESRIジャパンユーザ会会長よりご挨拶

中部大学 教授 中部高等学術研究所 所長 国際GISセンター長
福井 弘道

 
14:10~15:00

地方の再生と日本の将来

早稲田大学 政治経済学術院 教授
元総務大臣・元鳥取県知事
片山 善博 氏

多くの地方は人口減少と地域経済の停滞に悩まされている。その処方箋として取り組んでいるのが「地方創生」だが、現状では課題も多い。では、真に地方を再生させるにはどうすればいいか。自治体にはどんな視点と戦略が必要か。国の支援策はどうあるべきか。企業や市民には何が求められるのか。各地の実践例をも踏まえて、「決め手」を探ってみたい。地方に活気を取り戻せるかどうかは、日本全体の将来にも深く関わっている。

慶應義塾大学法学部 教授 片山 善博 氏
 
15:00~16:00

分散 GIS によるスマートコミュニティの構築
(同時通訳)

Building Smart Communities through Distributed GIS

米国Esri社 社長
Jack Dangermond(ジャック デンジャモンド)

米国Esri社 社長 Jack Dangermond(ジャック デンジャモンド)
5 月 18 日(木)13:30 ~ 15:10  東京ミッドタウン・ホールA(地下 1 階)
 
13:30~14:20

ビッグデータ・IoT・人工知能はビジネスをどう変えるのか?

株式会社野村総合研究所
コンサルティング事業本部 ICT・メディア産業コンサルティング部
上級コンサルタント
鈴木 良介 氏

ビッグデータ、IoT、人工知能に代表される最近の IT 活用について、様々な業種の経営層から「テクノロジが変化をもたらすのは分かるけれど、金の匂いがしない。」、「誰が競争相手なのか、パートナーなのか分からない。」といった言葉が聞かれます。これは IT 活用に対する期待とともに、聞いたこともない事業者に市場を奪われるという恐れ、どこから手を付けたら良いのかわからないという戸惑いのあらわれでしょう。ますます安く、高度になっていくITがユーザ企業にどのような変化をもたらすのか、変化を活かすための取り組みをどのように進めていくべきなのか、概観します。

株式会社野村総合研究所 コンサルティング事業本部 ICT・メディア産業コンサルティング部 上級コンサルタント 鈴木 良介 氏
 
14:20~15:10

Society 5.0 に向けた
 スマートシティー・スマートカンパニーの姿

東京大学 大学院
情報理工学系研究科 教授
江崎 浩 氏

Beyond Industry4.0 として、日本は Society 5.0 を推進することが2016 年 5 月の閣議決定で承認された。IoT、人工知能、ビッグデータを最大限に利用した産業・社会のデジタルトランスフォーメーションを実現しようというビジョンである。 Society 5.0 の実現には、すべての実空間のフルコピーをサイバー空間に構築するためのデータ収集とデータの利用インターフェースが提供実現される情報プットフォームが構築されなければならない。このプラットフォームが提供する Cyber Twin、さらに Cyber First の環境が実現するであろうスマートシティー・スマートカンパニーの姿を展望・議論する。

東京大学 大学院 情報理工学系研究科 教授 江崎 浩 氏

GISコミュニティフォーラムとは

GISコミュニティフォーラムは、日本国内のGISユーザ並びにGISにご興味をお持ちの方々の情報交換とGIS利用促進を目的として開催しております。GIS、リモートセンシングに携わる多くの方にご参加いただき、活用事例や最新テクノロジーの紹介を通してお互いのアイデアを共有する場としてご活用いただいております。

1日目 5月17日(水)

 地下1階ホールタワー4階
ホールA1ホールA2ホールA3ルーム1-2ルーム3-4ルーム5-6ルーム7ルーム9
10:00
|
10:30
10:00 - 12:00
建設コンサルタント向けセッション ~ArcGISプラットフォームの業務利用~ 
10:00 - 12:00
地域情報活用セッション 
10:00 - 12:00
危機管理GISセッション 
NICT小型無人航空機システムと運行管理システムとの連携へ向けた取り組み(JUTM実証実験とMISB標準によるGIS連携) 
国立研究開発法人 情報通信研究機構
環境に配慮した再生可能エネルギー導入促進に向けた取り組み 
環境省 総合環境政策局 環境影響評価課
【GIS・ArcGIS全般】
ゼロからわかる!GIS 
(A)
GISで日本の災害対応を変えるIBMの取り組み 
日本アイ・ビー・エム株式会社
【リアルタイムGIS】
リアルタイム GIS ~IoT 時代の GIS~ 
(B)
10:45
|
11:15
交通ビッグデータがエリアマーケティングを変える 
株式会社ナビタイムジャパン
九州地理空間情報ポータルの取り組み 
九州大学大学院
【GIS・ArcGIS全般】
ArcGISで実現するインドア 3D GIS 
(A)
神戸市データアカデミーにおけるデータ分析の実践手法 
神戸市 企画調整局 創造都市推進部
【GIS・ArcGIS全般】
活用例から学ぼう!空間解析 
(A)
11:30
|
12:00
AI(人工知能)による画像処理の取り組み 
株式会社エヌ・ティ・ティ・データCCS
MapFanDB×ASEANのご紹介 
インクリメントP株式会社
【GIS・ArcGIS全般】
ドローンで撮影した画像をGISで活用しよう 
(B)
地域との連携・協働によるバスづくり ~住基GISを活用した地域連携のススメ~ 
会津若松市
【GIS・ArcGIS全般】
ArcGIS Solutions ~ソリューション テンプレートを利用する 5 つのメリット~ 
(A)
 基調講演(地下1階ホールA)
13:30
|
13:50
13:30 - 13:50
ご挨拶 
ESRIジャパン株式会社 
代表取締役社長 
正木 千陽
13:50
|
14:10
13:50 - 14:10
ESRIジャパンユーザ会会長よりご挨拶 
中部大学 教授 
中部高等学術研究所 所長 
国際GIS センター長  
福井 弘道
14:10
|
15:00
14:10 - 15:00
地方の再生と日本の将来 
早稲田大学政治経済学術院 教授
元総務大臣・元鳥取県知事
片山 善博 氏
15:00
|
16:00
15:00 - 16:00
分散GISによるスマートコミュニティの構築  Building Smart Communities through Distributed GIS 
Esri社 社長
Jack Dangermond
ジャック デンジャモンド
16:20
|
17:40
16:20 - 17:40
ArcGISプラットフォームの活用による効果的な情報共有と意思決定 ~浜松市での実例を通して~ 
浜松市 危機管理監 危機管理課 
渥美 真弥 氏
ESRIジャパン プラットフォームプロダクトグループ統括部長 
五味 俊弘
17:40
|
懇親会  東京ミッドタウン・ホールB (展示会場内) 17:40~ 

体験セミナー

 タワー4階
Room8
11:00
|
12:00
2D & 3Dマップの作成を体験してみよう! 
12:30
|
13:30
2D & 3Dマップの作成を体験してみよう! 
14:00
|
15:00
2D & 3Dマップの作成を体験してみよう! 
15:30
|
16:30
2D & 3Dマップの作成を体験してみよう! 

体験セミナーの受付は当日インフォメーション(地下1階)で行っております。

前提知識:(A)必要なし|(B)GIS に関する基礎知識|(C)ArcGIS に関する初級知識|(D)ArcGIS に関する中級知識

参加登録はこちら (無料・事前登録制)

2日目 5月18日(木)

 地下1階ホールタワー4階
ホールA1ホールA2ホールA3ルーム1-2ルーム3-4ルーム5-6ルーム7ルーム9
10:00
|
10:30
10:00 - 12:00
防災GISセッション 
10:00 - 12:00
データ ビジュアライズ ワークショップ ~クラウドGISで気軽に地図を作ろう!~  
10:00 - 12:00
防衛プレナリーセッション(第14回) 
生態系調査効率化への挑戦(ArcGIS onlineと全天球カメラを用いた市民参加型調査の試み) 
千葉大学大学院
東京都環境科学研究所
環境と調和した地域・都市づくり支援のためのマップづくり 
広島大学大学院工学研究科
【GIS・ArcGIS全般】
ドローンで撮影した画像をGISで活用しよう 
(B)
ウナギを育む、豊かな森川里海の絆と幸福な人の暮らし(その2) ~GISで分かる事、現地の情報から解る事~ 
国立研究開発法人 国立環境研究所
【GIS・ArcGIS全般】
ArcGIS プラットフォームで実現するビッグデータ分析 ~「ビッグデータ+地理空間情報」で大規模データに新たな価値を~ 
(A)
10:45
|
11:15
デジタルカメラによる簡易測量システムのご紹介 
株式会社リコー
GEOSPACE 3Dソリューションのご紹介 
NTT空間情報株式会社
10:45 - 12:00
【データ】
GISデータ入門 ~賢いデータ活用でもっと広がるGISの世界~ 
(B)
当社の衛星コンステレーションとサービスのご紹介 
日本スペーイメジング株式会社
【GIS・ArcGIS全般】
データの見方が変わる ~Insights for ArcGIS のご紹介~ 
(A)
11:30
|
12:00
合成開口レーダ(SAR)を利用した様々なソリューションの紹介 
Exelis VIS株式会社
社会システムにおけるセキュアなIoT×GISの基盤プラットフォームについて 
アドソル日進株式会社
Power BI + ArcGIS で実現する「魅せる」ビジネス インテリジェンスの世界 
日本マイクロソフト株式会社
【Web GIS】
組織の位置情報活用プラットフォームの作り方 ~これから始める Web GIS~ 
(A)
12:00
|
13:30
13:30
|
14:20
13:30 - 17:30
自治体セッション(自治体職員様のみ参加可能なセッションです) 
業務の高度化、効率化に向けたプラットフォームとしてのGISの活用 ~住民サービスの質的向上を目指して~
■事例発表
◇さいたま市
◇千葉県 浦安市
◇福島県 会津若松市
◇福岡県 直方市
◇新潟県 五泉市
基調講演 13:30 - 14:20
ビッグデータ・IoT・人工知能はビジネスをどう変えるのか? 
株式会社野村総合研究所 
コンサルティング事業本部
ICT・メディア産業コンサルティング部
上級コンサルタント
鈴木 良介 氏
13:30 - 15:10
【開発者】
ArcGIS Developerセッション ~あなたもGeoDevコミュニティと一緒に成長しよう!~ 
(A)
13:30 - 15:15
農業GISセッション(第7回) ~GISでみる国内外の農業~ 
13:30 - 15:00
保健医療のためのGISセッション 
【GIS・ArcGIS全般】
現地調査アプリを活用して、現地調査業務をもっと便利にしよう 
(A)
13:30 - 17:30
生物多様性・コンサベーションGISセッション ~自然環境保全のためのGISデータの有効活用~ 
14:20
|
15:10
基調講演 14:20 - 15:10
Society 5.0に向けたスマートシティー・スマートカンパニーの姿 
東京大学 大学院
情報理工学系研究科 教授
江崎 浩 氏
16:00
|
16:40
16:10 - 17:30
【GIS・ArcGIS全般】
進化し続けるArcGIS ~最新バージョン&新製品情報~ 
(C)
16:10 - 17:40
森林GISセッション(第7回) 国産材時代に向けた新たな森林情報整備 ~所有者・境界の明確化に向けて~ 
16:00 - 17:30
教育GISセッション ~地域の力を最大限に!~ 
【ArcGIS Desktop】
座標系 もう悩まない! 
(C)
※プレフォーラムで実施した内容と同じです
15:30 - 17:30
ビジネスマップ活用セッション(招待状をお持ちの方のみ参加可能なセッションです) 
16:50
|
17:30
【ArcGIS Desktop】
Pythonで始めてみよう!効率的なデータ処理 
(C)
※プレフォーラムで実施した内容と同じです

体験セミナー

 タワー4階
Room8
11:00
|
12:00
2D & 3Dマップの作成を体験してみよう! 
12:30
|
13:30
2D & 3Dマップの作成を体験してみよう! 
14:00
|
15:00
2D & 3Dマップの作成を体験してみよう! 
15:30
|
16:30
2D & 3Dマップの作成を体験してみよう! 

体験セミナーの受付は当日インフォメーション(地下1階)で行っております。

前提知識:(A)必要なし|(B)GIS に関する基礎知識|(C)ArcGIS に関する初級知識|(D)ArcGIS に関する中級知識






GISコミュニティフォーラム 2017 開発者向けセッション

https://geonet.esri.com/docs/DOC-9921

来る 5 月 16 日~ 18 日の日程で、GIS コミュニティフォーラム(主催:ESRIジャパンユーザ会)が開催されます!

このイベントは、日本国内の GIS ユーザー並びに GIS にご興味をお持ちの方々の情報交換と GIS 利用促進を目的としています。

GIS、リモートセンシングに携わる多くの方にご参加いただき、活用事例や最新テクノロジーの紹介を通してお互いのアイデアを共有する場として、毎年多くの方にご来場いただいています!

 

 

 

ArcGIS に関連する技術セッションが豊富です

 

なかでも 5 月 16 日に行われるプレフォーラム セッションは、ESRIジャパンの技術スタッフがそれぞれセッションを持ち、ArcGIS 製品を中心とした技術情報や最新情報を紹介します!GeoNet では、特に開発者向けのセッションにフォーカスして、どのような内容でプログラムが作られているかを来週よりいち早くご紹介していきます!

 

開発者向けセッションのプログラム(ルーム 1-2)

 

開催場所:東京ミッドタウン(六本木)
日時:5月16日 (火) 11:30 ~ 17:30

 

時間セッション タイトル
11:30-12:103D GIS アプリ開発は難しくない!
13:30-14:10ArcGIS Python API で始めるデータサイエンス
14:20-15:00IoT×GIS:屋内測位と ArcGIS プラットフォームをつなげよう!
15:10-15:50ArcGIS Engine からプラットフォーム アプリへの移行の勘所とは?
16:00-16:40ゼロから始めるオフラインアプリ開発
16:50-17:30ArcGIS API for JavaScript ~Web アプリ開発 最新情報~

 

各セッションの概要から技術トピックを順々にお届けしてまいりますのでご期待ください!

 

 

ArcGIS Developer セッション 2017 も注目です!

 

 

日時:5月18日(木曜日) 13:30 ~ 15:10 
※こちらのセッションの開催日時はプレフォーラムとは異なっておりますのでご注意ください。

 

5月17日に行われる「ArcGIS Developerセッション ~あなたもGeoDevコミュニティと一緒に成長しよう!~」では、弊社がこの1年で注力してきたことのひとつである「GeoDev(開発者コミュニティ)」から、活動内容や活動を通して生み出された ArcGIS 開発の実例をご紹介します。実際に支援したハッカソンで生まれた優秀作品の紹介も行います。

 

セッション中は最新の GIS 関連技術を駆使したデモとして参加者を巻き込んだゲームを実施予定!ゲームを通して GIS でここまでできる!というところをぜひ一緒に体感してみませんか?

参考までに、昨年実施したデモの内容は「Apple Watch と iPhone から取得した位置情報&心拍数のログを公開中!」でご覧いただけます。

 

 

参加方法

 

本セッションへの参加登録は弊社サイトより、GISコミュニティフォーラムへの参加登録(無料)にてお願いします。



ジオ展2017

https://www.goga.co.jp/company/event20170421.html

4月21日(金)「ジオ展2017」開催のご案内

ジオビジネス関連の複数企業による共同イベントです。展示会形式で実施され、どの時間帯でもご自由に出入りできます。2016年11月に行われたジオ展より更に規模を拡大し、今回はヤフーロッジにて開催します。地図や位置情報に関するソリューションをお求めの方を始め、ジオ業界への就職を希望される学生や求職者の方も歓迎いたします。

開催概要
日時
2017年4月21日(金) 10:00-17:00
会場
ヤフーロッジ
東京都千代田区紀尾井町1-3 東京ガーデンテラス紀尾井町 18F
参加費
無料
主催
ジオ展運営事務局 (株式会社ゴーガ)
お申し込み
Googleフォームよりお申し込みください。
出展企業
  1. ヤフー株式会社
    http://www.yahoo.co.jp/
  2. 株式会社ヴァル研究所
    http://www.val.co.jp/
  3. NTT空間情報株式会社
    http://www.ntt-geospace.co.jp/
  4. ESRIジャパン株式会社
    http://www.esrij.com/
  5. インクリメントP株式会社
    http://www.incrementp.co.jp/
  6. 合同会社MIERUNE
    http://www.mierune.co.jp/
  7. 株式会社ナビタイムジャパン
    http://corporate.navitime.co.jp/
  8. Pacific Spatial Solutions, LLC
    http://pacificspatial.com/
  9. 株式会社コミュニケーション・プランニング
    http://www.cpnet.co.jp/
  10. マルティスープ株式会社
    https://www.multisoup.co.jp/
  11. LIFE STYLE株式会社
    http://l-s.co.jp/
  12. 株式会社岩根研究所
    http://www.iwane.com/
  13. 特定非営利活動法人 クライシスマッパーズ・ジャパン
    http://crisismappers.jp/
  14. 首都大学東京 渡邉英徳研究室
    http://labo.wtnv.jp/
  15. 株式会社ゼンリンジオインテリジェンス
    http://www.zgi.co.jp/
  16. 株式会社ゴーガ
    http://www.goga.co.jp/

個人情報の取扱いについて

  • お申し込みフォームについて、アスタリスクのついた項目は入力が必要となります。入力いただけないと送信できません。その他の項目は任意です。
  • ご提供いただいたお客様の個人情報は、セミナーに関するご連絡や、当日の受付手続のために利用します。
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松江市史講座「堀尾期松江城下町の新たな知見~GIS 分析による家臣団と雑賀衆・伊賀衆の配置~」

www1.city.matsue.shimane.jp/bunka/matsueshishi/shishikouza.data/kouza29.pdf


会場 松江市総合文化センター(松江市立中央図書館)2階大会議室
会費 無 料
開講時間 14:00~15:45(講演 90 分)

4月 8日日 (土)
絵図地図
大矢 幸雄
堀尾期松江城下町の新たな知見 ~GIS 分析による家臣団と雑賀衆・伊賀衆の配置~

第39回 [特別編] 国際ARCセミナー "A Natsume Soseki GIS Story Map"

http://www.arc.ritsumei.ac.jp/lib/app/news/pc/001334.html#

第39回 [特別編] 国際ARCセミナー "A Natsume Soseki GIS Story Map"
2017年4月17日(月)

第39回 [特別編] 国際ARCセミナーを開催いたします。

"A Natsume Soseki GIS Story Map"

講師: Sarah Frederick (ボストン大学・准教授)

2017年4月17日(月) 18:00-19:30
【衣笠】立命館大学アート・リサーチセンター2F 多目的ルーム
参加無料(予約不要)

[主催] 立命館大学アート・リサーチセンター



※一般の方もインターネットでご参加いただけます。

 
Live streaming by Ustream



GIS DAY in はこだて 2017

http://dghok.com/event/2115.html#


『GIS Day in はこだて2017』

◆開催趣旨
☆昨年3月24日に北海道新幹線が開業し、函館地域には多くの観光客が訪れています。
☆そこで函館観光をより一層盛り上げるためには、観光情報(地図情報やビッグデータ・オープンデータ)の整備や活用によって訪れる観光客へのきめ細かいサービスが不可欠です。
☆この度各界の皆様をお迎えして観光情報の活用による地域活性化戦略を考えるシンポジウムを企画致しました。
☆また2日目には、これから業務でArcGISを学ぼうとされる方や操作の基礎を知りたい方を対象にArcGIS初級講習会を開催致します。
☆是非多くの皆様のご参加をお待ちしております。

◆1日目:2017年3月9日(木) はこだて観光情報シンポジウム
~観光情報・オープンデータの活用による地域活性化戦略~
☆開催場所:サン・リフレ函館 大会議室


クリックしてPDFを表示



◆2日目:2017年3月10日(金) ArcGIS講習会初級編
☆開催場所: 北海道大学函館キャンパス 情報処理室

20170310ArcGISsyokyu
クリックしてPDFを表示



◆シンポジウムの詳しいプログラムと、両日のお申込み用紙は、
☆こちらのPDF 2017030910GISDayinhakodate をご覧ください。

また、下記URLからもおお申込みいただけます。

☆3月9日シンポジウム  https://eipo.jp/dghok/seminars/view/5245
☆3月10日ArcGIS講習会 https://eipo.jp/dghok/seminars/view/5246

Posted in イベント案内

GIS もくもく会 #01

https://moku2gis.connpass.com/event/50504/?utm_campaign=event_participate_to_follower&utm_medium=twitter&utm_source=notifications

GIS もくもく会 #01
ArcGIS など、デスクトップ GIS を勉強したい人集まれ~!!
主催 : ESRIジャパン株式会社
ハッシュタグ :#GIS #ArcGIS

2017/03/02(木)
19:00 〜 21:30
会場
ESRIジャパン株式会社 セミナールーム
東京都千代田区平河町2-7-1 (塩崎ビル5F)

GIS もくもく会とは?

GIS を勉強中もしくは興味があって勉強してみたい!という人みんなで一緒に勉強する会です。

「なんとなく学習をストップしてしまった」
「家では集中できない・・。」
「他のユーザーはどんな風にデータを扱っているんだろう?」
など、一緒に勉強することで作業がはかどったり、進展があったりするかもしれません。ArcGIS for Desktop を中心に、フリーソフトや簡易GISをお持ちの方も、まだ GIS ソフトはもっていないけど GIS に触れてみたいという方も、ぜひご参加ください。 ※もくもく会は、GIS でもくもくと「何か」をする作業を集まって行うことが目的です。GIS ソフトの使い方や技術をレクチャーする講習会とは異なりますのでご注意ください。

タイムテーブル

時間 内容
18:45 開場
19:00 ごあいさつ・趣旨説明
19:05 自己紹介(今日の作業目標)
19:20 もくもくタイム
21:00 感想発表(本日の作業など)
21:30 解散
※スケジュールは予告無く変更することがあります。

持ち物

GIS ソフトがインストールされたノート PC (必須)
電源
ポケットWi-Fi(会場でも用意しますが、数に限りがあります。できるだけご持参いただけますと幸いです)
学習用の書籍 (ArcGIS の場合はワークブック等や書籍を用意できます。ご希望の方は事前アンケートのフリー記述欄に記入ください。)
※GIS ソフトをお持ちでない方で、ArcGIS に触って見たいという方は、クラウドGIS(ArcGIS Online)で Web アプリなどを作ることもできます。その場合、事前に ArcGIS for Developers のアカウントを作成してきてください。作り方は こちら 。この場合もPCはご持参ください。

その他

参加費は無料です。
会場での飲食も可能です。
カジュアルな雰囲気ですので、学生さんやお勤めの方も、お気軽にお越しください。
管理者の都合でイベントを中止する場合もあります。できるだけ早くご連絡いたします。

第10回四国GISシンポジウム

http://shikokugis.blogspot.jp/ 

第10回四国GISシンポジウムのお知らせ

開催日 2017年2月28日(火)

場 所 香川大学 林町キャンパス


主催 GIS学会四国支部
後援 国土交通省四国地方整備局国土地理院四国地方測量部
  (社)日本測量協会四国支部

参加費は無料です。GISに興味のある方は,どなたでも参加できます。ご来場には公共交通機関をご利用ください。

ポスター

詳細プログラム


プログラム

  9:30〜11:50 研究発表会
       (詳細は上の詳細プログラムをご覧ください)

  13:30 ~ 14:30 基調講演
            株式会社空撮技研 代表取締役 合田 豊 様

  14:45 ~ 15:45 パネルディスカッション
     テーマ:ドローンで取得した四国の地理データの共有化について

     パネリスト
      大坂和博 様 (国土交通省 国土地理院 四国地方測量部)
      丹羽雄輔 様 (ESRIジャパン株式会社)
      高木方隆 様 (日本測量協会 四国支部・高知工科大学)
      野々村敦子 様 (香川大学)
     司会
      松岡真如 (GIS学会四国支部・高知大学)

  16:00 ~ 17:00 情報交流会(有料、香川大学工学部ラウンジ)

参加は無料ですが、準備の関係で事前のお申込をお願いいたします。
午前中の研究発表会でご発表を希望される方は以下をご確認ください。
・発表のお申込みを2月8日(月)までにお願いいたします。
・プレゼンテーションファイルは2月23日(木)までにご提出ください。
16:00-17:00に香川大学工学部ラウンジにて情報交換会(有料)を行ないます。ご参加いただける方は参加申込の際にお知らせください。


お申込み・お問合せ
  シンポジウム事務局
  香川大学工学部 野々村敦子
  


岸和田サテライト10周年フォーラム

http://www.wakayama-u.ac.jp/kishiwada/post_430.html





【2/11開催】岸和田サテライト10周年フォーラムのおしらせ

地域×異世代×大学ではじめよう、
               じぶんと暮らしのデザイン。

開催日 2017年2月11日(祝)

会 場 岸和田市立浪切ホール1F (午後:小ホール/午前:多目的ホール)

主 催 和歌山大学岸和田サテライト友の会
後 援 国立大学法人和歌山大学・岸和田市・一般財団法人地域活性化センター

申 込 午後「小ホール」のみ必要(締切2/6:下記のチラシ裏面をごらんください。)
小ホールの定員まで若干の空席がありますので、2/10午前中まで受け付けます。それ以降は、当日受付でお願いします。(満席の場合はご了承ください。)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【1F小ホール 13:00~16:30】

◆第1部 地域×異世代×大学ではじめよう

■Opening
   ご挨拶・岸和田サテライト&友の会10年のあゆみ

■2016年度成果発表
1 GIS活用プログラム (クリックしてプログラムのページへ)
2 主権者教育プログラム-18歳からの一票 (クリックしてプログラムのページへ)


岸和田サテライト10周年企画「GIS活用プログラム」(友の会ページ)

岸和田サテライト10周年企画「GIS活用プログラム」(2016年度)

2016年度から友の会は、岸和田サテライト10周年企画として「GIS活用プログラム」を進めています。

2015年度の学部開放授業「地図で地域をみる・発信する」を受講したことをきっかけに、自分たちで岸和田を中心としたマッピングの取り組みをしようということになりました。

 
(2015年度後期 学部開放授業「地図で地域をみる・発信する」の様子)

また、大阪府立岸和田高等学校とも共同した取り組みを進めていきます。
今年度より、岸和田高校ではGISを活用した授業を実施することから、上記の友の会の活動と連携して進めていくこととなりました。

今回の取り組みのテーマは、「岸和田の地域を見なおそう」です。
自分たちが日頃気づいていない「まちの魅力」を再発見しようというところに主眼を置いています。
高校生たちとも、普段は立ち止まって見ないような場所を一緒に回りながら、岸和田の地域をじっくり見てみたいと考えています。

その中で発見したこと、考えたことなどをデジタルな地図の上に記録していくことで、地図を作成していきます。

友の会では、2016年3月に「マッピング実行委員会」(七野司委員長)を立ち上げ、実行委員5名が中心となって、毎月1回程度の会議を開いています。

今後、マッピング実行委員会から、活動内容を随時アップしていきます。


(実行委員会議の様子 2016年6月11日)


7月、8月はいよいよ地域に出て行く予定です!8月は、高校生たちと一緒に地域を回ります。

○7月16日 マッピング実行委員会

○7月24日 予行演習 (フォトアルバムをアップしました

○8月6日   友の会&岸和田高校マッピングパーティ
フォトアルバムをアップしました
ブログに当日の様子をアップしました! new!


ご興味・ご関心のある方は、サテライトまでお気軽にお問い合わせください!

(岸和田サテライト友の会マッピング実行委員会)



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ジオねこ@うじじす(前世は土方副長)

Author:ジオねこ@うじじす(前世は土方副長)
地理空間情報で社会を少しでもよくしたいジオねこ@うじじすのブログなのだ。
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GIS の夜明けは近いぜよ!
(もう、何年、同じこと言っとんねん!)
(大体、あんた。佐幕派でしょが!)
最近、夜が明けたかと思ったら、GISはスマホ地図としてみんなに知られて、いまや誰もGISとは言ってくれません。。

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