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2019年人文地理学会大会

http://hgsj.org/taikai/2019-taikai-2nd/

期  日:2019年11月16日(土)・17日(日)・18日(月)

会  場:関西大学千里山キャンパス

     (〒564-8680 吹田市山手町3-3-35)

連 絡 先:土屋 純(関西大学・文学部) E-mail: tsuchiya[at]kansai-u.ac.jp メール送信の際は[at]の箇所を@に置き換えてください。

     会場へのアクセスは以下を参照

http://www.kansai-u.ac.jp/global/guide/mapsenri.html

特別研究発表:11月16日(土)13:00~16:00(予定),発表者50音順,タイトルは仮題

  池 俊介(早稲田大学)   コンピテンシー重視の教育課程と地理教育の課題

  小口千明(筑波大学・名誉) 「海を見に行こう」から思い描く海岸風景を読み解く

  木庭元晴(関西大学)    飛鳥時代初期の天香具山軸と大和三山太極の都市意匠成立と末期までの展開の確証

  吉田容子(奈良女子大学)  都市空間における身体と権力

口頭発表・公募セッション:11月17日(日)9:30~16:00(予定)

ポスター発表:11月16日(土)12:30~13:00と17:30~18:00(予定)

       11月17日(日)12:00~13:00(予定)

地理教育公開講座:11月17日(日)13:30~16:00(予定)

私立学校地理教員選考会:11月17日(日)13:00~16:00(予定)

※各々の特別研究発表の概要は会誌『人文地理』第71巻第3号と人文地理学会ウェブサイトに掲載します。

※口頭発表・公募セッションの開始時刻・発表会場などは,発表申込者数に応じて決定します。詳細は『人文地理』第71巻第3号と人文地理学会ウェブサイトに掲載します。

※地理教育公開講座と私立学校地理教員選考会は無料で参加できます。

ミニエクスカーション:11月16日(土)午前に千里山住宅地周辺で実施し,関西大学まで移動します。

エクスカーション:11月18日(月)北摂地域の歴史と現代を巡る中型バスでのコースを準備しています。

研究部会(部会アワー):11月17日(日)16:10~17:40(予定)★今年は2日目の一般研究発表終了後です。

地球環境GIS講習会2019 「いまさら聞けないGISデータ作成再入門」

http://www.chikyu.ac.jp/publicity/events/etc/2019/0826.html?fbclid=IwAR3-U7B7CONp8UVsiAi9Mab8_7QePRn9Om0yNAnHu5lp7m-EefgihGGHZEE

日 時
2019年8月26日(月)10:30 - 16:00
場 所
総合地球環境学研究所 セミナー室3・4 (⇒アクセス
主 催
総合地球環境学研究所 研究基盤国際センター 情報基盤部門
開催趣旨
地域の環境問題を解決するための研究の現場において、地理情報システム(GIS)は、さまざまな地理的情報を統合し、可視化するためのツールとして重要な役割を果たします。しかし、GISの初歩を学ぶ機会は、あまり多くありません。この講習会では、京都市北部の農地と都市化を題材に、GISを用いて主題図を作成する方法を実習形式で学ぶとともに、これからの地域環境研究にGISや多様な環境情報をどのように活用していけるかということを議論します。
講 師
近藤康久(総合地球環境学研究所准教授)
定 員
約15名(先着順)
受講料
無料(交通費は自己負担)
対象者
GISを用いた環境社会課題の研究にたずさわるかもしくは関心のある研究者、
研究支援者、実務者、大学院生、大学生
受講申込

氏名・所属・職(学年)・メールアドレス・GISの使用経験を、下記申込先へ
メールしてください。

※上記の個人情報は、人間文化研究機構の個人情報取扱保護規程に基づき、適切に管理します。

受講者が持参するもの

・ノートパソコン(QGISをあらかじめインストールしておいてください)

・昼食

申込先
総合地球環境学研究所 研究基盤国際センター 情報基盤部門 GIS講習会担当
E-mail

++プログラム++

  1. 10:30
  2. いまさら聞けない、GISの基礎知識

  3. 12:00
  4. 昼食休憩(QGISのインストールなど前準備を含む)

  5. 13:00
  6. ハンズオン:衛星画像の読み込みとポリゴン作成

  7. 16:00
  8. 終了予定

  9. ※プログラムは予告なく変更する場合があります。



FOSS4G TOKAI 2019

foss4g-tokai.github.io/2019/

2019年8月23日[金] ハンズオン 14:00-17:00
2019年8月24日[土] セッション 10:00-18:00
ヤフー 名古屋オフィス in JRセントラルタワーズ”

FOSS4GとはFree Open Source Software for GeoSpatialの略であり, オープンソースの地理情報ソフトウェアを指しています. また,それらを事例紹介体験学習を通して学ぶイベント名でもあります. FOSS4Gは国際非営利組織のOSGeo財団により支援され, 日本における公式の支部としてOSGeo財団日本支部が活動しています.FOSS4G TOKAI は東海地方のイベントとして, 2017年にスタートし,今回で3回目の開催となります(昨年度の様子:FOSS4G Tokai 2018).

ハンズオン
(体験学習)

2019年8月23日[金]
14:00-17:00(13:30受付開始)

セッション
(講演会)

2019年8月24日[土]
10:00-18:00(9:30受付開始)

懇親会&
ライトニングトーク

2019年8月24日[土]
18:30~


行動規範(CODE OF CONDUCT)

FOSS4G TOKAIでは,皆様に心地よく,そして楽しく参加していただけるよう,行動規範を設けています.私たちは,性別,年齢,性的指向,身体的特徴,人種や職業,思想や信条や生き方,技術力や技術の選択・手法などのさまざまな個人のありかたに対して,ハラスメントを許容しません. もしハラスメントや侮辱的言動,イベントへの妨害となる行為や周囲を不快にする言動を取った場合,私たちは当該参加者に退出を求めたり,今後の参加をお断りしたり,法的措置をとる場合があります. 私たちは,FOSS4G TOKAIの全ての参加者に対して,行動規範に従うことを求めています. 
行動規範の全文はこちらのページでご覧ください.

ハンズオン

日時:8月23日[金] 14:00-17:00(13:30から受付開始)
会場:ヤフー 名古屋オフィス

QGIS初級編〜会場周辺の地質図を見てみよう〜

講師:吉中 輝彦

ほぼ ノン・プログラムでAI×G空間データ分析

講師:株式会社オービタルネット



学術情報メディアセンターセミナー 「観光情報学」

http://www.media.kyoto-u.ac.jp/accms_web/event/1715.html?fbclid=IwAR1xP2ELAoGAD4R5MbZwjXi4A7dTF1MfUeOuyy03Ag0gbNuvrs-y6J2r3W8

学術情報メディアセンターセミナー 「観光情報学」

Post date:2019/06/24

京都大学学術情報メディアセンターでは、各分野でご活躍の講師をお招きし、それぞれの研究開発活動の内容や現在抱えている課題についてご紹介いただき、参加者を含めて広く議論を行う機会として、月例セミナーを開催しています。

8月2日の学術情報メディアセンターセミナーでは、横浜市立大学の佐藤彰洋先生と東京大学の相 尚寿先生をお招きし、ご講演いただきます。学内外を問わず多数の方のご参加をお待ちしています。

日時2019/08/02(金)16時30分〜18時00分
会場

京都大学 学術情報メディアセンター北館 4階 大会議室http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/yoshida/map6r_y/
(上記URLのマップ中、42番の建物です)

定員
参加費用無料
参加申込み不要
主催

京都大学 学術情報メディアセンター

お問い合わせ

京都大学 学術情報メディアセンター  飯山 将晃
電話番号:075-753-9062
メール:iiyama * media.kyoto-u.ac.jp(*を@に変えてください)

プログラム

◆16時30分~17時15分
講演者: 佐藤 彰洋(横浜市立大学大学院生命ナノシステム研究科 特任教授 / 科学技術振興機構さきがけ研究員)
講演題目: ビッグデータ統合利活用基盤:世界メッシュコードと世界メッシュ統計データ基盤MESHSTATS
講演概要: 科学技術振興機構さきがけ研究「グローバル・システムの持続可能性評価基盤に関する研究」として提案している、日本産業規格地域メッシュコード(JIS X0410)の全世界拡張である世界メッシュコードと、世界メッシュ統計、並びにメッシュ統計生成フレームワーク[1]について説明する。更に、開発中の世界メッシュ統計の利活用基盤であるMESHSTATSを紹介し、観光活動のモニタリング等に利用できる機能について触れる。
[1] 佐藤彰洋著, 統計学One Point 15 メッシュ統計, 共立出版 (2019)
https://www.kyoritsu-pub.co.jp/bookdetail/9784320112667


◆17時15分~18時00分
講演者: 相 尚寿(東京大学 空間情報科学研究センター 助教)
講演題目: スマートフォンを用いた「タイミングの良い」観光情報配信に向けて
講演概要: スマートフォンの位置情報を活用して利用者が普段とは異なる場所にいることを検知し、周辺情報を通知すれば、従来の方法とは比較にならない強力な観光情報配信が実現できる。しかし、私たちは普段と違う場所にいるからといって観光行動の余地があるときばかりとは限らない。スマホ搭載のセンサー類のみを用い、利用者が「観光行動を誘発されうる」状態かを判別することを目指して行っている実証実験の概要と結果について報告する。


 

備考



2019 IEEE地球科学およびリモートセンシング学会サマースクール

gr4s2019.org/

東京工業大学、2019 IEEE地球科学およびリモートセンシング学会サマースクール(GR4S2019)へようこそ。

IEEE地球科学とリモートセンシングサマースクール(GR4S)は、IEEE国際地球科学とリモートセンシングシンポジウム(IGARSS)と同時に開催されます。IGARSS 2019は7月29日から8月2日まで日本の横浜で開催されます。今年のGR4S(GR4S2019)は7月23日から26日まで東京工業大学の大岡山キャンパスで開催されます。大岡山キャンパスは、IGARSS 2019(パシフィコ横浜)の会場から30分のところにあります。

IGARSS 2019の科学的テーマである「災害と環境」に基づいて、GR4S2019は、災害被害マッピングを中心とした講義と実践的な活動の組み合わせを含みます。4日間のサマースクールの毎日は、3日間のセミナーの講義と実地の実験室でのワークショップを1日のテクニカルツアーで提供します。

日付


7月23日火曜日 - 7月26日金曜日


会場


東京工業大学

目黒区大岡山2-12-1

東京都152-8550

プログラム


1日目/ 7月23日(火)


10:00〜11:30 
イメージング、干渉法、偏光測定、ラジオ&ジオメトリ、キャリブレーション、不規則性、応用におけるSARの基礎とデータの解釈(東京電機大学島田正信教授)

12:50〜14:20 
PolSARデータ分解とその応用(新潟大学山口芳雄教授)

14:40-17:10 
ALOS-2処理用SNAP(山口努博士、RESTEC)


2日目/ 7月24日(水)


10:30-12:00 
NIEDでのツアー

14:00-15:30 
センチネルアジア:衛星による防災を支援するための宇宙機関、防災機関、国際機関間の国際協力(川北史郎博士、JAXA)
SARのミッションと応用(大崎正人氏、JAXA)


JAXAでの15:30-16:30 ツアー


3日目/ 7月25日(木)


10:00〜11:30 
光リモートセンシングと画像処理(東京工業大学GIPSA研究室Mauro Dalla Mura教授

13:00〜14:30 
公開セミナー(パヴィア大学パオロガンバ教授) 
「リモートセンシングと人間活動:
社会科学と人間の健康モニタリングのための新しい研究の道」

15:00-18:00 
Google Earth Engine - 地球科学データおよび解析のための惑星規模のプラットフォーム(恩田康氏、Google)


4日目/ 7月26日(金)


10:00〜11:30 
リモートセンシング画像解析のための深層学習(Claudio Persello教授、トウェンテ大学)

13:00〜14:30 
ビッグEOデータアーカイブからの情報発見のためのスケーラブルで正確な方法(ベルリン工科大学BegümDemir教授

15:00-18:00 
災害被害マッピングの実践的実践(理研アドバンストインテリジェンスセンタープロジェクト、ブルーノアドリアーノ博士

18:00〜
ディナー


注:すべてのコースは英語で講義されています。

公開セミナー


2019年IEEE地球科学とリモートセンシング学会サマースクールでの公開セミナー



タイトル:

リモートセンシングと人間活動: 
社会科学と人間の健康監視のための新しい研究経路


   地球観測は、人類と環境の間の相互作用を理解するための鍵です。衛星搭載の複数のセンサの使用、ならびに空中および最近ではUAVプラットフォームは、大気および水質に関して重要である生物物理学的変数に関する情報を抽出することを可能にし、そして一般的に都市部では幸福をもたらす。これまでにないレベルの詳細な土地利用/土地被覆図とこれらの測定値を組み合わせることで、ベクトル媒介病、都市の熱波など、人の健康に対する脅威を監視するためのモデルを決定することができます。



日付時刻:

2019年7月25日木曜日/ 13:00〜14:30


参加者のための要件:

誰でも無料でこのセミナーに参加できます。


言語:

英語


会場:

東京工業大学 
2-12-1大岡山、目黒区

講師

島田雅信


教授
東京電機大学

島田雅信  (M'97 - SM'04 - F'11)は、1977年と1979年に京都大学で航空工学の学士号と修士号を、1999年に東京大学で電気工学の博士号を取得しました。 1979年に日本の開発庁(NASDA、旧宇宙航空研究開発機構(JAXA))で34年間研究プロジェクトを実施しました。その間に、彼は3つの成果を上げました:1)センサー開発:Kuバンドスキャトロメータ、偏波干渉計搭載LバンドSAR 1および2、2)運用アルゴリズムの開発:SARイメージング、干渉測定、偏光測定、キャリブレーション、モザイク、およびアプリケーション、3 )科学プロジェクトを主導する:JERS-1 SARの較正と検証(1992-1998)JERS-1サイエンスプロジェクト(地球規模の熱帯雨林と北方林マッピングプロジェクトと変形分布を検出するためのSAR干渉法)、ALOSサイエンスプロジェクトとPALSAR CALVAL、および時系列PALSAR / PALSAR2モザイクを使用したKyoto and Carbon Initiativeプロジェクト。彼の最も影響を受けた成果は、JERS-1 SAR干渉法を用いた阪神淡路大震災の変形検出、年間の森林減少変化を描いた世界初の世界規模のSARモザイクの生成、およびALOS / PALSAR ScanSARを用いた実験的なほぼリアルタイムの森林減少モニタリングです。 。

現在の研究分野は、衛星搭載および航空機搭載SARの高解像度イメージング(PALSAR-2およびPi-SAR-L2)、キャリブレーションおよび検証、偏波SAR干渉法を含むSARアプリケーション、およびUAVSAR干渉法を使用した移動ターゲット識別です。

2015年4月1日より、東京電機大学教授、JAXA客員研究員、山口大学客員教授を務める。東京電機大学では、卒業生のために18人の学生を指導しました。彼はいくつかの主要な賞を受賞しました:「PALSARラジオメトリックおよび幾何学的校正」、  TGRS、vol。47、いいえ。12、pp。3915-3932、2009年12月および2018年著名な業績賞、IEEE、2018年7月など。    


山口義雄


教授
新潟大学

山口芳雄(IEEEフェロー02)は、1976年に新潟大学の新潟大学で電子工学の学士号を取得しました。1978年と1983年にそれぞれ東京工業大学東京都の学位を取得。

彼は新潟大学の教授です。1978年に、彼は助教授として工学部に入学しました。1988年から1989年まで、彼はシカゴのシカゴにあるイリノイ大学の研究員でした。彼の関心は、レーダー偏光測定、マイクロ波散乱、分解およびイメージングの分野にあります。

山口博士は、IEEE地球科学リモートセンシング学会(GRSS)日本支部長(2002年 - 2003年)、URSI-F日本委員会委員長(2006年 - 2011年)、GRSSニュースレターの副編集長(2003年 - 2007年)を務めました。そして、2011年IEEE国際地球科学とリモートセンシングシンポジウム(IGARSS-2011)の技術プログラム委員会共同議長。彼は日本電子情報通信学会(IEICE)のフェローであり、2008年IEEE GRSS教育賞および2017年IEEE GRSS Distinguished Achievement Awardを受賞しています。


山口勉


RESTEC

山口努がB.Scを受賞しました 1993年に名古屋大学、名古屋大学で宇宙物理学の学位を取得。1995年に福岡の九州大学で海洋学の博士号を取得しました。彼は1995年に日本のリモートセンシング技術センターに参加し、そこでSARデータアプリケーションを担当しています。彼の研究分野は、特にInSAR技術によって寒冷圏上の地球物理学的パラメータを取得するためのSARデータの応用です。2018年、彼は千葉大学、千葉、日本の客員准教授をしています。


川北史郎


JAXA

川北史郎が博士号を取得しました。東京工業大学で工学の学位を取得。1998年に宇宙航空研究開発機構(JAXA)に加わり、宇宙船用の宇宙太陽光発電に関する研究を18年間行った。2016年以来、彼はJAXAの衛星アプリケーションおよびオペレーションセンター(SAOC)に従事しており、そこで現在は準上級エンジニアとして働いています。

彼は太陽光発電や材料研究機関から国際賞を受賞しました。2014年から3年間産業技術総合研究所(AIST)の客員研究員を務め、2015年から九州工業大学の客員講師を務めています。そして大災害。


大木雅人


JAXA

大木正人さんが理事長を受賞しました とM.Sc. 2005年に東京工業大学、2007年に東京大学からそれぞれ地球および惑星科学の学位を取得。2007年に、彼は宇宙航空研究開発機構地球観測研究センターに加わりました。PALSAR、PALSAR-2、およびPi-SAR-L2データの高レベル製品のアルゴリズム開発、および多くの応用分野での共同研究に取り組んでいます。彼は、2010年にIEEE GRSS Japan ChapterからYoung Researcher Awardを受賞しました。彼の研究分野は、偏波および干渉SAR解析、および災害や土地被覆変化のモニタリングへの応用です。


マウロダラムラ


支配人デ会議
GIPSAラボ


東京工業大学特任准教授

Mauro Dalla MuraがB.Scを受賞しました とM.Sc. 2005年と2007年にそれぞれイタリアのトレント大学で電気通信工学の学位を取得。

彼は2011年に共同博士号を取得しました。イタリアのトレント大学で情報通信技術(電気通信分野)の学位を取得し、アイスランドのアイスランド大学で電気工学およびコンピュータ工学の学位を取得。

2011年、彼はイタリアのトレントにあるFondazione Bruno Kesslerの研究員として、コンピュータビジョンの研究を行っていました。

現在は、2012年からフランスのグルノーブル工科大学(Grenoble INP)の助教授を務めています。彼は、Grenoble Images音声信号および自動化研究所(GIPSA-Lab)で研究を行っています。ダラムラ博士は、2019年から2022年まで東京工業大学コンピューティング学部で「特別任命准教授」に任命されました。彼の主な研究活動は、リモートセンシング、画像処理、パターン認識の分野です。特に、彼の興味は数学的形態学、分類および多変量データ分析を含みます。

Dr. Dalla Muraは、2011年IEEE IGARSS 2011の学生論文コンテストでIEEE GRSS第2賞を受賞し、2012 - 2013年の国際画像・データフュージョン誌の最優秀論文賞を受賞しました。 IEEE IGARSS 2014シンポジウム論文賞。ダラ・ムラ博士は、2016年以来、IEEE GRSSフランス支部の会長を務めています(以前は、秘書2013〜2016を務めていました)。2017年には、IEEE GRSS French Chapterが、IEEE GRSS Chapter Awardと、IEEE French Sectionからの「Chapter of the year 2017」を受賞しました。2016年以来、応用地球観測とリモートセンシングにおけるIEEEジャーナルオブセレクト誌(J-STARS)の編集委員を務めています。


恩田康


地球エンジン大使

グーグル

恩田康は、大学、NGO、宇宙機関、そしてアジア太平洋地域の政府などのパートナーを支援しています。彼はまた、JAXA宇宙科学研究所で、アポロ16号の任務によって地球に持ち帰ったリモートセンシングと月の土を通して月を調査した経験もあります。Google以前は、さまざまなモバイルサービスのPMを務め、複数の特許を発明しています。慶應義塾大学で学士号、東京大学で惑星科学の修士号、カーネギーメロン大学でMBAを取得しました。


クラウディオ・ペルセッロ


助教授

トウェンテ大学

Claudio Persello(S'07-M'11-SM'17)は、電気通信工学でローレア(BS)およびローレアスペシャリスト(MS)の学位を取得しました。2003年、2005年、2010年にそれぞれトレント大学、イタリアのトレントで通信および情報技術の学位を取得。

現在はオランダのTwente大学の地理情報科学地球観測学部(ITC)の助教授です。2011年から2014年にかけては、マリーキュリーの研究員として、マックスプランクインテリジェントシステム研究所およびトレント大学のリモートセンシング研究所で研究活動を行っていました。彼の主な研究対象は、リモートセンシングデータの分析、機械学習、画像分類、パターン認識、および無人航空機です。

Dr. Perselloは、地球科学とリモートセンシングに関するIEEEトランザクション、画像処理に関するIEEE地球科学とリモートセンシングの手紙、応用地球観測とリモートセンシングに関するIEEEジャーナル、リモートセンシングとパターン認識を含む複数のジャーナルの審判です。手紙 彼はリモートセンシングの編集委員会のメンバーです。彼はMultiTemp 2011、3D GeoInfo 2018、UAV-g 2019の科学委員会の委員を務めました。論文が最優秀博士論文賞を受賞しました。2010年から2012年の間にGIRPR、すなわち国際パターン認識協会(IAPR)のイタリア支部によって発表されたパターン認識に関する論文。彼はIEEEのシニアメンバーです。


ベグムデミル


教授

ベルリン工科大学

BegümDemirは、ドイツのベルリン工科大学電気工学およびコンピュータサイエンス学部のリモートセンシング画像分析(RSiM)グループの教授兼ヘッドです。2013年から2017年まで、彼女はイタリアのトレント大学のコンピュータ科学情報工学科の助教授でしたが、2017年には同学科の准教授になりました。彼女は2005年に修士号を取得しました。2007年の学位および博士号 2010年にトルコのコジャエリ大学で電子工学および電気通信工学の学位を取得。彼女の主な研究分野は、リモートセンシング画像解析への応用を伴う画像処理および機械学習です。

2016年以来、IEEEのシニアメンバーであるBegümDemir博士は、宇宙からのビッグデータに関する会議、Living Planet Symposium、国際共同都市リモートセンシングイベント、およびリモートセンシングのための信号および画像処理に関するSPIE国際会議の科学委員会のメンバーです。 。彼女は、2014年以来、信号処理および通信アプリケーションに関するIEEEカンファレンスで開催されたリモートセンシングワークショップの画像および信号処理の創設者兼共同議長です。現在、彼女はIEEE Geoscience and Remote Sensing Lettersの准編集者です。


ブルーノアドリアーノ


理研先端知能センタープロジェクト

2016年に東北大学で工学の博士号を取得しました。早い時期から日本学術振興会から博士研究員奨学金を受けました。東北大学国際防災研究所(IRIDeS)にて、リモートセンシング技術と建造物損傷認識のためのリアルタイムシミュレーションの統合研究に従事。

彼は2018年6月に理研先端知能センタープロジェクト(AIP)に参加しました。現在、彼の主な研究は建築物の損傷抽出のための機械学習フレームワークの開発と実装です。





FOSS4G HOKKAIDO2019

https://foss4g.hokkaido.jp/

FOSS4G HOKKAIDOとは

世界各地では、FOSS4G(*)のイベントが開催されています。国内でも2007年から東京や大阪でFOSS4Gイベントが開始され、さまざまな事例発表や講習会が行われます。 
北海道では2012年からFOSS4G Hokkaidoとして開催されており、近年では国内外から170〜200名もの方々に参加していただいております。ぜひ今年もFOSS4Gやオープンなジオを中心とした情報交換や活発な交流を呼び起こし、コミュニティをより活発化させていきましょう! 
昨年の様子はFOSS4G HOKKAIDO 2018から


OUR TIMETABLE

スケジュール

コアデイ(土)のタイムテーブルは調整中のため前後します。

北海道胆振東部地震で崩壊地トレースを超スピードでやってみた

by 喜多 耕一 / 北海道総合政策部情報統計局情報政策課

北海道胆振東部地震で、大規模な山腹崩壊が発生しましたが、山地の崩壊範囲を誰よりも早くトレースし、誰よりも早くオープンデータで公開しました。その結果様々なところで利用していただいたので、そのことについてお話します。

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噂の u-blox 製「ZED-F9P」 を搭載した低価格高精度 GNSS 受信機「MG1」の紹介

by 麦島 正司郎 / くまはちらぼ

u-blox が昨年リリースした ZED-F9P を搭載した GNSS 受信機「MG1」を通して、ZED-F9P の性能や使い心地を紹介します。

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え?オープンデータ?、そんなんやらはったらええんちゃいますのん

by 東 健二郎 / 京都府庁・京都大学公共政策大学院

全市町村オープンデータ化を達成した京都府におけるGISデータの活用

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ARIA: シミュレーション・エミュレーション連携基盤を 利用したインタラクティブな都市型水害の被害予測システム(仮)

by 湯村 翼 / 情報通信研究機構

我々が研究開発した、浸水シミュレータと避難者シミュレータの連携を用いた水害被害予測システムについて発表する。各シミュレータおよび道路情報データベース、経路計算サーバ、避難アプリアミュレータをMQTTで結合し、シミュレーションによる水害被害の検証に加えて実際のアプリケーションの動作検証も行うことができる。また、浸水状況と避難状況の可視化は、時空間情報可視化ライブラリHarmoware-VISを用いて描画したものを、3Dプリンタで出力した立体地図へプロジェクションマッピングを行う。

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まちなかで命をつなぐサケ、探してみませんか?

by 丸山 緑 / 札幌ワイルドサーモンプロジェクト

SWSP(札幌ワイルドサーモンプロジェクト)では、写真の位置情報を利用した市民参加型のサケ調査を実施しています。 具体的には、ジオタグがついた写真を市民にインターネットに投稿してもらい、その情報を公開したGoogleのMyMapに集積して、いつどこでどんなサケがいるのか、誰でも見られるようにしてます。 発表では市民参加型調査の結果を報告するとともに、GISを用いてどのような場所で投稿されているのか分析した結果をお話ししたいと思います。

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Kepler.glを使ってサクッと地理空間データを可視化

by 遠藤 隆浩 / フリーランス

uber社が提供しているオープンソースの地理情報可視化ツールKeper.glを使って,ブラウザ上でスクリプトなどの記述不要で,インタラクティブにデータを追加し,様々な種類の描画レイヤーで可視化する方法を紹介します.

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英語表記アウトドア用地形図をQGISで作成―HokkaidoWilds.orgのPDFマップを事例に―

by Robert Thomson / HokkaidoWilds.org, 北星学園大学文学部(デジタルメディア社会論研究室)

大自然や世界最高のパウダースノーを求めて、北海道を訪れる欧米豪新圏のアドベンチャーツーリストが急増する中、英語表記の高精度地形図の需要が増している。本発表では、国土地理院や環境省生物多様性センター発行のベクトルデータをベースに、バックカントリースキー、登山、カヌーツーリングなどで参考できる英語表記の地形図をQGISで作成するプロセスを紹介する。地名やバス停の英語への自動翻訳、QGISスタイル、植生図の活用などを重点的に紹介する。

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宇宙データプラットフォームTellusとオープンデータの活用

by 城戸 彩乃 / さくらインターネット株式会社

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GTFSを作ってみた

by 藤田 優貴 / Georepublic Japan

道南バスにおけるGTFS(標準的なバス情報フォーマット)の作成を題材に、工夫した点や苦労した点などを紹介します

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立体構造物をUAVで画像取得してSfMで三次元復元した話

by 榎本 真美 / 土木研究所 先端技術チーム

効率的なインフラ維持管理にUAV等のロボットを活用するため、UAVに搭載したカメラで橋梁の画像を取得し、SfMによる三次元復元を行いました。SfMは、代表的ないくつかのオープンソースソフトウェアを使用して、比較検証を行った話をします。また、測量座標値(GCP)付与による三次元モデルの位置補正方法についても触れます。

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みんなで使う考古学データ

by 石井 淳平 / 厚沢部町役場

1970年代以来、日本考古学界は膨大なデータを蓄積してきました。その成果は各地の博物館で目にすることができます。しかし、一つの遺跡を発掘すると百万点を超える遺物出土も珍しいことではなく、膨大なデータが未利用で蓄積されており、これらのデータの活用は大きな課題です。
2019年5月19日に開催された第54回考古学協会セッションでは、考古学情報のオープンデータ化にむけた実践事例とICT技術を活用したワークフローについて検討が行われ、考古学の再現性と再利用可能性について各地域の成果が集積されました。 GitHubを利用した考古学情報の公開、SfM/MVS技術を利用した計測技術、発掘調査報告書公開システムである「全国遺跡総覧」などを紹介し、「みんなで使う考古学データ」に必要な技術やノウハウについて考えます。

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バスの標準的オープンデータ/GTFSを作って視て使ってみよう!

by 太田 恒平 / トラフィックブレイン

標準的なバス情報フォーマット/GTFSにもとづくオープンデータが全国117件に広がっています。2019年にはリアルタイム(バスロケ)情報も標準フォーマットに加わりました。データの作り方、データで何ができるか、GISで路線網やバスロケを可視化するとどうなるか、お話しします。

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ONE COMPATH(旧社名:Mapion)、位置情報 ✕ マーケティングはじめました。

by 古谷 宣博 / 株式会社ONE COMPATH

ONE COMPATH(旧社名:Mapion)が提供を始めた、エリアデータマート「TORIMAKU」は、第3次メッシュから都道府県までの範囲の気象や統計など周辺情報をエリアと結合し、マーケティング活用いただける形に加工して、提供しているサービスです。 
「TORIMAKU」を利用することで、ユーザーの位置情報から属性を付与したり、店舗の周辺環境が分析できるので、より精度の高いマーケティングが可能になります。 今回「TORIMAKU」のサービス開発において、FOSS4Gをどの様に活用しているか、ご紹介させていただきます。

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MySQL 8.0で強化されたGIS機能と使用事例の紹介とシェープファイルのインポート手順について

by 山﨑 由章 / Oracle Corporation (MySQL Community Team)

MySQLでは現在GIS機能を積極的に開発しています。このセッションでは、MySQL 8.0でのGIS機能と使用事例を紹介します。また、GIS分野でMySQLを使って頂くきっかけになるように、シェープファイルのインポート手順についても説明します。

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地図とかデザインとか

by 加藤 創 / 株式会社プランテーション

地図×デザインをテーマに、今まで作ったものを紹介します。

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2019年度北海道地理学会春季大会

https://www.hokkaidogeog.org/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=38

2019年度 北海道地理学会 春季学術大会のお知らせ(第2報)

期日:2019年6月30日(日)9:00~17:00
会場:北海学園大学 7号館D31番教室(東豊線学園前駅より直結)


プログラム: 開場 8:30
【一般研究発表】  ※ 発表15分・質疑5分

<9:00 ~12:00>
1. People's cognition of action project and research activity: a case of Imja Glacial Lake Project, Nepal  Weiqi Liu(北大・院)
2. Reviewing studies on recreational trails: A theoretical basis for China’s relevant research
Jian Ke(北大・院)
3. Impact of recreational activities on an unmanaged alpine campsite: The case of Kuro-Dake Campsite, Daisetsuzan National Park, Japan  Ting Wang (北大・院)and Teiji Watanabe(北大)
4. UAV-Derived mapping of spillway lakes in the Everest region, Nepal  Mohan B. Chand(北大・院), Teiji Watanabe(北大) and Yusuke Kobayashi(北大・院)
5. Integrating GIS/RS and Machine Learning techniques to monitor urban expansion  Armstrong Ngolo(北大・院) and Teiji Watanabe(北大)
6. Cultivation and wildlife conservation in Southern Tanzania's Savannah  Atupelye, W. Komba(北大・院) and Teiji Watanabe(北大)
7. 高等学校用地理B教科書における北海道の集落地理に関わる記述-「屯田兵村」と「殖民区画」-   金森正郎(北海道小樽潮陵高校)
8. 「地理総合」必修化時に使用できるGISコンテンツの作成 木村圭司(奈良大)
9. 札幌市立中学校における修学旅行先の選択に関する一考察 初澤敏生(福島大)

--- 昼休み 12:00~13:00 ---

<13:00~14:20>
10. 生乳輸送の地理学及び地域科学から見た課題  土井時久(岩手県立大・名誉教授)
11. 北海道胆振東部地震前後における企業立地の動向・変化 菊地達夫(北翔大)
12. アポイ岳周辺の気温特性  高橋伸幸(北海学園大)
13. 北海道大学・人文地理学教室におけるフリー・ソフトウェアの活用事例  仁平尊明(北大)

【フォーラム:高校『地理総合』必修化に向けて-GIS実践を中心として-】14:35 ~ 16:35
 本フォーラムでは、高校『地理総合』必修化の背景や内容、現場での現状等について報告を行い、それをもとに意見交換しながら、どのような内容の特色があるのか、どのような準備が必要か、深めます。
(札幌地理サークル,北海道高等学校地理教育研究会,北海道教育地図研究会と共催)

【総会】 16:35 ~ 17:00

懇親会:当日,受付にてご案内します.

空間情報話題交換会第100回開催記念特別講演会

http://www.jsprs-w.org/

2019年度支部総会

     空間情報話題交換会第100回開催記念特別講演会のご案内

 平素は,日本写真測量学会関西支部の活動にご理解とご協力を賜り,誠にありがとうございます.

 さて,2019年度支部総会・特別講演会を2019年6月28日(金)に下記の要領で開催いたします.

 支部総会に伴う特別講演会は,テクニカルセミナー/空間情報話題交換会を兼ねており,今回で第100回を迎えます.

 第100回を記念する特別講演会(空間情報話題交換会)では,株式会社パスコ・島村秀樹代表取締役社長をお招きし,ご講演いただきます.

 特別講演会・記念パーティには,当学会員以外の方々もご出席いただけます.ふるってご参加くださいますよう,ご案内申しあげます.

 末尾の申込フォームへ必要事項をご記入の上,6月21日(金)までに日本写真測量学会関西支部(secretary@jsprs-w.org)まで電子メールでお知らせくださいますよう,お願い申しあげます.

 ※※ 恐れ入りますが,早めのご回答にご協力をお願い申しあげます.※※

 なお,特別講演会については,測量系CPD協議会において認定された学習プログラムであり,「日本写真測量学会講習会等の受講」に該当します.詳しくは,http://www.jsprs.jp/pdf/JSPRS-CPD-PointList.pdfをご参照ください.

 また,本講演会の参加者は,GIS上級技術者への申請を行う場合のポイント加算の証明として,本参加証を利用することができます.

■日 程:2019年6月28日(金)

■会 場: 大阪府立大学 I-site なんば C2・C3

■参加費:無料

■スケジュール

【総 会】

 14:00~14:30 2019年度支部総会

【特別講演会(第100回話題交換会)】

 14:40~14:45 開会挨拶

 14:45~15:45 『イノベーション』

                 (株)パスコ・島村秀樹 氏

 15:45~15:55 休憩

 15:55~16:55 『話題交換会開始から約20年,100回を振り返る』

                  写真測量学会関西支部役員

 16:55~17:00 閉会挨拶

【100回記念パーティー】

 17:00~19:00(会場斜め向かいの「オルケスタ」にて開催)

以上

※準備の都合がございますので,参加を希望される方は,下記の申込フォームへ必要事項をご記入の上,6月21日(金)までに日本写真測量学会関西支部(secretary@jsprs-w.org) まで電子メールでお知らせくださいますよう,お願いいたします

※なお,当日はG20大阪サミットによる交通規制が会場周辺でも行われています.詳しくは,こちらでご確認ください.

 https://www.police.pref.osaka.lg.jp/topics/G20/7402.html

 https://www.police.pref.osaka.lg.jp/material/files/group/2/g20_kisei_chirashi_namba.pdf



CSIS-S4D第9回公開シンポジウム「空間・マイクロ情報がもたらす不動産市場の変革:世界一透明な不動産市場を目指して」

s4d.csis.u-tokyo.ac.jp/archives/680/

CSIS-S4D第9回公開シンポジウム「空間・マイクロ情報がもたらす不動産市場の変革:世界一透明な不動産市場を目指して」

2019年6月25日(火) 13:30~17:50

東京大学駒場第IIキャンパス(生産技術研究所内)An棟2階コンベンションホール

前略 皆様におかれましては益々ご健勝のほどお慶び申し上げます。

東京大学空間情報科学研究センターでは、宇宙システム×G空間情報技術×海外展開をキーワードに、国内外の市場調査分析、技術開発、国際コミュニティ形成を通じた、日本の宇宙システム技術とG空間情報技術の海外展開戦略研究を実施することを目的に、「G空間宇宙利用工学」社会連携・寄付研究部門を2016年7月に立ち上げ、5カ年を目標に活動しております。また,2019年4月からは「不動産情報科学研究部門」が立ち上がり、マサチューセッツ工科大学等の海外の研究機関と連携し、国内外の不動産にかかわるマイクロデータを用いた研究活動を開始いたしました。

今回はS4Dとして第9回目かつ,不動産情報科学研究部門としては初めての公開シンポジウムとして、空間情報・不動産情報を流通・活用することの意義や、そのコミュニティの形成、そして社会課題解決に向けた寄与のあり方について、第一線でご活躍されている方々にご登壇頂きお話を伺います。不動産情報に関わる第一線の方々による御講演やディスカッションを通して、参加者の皆様との議論を深める良い機会となることを期待しております。ぜひ多くの皆様にお越し頂けますよう宜しくお願い申し上げます。



1. 日時

2019年6月25日(火)13:30~17:50


2. 場所

東京大学駒場第Ⅱキャンパス(生産技術研究所内)An棟2階コンベンションホール

http://www.iis.u-tokyo.ac.jp/ja/access/(会場へのアクセス)


3. 主催

東京大学空間情報科学研究センター「G空間宇宙利用工学」社会連携・寄付研究部門

東京大学空間情報科学研究センター 不動産情報科学研究部門

東京大学生産技術研究所 関本研究室


4. 次第

※本シンポジウムは、地理情報システム学会GIS教育認定(GISCA)の対象講座(16-007)です。


司会

東京大学 空間情報科学研究センター 特任講師・瀬戸寿一

13:30-13:50 趣旨説明・不動産情報科学研究部門の概要

東京大学空間情報科学研究センター・特任教授 清水千弘


13:50-14:10 講演1 不動産市場における官民情報の活用と今後の展望

国土交通省不動産市場整備課長・武藤祥郎 氏


14:10-14:30 講演2 不動産ポータルサイトがもたらす不動産市場の未来

株式会社LIFULL 取締役執行役員・山田貴士 氏


14:30-15:50 講演3 不動産投資市場における不動産情報の役割

株式会社三井住友トラスト基礎研究所 取締役社長・金子伸雄 氏


(前半講演の質疑応答+休憩 20分)


15:10-15:30 講演4 地図基盤を用いた不動産関連の取り組みと今後の展開

株式会社ゼンリン DB戦略室・高木和之 氏


15:30-15:50 講演5 空間情報基盤と不動産情報

NTT空間情報株式会社 代表取締役社長・猪瀬崇 氏


15:50-16:10 講演6 賃貸不動産市場におけるAI、BIM情報活用の現在とこれから

スターツコーポレーション株式会社 副会長・関戸博高 氏


(後半講演の質疑応答+休憩 20分)


16:30-17:45 パネルディスカッション
空間・マイクロ情報がもたらす不動産市場の変革:世界一透明な不動産市場を目指して

各公演登壇者
コーディネーター:東京大学空間情報科学研究センター・特任教授 清水千弘


17:45-17:50 閉会挨拶

東京大学空間情報科学研究センター・センター長 瀬崎薫



18:00 懇談会

(会場:An棟1階:レストラン・アペ(ape)を予定)


※講演内容や登壇者等は急の事態等で変更になることがあります。予めご了承ください.


5. お申込みフォーム

http://bit.ly/csis-s4d-9th


※定員(200名程度)になり次第締切ります。

※懇談会(参加費無料を予定・定員50名)を予定しております。

※キャンセル等、お申込以外のお問合せにつきましては、下記事務局までお願いいたします。

社会連携・寄付研究部門事務局:csisi-office@csis.u-tokyo.ac.jp

(キャンセルされる場合は、その旨ご連絡よろしくお願いいたします。)

※本シンポジウムは、地理情報システム学会GIS教育認定(GISCA)の対象講座(16-007)です。


※申し込みサイトにアクセス出来ない方は事務局(csisi-office@csis.u-tokyo.ac.jp)宛に、以下の内容をメールでご連絡頂くことでもお申し込み頂けます。

メールの件名は「CSIS-S4D公開シンポジウム申し込み – お名前」として下さい。

・お名前

・ご所属の機関

・メールアドレス

・懇談会への出席希望(希望する・希望しない)

・地理情報システム学会教育認定に関する認定証の発行(希望する・希望しない)

・今後のCSIS-S4D関連のイベントご案内(希望する・希望しない)


6. 関連URL

・東京大学空間情報科学研究センター(CSIS) http://www.csis.u-tokyo.ac.jp/

・東京大学CSIS「G空間宇宙利用工学」社会連携・寄付研究部門 https://s4d.csis.u-tokyo.ac.jp/

・東京大学生産技術研究所 関本研究室 https://sekilab.iis.u-tokyo.ac.jp/


※当日インターネットでの中継を予定しています。
http://bit.ly/CSIS-S4D-live


以上



測量・地理空間情報 イノベーション大会

www.jsurvey.jp/innovation.htm


第5回
2019年

 6月12日(水)10時~17時00分

 6月13日(木)10時~16時

 東京会場
  東京大学伊藤国際学術研究センター
 プログラム(東京)
地方会場(web中継)

札幌・仙台・富山・名古屋・大阪・広島・高松・福岡・那覇

 プログラム(各地)

地図ナイト18『地図達人達のよもやま話』

http://tokyocultureculture.com/event/general/27676?fbclid=IwAR2fLzPfJjdDLnd0jSdbV4E9eBbATbHzmWXMgnkf6qx8aorGm7vMUrDmUX4


2019.06.09
日曜日
よる
OPEN
17:00
START
18:00
END
20:30
※予定時刻
出演:今尾恵介(地図エッセイスト・日本地図センター客員研究員)・千葉達朗(赤色立体地図の父)・三橋さゆり(流域面積最大・利根川の長、ダムカードの女神)・小林政能(境界協会主宰・月刊「地図中心」編集長)
前売りチャージ券3100円※月刊「地図中心」6月号付き(当日ワンオーダー)当日チャージ券500円増し
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地図ナイト18『地図達人達のよもやま話』

地理地図地形好き大集合の大人気エンタメトークイベント「地図ナイト」18回目!!

テーマは【地図ナイト18『地図達人達のよもやま話』】!
◆地図達人達が、今こそ伝えたいことを、今宵じっくりと語ります。
◆地図ナイトご意見番・今尾“地図神”恵介氏、登場!
◆赤色立体地図の父、千葉達朗氏!
◆流域面積最大・利根川の長、三橋さゆり氏!
◆今回のチケットには、月刊「地図中心」6月号付き

地図地理地形好きなあなた、地図を肴に酒を呑みたかったあなた、この大人の地図地理地形エンタメトークイベントにお気軽にお越し下さい!!

【地図】の奥深い味わいを堪能いたしましょう!

【出演者】
・今尾恵介(地図エッセイスト・日本地図センター客員研究員)
・千葉達朗(赤色立体地図の父)
・三橋さゆり(流域面積最大・利根川の長、ダムカードの女神)
・小林政能(境界協会主宰・月刊「地図中心」編集長)

チケット情報

前売りチャージ券はイープラス、peatixより好評発売中です!!

入場は全席自由席で前売チャージ券の整理番号順での入場となり、イープラス1~40番までの方が先に入場し、その後イープラス41番以降とpeatix1番以降の方が並行入場となります。

東京カルチャーカルチャーは飲んだり食べたりしながらイベントが楽しめる飲食店です。
当日ワンオーダーのほうが必要となります。
十分なお席数をご用意していますが全席自由席のため混雑時はご友人同士で隣り合ってお座りいただくことができない場合があります。ご了承ください。
美味しいフードとドリンクを多数用意して皆様のお越しをお待ちしております。

(主催・運営:イッツ・コミュニケーションズ株式会社)

※ 金額はすべて税込表記です。

Lisra 人流データ活用フォーラム

https://lisra2019.peatix.com/?fbclid=IwAR3rOM6b-XDjPXANlQblSTa8CC5MJbGFfXJ7xM52KfdkEAN-dEorvT0cKi4

Lisra 人流データ活用フォーラム
 ~ 「おもてなし」のための人流情報の活用を目指して ~

情報技術の進展により、WiFiやBLE、 カメラやスマートホンアプリなどを用いた人の流れの情報が活用できるようになりつつあります。位置情報サービス研究機構(Lisra)では、これまで、 様々な屋内位置情報サービス実証実験のとりまとめを行うだけでなく、 O2Oデジタルマーケティング研究会や人流データの分析などの活動も進めてきました。

今回は、高まりつつある人流情報を「おもてなし」 のためにどのように使えるのか、また、 どのような取り組みが今後必要か、といった観点から、 様々な識者にお集まりいただき、フォーラムを開催します。
ぜひ、ご参加ください。

日 時: 平成31年6月6日(木)14:30~18:00(14: 00受付開始)
会 場: TIME SHARING秋葉原 (奥山ビル8階)
    東京都千代田区外神田1-15-18 (  https://www.instabase.jp/ space/1728151425/catalog  )
主 催: NPO法人 位置情報サービス研究機構(Lisra)
     中部おもてなしプラットフォーム研究会
共 催: JST CREST (異種ドメインユーザの行動予測を可能にするペルソナモデルの転移技術)
参加費: Lisra 会員 無料, Lisra 非会員 2000円, (教員・学生は Lisra 会員(無償)になれば無料です)

終了後懇親会

参加申込み: Peatix もしくは forum2019@lisra.jp までメールでご連絡ください。

プログラム(案)

14:00  開場
14:30  ごあいさつ
     位置情報サービス研究機構 代表理事 河口 信夫

14:40-15:20 講演
   「コロプラおでかけ研究所の取り組みについて(仮題)」  
      株式会社コロプラ おでかけ研究所事業部 事業部長 酒井 幸輝

15:20-15:50 講演
   「レイ・フロンティアにおける取り組みについて(仮題)」
      レイ・フロンティア株式会社  取締役 CCO 澤田 典宏 

15:50-16:20 講演
   「JRISSにおけるWi- Fiパケットセンシングによる人流計測の事例紹介」
      株式会社 社会システム総合研究所 主任研究員 望月 祐洋

16:10-16:40 講演
   「構造計画研究所における取り組みについて(仮題)」
      株式会社 構造計画研究所 IoEビジネス推進部 人間行動工学室 室長 三宅 隆喜

16:40-17:10 講演
   「ブログウォッチャーにおける取組について(仮題)」
      株式会社ブログウォッチャー カスタマーサクセスグループ 山下 大介

[休憩]

17:20 パネルディスカッション
   「人流データを用いた「おもてなし」について(仮題)」
   司会:位置情報サービス研究機構 代表理事 河口 信夫
   パネリスト:
      コロプラ おでかけ研究所事業部 事業部長 酒井 幸輝
      レイ・フロンティア  取締役 CCO 澤田 典宏
      ブログウォッチャー カスタマーサクセスグループ 山下 大介
      構造計画研究所 (依頼中)
      Koozyt 株式会社 塩野崎 敦

18:30 閉会
(終了後、19:00 より会場近くにて懇親会を予定) 




講演者プロフィール

酒井 幸輝
株式会社コロプラ おでかけ研究所事業部 事業部長

澤田 典宏
レイ・フロンティア株式会社  取締役 CCO  

望月祐洋
株式会社 社会システム総合研究所 主任研究員

三宅 隆喜
株式会社 構造計画研究所 IoEビジネス推進部 人間行動工学室 室長 


山下 大介
株式会社ブログウォッチャー カスタマーサクセスグループ 



河口 信夫
名古屋大学大学院工学研究科卒。
名古屋大学助手・准教授等を経て2009年より名古屋大学教授。 専門は位置情報サービス、ユビキタス・コンピューティング、行動センシングなど。
大学発ベンチャーに加え、行動センシングのためのデータ収集コンソーシアムHASCや
位置情報サービスのためのNPO法人位置情報サービス研究機構(Lisra)を設立し、
先端的な情報技術の実社会への適用を目指し、オープンデータの活用なども含めた
様々な活動を推進している。




「くらしと測量・地図」展【令和元年度】

http://www.gsi.go.jp/kanto/kanto40002.html

「くらしと測量・地図」展【令和元年度】

測量の意義及び重要性に対する国民の理解と関心を一層高めることを目的に、新宿駅西口広場イベントコーナーにおいて「くらしと測量・地図」展を開催します。
令和元年度は「地図と測量で振り返る平成」と題して地図等の展示及び講演会の開催を行います。

主催:「測量の日」東京地区実行委員会
共催:東京都
後援:新宿区
事務局:国土地理院関東地方測量部

日時:令和元年6月5日(水)~7日(金)、10時~19時(7日は17時)
場所:新宿駅西口広場イベントコーナー





第17回埼玉県gis普及推進研究会総会・講演会

https://www.facebook.com/events/259412174875689/

2019年度 埼玉県GIS普及推進研究会講演会

埼玉県GIS普及推進研究会総会・講演会、17年目を迎えました。総会終了後、埼玉県に新たに着任された3名の方を迎え、講演会を開催します。会員でない方も参加できますのでどうぞご参加下さい。

日時:2019年 5月28日(火)14:30~17:30
場所:大宮ソニックシティ (604号室)
   さいたま市大宮区桜木町1-7-5
会費:会員*:無料/ 非会員:1000円(資料代として)
* 賛助会員の社員は会員です。自治体職員の方はオブザーバー会員であり、会員扱いです。
主催:埼玉県GIS普及推進研究会

プログラム
14:30 開場
14:40 開会
14:45-15:25 『聞き書きマップ』による市民主導の安全なまちづくり 
      原田 豊(立正大学法学部)
15:25-16:05 GISとリモートセンシングによる気候変動の研究
縫村崇行(東京電機大学)
16:05-16:45 自治体GISとオープンストリートマップ
-公共地図とまちづくりで使用する地図の望ましいあり方-
      浅野和仁(朝日航洋)
16:45-17:15 パネルディスカッション
17:15 講評
17:30 閉会
18:00 懇親会(会場は、大宮駅周辺。有料にて)を予定しております。

申込先:
http://bit.ly/2VviRJ2

問合・連絡先
立正大学・地球科学部環境科学部・システム学科 後藤研究室 清川
E-mail: gotoken@ris.ac.jp (@を小文字にしてください)
       

JpGU 2019 - 日本地球惑星科学連合2019年大会

www.jpgu.org/meeting_2019/index.php
confit.atlas.jp/guide/event/jpgu2019/table/20190526


confit.atlas.jp/guide/event/jpgu2019/table/20190526



ユニオン(U)
ユニオン
Session
ID
タイトル代表コンビーナ口頭セッション
開催日時
ポスター発表
コアタイム
発表言語
U-01JpGU-AGU-EGU Great Debate: Impact of research assessment and going forward堀 和明26 PM1E
U-02地球惑星科学分野のダイバーシティ推進状況:国際的な視点から小口 千明26 PM2E
U-03地球惑星科学における学術出版の将来川幡 穂高28 AM1, AM2J
U-04地球惑星科学における高速過程を捉える芳野 極29 PM1, PM229 AM2, PM3J
U-05地球惑星科学の進むべき道9:大型研究計画とマスタープラン2020田近 英一27 AM1, AM2, PM1, PM227 PM3J
U-06100周年を迎えるIUGGへの日本の貢献中田 節也30 AM1, AM2J
U-07連合の環境・災害への対応─予期せぬ地質災害の衝撃に備える─奥村 晃史29 AM2J
U-08日本地球惑星科学連合の将来に向けた大会参加者からの意見と提言浜野 洋三30 PM1, PM2J
パブリック(O)
パブリック
Session
ID
タイトル代表コンビーナ口頭セッション
開催日時
ポスター発表
コアタイム
発表言語
O-01ブラタモリの探究—「つたわる科学」のつくりかた萬年 一剛26 PM1, PM2J
O-02地球・惑星科学トップセミナー原 辰彦26 AM1(10:15-11:25)J
O-03高校生によるポスター発表原 辰彦26 AM2(11:30-12:15)26 PM1J
O-04社会とJpGUとの相互交流によって創る新しい地球惑星科学教育藤原 靖26 PM1, PM2J
O-05日本人がやりがちなおかしな英語吉川 知里26 AM2J
O-06激甚化する風水害にどう対応するか松本 淳26 PM1, PM226 AM2, PM3J
O-07キッチン地球科学:手を動かす実験で頭脳を刺激しよう!熊谷 一郎26 AM126 PM2, PM3J
O-08ジオパークで地球活動をイメージする −ジオ多様性の大切さを知ろう−松原 典孝26 AM2, PM126 PM2, PM3J
宇宙惑星科学(P)
惑星科学(PS)
Session
ID
タイトル代表コンビーナ口頭セッション
開催日時
ポスター発表
コアタイム
発表言語
P-PS01Outer Solar System Exploration Today, and Tomorrow木村 淳27 PM2
28 AM1, AM2
28 PM2, PM3E
P-PS02Regolith Science和田 浩二29 PM1, PM229 AM2, PM3E
P-PS03Solar System Small Bodies: A New Frontier Arising Hayabusa 2, OSIRIS-REx and Other Projects石黒 正晃28 AM2, PM1, PM2
29 AM1, AM2
29 PM2, PM3E
P-PS04火星と火星圏の科学宮本 英昭26 AM1, AM226 PM2, PM3E
P-PS05Recent advances of Venus science佐藤 毅彦27 AM1, AM2, PM127 PM2, PM3E
P-PS06惑星科学黒崎 健二27 AM1, AM2, PM1, PM2
28 AM1
28 PM2, PM3J
P-PS07太陽系物質進化癸生川 陽子26 PM2
27 AM1, AM2
27 PM2, PM3J
P-PS08月の科学と探査長岡 央30 AM1, AM2, PM130 PM2, PM3J
太陽地球系科学・宇宙電磁気学・宇宙環境(EM)
Session
ID
タイトル代表コンビーナ口頭セッション
開催日時
ポスター発表
コアタイム
発表言語
P-EM09Vertical coupling in the atmosphere and IonosphereLiu Huixin29 PM1, PM2
30 AM1, AM2
29 AM2, PM3E
P-EM10Multi-scale Coupling in the Magnetosphere-Ionosphere-Thermosphere SystemYue Deng27 PM227 PM1, PM3E
P-EM11Dynamics of Magnetosphere and Ionosphere中溝 葵29 PM2
30 AM1, AM2, PM1, PM2
29 PM1, PM3E
P-EM12Space Weather and Space Climate片岡 龍峰27 AM1, AM2, PM1, PM2
28 AM1, AM2
28 PM2, PM3E
P-EM13内部磁気圏海老原 祐輔28 PM1, PM2
29 AM1, AM2, PM1
29 PM2, PM3E
P-EM14Recent Advances in Ionosphere Observation and Modeling for Monitoring and ForecastYang-Yi Sun26 PM1, PM226 AM2, PM3E
P-EM15太陽地球系結合過程の研究基盤形成山本 衛30 AM1, AM2, PM130 PM2, PM3E
P-EM16大気圏・電離圏大塚 雄一29 AM1, AM230 PM2, PM3J
P-EM17宇宙プラズマ理論・シミュレーション梅田 隆行30 PM1, PM230 AM2, PM3J
P-EM18太陽圏・惑星間空間坪内 健29 PM129 PM2, PM3J
P-EM19太陽物理学の最前線今田 晋亮26 PM226 PM1, PM3J
天文学・太陽系外天体(AE)
Session
ID
タイトル代表コンビーナ口頭セッション
開催日時
ポスター発表
コアタイム
発表言語
P-AE20系外惑星生駒 大洋26 AM1, AM226 PM2, PM3J
宇宙惑星科学複合領域・一般(CG)
Session
ID
タイトル代表コンビーナ口頭セッション
開催日時
ポスター発表
コアタイム
発表言語
P-CG21宇宙・惑星探査の将来計画と関連する機器開発の展望尾崎 光紀26 AM1, AM2, PM126 PM2, PM3E
P-CG22Shock responses of planetary materials elucidated from meteorites and dynamic compression experiments関根 利守28 PM1, PM228 AM2, PM3E
P-CG23宇宙における物質の形成と進化三浦 均26 AM1, AM226 PM2, PM3J
P-CG24アルマによる惑星科学の新展開武藤 恭之29 AM1, AM229 PM2, PM3J
P-CG25惑星大気圏・電磁圏関 華奈子28 AM1, AM2, PM128 PM2, PM3J
大気水圏科学(A)
大気科学・気象学・大気環境(AS)
Session
ID
タイトル代表コンビーナ口頭セッション
開催日時
ポスター発表
コアタイム
発表言語
A-AS01⾼性能スーパーコンピュータを⽤いた最新の⼤気科学瀬古 弘29 AM1, AM229 PM2, PM3E
A-AS02台風研究の新展開~過去・現在・未来金田 幸恵30 AM1, AM2, PM230 PM1, PM3E
A-AS03大規模な水蒸気場と組織化した雲システム三浦 裕亮28 PM1, PM228 AM2, PM3E
A-AS04大気化学中山 智喜29 AM1, PM1, PM2
30 AM1, AM2, PM2
30 PM1, PM3J
A-AS05成層圏・対流圏過程とその気候への影響河谷 芳雄29 AM1, AM2, PM129 PM2, PM3J
A-AS06ミクロスケール気象の稠密観測・数値モデリングの新展開伊藤 純至26 PM126 AM2, PM3J
海洋科学・海洋環境(OS)
Session
ID
タイトル代表コンビーナ口頭セッション
開催日時
ポスター発表
コアタイム
発表言語
A-OS07季節内から十年規模の気候変動と予測可能性望月 崇30 PM1, PM230 AM2, PM3E
A-OS08ECS-Kuroshio and Ryukyu Current System -Observation, modeling and theory-中村 啓彦29 PM1, PM229 AM2, PM3E
A-OS09海洋混合学:物質循環・気候・生態系の維持と長周期変動の解明安田 一郎26 AM1, AM2, PM1
27 PM2
26 PM2, PM3E
A-OS10Atlantic climate variability, and its global impacts and predictabilityIngo Richter30 AM1, AM230 PM2, PM3E
A-OS11陸域海洋相互作用-惑星スケール物質循環山敷 庸亮29 AM1, AM229 PM2, PM3E
A-OS12Marine ecosystems and biogeochemical cycles: theory, observation and modeling伊藤 進一27 AM1, AM2, PM127 PM2, PM3E
A-OS13沿岸域の海洋循環と物質循環田中 潔27 AM2, PM127 PM2, PM3J
A-OS14沿岸域における混合,渦,内部波に関わる諸現象増永 英治29 PM1, PM229 AM2, PM3J
A-OS15陸域と海洋をつなぐ水循環の素過程木田 新一郎27 PM227 PM3J
A-OS16海洋化学・生物学山田 奈海葉27 PM227 PM1, PM3J
A-OS17黒潮大蛇行美山 透28 AM228 PM2, PM3J
A-OS18海洋物理学一般川合 義美28 PM128 PM3J
A-OS19海洋と大気の波動・渦・循環力学田中 祐希27 AM1, AM227 PM2, PM3J
A-OS20全球海洋観測システムによる研究成果と観測システム最適化細田 滋毅28 AM128 PM2, PM3J
A-OS21インド洋域の物理・生物地球化学・生態系と相互連関升本 順夫26 PM226 PM1, PM3J
水文・陸水・地下水学・水環境(HW)
Session
ID
タイトル代表コンビーナ口頭セッション
開催日時
ポスター発表
コアタイム
発表言語
A-HW22流域の物質輸送と栄養塩循環−源流域から沿岸海域まで−小林 政広29 PM2
30 AM1, AM2, PM1
30 PM2, PM3E
A-HW23水循環・水環境町田 功28 PM1, PM2
29 AM1, AM2
29 PM2, PM3E
A-HW24同位体水文学 2019安原 正也27 AM1, AM227 PM2, PM3J
A-HW25都市域の水環境と地質林 武司27 PM2, PM3J
雪氷学・寒冷環境(CC)
Session
ID
タイトル代表コンビーナ口頭セッション
開催日時
ポスター発表
コアタイム
発表言語
A-CC26アイスコアと古環境モデリング植村 立28 AM1, AM2, PM128 PM2, PM3J
A-CC27雪氷学縫村 崇行29 AM1, AM229 PM2, PM3J
地質環境・土壌環境(GE)
Session
ID
タイトル代表コンビーナ口頭セッション
開催日時
ポスター発表
コアタイム
発表言語
A-GE28地質媒体における物質移動,物質循環と環境評価小島 悠揮30 AM130 PM3E
A-GE29エネルギ・環境・水ネクサスと持続的発展張 銘30 AM2, PM130 PM3E
A-GE30地球陸域表層の土壌環境の保全と修復森 也寸志28 PM128 PM2, PM3J
A-GE31New Roles of Soil Science for Extraterrestrials登尾 浩助28 PM228 PM1, PM3J
大気水圏科学複合領域・一般(CG)
Session
ID
タイトル代表コンビーナ口頭セッション
開催日時
ポスター発表
コアタイム
発表言語
A-CG32Global Carbon Cycle Observation and Analysis市井 和仁28 PM1, PM228 AM2, PM3E
A-CG33