やまぐちGISひろば GIS講演会

http://yamaguchi-gis-hiroba.org/news/20180603_Seminar.pdf

2018 年(平成30 年)5 月吉日
一般社団法人やまぐち GIS ひろば GIS 講演会 2018

日 時 平成 30 年 6 月 3 日(日)14:00~17:30 (意見交換会18:00~19:00)
場 所 山口大学 大学会館(山口市)※裏面に地図掲載
【主 催】 一般社団法人やまぐちGIS ひろば
【共 催】 NPO 法人全国G 空間情報技術研究会
【後 援】 山口大学教育学部、衛星データ解析技術研究会

プ ロ グ ラ ム
(1) 講演会 14:00~17:30(受付13:30~)2F 会議室(参加費無料)
① 14:00~14:10(10 分) 開会挨拶 (一社)やまぐちGIS ひろば 理事長 三浦房紀
(山口大学 副学長)
② 14:10~14:30(20 分) 講演 GIS でたどる山口県の歴史・文化・自然
(一社)やまぐちGIS ひろば 理事 楮原京子
(山口大学教育学部 准教授)
③ 14:30~14:50(20 分) 講演 長登銅山等、山口県の地域資源を活用したGIS 制作
(一社)やまぐちGIS ひろば 理事 倉田研治
(山口県立大学国際文化学部 准教授)
④ 14:50~15:10(20 分) 講演 防災図上訓練(DIG)へのGIS 適用
(一社)やまぐちGIS ひろば 理事 井上 啓
(山陽小野田市立山口東京理科大学工学部 教授)
⑤ 15:10~15:50(40 分)(休 憩)
⑥ 15:50~16:50(60 分) 基調講演 林業分野におけるGIS 活用への取組
北海道庁総合政策部 喜多耕一
⑦ 16:50~17:20(30 分) 講演 衛星データ解析による山口県竹林分布の評価と今後の展開
~2017 年度内閣府実証プロジェクトを体験して~
衛星データ解析技術研究会 森 信彰
(山口県産業技術センター)
⑧ 17:20~17:30(10 分) 閉会挨拶 (一社)やまぐちGIS ひろば 副理事長 山本晴彦
(山口大学大学院創成科学研究科 教授)
(2) 意見交換会 18:00~19:00 第一食堂(ソフトドリンク) 会費 1,000 円/名

<企業展示> 13:00~17:45 ※アイウエオ順
法人 法人会員による企業展示(以下、法人会員計6 社のうち展示希望企業数社)。
宇部興産コンサルタント株式会社、株式会社宇部情報システム、サンヨーコンサルタント、
有限会社ソキワーク、株式会社ニュージャパンナレッジ、株式会社リクチコンサルタント
一般社団法人やまぐちGIS ひろば
理事長 三浦 房紀
兼 G 空間スキルアップセミナー(“測量CPD”“GIS 上級技術者”認定ポイント対象)
180502-02 版
スポンサーサイト

Gis高度利用ワークショップ2018 3DGIS×BigData×CIM

https://www.facebook.com/events/1807254639576742/

ICT設計・施工管理に3DCADが利用されつつありますが、維持管理フェーズまでを見据えての広域・マルチソース3Dモデルの活用に向け、3DGISが大いに期待されています。
「3DGISはどのような役割を担うのか」「データのリアルタイム処理分析には時空間ビッグデータ技術をどう活かすのか」など先端技術のトピックを大いに盛り込んだ「GIS 高度利用ワークショップ」を開催いたします。

世のデータの8割は、空間位置情報をもつといわれています。
異業界・業種の方も、気になるトピックがありましたらお気軽にご参加ください。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。

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【日時】2018(平成30)年5月25日 (金) 10:00-18:00 
【会場】ビジョンセンター田町
    東京都港区芝5-31-19 ラウンドクロス田町4階
    JR山手線・京浜東北線「田町駅(三田口)」 徒歩2分
    都営浅草線・三田線「三田駅(A3出口)」 徒歩1分
【参加費】無料 (懇親会参加の場合 お1人様3,000円)
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【プログラム】

■特別講演10:10-11:00
「地盤データベースとGIS高度利用」
ジャパンホームシールド株式会社 改善推進室室長 小尾英彰 氏

■特別講演11:00-11:50
「3DGISと時空間ビッグデータの研究開発」 
SuperMap研究院長 教授級高級工程師 李紹俊 氏

■基調講演13:00-14:00
「BIM/CIMにおける3DGIS、IoTの役割と展望」
 宮城大学事業構想学群価値創造デザイン学類教授 蒔苗耕司 氏
 (国土交通省CIM導入推進委員会委員/公益社団法人土木学会土木情報学委員会副委員長)

■基調講演14:00-15:00
「IoT/AIと時空間ビッグデータのいまと将来」
SuperMapグループ総裁 教授級高級工程師 宋関福 氏

■特別講演15:10-16:00
「利用現場から見たi-Construction時代の道路GIS」
公益社団法人山梨県建設技術センター 業務部企画管理課課長代理 望月吉也 氏

■新サービス紹介16:00-16:30
「維持管理のためのCIMクラウド」
一般社団法人CIM解決研究会/日本スーパーマップ株式会社

■技術討論16:30-17:50
GIS高度利用技術討論-パネルディスカッション-
《進行役》 慶応義塾大学大学院教授 厳網林 氏
 (一般社団法人地理情報システム学会理事 IoT×GIS分科会代表)

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※終了後は同会場にて懇親会を予定しております。
 懇親会に参加される方は、お1人様3,000円を頂戴致します。

【参加申込み】

●Facebook当ページから参加ボタンをクリック
(※ワークショップ参加のみの受付となります。懇親会も参加希望の方は必ずメールをお送りいただけますようお願い致します。)

●メール受付 【gisws@supermap.jp】まで
氏名カナ、法人名、部署名、メールアドレス、懇親会の出欠をご明記ください。

第14回 GISコミュニティフォーラム

https://www.esrij.com/events/gcf/gcf2018/

2018 年

5 月 24 日(木) ~ 25 日(金)

東京ミッドタウン 六本木

プレフォーラム・セミナー:5 月 23 日(水)

※参加登録は 4 月上旬から開始予定

前回開催レポートはこちら

基調講演

5 月 24 日(木)13:30 ~ 16:00  東京ミッドタウン・ホールA(地下 1 階)
 
13:30~13:50

ご挨拶

ESRIジャパン株式会社 代表取締役社長
正木 千陽

 
13:50~14:10

ESRIジャパンユーザ会会長よりご挨拶

中部大学 教授 中部高等学術研究所 所長 国際GISセンター長
福井 弘道

 
14:10~15:00

ArcGIS プラットフォームと
 デジタルトランスフォーメーション

Esri社
ユーティリティー担当ディレクター
Bill Meehan(ビル ミーハン)

組織のデジタルトランスフォーメーションには、3 つのことが必要になる。1 つ目は適切なテクノロジーを採用すること。 2 つ目はワークフロー及びプロセスを徹底的に再考すること。3 つ目はビジネスモデルを見直し、必要であれば創造的破壊を行うことである。デジタルトランスフォーメーションを容易にする主要技術の 1 つは、GIS、特に ArcGIS プラットフォームである。本講演では、GIS の使用パターンを概説し、ワークフロー再考のための基盤をどのように形成するか、ビジネスモデルを刷新する際にどのように役立つのかを示す。

米国Esri社 ユーティリティー担当ディレクター Bill Meehan(ビル ミーハン)
 
15:00~16:00

ビッグデータ時代のカラクリ

東京大学 名誉教授
月尾 嘉男 氏

現在1年に社会で流通する情報は大図書館の蔵書の数億館分に相当する。このビッグデータの9割は人間が関与しない機械と機械の通信であり、それに対処するために人工知能が登場し、さらに身体を付加したロボットが開発された。これらは人間を支援する一方、一部では人間の能力を凌駕するまでになり、どのように対応するかが情報社会の最大の課題になる。この課題の技術背景と登場しつつある社会問題を解説する。

東京大学 名誉教授 月尾 嘉男 氏
5 月 25 日(金)13:30 ~ 15:10  東京ミッドタウン・ホールA(地下 1 階)
 
13:30~14:20

人口減少・気候変動をどう乗り切るか:グリーンインフラ

北海道大学 大学院
農学研究院 教授
中村 太士 氏

自然生態系がもつ様々な機能を賢く利用し、社会と経済に寄与する国土形成手法をグリーンインフラと呼ぶ。グリーンインフラの特徴は多機能性にあり、温暖化豪雨に対する防災・減災、生物種の保全、水質の浄化などの様々な機能を発揮する。一方で既存インフラにグリーンインフラを組み合わせ、最大の効果を発揮するための最適配置が求められている。降雨や気温、地質、土地利用、植生等の空間情報を GIS で解析することによって、より高い機能を発揮でき、地域づくりに貢献できるグリーンインフラの配置計画を提案できる。

北海道大学 大学院 農学研究院 教授 中村 太士 氏
 
14:20~15:10

人工知能はわたしたちの生活をどう変えるのか

公立はこだて未来大学
副理事長
松原 仁 氏

人工知能は機械学習を中心として目覚ましい進歩を遂げている。進歩した人工知能とわたしたち人間はどのように付き合っていけばいいのだろうか。わたしたちが抱えている社会課題、特に地域が抱えている問題を解決するために人工知能は何を提供してくれるのであろうか。ここでは実例を示しながら人間と人工知能の今後を考えたい。

公⽴はこだて未来⼤学 副理事⻑ 松原 仁 氏

GISコミュニティフォーラムとは

GISコミュニティフォーラムは、日本国内の GIS ユーザ並びに GIS にご興味をお持ちの方々の情報交換と GIS 利用促進を目的として開催しております。GIS、リモートセンシングに携わる多くの方にご参加いただき、活用事例や最新テクノロジーの紹介を通してお互いのアイデアを共有する場としてご活用いただいております。



初心者で大丈夫。オープンソースで地図システム(GIS)を使ってみようワークショップ。

https://geo-osc2018.peatix.com/view

オープンソースの地図システムを業務や研究に使う方法をワークショップ形式で実践します。位置情報つきのオープンデータを使って、実際に手を動かしながら一緒にGISを学びましょう。

本イベントはオープンソースカンファレンス 2018 Nagoyaの会場内で開催します。

日時

2018年5月19日(土) 10:00〜16:00

開催場所

吹上ホール 3F 第2ファッション展示場

当日の持ち物と事前準備

パソコン(WindowsかMac)を必ずお持ちください

・当日使うQGIS3.0を事前にインストールしてください

 QGIS https://qgis.org/ja/site/forusers/download.html

 ※QGISのバージョンは2.18でも構いません

タイムスケジュール(予定)

10:00 開始

10:15 GISに使えるOSSやオープンデータの紹介

   講師:OSGeo.JP運営委員 植田 粋美

11:30 ランチ&ブース見学

13:00 実習開始

15:00 LT開始

16:00 終了

紹介予定のオープンソースGIS(予定)

主催

FOSS4G Tokai 実行委員会

協力

Code for Nagoya 株式会社オービタルネット




~オープンデータを使って地図を作ろう~ QGIS活用講座(初級編)

peatix.com/event/365212

GIS未経験者もOK!
インターネットで公開されている様々なデータを実際に触りながらGISの基礎とQGISの操作方法をワークショップ形式で学びます。

QGISとは?
世界中で使われているオープンソースのGISソフトウェアです。オープンデータを用いた地図の作成・データの可視化から高度な空間データの分析まで可能な高機能なソフトウェアです。

こんな人におすすめ
・所属組織にGISを導入したいが予算がない。
・オープンデータって何の役に立つの?と疑問に思っている。
・いろんなデータを持っているので可視化してみたい。
・勤務先でGISを使っているけど、プライベートでも使ってみたい。


自治体などで地図を使った業務に携わる方を主な対象として構成されておりますが、オープンデータやシビックテックに興味のある方や学生の皆様の参加も歓迎いたします。


プログラム
はじめに
基礎編
課題解決編
オープンデータの再利用
質疑応答
※途中に休憩を挟みます。

日時:2019年4月26日(木)13:30~17:30(4時間)

場所:東京都豊島区東池袋4-21-6第3キンズメンビル5階
   朝日航洋株式会社東池袋オフィス(GoogleMapで表示
定員:18名
講師:今井優
主催:朝日航洋株式会社
後援(一社)地理情報システム学会(予定)OSGeo財団日本支部
受講料:一般(前払い5,000円)
持ち物QGIS2.18がインストールされたノートパソコンとマウスをご持参ください。
OS:講習はWindowsで行います。Macでの受講も可能ですが、動作保証はいたしかねます。

※リンク先には最新のQGIS3.0インストーラーも公開されていますが、現在の長期安定版はQGIS 2.18ですのでこちらをインストールしてください。
ネット接続:Wifi環境をご用意いたします。(インターネットを用いて実習用の地図データの配布を行います。)
キャンセルポリシー
受講料はPeatixからの前払いとなります。やむを得ない自由によりキャンセルされる場合はセミナー前日までご連絡ください。チケット購入代金はPeatixのキャンセル規定に従いキャンセル・返金させていただきます。
領収書について
Peatixから発行される領収データの利用をお願いいたします。
朝日航洋について
朝日航洋株式会社は測量コンサルタントとして、全国の地方公共団体に向けた空間情報サービスを提供しております。QGISに関しては各種セミナーへの講師派遣、日本語化プロジェクトの推進などを通じて普及活動を行うとともに、2017年4月からはQGIS.ORGシルバースポンサーとして開発プロジェクトを支援しています。




ジオ展 2018

www.facebook.com/events/186401432084716/

空間情報を軸とするジオビジネス関連の複数企業による共同イベントを展示会形式で実施することで、どの時間帯でもご自由に出入りできます。
2017年4月に行われたジオ展より更に規模を拡大し、今回はTKPガーデンシティ渋谷にて開催します。
地図や位置情報に関するソリューションをお求めの方を始め、
ジオ業界への就職を希望される学生や求職者の方も大歓迎いたします!!

◆ ジオ展2018採用イベントを同時開催いたします!!
13:30よりジオ展の出展企業から各社の採用についての企業紹介や会社説明を行い、数社限定のパネルディスカッションも開催します!
参加の申し込みは下記よりお願いいたします。
お申し込みの際は、【参加される目的】の欄に「就職・転職のため」にチェックを入れていただけますと当日受付の際にご案内させて頂きます。
ジオ業界への就職を希望される学生や求職者の方は、是非ご参加下さい!

【開催概要】
日時:2018年4月20日(金) 10:00-17:00
会場:TKPガーデンシティ渋谷
東京都渋谷区渋谷2-22-3 渋谷東口ビル1F
参加費:無料
主催:ジオ展運営事務局 (株式会社ゴーガ)
お申し込み:Googleフォームよりお申し込みください。
https://goo.gl/EBxXKh


QGIS3.0 Hackfest Nara

https://qgis.connpass.com/event/82987/?utm_campaign=event_publish_to_follower&utm_source=notifications&utm_medium=email&utm_content=detail_btn

QGIS3.0 Hackfest Nara

さわってみよう!リリースしたてのQGIS3.0!

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主催 : OSGeoJP QGISユーザーグループ有志

ハッシュタグ :#QGIS
募集内容

一般参加

無料

先着順
1/25

オンライン参加

無料

参加者数
0

イベントの説明

オープンソースのデスクトップGISソフトウェア QGIS
QGISは表データをわかりやすく地図化したり、空間統計処理を行ったりすることができ、国内外のさまざまな組織で利用される方が近年急増中です。
2009年に開発がスタートしたQGISも、とうとう今年2月23日にバージョン3.0がリリースされました!
QGIS最新バージョンであるQGIS3.0を参加者たちでいじってみて、新機能や変更点などを学び合い、QGISにかかわるひとびとに共有してみましょう!
なお、このイベントは東京札幌名古屋福岡などでも同時に開催され、オンラインでの情報共有を予定しています

日時

2018年4月14日(土曜日) 10:00〜17:00 (途中入退場自由です)

開催場所

奈良女子大学 奈良市北魚屋西町 教室未定

オンラインからの参加も可能です。

共有ドキュメント

のちほどお知らせします;)

参加費

無料(脳への栄養補給となる甘いお菓子を参加者各自ご持参いただき、おみやげ大会を行いたいと思います)

主催

QGISユーザーグループ有志

後援

OSGeo.JP

タイムスケジュール(予定)

10:00 開場 10:15 QGIS3.0インストールしてみよう
12:00 ランチ休憩(適宜各自)
13:00 使い方の講習・作業など
16:20 講習・作業終了
16:30 シェアリング
17:00 会場撤収

テーマ案

初級者に大事な情報確認

たとえば…

  • インストールしてみる
  • QGIS2.x用ハンズオン資料をもとに内容チェック
どこが新しいのかな?チェック

たとえば…

  • ベクタファイル処理
  • ラスタファイル処理
  • ベンチマーク
  • レイアウト出力
  • プラグインチェック
足りないところに貢献してみよう

たとえば…

  • 翻訳
  • バグスカッシュ
  • ドキュメント作成

などなど



QGIS3.0 Hackfest Tokyo

qgis.connpass.com/event/82120/

QGIS3.0 Hackfest Tokyo

さわってみよう!リリースしたてのQGIS3.0!

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主催 : OSGeoJP QGISユーザーグループ有志

ハッシュタグ :#QGIS
募集内容

一般参加

500円(会場払い)

先着順
35/40

オンライン参加

無料

参加者数
4

イベントの説明

オープンソースのデスクトップGISソフトウェア QGIS
QGISは表データをわかりやすく地図化したり、空間統計処理を行ったりすることができ、国内外のさまざまな組織で利用される方が近年急増中です。
2009年に開発がスタートしたQGISも、とうとう今年2月23日にバージョン3.0がリリースされました!
QGIS最新バージョンであるQGIS3.0を参加者たちでいじってみて、新機能や変更点などを学び合い、QGISにかかわるひとびとに共有してみましょう!
なお、このイベントは札幌・名古屋・奈良などでも同時に開催され、オンラインでの情報共有を予定しています

日時

2018年4月14日(土曜日) 10:00〜17:00 (途中入退場自由です)

開催場所

SENQ霞が関 東京都千代田区霞が関一丁目4番1号日土地ビル2F

オンラインからの参加も可能です。

共有ドキュメント

のちほどお知らせします;)

参加費

¥500

会場にて徴収し、当日の茶菓代とします。 なお残金が発生した場合は会場費を支援いただいたOSGeo.JPに還元いたします。

主催

QGISユーザーグループ有志

後援

OSGeo.JP(SENQ会場費を支援いただきました。)

タイムスケジュール(予定)

10:00 開場 10:15 テーマごとに分かれて作業開始。
12:00 ランチ休憩(適宜各自)
13:00 作業再開
16:20 作業終了
16:30 シェアリング
17:00 会場撤収、懇親会へ移動

テーマ案

初級者に大事な情報確認

たとえば…

  • インストールしてみる
  • QGIS2.x用ハンズオン資料をもとに内容チェック
どこが新しいのかな?チェック

たとえば…

  • ベクタファイル処理
  • ラスタファイル処理
  • ベンチマーク
  • レイアウト出力
  • プラグインチェック
足りないところに貢献してみよう

たとえば…

  • 翻訳
  • バグスカッシュ
  • ドキュメント作成

などなど

運営を参加いただける方も募集しております。お手伝いしてもいいよーという方はコメント欄にレスポンスをください。



QGIS3.0 Hackfest Fukuoka

https://connpass.com/event/82683/

QGIS3.0 Hackfest Fukuoka

無料のGISを触ってみよう

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募集内容

一般参加

300円(会場払い)

先着順
2/20

イベントの説明

オープンソースのデスクトップGISソフトウェア QGIS。

QGISは表データをわかりやすく地図化したり、空間統計処理を行ったりすることができ、国内外のさまざまな組織で利用される方が近年急増中です。2009年に開発がスタートしたQGISも、とうとう今年2月23日にバージョン3.0がリリースされました! QGIS最新バージョンであるQGIS3.0を参加者たちでいじってみて、新機能や変更点などを学び合い、QGISにかかわるひとびとに共有してみましょう!

なお、このイベントは東京・札幌・名古屋・奈良などでも同時に開催され、オンラインでの情報共有を予定しています。

日時

2018年4月14日(土曜日) 13:00〜17:00 (途中入退場自由です)

開催場所

福岡市東区千早4丁目21番45号 なみきスクエア 第一会議室(JR千早駅徒歩2分/博多駅から約10分)

参加費

会場代として300円を徴収します。 残金が発生した場合は人数で割り戻し致します。

主催

QGISユーザーグループ有志

タイムスケジュール

13:00 開場

13:15 テーマごとに分かれて作業開始

16:20 作業終了

16:30 シェアリング

17:00 会場撤収

テーマ案

初級者に大事な情報確認

たとえば…

  • インストールしてみる
  • QGIS2.x用ハンズオン資料をもとに内容チェック
  • どこが新しいのかな?チェック

たとえば…

  • ベクタファイル処理
  • ラスタファイル処理
  • ベンチマーク
  • レイアウト出力
  • プラグインチェック

足りないところに貢献してみよう

たとえば…

  • 翻訳
  • バグスカッシュ
  • ドキュメント作成

などなど

運営を参加いただける方も募集しております。お手伝いしてもいいよーという方はTwitter @Takaki_ までご連絡ください。



QGIS3.0 Hackfest Nagoya

qgis-hackfest-nagoya-2018.peatix.com/

QGIS3.0 Hackfest Nagoya 〜無料のGISを触ってみよう〜

詳細

オープンソースのデスクトップGISソフトウェア QGIS

QGISは表データをわかりやすく地図化したり、空間統計処理を行ったりすることができ、国内外のさまざまな組織で利用される方が近年急増中です。
2009年に開発がスタートしたQGISも、とうとう今年2月23日にバージョン3.0がリリースされました!
このイベントでは、この最新バージョンであるQGIS3.0を参加者たちでワイワイいじってみて、新機能や変更点などを学び合い、QGISにかかわるひとびとと共有してみましょう!
なお、このイベントは札幌東京奈良福岡などでも同時に開催され、オンラインでの情報共有を予定しています

日時

2018年4月14日(土曜日) 13:00〜17:00 (途中入退場自由です)

開催場所

ベースキャンプ名古屋

共有ドキュメント

のちほどお知らせします;)

参加費

会場にて1,000円をお支払ください。(ベースキャンプ名古屋様滞在費のみ。イベント自体は無料です。)

主催

FOSS4G Tokai 実行委員会
OSGeoJP QGISユーザーグループ有志

タイムスケジュール(予定)

13:00 開場 13:15 テーマごとに分かれて作業開始。
16:20 作業終了
16:30 シェアリング
17:00 会場撤収、懇親会へ移動

テーマ案

初級者に大事な情報確認
  • インストールしてみる
  • QGIS2.x用ハンズオン資料をもとに内容チェック
どこが新しいのかな?チェック
  • ベクタファイル処理
  • ラスタファイル処理
  • ベンチマーク
  • レイアウト出力
  • プラグインチェック
足りないところに貢献してみよう
  • 翻訳
  • バグスカッシュ
  • ドキュメント作成

などなど



QGIS3.0 Hackfest Sapporo

qgis.connpass.com/event/81992/

QGIS3.0 Hackfest Sapporo

さわってみよう!リリースしたてのQGIS3.0!

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主催 : OSGeoJP QGISユーザーグループ有志

募集内容

一般参加

無料

参加者数
15

オンライン参加

無料

参加者数
2

イベントの説明

オープンソースのデスクトップGISソフトウェア QGIS
QGISは表データをわかりやすく地図化したり、空間統計処理を行ったりすることができ、国内外のさまざまな組織で利用される方が近年急増中です。
2009年に開発がスタートしたQGISも、とうとう今年2月23日にバージョン3.0がリリースされました!
このイベントでは、この最新バージョンであるQGIS3.0を参加者たちでワイワイいじってみて、新機能や変更点などを学び合い、QGISにかかわるひとびとと共有してみましょう!
なお、このイベントは東京名古屋奈良福岡などでも同時に開催され、オンラインでの情報共有を予定しています

日時

2018年4月14日(土曜日) 10:00〜17:00 (途中入退場自由です)

開催場所

インタークロス・クリエイティブセンター

地下鉄東西線東札幌駅より徒歩8分

※オンラインからの参加も可能です

共有ドキュメント

のちほどお知らせします;)

参加費

無料

主催

OSGeoJP QGISユーザーグループ有志

タイムスケジュール(予定)

10:00 開場 10:15 テーマごとに分かれて作業開始。
12:00 ランチ休憩(適宜各自)
13:00 作業再開
16:20 作業終了
16:30 シェアリング
17:00 会場撤収、懇親会へ移動

テーマ案

初級者に大事な情報確認
  • インストールしてみる
  • QGIS2.x用ハンズオン資料をもとに内容チェック
どこが新しいのかな?チェック
  • ベクタファイル処理
  • ラスタファイル処理
  • ベンチマーク
  • レイアウト出力
  • プラグインチェック
足りないところに貢献してみよう
  • 翻訳
  • バグスカッシュ
  • ドキュメント作成

などなど



GeoDev Meetup #14 - 地図データ(位置情報、地理情報)可視化・アプリ作成もくもく会

https://geodev.connpass.com/event/83303/

GeoDev Meetup #14 - 地図データ(位置情報、地理情報)可視化・アプリ作成もくもく会

プログラミングできなくても OK!Web ページやアプリに可視化した地図を表示してみよう!

主催 : ESRIジャパン株式会社

ハッシュタグ :#geodev_jp
募集内容

一般参加枠

無料

先着順
3/13

LT枠

無料

先着順
0/2

技術サポート枠

無料

先着順
1/3

イベントの説明

GeoDev Meetup とは

位置情報や地理情報、地図・位置データを扱う(扱ってみたい)エンジニアやデザイナーの交流の場として開催している Meetup です。 ArcGIS for Developers を使ったデータ可視化・解析やアプリ開発を主なテーマとして扱っており、D3.js や Leaflet.js などのオープンソースの技術と連携したいという方も大歓迎です。時々、ハンズオンや LT 大会も開催しています!

Meetup #14 の概要

まず初めに、GIS や ArcGIS について簡単に解説をした後、もくもくタイムに入ります。 もくもくタイムでは、可視化したいデータ(注1)をお持ちいただいて可視化やアプリ作成に挑戦していただいても構いませんし、とりあえず何かやってみたい!という方向けには次のような自習用コンテンツもご用意しております。

  • ArcGIS で可視化してみよう(ノーコーディング)
  • Web マップを活用したアプリ開発(JavaScript,Android,iOS,.NET)(注2)
  • (おまけ)東京都23区ごとの放置自転車数を解析しよう(Python)(注3)

プログラミングが苦手という方も、ノーコーディングで Web GIS アプリを作成する方法をご紹介できますので、ぜひお気軽にご参加ください!

(注1)シェープファイル・CSV・GeoJson であれば簡単に ArcGIS にアップロードすることができます。使用できるデータ形式一覧については ArcGIS Online ヘルプ をご覧ください。
(注2)あらかじめ開発環境をご準備ください。
(注3)あらかじめ Anaconda (Python 3.6 version)をご準備ください。

ArcGIS でデータ可視化

ArcGIS プラットフォームの一つ、ArcGIS Online では簡単にデータの可視化を行うことができます。

例として、RESAS が提供する「2040年時点の将来人口推計データ」を弊社がサンプル提供している全国市区町村の境界データに結び付けて可視化してみました! RESAS のデータも CSV でダウンロードしたものを ArcGIS にアップロードして可視化に利用することができます。

2040年将来人口推計

ArcGIS でアプリ作成

ArcGIS でアプリを作る方法は以下の 3 通りあります。コーディングスキルや作ってみたいアプリの要件に応じて、選択してください。

  1. ArcGIS API/SDK でコードを書く
  2. オープンソースのライブラリでコードを書く
  3. コードを書かない

タイムテーブル

時間内容
18:30開場
19:00オープニング / 趣旨説明
19:10自己紹介タイム
19:20実践 ArcGIS で可視化してみよう
19:30データ可視化・アプリ作成もくもくタイム
20:30LT ① -リアルタイム列車遅延マップ~東京公共交通オープンデータチャレンジに参加して~ (@asuzuki)
20:40LT ② -The (Data) Science of Where (@Hnakamrua)
20:50GIS コミュニティ フォーラムのご紹介・クロージング
21:00撤収

※タイムテーブルは予告なく変更することがあります。あらかじめご了承ください。

持ち物

以下、各自でお持ちください。

  • ノート PC
  • モバイル wifi
  • ArcGIS for Developers アカウント

※wifi は用意しておりますが、利用できる数に限りがあります。

ArcGIS for Developers アカウントの作成は無料で行えます。作成方法については、開発リソース集 をご参照ください。

参考リンク



Rを用いたGIS ハンズオン

https://foss4gtkb.github.io/blog/handson006.html

「Rを用いたGIS」ハンズオンを開催します (4/5(木) 18:00- TXつくば駅前)

業務や研究で広く使われている「R」ですが、これを用いた地図データの表示、集計、解析の方法について講習を行います。
講師は 「オープンデータ+QGIS 統計・防災・環境情報がひと目でわかる地図の作り方」や 「岩波データサイエンス Vol.4 地理空間情報処理」 の著者の一人でもある水谷貴行さんです。 (カッパの生息適地地図のかたですよ)

日 時: 2018/04/05(木) 18:00-20:00
場 所: つくばイノベーションプラザ 〒305-0031 茨城県つくば市吾妻1丁目10-1
申し込み:こちらからどうぞ。
講師:水谷 貴行さん (株式会社エコリス)
内 容:
Rを用いたGIS

ベクタデータは、sfパッケージ、ラスタデータはrasterパッケージを使用し、GISの基本操作の習得と、実際のデータを用いた応用例を実習します。また、RStudioとdplyrパッケージを使用してモダンなデータハンドリングも体験します。

対 象: 「R」を使ったことがあるかた
定 員: 18人
部 屋: 中会議室(イノベーションプラザ3F)
環 境: 電源およびインターネット接続環境(wifi)あり
その他: お子様と一緒に参加される方歓迎

・会場にお子様をお連れになって(隣に座るなどして)ハンズオンを受講してみましょう。

準 備: 使用するパソコンに以下のR環境を用意しておいてください。

• Windows OS >= 8(macでも可ですが、動作は未確認です。)
• R >= 3.4.1
• RStudio >= 1.0
以下の講習資料2~3ページ目を参照し、事前に使用するパッケージのインストールとデータをダウンロードしておいてください。
講習資料



2018年春季学術大会:公開講座(GIS講習会

www.ajg.or.jp/20180207/4062/

2018年春季学術大会(東京学芸大学)の際にGIS公開講習会(1)および(2)(主催:日本地理学会,共催:東京学芸大学,協力:ESRIジャパン)を開催します.ふるって御参加下さい.非会員の方も参加可能です.お早めの登録をおすすめします.

GIS公開講習会(1)「オープンデータを活用したGIS講習会」

 日時:3月24日(土) 10時00分~12時30分

 会場:東京学芸大学講義棟(S棟) S304教室

 内容:「玉川上水と武蔵野地域の発展」をテーマに,ArcGIS Onlineとオープンデータを用いて地理の授業における活用方法を体験する.

GIS公開講習会(2)「スマホ・タブレットで行うフィールドワーク」

 日時:3月24日(土)13時30分~15時30分

 会場:東京学芸大学講義棟(S棟) S304教室および屋外

 内容:GISアプリを利用して調査項目作成,データ収集,データ解析のステップを体験する.

*二つ合わせての参加を推奨しますが,どちらか一方でも構いません.

*当日,東京学芸大学内での日本地理学会春季大会のイベントはGIS公開講習会のみです.

*S304教室は端末室です.

〔申込方法〕

下記の申し込みフォームからお申込みください.

https://goo.gl/forms/gdZw1YJ4B8VWJ8H72

〔申込期限・定員〕

3月11日(日)

*期限前であっても定員(55名)に達した時点で締め切ります.

〔連絡先〕

中村康子(東京学芸大学・教育学部) e-mail: ynakamur@u-gakugei.ac.jp



2018年度春「GISと社会」研究グループ集会

https://www.facebook.com/events/232267147346146/

2018年3月23日(金) 13:00 - 15:00
東京学芸大学
〒184-8501 東京都 小金井市貫井北町4-1-1

GISと社会研究グループ(N202教室)
・山下 潤(九州大)・岩崎亘典(農研機構)・西村雄一郎(奈良女子大)・瀬戸寿一(東京大): 
 「OSM(OpenStreetMap)のデータ品質について」
・岩崎亘典(農研機構):
「地理空間情報におけるオープンデータの公開に係る問題点について」

会津若松市統合GIS活用事例報告会


日時:平成30年3月16日(金)14:00~17:15
場所:会津稽古堂3階 研修室2
内容:公図活用とか住民ポイント活用とかワークショップ活動とか
一般の方も参加いただけます

日時:平成30年3月16日(金)14:00~17:15
場所:会津稽古堂3階 研修室2
内容:公図活用とか住民ポイント活用とかワークショップ活動とかのお話+お楽しみディスカッション企画
参加ご希望の方は、こちらのフォームからお申し込みください。
https://www.task-asp.net/cu/eg/lar072028.task?app=201800015
なお翌日17日(土)は、市内で開催中のデジタル未来アート展でまちあるきを企画中です。遠方の方はぜひ泊まりでお越しください!
http://www.city.aizuwakamatsu.fukushima.jp/d…/2018012900025/

埼玉県gis普及推進研究会講演会 ーオープンデータ時代のgisのカタチー

https://www.facebook.com/events/2151291778450778/

埼玉県GIS普及推進研究会講演会のお知らせ
「オープンデータ時代のGISのカタチ」

以下のように講演会を開催します。ご参加ください。

日時:2018年3月6日(火) 13:15-17:00 13:00開場
場所:大宮ソニックシティ (604号室) 
   さいたま市大宮区桜木町1-7-5
主催:埼玉県GIS普及推進研究会

プログラム
13:00 開場
13:15 開会
13:30 
GISとオープンデータによるシティーブロモーション
    井上 貢(ヤフー株式会社)
解説:自治体では、まちの魅力を発信するためにさまざまな取り組みを行っています。また近年では市民がまちを愛する気持ち(シビックプライド)が、まちの継続的な発展には重要だといわれています。2017年9月23日に行われた 「シビックパワーバトル」は、主にオープンデータを活用し、今まで埋もれていた、または知らなかったまちの魅力を発掘し、地域の魅力発信を目的としたイベントです。GISを活用したまちの魅力の発見方法を提言いたします。

15:00 休憩
15:15 自治体におけるGISコーディネーターのあり方
    青木 和人
    (あおきgis・オープンデータ研究所、立命館大学)
解説:平成19年に「地理空間情報活用推進基本法」が成立し、これまで地理空間情報の整備・活用が図られてきた。しかし、地方自治体において地理空間情報とGISを扱える人材は未だ十分であるとは言い難い。本講演では地方自治体の業務へGISを利活用するために、地理空間情報とGISをコーディネートする必要性について考えてみます。

17:00 閉場
18:00-20:00 交流会(有料、会場は、大宮駅周辺)を予定しております。)

「東京オリンピック・パラリンピック 2020 大会の運営における GIS 関連技術の運用」

www.gisa-japan.org/news/file/2017_spring%20school.pdf

2017 年度地理情報システム学会・国土地理院スプリングスクール共催 「東京オリンピック・パラリンピック 2020 大会の運営における GIS 関連技術の運用」
参加者募集
一般社団法人地理情報システム学会と国土地理院では、地理情報システム(GIS)や地理空間情報に 関心のある学部生・大学院生を主な対象として、これらの分野の最新情報の紹介、実習を目的とするス プリングスクールを共同で開催します。

今年度のスプリングスクールのテーマは、「東京オリンピック・パラリンピック 2020 大会の運営に おける GIS 関連技術の運用」とし、参加者に GIS や地理空間情報が社会に広く利活用されている現実を 知っていただき、技術者や研究者、教育者をめざすきっかけになることを期待しています。関心のある 方は、ぜひ積極的にご参加ください。
【日時】2018 年 3 月 5 日(月)9:30~16:45 【場所】国土地理院 茨城県つくば市北郷 1 番 交通案内:http://www.gsi.go.jp/GSI/CONTACT-g-kotu.html
【プログラム】 09:30 – 10:00 受付・資料代徴収・名札・資料配布
10:00 – 10:10 開式・オリエンテーション 開会挨拶:地理情報システム学会長/国土地理院院長 10:10 - 12:00 座学・GIS 実習①(国土地理院) 12:00 – 13:00 昼食 13:10 – 15:10 座学・GIS 実習②(GIS 関連企業) 15:10 – 16:10 国土地理院見学 16:10 – 16:45 意見交換会 16 : 45 閉式 国土地理院/地理情報システム学会から代表挨拶 アンケート実施、参加証明書配布、写真撮影 ・資料代 1,000 円(当日受付にてお支払いください) ・昼食は各自でご用意ください。 ・当日はご自分のノートパソコンを必ず持参してください。 【募集定員・応募方法】: ・先着順 30 名(地理情報システム(GIS)や地理空間情報に関心のある学部生・大学院生が主な対象) ・以下の申し込み先に、件名を[スプリングスクール申込]とし、 ① 氏名 ②所属先 ③住所 ④連絡先の電子メールアドレス ⑤電話番号(緊急時連絡用) を記入して、電子メールにてお申込みください。 ( 申込期限:2018 年 2 月 16 日(金)正午 ) 定員を超えた場合は、その旨を連絡いたします。 【申し込み先・問合せ先】 地理情報システム学会事務局 office@gisa-japan.org (原則として電子メールでのご連絡をお願いします)

2017年度国際ワークショップ「日本の古地図ポータルサイト」

http://www.arc.ritsumei.ac.jp/GISDAY/2018/workshop.html

近年、人文学で扱う紙ベースの学術資料のデジタル化と、それらのWebによる公開が急速に進んでいます。日本においても、『国立国会図書館デジタルコレクション』がその代表で、国立国会図書館に所蔵されている多くの学術資料がデジタル化され、インターネット上に公開されています。その学術資料の中には、日本の地図・絵図などの古地図も多く含まれています。国立国会図書館をはじめ、国土地理院、東京都立図書館、国際日本文化センター、歴史民俗博物館、各大学図書館など多くの古地図を所蔵する機関が独自にWeb公開を積極的に進めており、また、海外においても、近年、Stanford大学が日本の外邦図をWebGISで公開するなど、日本の古地図が海外で注目を集めています。しかし、それらインターネット上に公開された日本の古地図を総合的・横断的に検索できる効果的なWebGISベースのポータルサイトは存在していません。
 2000年代中葉から、伝統的な人文学においても、ICTを活用して学術資料のアーカイブ構築、文化コンテンツの分析、学術成果の公開や展示の方法などを、文系・理系の連携・融合・統合によって複数の研究者によるプロジェクト型の研究スタイルをもつデジタル・ヒューマニティーズ(DH)が展開している。その中で、地理空間情報を扱う歴史GISは、人文学の空間的ターンとしての地理人文学(GeoHumanities)あるいは空間人文学(Spatial Humanities)などの人文学の新しい学問分野の形成において中心的な役割を果たしている。日本における歴史GIS、ひいては伝統的な人文学を、学際的・国際的な協働による新たなプロジェクト型の研究スタイルに飛躍的に展開させるためにも、その基礎資料となる日本の古地図を総合的に・横断的に検索し、さらにGIS分析を可能とするポータルサイトの構築が急務である。

Outline

企画名
2017年度 国際ワークショップ 「日本の古地図ポータルサイト」
日程

2018年3月 3日(土)10:00-16:45
4日(日)10:00-18:00
5日(月)10:00-16:00

場所
【1日目】立命館大学衣笠キャンパス 創思館1Fカンファレンスルーム
【2日目】平井嘉一郎記念図書館 カンファレンスルーム/シアタールーム
【3日目】エクスカーション
入場料
無料
Day1の午後の一部とDay2・3の参加には事前登録が必要です
言語
英語・日本語(同時通訳あり)

主催
立命館大学文学部地理学教室

共催
立命館大学アート・リサーチセンター
立命館大学歴史都市防災研究所
後援
京都府立京都学・歴彩館
京都市歴史資料館
ESRIジャパン株式会社
株式会社パスコ

TimeTable

DAY 1

(GIS Day in 関西 2018)

10:00-10:05開会挨拶
10:05-10:50講演①
古地図の楽しみ方(仮)
上杉和央(京都府立大学)
11:00-11:40講演②
スタンフォード大学の外邦図プロジェクト(仮)
Julie Sweetkind-Singer (スタンフォード大学 ブラナー地球科学図書館)
11:40-12:20講演③
ハーバード WorldmapとHypermap(仮)
Benjamin Lewis (ハーバード大学 空間分析研究所)
12:20-13:15昼休み
13:15-16:45
GIS体験コース( 要事前登録 
① ArcGIS Online 
② ArcGIS Pro
プレ・ワークショップ
③ 日本版Map Warper + 講演(4名)
DAY 2

Workshop 「日本の古地図ポータルサイト」

10:00 -18:00招待講演者(予定)
海浦浩子(横浜市立大学)、岡本隆明(京都学・歴彩館)、小野田一幸(神戸市立博物館)、小林茂(大阪大学名誉教授)、塚本章宏(徳島大学)、西山剛(京都文化博物館)、平井松午(徳島大学)、福島幸宏(京都府立図書館)、藤原秀之(早稲田大学)、松中博(京都市歴史資料館)、Toshie Marra(UC Berkeley)、Radu Leca lecaradu(Raiden University)、 国立国会図書館、国際日本文化研究センター、国土地理院、 他の大学図書館、その他の博物館、美術館より古地図、地理情報システム(GIS)関係者 ※五十音順
DAY 3

Excursion

10:00 -16:00京都府立京都学・歴彩館、国際日本文化研究センター、京都大学附属図書館、京都大学総合博物館 等


第11回 四国GISシンポジウム

http://shikokugis.blogspot.jp/

第11回 四国GISシンポジウムのお知らせ


開催日 2018年2月26日(火)

場 所 愛媛大学 城北キャンパス

  (社)日本測量協会四国支部(予定)

参加費は無料です。GISに興味のある方は,どなたでも参加できます。ご来場には公共交通機関をご利用ください。
詳細プログラム(準備中)

プログラム(準備中)

参加は無料ですが、準備の関係で事前のお申込をお願いいたします。
午前中の研究発表会でご発表を希望される方は以下をご確認ください。
・発表のお申込みを2月9日(金)までにお願いいたします。
・プレゼンテーションファイルは2月16日(金)までにご提出ください。

お申込み・お問合せ
  シンポジウム事務局
  愛媛大学 バンダリ ネトラ プラカシュ



地理情報システム学会 セキュリティ分科会 意見交換会

テーマ
オープンデータの2次利用にかかる意見交換会

〈講演概要〉
大阪市におけるオープンデータに関する取り組みについて 
大阪市IT戦略室企画担当 担当係長 西川 肇

オープンデータを活用した民間企業の取り組み事例について 
国際航業株式会社 技術サービス本部
地理空間サービス部 システム開発グループ
グループ長 坂路 和也

〈意見交換会〉
オープンデータの2次利用について
コーディネーター 
あおきGIS研究所 所長 青木 和人

開催日時
2018年2月23日(金)14時~ 

開催場所
大阪市総合生涯学習センター
大阪市北区梅田1-2-2-500
大阪駅前第2ビル5階

参加費:無料
地理情報システム学会員以外の一般の方の参加も可能です。

申し込みは、会場の都合上、事前申し込みをお願いいたします。
なお、申し込み方法は、セキュリティ分科会参加と明記のうえ、氏名、会社名等、連絡先、E-mailアドレスを下記事務局までお送りください
GISAセキュリティ分科会事務局
内閣府認定特定非営利活動法人GIS総合研究所
申し込みアドレス:uchinuno4125@gmail.com
問い合わせ先 09022844125
担当 内布 茂充

Space Thinking - 宇宙思考による社会課題解決 - 「社会課題解決型宇宙人材育成プログラム」

https://www.facebook.com/events/161410707843578/

観測・測位・通信などの機能を持った人工衛星によって、国境によらずに広範囲の街や自然の変化を捉えることができるようになってきています。本プログラムは、課題の発見や分析から実際の解決に至るまでの社会課題解決の全ライフサイクルを念頭に入れ、宇宙インフラと地上インフラを統合してその解決に取り組むことのできる人材の育成と国内外でのネットワーク作り、事業運営を持続的、発展的に行うための取り組みを行っています。そして、その人材育成のプログラムのデザインに対し、今年度グッドデザイン賞2017を受賞しました。
 今回のシンポジウムでは、本プログラムの今年度までの3年間の取り組みについて報告をする共に、宇宙分野の様々な組織の方々をお招きし、宇宙分野における社会課題解決のための人材育成や、事業創出、産業連携などについて議論したいと思います。多くの方のご参加をお待ちしています。

日時: 平成30年2月22日(木)13:00-18:00(12:30開場)
場所: 慶應義塾大学三田キャンパス北館ホール 
    https://www.keio.ac.jp/ja/maps/mita.html 
主催: 慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科(代表機関)
   東京大学空間情報科学研究センター
   東京海洋大学大学院海洋科学技術研究科
   青山学院大学地球社会共生学部
   事業構想大学院大学事業構想研究科
参加費:無料
定員: 200名
参加登録:http://ptix.at/Wbq9Y1 

はじめに
13:00 柴崎亮介教授・東京大学空間情報科学研究センター
13:10 藤森昭裕氏・文部科学省研究開発局宇宙開発利用課

基調講演
13:15 「宇宙ビジネスの新潮流」
   (石田真康氏・A.T. カーニー)
13:45 「宇宙技術を活用した社会課題解決と必要人材」
    (村木祐介氏・宇宙航空研究開発機構)

講演
14:15 「G-SPASE:グローバルな学び・成長を実現する
    社会課題解決型宇宙人材育成プログラム」
   (神武直彦准教授・慶應義塾大学大学院SDM研究科)

G-SPASE学生プロジェクト成果報告
14:30 「アジア地域のGNSS基準点利活用」
   (高橋漱・東京海洋大学)
14:40 “Using Machine Learning and GIS for Agricultural Microfinance”
   (Naomi Simumba・慶應義塾大学)
14:50 「GNSSを活用したスポーツパフォーマンス計測」
   (見城航・慶應義塾大学)
15:00 “Taxi Probe Data Analysis for Taxi Driver Profit”
   (Saurav Ranjit・東京大学)

15:10-15:40 ポスターセッション・休憩

宇宙コミュニティの取り組み
15:40 「UNISECを通して得たもの、その先にあるもの」
   (牟田梓氏・UNISEC)
15:50 (調整中)(SDF)
16:00 「宇宙が私にくれたこと、宙畑で目指すもの」
   (城戸彩乃氏・TELSTAR/宙畑)  
16:10 (調整中)(長田大輝氏・Startup Weekend Tokyo Space)

宇宙分野での新たな取り組み
16:20 「宇宙ラボ:宇宙開発とクリエイティブで快適な社会に」
   (小田健児氏・電通宇宙ラボ)
16:35 “Screening Human Intelligence with AI”
   (Fabien Roudier氏・IGS株式会社)

パネルディスカッション
16:50-17:55「多様なプレイヤーとの連携による宇宙人材拠点の形成に向けて」
登壇者:(調整中)
モデレータ:神武直彦准教授・慶應義塾大学大学院SDM研究科

おわりに
17:55 久保信明准教授・東京海洋大学大学院海洋科学技術研究科

第9回GIS-Landslide研究集会および第5回高解像度地形情報シンポジウム

http://gis-landslide.blogspot.jp/2017/12/9gis-landslide5.html

第9回GIS-Landslide研究集会および第5回高解像度地形情報シンポジウム

第9回GIS-Landslide研究集会および第5回高解像度地形情報シンポジウムを開催いたします。
以下の通り、研究会、シンポジウム、ワークショップを開催いたします。

発表申し込みについて
研究会・シンポジウムについて、様々な分野からのご発表を募集いたします。
本研究会では伝統的に、大学生・大学院生のご研究、結論が出ていないもの、困難な課題、議論・コメントが欲しいものなど、広く受け入れております。
発表をご希望の方は、事務局(gis-landslide [at] bosai.go.jp)まで仮タイトルをお送りください。 
最終締め切りは2018年1月14日(日)を予定しております。

主催:GIS-Landslide研究会、地形鮮明化プロジェクト
共催東京大学 空間情報科学研究センター東京大学空間情報科学研究センター(空間情報科学連携ラボ)国立研究開発法人 防災科学技術研究所(予定)
日時(研究会・シンポジウム):平成30年2月22日(木)午前(9th GLM)、午後(5th HDTS)
日時(ワークショップ):平成30年2月23日(金)終日
場所東京大学 柏キャンパス 総合研究棟 6F 大会議室
規模:90名程度(研究会&シンポジウム)、30名程度(ワークショップ) 
形式:口頭発表、ポスター発表、ワークショップ

スケジュール概要
研究会&シンポジウム:2018/2/22(木)10:00~16:00
AM:2017年九州北部豪雨の災害対応および調査・研究
PM:新しい計測技術の課題と展望

ワークショップ:2018/2/23(金)9:30~17:30
テーマ:ノンメトリックカメラを用いるSfM写真測量の課題と対応
AM:座学
PM:計測実習(TLSおよびSfM写真測量)
内容:ワークショップでは、SfM写真測量の精度を検討する上で重要な、撮影場所およびカメラの向きの影響、地上基準点の配置・計測・設置の問題、レンズ歪み推定の最適化といった要素と精度に対する影響を挙げ、それらの既知の問題や対応について議論する。
コーディネータ:内山(防災科研)・早川(東京大学)
ワークショップへの参加申し込みは、詳細が決まりしだいご案内いたします。


第9回GIS-Landslide研究集会および第5回高解像度地形情報シンポジウム

http://gis-landslide.blogspot.jp/

第9回GIS-Landslide研究集会および第5回高解像度地形情報シンポジウムを開催いたします。
以下の通り、研究会、シンポジウム、ワークショップを開催いたします。

発表申し込みについて
研究会・シンポジウムについて、様々な分野からのご発表を募集いたします。
本研究会では伝統的に、大学生・大学院生のご研究、結論が出ていないもの、解決が難しい課題、議論・コメントが欲しいものなど、広く受け入れております。
発表をご希望の方は、事務局(gis-landslide [at] bosai.go.jp)までタイトルをお送りください。 
最終締め切りは2018年1月31日(水)です。
なお、発表前日までに発表要旨(様式自由)の提出をお願いしております。

主催:GIS-Landslide研究会、地形鮮明化プロジェクト
共催東京大学 空間情報科学研究センター東京大学空間情報科学研究センター(空間情報科学連携ラボ)国立研究開発法人 防災科学技術研究所
日時(研究会・シンポジウム):平成30年2月22日(木)午前(9th GLM)、午後(5th HDTS)
日時(ワークショップ):平成30年2月23日(金)終日
場所東京大学 柏キャンパス 総合研究棟 6F 大会議室
規模:90名程度(研究会&シンポジウム)、30名程度(ワークショップ) 
形式:口頭発表、ポスター発表、ワークショップ

スケジュール概要
研究会&シンポジウム:2018/2/22(木)10:00~16:00
AM:2017年九州北部豪雨の災害対応および調査・研究
PM:新しい計測技術の課題と展望

ワークショップ:2018/2/23(金)9:30~17:30
テーマ:ノンメトリックカメラを用いるSfM写真測量の課題と対応
AM:座学
PM:計測実習
内容:ワークショップでは、SfM写真測量の精度を検討する上で重要な、撮影場所およびカメラの向きの影響、地上基準点の配置・計測・設置の問題、レンズ歪み推定の最適化といった要素と精度に対する影響を挙げ、それらの既知の問題や対応について議論する。特に、二時期の比較を行った場合に尾根線のズレなどを生じさせ、結果として変化抽出の正確性を著しく低下させる「ドーミング」という現象の存在と、それを回避する方法について、実習を通して体験する。 
コーディネータ:内山庄一郎(防災科研)・早川裕弌(東京大学CSIS)
お申し込み:事務局(gis-landslide [at] bosai.go.jp)まで、お名前とご所属、ご連絡先をご連絡ください。
参加費・募集人数:参加費は無料、30名程度

OpenStreetMap Frontier #01

countries-romantic.connpass.com/event/77491/

イベント概要

自由な地図(OpenStreetMap)に関する発表・勉強会です。
OpenStreetMap関連なら、まち歩きからGIS、バリアフリー、鉄道でも何でも自由に発表してOK!
※主催側でも、主に関西で活躍されているマッパーや開発者、活動されている方達に声を掛けています。


ポケモンGOやIngressがOpenStreetMapに切り替わったことをきっかけに、地図を描き始めた方や
地図の描き方を知りたい方なんかも大歓迎。ゲームと一緒に地図も楽しんで見ては如何でしょうか?

発表希望の方へ

30分以上の発表時間が必要な方は、事前にご一報ください。それ未満の時間では連絡不要です。
発表の順番は、当日みんなで決めていきましょう。一発ネタから素朴な質問。何でもOKですので。

イベント内容(本編)

イベント前のまち歩き(オプショナルツアー)

  • 日時:2017/02/17(土) 13:00-14:30
  • 集合:阪急高槻駅 改札口(改札口は一つだけです)
  • 内容:高槻城はありませんが、その周辺で面影を散策します。以外と色々あるかもね。
  • 費用:無料

懇親会

  • 内容:より深い話?が出来る懇親会。アンケートで「参加します」を選んでくださいね!
  • 場所:<調整中>
  • 会費:<調整中:4000円前後を予定>


2018年2月10日(土) 越境地域政策研究フォーラム (愛知大学三遠南信地域連携研究センター)

http://www.aichi-u.ac.jp/san-en/info/593

■開催趣旨
愛知大学三遠南信地域連携研究センターは、文部科学省「共同利用・共同研究拠点」制度における「越境地域政策研究拠点」として、国内外の越境地域を対象とした政策研究を行っております。その一環として、第5回目となる研究フォーラムを下記の通り開催いたします。越境地域政策に関心を持つ皆様のご参加をお待ちしております。

■ 日時:2018年2月10日(土)

■ 場所:愛知大学豊橋校舎

■ 主催:文部科学省 共同利用・共同研究拠点
「越境地域政策研究拠点」愛知大学三遠南信地域連携研究センター

■プログラム

10:15 ~ 12:50 講演・シンポジウム
 活動報告 戸田敏行(三遠南信地域連携研究センター長)

 基調講演「地域マネジメントと空間情報(仮)」柴崎亮介(東京大学空間情報科学研究センター)

 シンポジウム「地方創生に向けた地域情報の活用とは」
    パネリスト: 秋山祐樹(東京大学空間情報科学研究センター)、青木和人(あおきGIS・オープンデータ研究所)
           鈴木晃志郎(富山大学)、蒋湧(愛知大学)
    コーディネーター: 駒木伸比古(愛知大学)

14:00 ~17:00 分科会 (分科会2は13:30より開始)
 分科会1 越境地域とガバナンス
 分科会2 越境地域の防災減災と情報支援(13:30開始)
 分科会3 地理学的視点からみる越境地域
 分科会4 越境地域と人材育成
 分科会5 越境地域と歴史・文化

17:30 ~ 統括報告会・交流会

【お申込み・お問い合わせ先】
愛知大学三遠南信地域連携研究センター
〒441-8522 愛知県豊橋市町畑町1-1 
TEL:0532-47-4157
FAX:0532-47-4576 
E-mail:sen-center@ml.aichi-u.ac.jp

20180210

フォーラム案内チラシ(pdfファイル)



2月5日(月)開催/地図好き大集合!「アナログ地図をネットで広げよう!」

https://www.facebook.com/events/189238841818684/

2月5日(月)開催/地図好き大集合!「アナログ地図をネットで広げよう!」

公開
 · 主催者: 上京ちず部
詳細
地図大好き大集合!「アナログ地図をネットで広げよう!

この度、上京ちず部主催で、手持ちの地図やまちで見つけた地図、自作の地図を持ち寄り、ネットで共有(マッピング)し、情報を加えていく体験ワークショップを開催しますー!今後、まち歩きや さまざまなテーマのまちづくりに役立てていく予定。

同じ関心事や趣味を持つ人どうしで、地図とともに 生きた情報を共有してみたい。各地のいろんな地図を皆と一緒に見て楽しみたい。地図の活用(しごと、遊び、連携…)を考えてみたい。。。そんな方々は、ぜひお越しください。

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イベント概要:

アナログ地図をネットで広げよう!
 <上京区民まちづくり支援事業(上京!MOW部門)>
日 時:2月5日(月)午後6時半開場、7時開会、10時閉会
会 場:京都リサーチパーク町家スタジオ
住 所:京都市上京区葭屋町通中立売上ル福大明神町128
参加費:500円(茶菓代)
持ち物:PC・アナログ地図←重要!
参加申込:このイベントページで参加表明してください

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イベント内容:

①上京ちず部が上京オープンウイーク(OW)で取り組んだ「まち歩き」と「Stroly地図活用」を報告
②地図共有サービスのベンチャー企業「Stroly」高橋さんのお話
③手持ちの地図のマッピングを体験
④作ったネット地図を発表、参加者で共有
⑤交流タイム

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ゲスト紹介:

高橋真知(たかはしまち)氏
株式会社Stroly 代表取締役社長 共同CEO

米国の大学を卒業し、関西学研都市のATRにて事業をスタート。(株)ATR Creativeとしてミュージアム向けシステム事業やちずぶらりを立ち上げる。 2016年にMBOし、2017年2月(株)Strolyに社名変更。Strolyで、”位置情報に表現を与える”オンラインサービスを展開している。

株式会社Stroly:https://stroly.jp/
     https://stroly.com/ (←いろいろな地図が見られます)
参考記事:http://jp.techcrunch.com/2017/02/24/stroly-map-platform/


オープンデータソン in 徳島市(GISでオリジナル地図を作ってみよう!)

http://ouropendata.jp/event/1435.html#

オープンデータソン in 徳島市(GISでオリジナル地図を作ってみよう!)
2018年2月2日
GIS.jpg

日時
平成30年2月2日(金)10:00~12:30
開催場所
アスティとくしま 第4会議室
内容
オープンソースの地図ソフトウェア「QGIS」を使い,オリジナルの地図づくりを体験します。
費用
無料
URL
https://www.facebook.com/ouropendata/posts/897371937088982

Gisでオリジナル地図を作ってみよう!

https://www.facebook.com/events/579418772405088/

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 お申込みはこちらから
 https://goo.gl/forms/yj5J4U2BkVS1xIL83
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●概要
オープンソースの地図ソフトウェアQGISの講座です。徳島市内の地物データを使って地図づくりを体験します。

●開催日時
2018年2月2日(金) 10:00 - 12:30 
※受付開始9:30

●対象
QGIS初心者

●定員
50名 ※満席になり次第、締め切らせていただきます。

●参加費
無料

●事前準備
 QGISのソフトをインストールしたノートPC
 ソフトはこちらからダウンロードできます
 https://qgis.org/ja/site/

●会場
アスティとくしま
徳島市山城町東浜傍示1-1

●講師紹介

講師 | 河野聡志氏(株式会社フジみらい / Code for Tokushima)
病院・銀行等でのシステムエンジニアを経て、現職ではGISを用いたデータ作成、WEBGISシステム構築等に従事。
Code for Tokushimaでの活動を通じて、OSS・オープンデータの普及啓発にも取り組む。
OSGeo.jp会員、QGIS User Group会員。

●内容
1.オープンデータについて
2.デモ(QGIS講座)
3.ハンズオン(実際に手を動かしてみる)
4.ディスカッション(感想や欲しいデータについて周りの人と話し合う)

主催|徳島県統計データ課
運営|株式会社たからのやま
協力|株式会社フジみらい、Code for Tokushima、

テクニカルセミナー 第93回空間情報話題交換会 日本写真測量学会関西支部

http://www.jsprs-w.org/

テクニカルセミナー 第93回空間情報話題交換会のご案内

 空間情報に関する普及・啓発活動の一環として継続的に実施されてきたテクニカルセミナー・空間情報話題交換会を開催いたします.

 第93回となる今回の詳細は下記のとおりです.「空間情報の計測と利用」にご興味をお持ちの方であれば, 当学会会員の方に限らずどなたでも参加いただけます.ふるってご参加ください.

 なお,本テクニカルセミナーへの参加は,測量系CPD協議会において認定された学習プログラム「日本写真測量学会講習会等の受講」に該当します. 参加者には,2ポイントの測量CPDポイントを記した受講証明書が付与されます.

 また,話題交換会の参加者は,GIS上級技術者への申請を行う場合にポイント加算の証明として,本会の参加証を利用することができます.



■開催日時:2018年2月2日(金) 17:30-19:30

■場所: 大阪府立大学 I-site なんば 2階 カンファレンスルームC1

 ※※本年度より会場が上記に変更となっております.ご注意ください.※※

■プログラム:17:30-18:45ごろ 話題提供

   『JAXA地球観測衛星プログラムと地理空間情報分野での利用』

                 宇宙航空研究開発機構 田殿 武雄 氏

    概要:日本における宇宙開発とJAXAで実施している地球観測衛星

       プログラムの昨今の状況と,主に陸域を対象とした

       衛星リモートセンシングによるデータ解析・利用事例として,

       防災,気候変動,地理空間情報関連分野における実利用例

       についてご紹介する.また今後の計画についてもご紹介する

       とともに,これらの利用について議論したい.

    キーワード:人工衛星, リモートセンシング, 防災, 地球環境問題,陸域観測

       18:45ごろ-19:30 ディスカッション

※終了後,懇親会(会費制)を会場斜め向かいの「オルケスタ」にて開催いたします。 こちらもふるってご参加ください。

※準備の都合がございますので,参加を希望される方は,下記の申込フォームへ必要事項をご記入の上, 1月26日(金)までに日本写真測量学会関西支部(secretary@jsprs-w.org) まで電子メールでお知らせくださいますよう,お願いいたします.


【重要】 開催場所 変更のお知らせ
2017年4月以降の支部行事は, 大阪府立大学 I-site なんば で開催することが決まりました.
これまでと開催場所が異なりますので,お間違えのないようにお願いします.

                                        
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ジオねこ@うじじす(前世は土方副長)

Author:ジオねこ@うじじす(前世は土方副長)
地理空間情報で社会を少しでもよくしたいジオねこ@うじじすのブログなのだ。
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GIS の夜明けは近いぜよ!
(もう、何年、同じこと言っとんねん!)
(大体、あんた。佐幕派でしょが!)
最近、夜が明けたかと思ったら、GISはスマホ地図としてみんなに知られて、いまや誰もGISとは言ってくれません。。

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