vInternational Conference on Spatial Analysis and Modeling

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September, 8th - 9th, 2018

International Conference on Spatial Analysis and Modeling

April 04, 2018

Updates: Important Dates (Abstract or full paper submission deadline extension: Apr. 30, 2018)


Registration
​No registration fee.
VENUE /

Room #141, 14th Building of the Faculty of Engineering, Hongo-Campus, The University of Tokyo, Tokyo, Japan
ABOUT THE CONFERENCE /

This conference provides the researchers and students with the international opportunities to discuss spatial analysis and modeling. The following topics are also welcomed: urban mathematical model, space syntax, geographical information science, smart data, smart cities, research and education.
LIST OF INVITED SPEAKERS /

Jean-Claude Thill (University of North Carolina at Charlotte)
Paul Longley (University College London)
Alan Murray (University of California at Santa Barbara)
Moira Zellner (University of Illinois at Chicago)
G. de Roo (University of Groningen)  
Ming-Hsiang Tsou (San Diego State Univversity)
Yuei-An Liou (National Central University, Taiwan)
Tzai-Hung Wen (National Taiwan University)
IMPORTANT DATES /

Abstract or full paper submission:
Oct. 15, 2017 - Apr. 30, 2018 (extended) 
 Manuscript Writing Guidelines
Notification of full paper acceptance:
Jun. 15, 2018
Conference:
Sep. 8 - 9, 2018
ORGANIZING COMMITTEE /

Chair: Yasushi Asami (The University of Tokyo)
Masatoshi Arikawa (Akita University)

Gert de Roo (University of Groningen)

Hideyuki Fujita (The University of Electro-Communications)

Shoichiro Hara (Kyoto University)

Paul Longley (University College London)

Yuji Murayama (University of Tsukuba)

Allan Murray (University of California at Santa Barbara)

Tomoki Nakaya (Tohoku University)

Takashi Oguchi (The University of Tokyo)

Kei-ichi Okunuki (Nagoya University)

Yukio Sadahiro (The University of Tokyo)

Tatsuki Sekino (Research Institute for Humanity and Nature)

Jean-Claude Thill (University of North Carolina at Charlotte)

Hiroyuki Usui (The University of Tokyo)

Ikuho Yamada (Chuo University)

Keiji Yano (Ritsumeikan University)

Moira Zellner (University of Illinois at Chicago)
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「FOSS4G TOKAI 2018」

https://foss4g-tokai-coreday.peatix.com/

フリー&オープンソースGISの祭典「FOSS4G TOKAI 2018」

テーマ:Visualize
日時 :2018年8月25日(土) 10:00〜17:00(受付9:30〜)
会場 :愛知大学 名古屋キャンパス
主催 :FOSS4G TOKAI 実行委員会
共催 :愛知大学経営総合科学研究所

参加費:無料

◆イベント概要

フリー&オープンソースGISの祭典「FOSS4G 2018 Tokai」のセッション(講演会)では、GIS初心者向けから開発者まで楽しく役立つ話題や事例を提供します。このページは申込みのためのページです。

FOSS4GとはFree Open Source Software for GeoSpatialの略で、オープンソースの地理情報ソフトウェア(GIS)群です。例えばこんな話を聞いてみたいと思っている学生、ユーザー、デザイナー、開発者、研究者向けのイベントです。

・facebookでも使われている誰でも自由に使える地図
・Web上で地図を表示するためのJavaScriptライブラリ
・位置情報を扱うデータベース
・誰でも簡単に地図を使った商圏分析/エリアマーケティングができるWEBサービス
・ビジネスの場でGIS(地理情報システム)はどう使われているのか?

最新情報はFacebook/Twitterで告知予定です。ぜひこちらもフォローください。

https://www.facebook.com/FOSS4GTokai/
https://twitter.com/FOSS4GTokai


本ページは、講演会の申し込みページです。講演会は参加費無料です。
※ハンズオン懇親会は有料となっており、後日別途お申込みが必要です。

※講演会は当日のご参加も可能ですが、事前に来場者数を把握したいため事前参加登録をお願いしております。ご協力のほどよろしくお願いいたします。


ハンズオンのお申込みは後日公開予定です

当日セッション(講演後)後に、懇親会も開催いたします。
申し込みページは下記になります。奮ってご参加ください。


懇親会のお申込みは後日公開予定です

※懇親会は、別途、会費がかかります。

講演会(10:00–17:00)

登壇者・講演内容 ※内容随時更新していきます

※講演会の様子は写真ならびに映像で撮影される予定です。また撮影動画はライブストリーミングで放送する可能性があります。
※講演の内容、順序等は変更となる可能性があります。

隠す

GIS Day in 伊勢 2018

https://kogakkangis.maps.arcgis.com/home/index.html

GIS Day in 伊勢 2018 開催!(8月17日(金)・18日(土))
 平成30年8月17日(金)・18日(土)に、本学を会場として「GIS Day in 伊勢」を開催します。今年は2日間の開催で、17日(金)の午後にGIS講習会(自治体・まちづくりコース)、18日(土)の午前に、立命館大学の矢野桂司氏をお招きして、「地理情報システム(GIS)とオープンデータ-教育や自治体での活用」と題してご講演いただきます。18日(土)の午後には、GIS講習会(高校地歴コース)を実施します。講演会、講習会ともに聴講・参加は無料です(講習会については事前の申し込みが必要です)。プログラムは下記のとおりです。詳細はこちらのチラシ(PDF)をご覧ください。GIS講習会については、こちらのURL(https://goo.gl/forms/3CSmm8liHgdCBIpp2)からお申込みできます。

プログラム
8月17日(金)
13:00~17:00 GIS講習会(要事前申し込み)
 自治体・まちづくりコース(定員20名) 5号館522教室
 講師:ESRIジャパン株式会社

8月18日(土)
10:00~12:00 講演会 4号館431教室
 「地理情報システム(GIS)とオープンデータ-教育や自治体での活用」(矢野桂司氏(立命館大学))
13:00~17:00 GIS講習会(要事前申し込み)
 高校地歴コース(定員20名) 4号館421教室
 講師:桐村 喬(皇學館大学)
主催:皇學館大学文学部コミュニケーション学科
共催:皇學館大学教育開発センター
後援:三重県教育委員会、伊勢市教育委員会、(一社)地理情報システム学会、(公社)日本地理学会
協賛:ESRIジャパン(株)
問い合わせ先:皇學館大学文学部コミュニケーション学科 桐村 喬(t-kirimura@kogakkan-u.ac.jp)


奈良大学学校教員研修支援オープン講座「GIS講座」

http://www.kknews.co.jp/news/%E5%A5%88%E8%89%AF%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E6%95%99%E5%93%A1%E7%A0%94%E4%BF%AE%E6%94%AF%E6%8F%B4%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%E8%AC%9B%E5%BA%A7%E3%80%8Cgis%E8%AC%9B%E5%BA%A7

奈良大学は、平成30年度 奈良大学学校教員研修支援オープン講座として、「GIS講座」を、2018年8月3日(金)に開催します。

2022年、GIS(Geographic Information System:地理情報システム)の利活用も取り入れた「地理総合」が、高等学校の地歴科で必修化されます。“地理を専門としない”地歴科の教員にもGISを教えることが求められ、そのための支援策が、教育現場で課題になっています。

GISは、地理的位置を手掛かりに、位置に関する情報をすべて地図上に表示し、高度な分析や迅速な判断を可能にする技術。日本では、阪神・淡路大震災をきっかけに、GISに関する本格的な取組が始まり、現在は、GPS等の位置情報と合わせて社会基盤のひとつとなっています。

一方で、地理を専門としている地歴教員は約2割程度。「地理総合」の必修化により、地理を専門としない地歴科教員が、地理を教えることが増えることが指摘されています。

同大学では、下記のGIS講座開講で、新学習指導要領への移行準備やGIS導入事例、実習による教員サポートを行います。

日時 平成30年8月3日(金)
場所 奈良大学 総合研究棟(J棟)
〒631-8502 奈良市山陵町1500
主催 奈良大学
後援 奈良県教育委員会・京都府教育委員会
受講対象 奈良県・大阪府・京都府など同学近隣府県の教員(非常勤含む)
(幼稚園・小学校・中学校・高等学校・特別支援学校)
内容 【GIS講座①】 13:00~14:30(受付12:40~)
現行の高校教科書によるGISの記述と新学習指導要領への移行準備
講師:文学部 地理学科 木村圭司教授【GIS講座②】 14:45~16:15(受付14:25~)
地理授業へのGIS(地理情報システム)の導入例と簡単な実習
講師:文学部 地理学科 酒井高正教授
募集定員 各講座50人
受講料 無料
申込方法 FAXまたは電子メール送信(先着順)
詳細 http://www.nara-u.ac.jp/event/2018/61
申込期間 平成30年6月18日(月)~7月30日(月)

Google Maps APIとPostgreSQLでWebGISつくろうワークショップ

https://techplay.jp/event/681191

Google Maps APIとPostgreSQLとオープンデータでWebGISつくろうワークショップ

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©OpenStreetMap contributors / CC BY-SA (ワークショップではGoogle Maps APIを利用しますが上記スクリーンショットはOpenStreetMapの地図を利用しています)

概要

完成品の動作イメージ

JavaScriptとデータベース(SQL)を用いて、実際にプログラムを書きながら実用的なWebGISを作るワークショップです。

ハンズオンの内容

以下のテキストに基づいて進めます。サーバやデータはこちらで用意したものを利用します。

WebGISハンズオン

講師

宮内はじめ(E2D3,Code for Nagoya,OSGeo財団日本支部,日本PostgreSQLユーザ会)

シビックテック、データビジュアライズ、FOSS4Gのコミュニティに所属しイベントの開催や講演活動をしています。

講師プロフィール

下記セミナー等で講演。

  • SRA OSS,Inc主催「PostgreSQL最新動向&活用事例セミナー」
  • Google株式会社主催「Google Maps APIs ビジネス活用セミナー」

概要

  • 日時:2018年7月16日(月・祝) 13:00〜21:00 
  • 会場:TECH PLAY
  • 住所:東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公園通りビル 8F
  • 最寄駅:渋谷駅
  • 定員:20名程度
  • 料金:2,000円(完全非営利で、参加費は懇親会で使い切らせて頂きます!)、学生 無料、運営協力(参加者のFTP操作やJSのデバッグ等をサポート頂ける方)

プログラム

開始時間に遅れると内容についていけなくなりますのでご注意ください

  • 13:00-:開場
  • 13:30-:ワークショップ開始
  • 19:00-:懇親会

※ プログラムは変更となる場合がございます。ご了承ください。

対象者

HTML及びJavaScriptについての基礎知識を必要とします。PostgreSQL及びPostGISについての知識は必要としません。

当日のお持物

  • ご自身のノートPC(必須)
  • タブレットがあると便利です

事前準備

事前に下記のインストールをお願いします。

  • FTPクライアント (FileZilla Clientを推奨)
  • テキストエディタ (UTF-8のファイルが編集できること。Visual Studio Codeを推奨。)
  • ブラウザ(Google Chrome)

(OSはWindows, Macどちらでも可能です。)

詳しくは下記を参照ください。

事前準備



第20回寺子屋 考古学への招待

www.osaka-ue.ac.jp/research/nikkeisi/news/kokusho.html

第20回寺子屋

考古学への招待

会場▶大阪経済大学 C館3階31教室
時間▶14:00~16:00

7月7日(土)
海外考古学調査と地理情報技術活用の現在
      ―中国と中東の事例から―
渡部 展也 中部大学人文学部 准教授

7月14日(土)
ヒトはなぜ洞穴に住んだか
  ―洞穴遺跡と考古学―
藤山 龍造 明治大学文学部 准教授

7月21日(土)
近現代考古学の可能性
  ―社会に開かれた歴史を目指して―
安藤 広道 慶應義塾大学文学部 教授

≪申込方法≫
郵便番号・住所、氏名(ふりがな)、電話番号、生年月日をご記入の上、お申込みください。
後日、抽選のうえ当選された方には6月15日(金)までに受講票をお送りいたします。(定員200名)
※落選通知は致しません
※重複申込みについては、2通目以降が無効となります

応募条件:原則、3回全てに参加を希望される方に限ります

e-mail➤ kokusho@osaka-ue.ac.jp
※受付確認メールをお送りいたします(自動応答)

※お使いの機器の設定状況により、受付確認メールが受信できない場合がございます。その場合は、各メールサービスのご利用先にお問い合わせいただくか、ハガキまたはFAXにてお申込みください

F A X ➤ 06-6327-1373
ハガキ➤ 〒533-8533 大阪市東淀川区大隅2-2-8
     大阪経済大学日本経済史研究所「黒正塾」係


申込み締切:6月4日(月)必着
※受講票をお持ちでない方のご入場はお断りさせていただきます
※申込に際しての個人情報は本学が主催する講演会の運営のみに使用いたします
※講演会の内容などに変更または中止事由が生じた場合はホームページでお知らせいたします。



平成30年度第1回気象ビジネス推進コンソーシアムセミナー

https://www.wxbc.jp/event/20180706_seminar201801/

平成30年度第1回気象ビジネス推進コンソーシアムセミナー
開催日:7月6日 @ 11:00 AM - 3:40 PM

平成30年度第1回気象ビジネス推進コンソーシアム(WXBC)セミナー
~アメダスと気象衛星観測データをより詳細にご紹介
      & 国内・海外での気象ビジネスの動向~
 平成30年度のWXBCセミナーは「気象データに触ってみよう!試してみよう!」を年間テーマとし、特に気象データの取り扱いや活用方法に重点を置いた、より実践的な内容としております。第1回は、アメダス(地域気象観測システム;注1)データ及び気象衛星観測データのより詳細なご紹介と、国内・海外での気象ビジネスの動向についてです。アメダスや気象衛星観測データについては、平成29年度のWXBCセミナーよりも一層詳細な内容となっております。また、国内・海外での気象ビジネスの動向については、昨年3月の第1回気象ビジネスフォーラム以来です。皆様ぜひご来場ください!
(2018/6/18追記:お席が少なくなってきましたのでご応募はお早めに!)
(2018/6/25追記:満席となりました!)

概要
 平成30年度第1回WXBCセミナーでは、アメダスデータおよび気象衛星観測データを対象とし、通常はあまり詳しくご説明することのないデータの中身、フォーマット、及びデータをご活用されるにあたってご留意いただきたい事項についてご説明いたします。特に、世界最高性能を有する気象衛星「ひまわり8号」の観測データについては、その機能強化による利点等についても具体的にご紹介する予定です(例:刻々と変化する雲の様子を捉える、従来では識別が困難だった霧や黄砂の判別が容易になる、海外における森林火災や火山噴火・噴煙の様子を捉えることもできるようになる、16バンドという多バンドの画像データを組み合わせるRGBというデータ処理手法により、着目した現象を抽出して視覚的に表現することが可能となる等)。

 また、これらのデータを、より具体的にイメージをもってご理解いただけるよう、アメダスデータ、気象衛星観測データを用いた実際のビジネス活用事例についてご紹介いただきます。

 さらに、AI等の最新の技術を取り入れた活用事例も含め、今回は広く国内・海外のビジネスにおける気象データの利活用の動向をご紹介いただきます。

 また、気象庁より提供している全ての種類のデータについての概要(中身、フォーマット等)を紹介している気象庁HP「気象庁情報カタログ」についてご紹介いたします。

 なお、気象データに馴染みのない方、どのような気象データがあるかをお知りになりたい方等を対象に、「気象データの全体像+気象データの入手方法」(平成29年度WXBCセミナーと同じ内容)のご説明を午前中に行います。前回聞き逃した方、改めて聞いてみたい方には是非ご参加いただければと思います。

日時
平成30年7月6日(金) 13時00分~15時40分
※これに先立ち、希望される方を対象に基礎知識である「気象データの全体像+気象データの入手方法」についてのご説明を11時00分~12時00分に実施いたします。

場所
気象庁講堂(東京都千代田区大手町1-3-4 2階)

対象者
WXBC会員・非会員:120名(会員枠80名・非会員枠40名)
※事前申込制(先着順)とさせていだだきます。

時間割(予定)
11:00-12:00 気象データの全体像+気象データの入手方法
       (基礎知識:希望者のみ)
12:00-13:00 昼休憩
13:00-13:10 気象庁情報カタログの紹介
13:10-13:40 アメダスデータの概要及び特徴、データ形式(BUFR;注2)
13:40-14:10 気象衛星観測データの概要・特徴、データ形式
14:10-14:20 休憩
14:20-15:00 気象観測データ(気象衛星等)を用いた気象サービス例
15:00-15:40 国内・海外での気象ビジネスの動向

内容
(1)気象データの全体像+気象データの入手方法
(平成29年度WXBCセミナーの内容と同一)
 気象データにはどのようなものがあるのか、気象データ提供に関する気象業務法の規定、気象データの入手方法等について、気象情報利用に関する入門的な内容としてご説明いたします。

(2)気象庁情報カタログの紹介
 現在、気象庁より提供している全ての種類のデータについての概要(中身、フォーマット等)を紹介している気象庁HP「気象庁情報カタログ」についてご紹介いたします。

(3)アメダスデータの概要及び特徴、データ形式(BUFR)
 アメダスデータの中身、フォーマット、及びデータをご活用されるにあたってご留意いただきたい事項についてご説明いたします。

(4)気象衛星観測データの概要・特徴、データ形式
 気象衛星「ひまわり8号」の観測データの中身、フォーマット、及びデータをご活用されるにあたってご留意いただきたい事項についてご説明いたします。また、「ひまわり8号」の機能強化による利点等についても具体的にご紹介する予定です。

(5)気象観測データ(気象衛星等)を用いた気象サービス例
 アメダスデータ、気象衛星観測データを用いた実際のビジネス活用事例について、(株)ハレックス様にご紹介いただきます。

(6)国内・海外での気象ビジネスの動向
 AI等の最新の技術を取り入れた活用事例も含め、国内・海外のビジネスにおける気象データの利活用の広い動向を、(株)三井物産戦略研究所様にご紹介いただきます。

体験コーナーについて
 平成30年度のWXBCセミナーでは、お昼休みやセミナー終了後の時間帯に、実際の気象データにご自身で触れていただけるような“体験コーナー”を会場後方に設置いたします。第1回WXBCセミナーでは、気象庁からは気象庁HP「気象情報高度利用ポータルサイト」からアメダス等の気象データをダウンロードする体験や、最新のデータ処理技術を用いて処理した高精細な「ひまわり8号」の様々な動画を大型モニターで間近に見ることができるコーナーを設置する予定です。
また、国際航業(株)様からはインタラクティブ地球儀SPHERE、(株)ハレックス様からは緯度経度で任意地点の情報が瞬時に取得できるDreamAPIの展示をいただきます。
  
☆セミナーの内容に関するお問い合わせ先
気象ビジネス推進コンソーシアム(WXBC)事務局
(気象庁総務部情報利用推進課気象ビジネス支援企画室)
電話: 03-3212-8341(内線4261)
E-Mail:wxbc@met.kishou.go.jp
(受付時間 09:30~18:00 土、日、祝日を除く)


 

用語解説
注1:Automated Meteorological Data Acquisition System(AMeDAS)の略称。雨、風、雪等の気象状況を時間的、地域的に細かく監視するために、降水量、風向・風速、気温、日照時間の観測を自動的に行っています。
注2:世界気象機関(WMO)が規定する国際的な気象通報式で、二進(バイナリ)データとしてファイルフォーマット化し伝送する形式。アメダスなどの地点ごとの観測データの提供に利用しています。
 
 

平成30年度 気象ビジネス推進コンソーシアム(WXBC)セミナー等
シラバスについて
 各セミナーの受講により習得可能なスキルを一覧にした「平成30年度 気象ビジネス推進コンソーシアム(WXBC)セミナー等 シラバス」を作成・公開いたしました。第2回以降のWXBCセミナーの計画については随時更新していく予定ですが、セミナーの受講計画を立てられる際の参考にしていただければ幸いです。
平成30年度 気象ビジネス推進コンソーシアム(WXBC)セミナー等 シラバス (平成30年6月7日現在)

+ GOOGLE カレンダー+ ICAL エクスポート
詳細
日付:
7月6日
時間:
11:00 AM - 3:40 PM
イベントカテゴリー:
セミナー
主催者
気象ビジネス推進コンソーシアム事務局
電話番号:
03-3212-8341(内線 4261)
メール:
info@wxbc.jp
Web サイト:
https://www.wxbc.jp/
会場

空間情報シンポジウム2018

www.informatix.co.jp/sympo18/index.html

名称空間情報シンポジウム2018
テーマ空間情報科学と未来を創る知恵
概要・基調講演/特別講演/事例紹介/インフォマティクス最新技術情報紹介
・空間情報関連団体/地図コンテンツ企業/パートナー企業/インフォマティクスによる展示やデモ
主催株式会社インフォマティクス
共催一般社団法人地理情報システム学会
後援一般社団法人社会情報学会/公益社団法人日本測量協会/公益社団法人日本地理学会/地方公共団体情報システム機構
参加費

無料(事前登録制)

日程・会場
・7/4(水)東京東京コンファレンスセンター・品川 5F大ホール
・7/12(木)大阪毎日新聞オーバルホール
・7/19(木)名古屋

JPタワー名古屋 ホール& カンファレンス

お問い合わせ株式会社インフォマティクス 空間情報シンポジウム2018事務局
川崎市幸区大宮町1310 ミューザ川崎セントラルタワー27階
TEL:044-520-0851  FAX:044-520-0845  Email:sympo2018@informatix.co.jp

空間情報シンポジウムとは:
空間情報システムの普及推進による各分野の業務の効率化やサービスの向上、地域の活性化を目指し、1996年より弊社主催で毎年開催しているイベントです。有識者や研究者の方々による講演やユーザー様による事例発表、弊社からの最新技術発表などのプログラムのほか展示コーナーもご用意しており、GIS関連の情報提供、情報交換の場としてご利用いただいています。

※空間情報シンポジウムへのご参加により、建設系CPDポイント測量CPDポイントを取得することができます。


第14回楽しく学ぶ会in北公民館

http://blog.livedoor.jp/sensyu_od_gis/archives/10135706.html

泉大津市立北公民館サポーターチーム、和歌山大学岸和田サテライト友の会、
泉州らへんでオープンデータとGISを楽しむ会の合同企画、
楽しく学ぶ会in北公民館を6月30日、午後1時半より午後4時半まで、
泉大津市立北公民館2階第1研修室にて行います。

livedoor.blogimg.jp/sensyu_od_gis/imgs/1/d/1d88e3a6.jpg



写真測量学会関西支部 平成30年度支部総会・特別講演会

http://www.jsprs-w.org/

『平成30年度支部総会・特別講演会のご案内』のご案内
 平素は,日本写真測量学会関西支部の活動にご理解とご協力を賜り,誠にありがとうございます.

 さて,平成30年度支部総会・特別講演会を平成30年6月29日(金)に下記の要領で開催いたします.

 本年度の特別講演会では,東京大学の清水英範教授(日本写真測量学会副会長)をお招きするとともに, この支部総会で退任される柳川重信支部長にご講演いただきます. 特別講演会・懇親会には,当学会員以外の方々もご出席いただけます.ふるってご参加くださいますよう,ご案内申しあげます.

 会場準備の都合がございますので,参加を希望される方は,本ページ末尾の申込フォームへ必要事項をご記入の上, 6月22日(金)までに日本写真測量学会関西支部(secretary@jsprs-w.org)まで電子メールでお知らせくださいますよう,お願い申しあげます.

※※恐れ入りますが,早めのご回答にご協力をお願い申しあげます.※※

 なお,特別講演会については,測量系CPD協議会において認定された学習プログラムであり, 「日本写真測量学会講習会等の受講」に該当します.詳しくは, こちらをご参照ください. また,本講演会の参加者は,GIS上級技術者への申請を行う場合のポイント加算の証明として,本参加証を利用することができます.



■日 程:2018年6月29日(金)

■会 場: 大阪府立大学 I-site なんば C3

■日 程:2018年6月29日(金)

■参加費:無料

■スケジュール

【総 会】

 14:00~14:30 平成30年度支部総会

【特別講演会】

 14:40~14:45 開会挨拶

 14:45~15:45 『地籍調査の課題ー市町村へのメッセージ』

                東京大学・清水 英範 氏

 15:45~15:55 休憩

 15:55~16:55 『わたしと,測量,45年』

                 パスコ・柳川 重信 氏

 16:55~17:00 閉会挨拶

【記念パーティー(懇親会を兼ねる)】

 17:00~19:00(会場斜め向かいの「オルケスタ」にて開催)

                             以上

========申込フォーム)========

日本写真測量学会関西支部・事務局 (secretary@jsprs-w.org)行

■ご氏名:

■ご所属:

■E-mail:

※以下,いずれかを消してご返信ください.

■平成30年度支部総会に

    参加します   参加しません

■特別講演会に

    参加します   参加しません

■記念パーティー(会費5,500円(記念品代を含む))に

    参加します   参加しません

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伝わる&使える地図を作ろう QGIS活用講座(デザイン・レイアウト編)

https://peatix.com/event/382133

伝わる&使える地図を作ろう QGIS活用講座(デザイン・レイアウト編)

詳細

QGIS活用講座(デザイン・レイアウト編)

QGISのデザイン・レイアウト機能についてワークショップ形式で学びます。
QGISのプリントコンポーザーを使うことで、誰でも美しく分かりやすい地図を作成することが可能です。
※1 本講座は2017/10/20に開催した QGIS活用講座 印刷編 の内容を改訂したものです。
※2 本講座は「GIS資格認定協会 GIS教育認定プログラム」です。

QGISとは?

世界中で使われているオープンソースのGISソフトウェアです。オープンデータを用いた地図の作成・データの可視化から高度な空間データの分析まで可能な高機能なソフトウェアです。

こんな人におすすめ

・色やアイコンを選んで好みの地図をデザインしたい。
・縮尺や凡例をレイアウトして地図を仕上げたい。
・図面作成を効率化したい。
※ 導入部で簡単にQGISの基本操作を解説いたしますが、過去に QGIS活用講座 初級編 を受講した方、GISの基本的な操作ができる方を対象としております。

プログラム

0. QGIS の基本操作
1. 伝わるデザイン・使いやすいデザイン
2. プリントコンポーザの基本機能
3. 報告書で使う地図を作る
4. 複数の地図を一括作成する
※途中に休憩を挟みます。

開催概要

日時:2018年6月29日(金)13:30~17:30(4時間)
場所:東京都豊島区東池袋4-21-6第3キンズメンビル5階
   朝日航洋株式会社東池袋オフィス(GoogleMapで表示
定員:18名
講師:今井優
主催:朝日航洋株式会社
後援(一社)地理情報システム学会OSGeo財団日本支部
受講料:5,000円
持ち物QGIS2.18がインストールされたノートパソコンとマウスをご持参ください。講義はWindowsPCを用いて行われます。なおMacでの受講も可能ですが、動作保証はいたしかねます。
※リンク先には最新のQGIS3.0インストーラーも公開されていますが、現在の長期安定版はQGIS 2.18ですのでこちらをインストールしてください

領収書について

Peatixから発行される領収データのご利用をお願いいたします。

キャンセルポリシー

受講料はPeatixからの前払いとなります。やむを得ない自由によりキャンセルされる場合はセミナー前日までご連絡ください。チケット購入代金はPeatixのキャンセル規定に従いキャンセル・返金させていただきます。
朝日航洋について
朝日航洋株式会社は測量コンサルタントとして、全国の地方公共団体に向けた空間情報サービスを提供しております。QGISに関しては各種セミナーへの講師派遣、日本語化プロジェクトの推進などを通じて普及活動を行うとともに、2017年4月からはQGIS.ORGシルバースポンサーとして開発プロジェクトを支援しています。


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地理情報システム学会 IoTとGIS分科会 『IoT×GISプラットフォーム GeoCPSへの展開』

6/29(金)15:30-17:30@アドソル日進10F セミナールーム『IoT×GISプラットフォーム GeoCPSへの展開』50名まで参加無料

【第24回AIセミナー】 「GIS x IoT x AI: ドライブレコーダデータ活用」

https://airc.doorkeeper.jp/events/75336

【第24回AIセミナー】 「GIS x IoT x AI: ドライブレコーダデータ活用」
2018-06-26(火)15:00 - 17:00
〒135-0064 東京都江東区青海二丁目5番10号 テレコムセンタービル東棟14階

参加費無料

【第24回AIセミナー】 「GIS x IoT x AI: ドライブレコーダデータ活用」
産業技術総合研究所 人工知能研究センターでは、人工知能研究に関する情報交換を目的として、原則として月に一度、外部の方やセンター内研究者を講師とする人工知能セミナーを開催しています。

今回は、ドライブレコーダで記録される様々なビッグデータにおいて、地理空間システム、IoT(Internet of Things)、人工知能(AI)関連技術の活用事例を紹介します。

基本的にどなたでも無料でご参加いただけますが、事前申込が必要です。人工知能に興味のある方は奮ってご参加ください。多くの方々にご参加いただき活発な議論が行われることを期待しています。

要旨
グローカルなIoTデータを用い、利用者の個々のニーズに合わせた、スマート空間サービスの効率的な開発を容易にする技術開発が重要になっている。本セミナーでは、ドライブレコーダで記録された様々なIoTデータ収集や、地理情報基盤のビッグデータ分析技術、事故やヒヤリ・ハット映像などを用いた新たなスマート空間サービスの事例など、時間と位置(時空間)情報付きのIoTデータを利活用について紹介する。



基本情報
名称:【第24回AIセミナー】「GIS x IoT x AI: ドライブレコーダデータ活用」

日時:2018年6月26日(火曜日)15:00-17:00

受付時間:14:20 - 17:00 ※ 受付時間外に来られた場合には対応できないことがございます。

場所:〒135-0064 東京都江東区青海二丁目5番10号 テレコムセンタービル東棟14階
Asia startup office MONO

URL:https://mono.jpn.com/telecom-center-access/

定員:200名

参加費用:無料

主催:産業技術総合研究所人工知能研究センター

連絡先:人工知能セミナー窓口

本セミナーは、国立研究開発法人新エネルギー産業技術総合開発機構(NEDO)による委託事業「次世代人工知能・ロボット中核技術開発(次世代人工知能分野)」による活動となります。

注意事項
他の方に参加の機会をお譲りするためにも、参加ができないと分かった場合は早めのキャンセルをお願いします。

産総研は、お送りいただいた情報をセミナー運営以外の目的には使用しません。

懇親会の予定はありません。

プログラム
15:00-15:40 「交通安全およびインフラ維持管理のための交通ビッグデータ利活用技術」
豊田 正史 先生(東京大学生産技術研究所 教授)
概要:
我々の研究グループでは、大規模な業務用ドライブレコーダデータや、スマートフォンのGPS・加速度データ等の交通データを収集・蓄積・解析・可視化し交通安全、インフラ維持管理等に活用する研究を実施している。これらの交通ビッグデータを用いて、運転者の運転挙動分析や要注意箇所の抽出による安全運転の促進、路面性状のモニタリングによるインフラ維持管理等の実証実験を行っており、その成果を紹介する。

略歴:
1999年東京工業大学大学院情報理工学研究科博士後期課程修了.博士(理学).同年科学技術振興事業団計算科学技術研究員.2001年東京大学生産技術研究所学術研究支援員,同大学同研究所産学官連携研究員,同大学生産技術研究所特任助教授,准教授を経て現在,同大学生産技術研究所教授.ウェブマイニング,実世界ビッグデータ分析,ユーザインタフェースの研究に従事.ACM,IEEE CS,情報処理学会,電子情報通信学会,日本ソフトウェア科学会各会員.
15:40-16:20 「(仮題)映像とセンサを活用したヒヤリハット事例の分析 」
戸田 浩之 先生 (NTTサービスエボリューション研究所 主幹研究員)
概要:  
ドライブレコーダで記録されたデータは、交通事故時の証跡に使われるだけでなく、交通違反やあと一歩で事故につながるいわゆるヒヤリハットに関するデータが、ドライバーの安全運転教育等にも活用されています。本講演では、ドライブレコーダで記録された映像やセンサデータを組合わせて分析し、ヒヤリハットに関わるデータを検出・分類する技術について紹介します。

略歴:
1997年名古屋大学工学部材料プロセス工学科卒業. 1999年同大学大学院工学研究科材料プロセス工学専攻博士課程前期課程修了. 同年日本電信電話株式会社に入社. 以来, 情報検索, データマイニングの研究開発に従事. 2007年筑波大学大学院システム情報工学研究科コンピュータサイエンス専攻博士後期課程修了. 博士(工学). ACM, 情報処理学会, 電子情報通信学会, 日本データベース学会, 人工知能学会各会員.
16:20-17:00 「ドライブレコーダーメーカーの視点 - モノ+サービスの時代と人工知能」
杉田 明宏 先生(矢崎総業株式会社 技術研究所)
概要:
昨今、スマートフォンや AI スピーカーなどに代表されるように、情報社会と呼ばれるようになって久しい。質の良い製品を作れば良い、という固定観念にとらわれたモノづくりメーカーは、モノ(製品)が情報とのインターフェースに過ぎなくなってしまった時代の荒波にさらされている。更新頻度の高いソフトウェアによるサービスを中心にして、ハードウェアも巻き込んだ異業種からの参入が盛んである中、ハードウェアメーカーとしてもハードウェアとサービスのパイプラインを作っていかなければならない。その一環として、特定分野でシェアの高い自社製品を利用して、その特定分野に向けたサービスを展開し、行く行くは分野を超えたサービスを提供することを目指している。今回、最近の人工知能技術を利用して、注目した自社ハードウェアであるドライブレコーダーの潜在能力を活かしたサービスの開発を模索する活動を紹介する。

略歴:
2001年 京都大学工学研究科分子工学専攻博士後期課程修了 2001年 京都大学工学研究科分子工学専攻 日本学術振興会(学振)特別研究員(PD) 2003年 日本原子力研究所関西研究所光量子源システム研究グループ 学術特別研究員(PD) 2004年 日本原子力研究所関西研究所光量子源システム研究グループ 任期付研究員 2005年 日本原子力研究開発機構レーザー物質制御研究グループ 任期付研究員 2008年 矢崎総業株式会社技術研究所、現職

Decoding Data Landscapes 都市はつぶやく—ビッグデータ活用による京都の都市解析

www.d-lab.kit.ac.jp/news/2018/sutd-02-application/

募集]シンガポール工科デザイン大学との共同ワークショップ「Decoding Data Landscapes」の参加者を募集します

KYOTO Design Lab[D-lab]は、下記の日程でシンガポール工科デザイン大学[SUTD]との共同ワークショップ「Decoding Data Landscapes」を開催いたします。

多くの人々が日々活用しているSNSの地理情報がついた投稿データを活用して、都市の中の場所性を考察します。都市空間への社会的および空間的な洞察と介入を導き出すために、大規模なデータ学習と機械学習の方法を探ることに焦点を当てます。具体的には、データ分析とビジュアライゼーションの初学者から中級者を対象に、都市・建築の文脈におけるツール(Python)やテクニックの基本的な理論と方法を紹介します。

第2回となる本ワークショップは、大規模なデータを使用するだけでなく、都市計画で応用可能な情報源の発見や機械学習の応用方法を学びます。

Decoding Data Landscapes
都市はつぶやく—ビッグデータ活用による京都の都市解析

日程|2018年6月25日[月]-28日[木]
会場|KYOTO Design Lab 2Fほか

ワークショップリーダー
サム・コンラッド・ジョイス 助教[SUTD]

シンガポール工科デザイン大学助教。Buro Happoldにてデザインシステム・アナリストを務め、プロジェクトのジオメトリー・構造・基本計画に携わったのち、Foster+PartnersのR&Dグループを率いた。教育者としても国際的に活動し、ロンドンのAAスクールのテクニカル・スタディーズ、またスウェーデンのチャルマース工科大学などで教鞭を執る経験を持つ。
博士課程では、建築・エンジニアリングデザインにおけるコンピュテーションを研究。効率的なDSE(デザイン・スペース・エクスプロレーション)と意思決定のための、豊富なデータを有するシステム開発を目的とし、そのためにスケーラブルな分散コンピューティング・多目的最適化・ビッグデータ分析・AI・ウェブベースのビジュアリゼーションなどにおける新しい技術を統合して利用している。

定員
若干名(最大15名)

参加資格
全学年、全専攻、一般からの参加を歓迎します
データ解析、英会話のスキルは問わないが、Pythonの使用経験があることが望ましい
原則、すべてのワークショップ日程に参加できること

応募締切
2018年6月15日[金] 18:00まで

応募方法
下記の申し込みフォームより必要事項を記入のうえご応募ください。
https://www.kit.ac.jp/form/view/index.php?id=52749



GIS day in 奈良 2018

http://www.nara-u.ac.jp/faculty/let/geography/news/2018/522

「GIS Day in 奈良 2018 〜空間ビッグデータの時代〜」のお知らせ(6月10日(日))
地理学科では、6月10日(日)のオープンキャンパスと同日に、「GIS Day in 奈良 2018 〜空間ビッグデータの時代〜」を開催します。

日 時 : 2018年6月10日(日)10:00-17:00
場 所 : 奈良大学 総合研究棟2階
対 象 : 高校生以上
主 催 : GIS Day in 奈良 2018 実行委員会

<展示・相談コーナー>
•ビックデータ分析・統計処理にマップの力が有益です!
 あらゆる分野で眠っているビックデータに、「位置情報」が加わればどこで何が起きているか、空間的・動的な広がり、統計データとの組み合わせによって地域の特性を明らかにすることができます。弊社製品ArcGISプラットフォームを活用してみませんか?
(出展:ESRIジャパン株式会社)


•測量ビッグデータと携帯位置ビッグデータ
1.道路周辺の測量ビッグデータ
 MMSは、車両上部に膨大な量の点を照射するレーザ機器を搭載し、道路を走行するだけで、膨大な点群情報を収集することができる測量プラットフォームです。このMMSで収集した「道路周辺の測量ビッグデータ」の自動運転等への活用事例について、紹介します。
2.携帯位置ビッグデータ
 現在多くの人が、スマートフォン等の携帯端末を使用しています。その端末の位置情報を活用した、新たな人口統計手法を紹介します。
(出展:株式会社パスコ)


•こんなところで3D?!身近な3D計測とその活用事例
 今年3月から一般公開が始まった、大阪万博のシンボル『太陽の塔』。事前の耐震補強工事では、弊社の3D計測技術が必要不可欠だったことをご存知でしたか?また、修復が進む熊本城の補修工事や、ネパールの世界遺産エリアなど、さまざまな現場で弊社の技術が活用されています。地上・地下・水中・・・測れない場所はない!をモットーに、これまで実施した世界中の3D計測の事例と活用事例をご紹介します。
(出展:クモノスコーポレーション株式会社)


•GISなんでも相談会
 GISについて興味の有る人、詳しく知りたい人、あるいは、実際の運用について悩んでいる方々の相談を受け付けています。また、学校教育におけるGISについての相談も受けつていますので、お気軽にお越しください。
(出展:奈良大学地理学科)

<GIS体験実習>

•初級編:宇宙から見た奈良盆地
[午前の部]: 10:30-11:20
[午後の部]: 13:00-13:50
 この体験実習では地形を表す標高のデータとアメリカの人工衛星「ランドサット」のデータとを重ねあわせて奈良盆地の様子を見てみましょう。「ランドサット」には目に見えない「表面温度」を計るセンサーも付いているので、この実習では、そうした「見えないものを見る」ことにもチャレンジしたいと思います。
(講師:奈良大学地理学科 木村圭司)


•中級編:インストール不要!インターネットを使った簡単地図作成 ・解析機能・データ公開について
[午前の部]: 11:30-12:20
[午後の部]: 14:00-14:50
 インターネットの環境があれば、インストール不要で簡単に地図作成・解析機能の利用、さらに、作成した地図のデータ公開を行うことが出来ます。ArcGIS Online というサービスを利用して演習します。
(講師:ESRIジャパン 松尾陽平・大津留麻代)


•上級編:ビッグデータ時代のリモートセンシングを体験しよう!
◦[午後の部]: 15:00-17:00
 この体験実習ではGoogle Eath Engineというクラウド型のリモートセンシング・ツールを使います。Google Earth Engineを使用すると、全世界規模での地球環境分析を一瞬で行うことができます。この体験実習ではJavascriptを用いたプログラミングを行いますので、「上級」としています。なお、Google Earth Engineを使用するにはGoogleのアカウントが必要となるので、事前に取得して頂く必要があります。
(講師:奈良大学地理学科 藤本 悠)

第128回地理思想研究部会(開催日:2018年6月9日)

http://hgsj.org/reikaibukai/chirisisou_no128/

第128回地理思想研究部会(開催日:2018年6月9日)
2018年03月29日(木) カテゴリ:例会・研究部会, 学会からのお知らせ, 新着情報
日 時:
2018年6月9日(土)13:30~16:30(予定)

会 場:
京都府立大学 稲盛記念会館101教室
(京都市営地下鉄北山駅より徒歩5分)http://www.kpu.ac.jp/

研究発表:
「ポストフクシマの原発立地地域と地理学」・・・・山本大策(Colgate University, USA)

司会:森 正人(三重大)

趣 旨:
東日本大震災以降,原発立地地域を取り巻く状況は不透明感を増している。原発に関する賛否,あるいは再稼働如何にかかわらず,地元地域において原発(マネー)依存のリスクは感じられている。このような情況において,政治経済学的視点からの開発主義批判や,「地域のあるべき姿」を理念的・特権的に描くことに終始せずに,そこに暮らし続けるための「知」の創出に地理学は関わることができるのか。ギブソン=グラハムらの「多様な経済」論や,民俗学の流れを汲む生活論,さらには「行為が知を喚起する」という認識論的立場を参照しながら,この問いについて考察してみたい。

【お問い合わせ】
連絡先:森 正人(三重大) E-mail:masamori(at)human.mie-u.ac.jp
※お手数ですが(at)は@に置き換えてください。

地理思想研究部会のホームページ(http://chirishiso.wiki.fc2.com/)

やまぐちGISひろば GIS講演会

http://yamaguchi-gis-hiroba.org/news/20180603_Seminar.pdf

2018 年(平成30 年)5 月吉日
一般社団法人やまぐち GIS ひろば GIS 講演会 2018

日 時 平成 30 年 6 月 3 日(日)14:00~17:30 (意見交換会18:00~19:00)
場 所 山口大学 大学会館(山口市)※裏面に地図掲載
【主 催】 一般社団法人やまぐちGIS ひろば
【共 催】 NPO 法人全国G 空間情報技術研究会
【後 援】 山口大学教育学部、衛星データ解析技術研究会

プ ロ グ ラ ム
(1) 講演会 14:00~17:30(受付13:30~)2F 会議室(参加費無料)
① 14:00~14:10(10 分) 開会挨拶 (一社)やまぐちGIS ひろば 理事長 三浦房紀
(山口大学 副学長)
② 14:10~14:30(20 分) 講演 GIS でたどる山口県の歴史・文化・自然
(一社)やまぐちGIS ひろば 理事 楮原京子
(山口大学教育学部 准教授)
③ 14:30~14:50(20 分) 講演 長登銅山等、山口県の地域資源を活用したGIS 制作
(一社)やまぐちGIS ひろば 理事 倉田研治
(山口県立大学国際文化学部 准教授)
④ 14:50~15:10(20 分) 講演 防災図上訓練(DIG)へのGIS 適用
(一社)やまぐちGIS ひろば 理事 井上 啓
(山陽小野田市立山口東京理科大学工学部 教授)
⑤ 15:10~15:50(40 分)(休 憩)
⑥ 15:50~16:50(60 分) 基調講演 林業分野におけるGIS 活用への取組
北海道庁総合政策部 喜多耕一
⑦ 16:50~17:20(30 分) 講演 衛星データ解析による山口県竹林分布の評価と今後の展開
~2017 年度内閣府実証プロジェクトを体験して~
衛星データ解析技術研究会 森 信彰
(山口県産業技術センター)
⑧ 17:20~17:30(10 分) 閉会挨拶 (一社)やまぐちGIS ひろば 副理事長 山本晴彦
(山口大学大学院創成科学研究科 教授)
(2) 意見交換会 18:00~19:00 第一食堂(ソフトドリンク) 会費 1,000 円/名

<企業展示> 13:00~17:45 ※アイウエオ順
法人 法人会員による企業展示(以下、法人会員計6 社のうち展示希望企業数社)。
宇部興産コンサルタント株式会社、株式会社宇部情報システム、サンヨーコンサルタント、
有限会社ソキワーク、株式会社ニュージャパンナレッジ、株式会社リクチコンサルタント
一般社団法人やまぐちGIS ひろば
理事長 三浦 房紀
兼 G 空間スキルアップセミナー(“測量CPD”“GIS 上級技術者”認定ポイント対象)
180502-02 版

Gis高度利用ワークショップ2018 3DGIS×BigData×CIM

https://www.facebook.com/events/1807254639576742/

ICT設計・施工管理に3DCADが利用されつつありますが、維持管理フェーズまでを見据えての広域・マルチソース3Dモデルの活用に向け、3DGISが大いに期待されています。
「3DGISはどのような役割を担うのか」「データのリアルタイム処理分析には時空間ビッグデータ技術をどう活かすのか」など先端技術のトピックを大いに盛り込んだ「GIS 高度利用ワークショップ」を開催いたします。

世のデータの8割は、空間位置情報をもつといわれています。
異業界・業種の方も、気になるトピックがありましたらお気軽にご参加ください。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。

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【日時】2018(平成30)年5月25日 (金) 10:00-18:00 
【会場】ビジョンセンター田町
    東京都港区芝5-31-19 ラウンドクロス田町4階
    JR山手線・京浜東北線「田町駅(三田口)」 徒歩2分
    都営浅草線・三田線「三田駅(A3出口)」 徒歩1分
【参加費】無料 (懇親会参加の場合 お1人様3,000円)
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【プログラム】

■特別講演10:10-11:00
「地盤データベースとGIS高度利用」
ジャパンホームシールド株式会社 改善推進室室長 小尾英彰 氏

■特別講演11:00-11:50
「3DGISと時空間ビッグデータの研究開発」 
SuperMap研究院長 教授級高級工程師 李紹俊 氏

■基調講演13:00-14:00
「BIM/CIMにおける3DGIS、IoTの役割と展望」
 宮城大学事業構想学群価値創造デザイン学類教授 蒔苗耕司 氏
 (国土交通省CIM導入推進委員会委員/公益社団法人土木学会土木情報学委員会副委員長)

■基調講演14:00-15:00
「IoT/AIと時空間ビッグデータのいまと将来」
SuperMapグループ総裁 教授級高級工程師 宋関福 氏

■特別講演15:10-16:00
「利用現場から見たi-Construction時代の道路GIS」
公益社団法人山梨県建設技術センター 業務部企画管理課課長代理 望月吉也 氏

■新サービス紹介16:00-16:30
「維持管理のためのCIMクラウド」
一般社団法人CIM解決研究会/日本スーパーマップ株式会社

■技術討論16:30-17:50
GIS高度利用技術討論-パネルディスカッション-
《進行役》 慶応義塾大学大学院教授 厳網林 氏
 (一般社団法人地理情報システム学会理事 IoT×GIS分科会代表)

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※終了後は同会場にて懇親会を予定しております。
 懇親会に参加される方は、お1人様3,000円を頂戴致します。

【参加申込み】

●Facebook当ページから参加ボタンをクリック
(※ワークショップ参加のみの受付となります。懇親会も参加希望の方は必ずメールをお送りいただけますようお願い致します。)

●メール受付 【gisws@supermap.jp】まで
氏名カナ、法人名、部署名、メールアドレス、懇親会の出欠をご明記ください。

第14回 GISコミュニティフォーラム

https://www.esrij.com/events/gcf/gcf2018/

2018 年

5 月 24 日(木) ~ 25 日(金)

東京ミッドタウン 六本木

プレフォーラム・セミナー:5 月 23 日(水)

※参加登録は 4 月上旬から開始予定

前回開催レポートはこちら

基調講演

5 月 24 日(木)13:30 ~ 16:00  東京ミッドタウン・ホールA(地下 1 階)
 
13:30~13:50

ご挨拶

ESRIジャパン株式会社 代表取締役社長
正木 千陽

 
13:50~14:10

ESRIジャパンユーザ会会長よりご挨拶

中部大学 教授 中部高等学術研究所 所長 国際GISセンター長
福井 弘道

 
14:10~15:00

ArcGIS プラットフォームと
 デジタルトランスフォーメーション

Esri社
ユーティリティー担当ディレクター
Bill Meehan(ビル ミーハン)

組織のデジタルトランスフォーメーションには、3 つのことが必要になる。1 つ目は適切なテクノロジーを採用すること。 2 つ目はワークフロー及びプロセスを徹底的に再考すること。3 つ目はビジネスモデルを見直し、必要であれば創造的破壊を行うことである。デジタルトランスフォーメーションを容易にする主要技術の 1 つは、GIS、特に ArcGIS プラットフォームである。本講演では、GIS の使用パターンを概説し、ワークフロー再考のための基盤をどのように形成するか、ビジネスモデルを刷新する際にどのように役立つのかを示す。

米国Esri社 ユーティリティー担当ディレクター Bill Meehan(ビル ミーハン)
 
15:00~16:00

ビッグデータ時代のカラクリ

東京大学 名誉教授
月尾 嘉男 氏

現在1年に社会で流通する情報は大図書館の蔵書の数億館分に相当する。このビッグデータの9割は人間が関与しない機械と機械の通信であり、それに対処するために人工知能が登場し、さらに身体を付加したロボットが開発された。これらは人間を支援する一方、一部では人間の能力を凌駕するまでになり、どのように対応するかが情報社会の最大の課題になる。この課題の技術背景と登場しつつある社会問題を解説する。

東京大学 名誉教授 月尾 嘉男 氏
5 月 25 日(金)13:30 ~ 15:10  東京ミッドタウン・ホールA(地下 1 階)
 
13:30~14:20

人口減少・気候変動をどう乗り切るか:グリーンインフラ

北海道大学 大学院
農学研究院 教授
中村 太士 氏

自然生態系がもつ様々な機能を賢く利用し、社会と経済に寄与する国土形成手法をグリーンインフラと呼ぶ。グリーンインフラの特徴は多機能性にあり、温暖化豪雨に対する防災・減災、生物種の保全、水質の浄化などの様々な機能を発揮する。一方で既存インフラにグリーンインフラを組み合わせ、最大の効果を発揮するための最適配置が求められている。降雨や気温、地質、土地利用、植生等の空間情報を GIS で解析することによって、より高い機能を発揮でき、地域づくりに貢献できるグリーンインフラの配置計画を提案できる。

北海道大学 大学院 農学研究院 教授 中村 太士 氏
 
14:20~15:10

人工知能はわたしたちの生活をどう変えるのか

公立はこだて未来大学
副理事長
松原 仁 氏

人工知能は機械学習を中心として目覚ましい進歩を遂げている。進歩した人工知能とわたしたち人間はどのように付き合っていけばいいのだろうか。わたしたちが抱えている社会課題、特に地域が抱えている問題を解決するために人工知能は何を提供してくれるのであろうか。ここでは実例を示しながら人間と人工知能の今後を考えたい。

公⽴はこだて未来⼤学 副理事⻑ 松原 仁 氏

GISコミュニティフォーラムとは

GISコミュニティフォーラムは、日本国内の GIS ユーザ並びに GIS にご興味をお持ちの方々の情報交換と GIS 利用促進を目的として開催しております。GIS、リモートセンシングに携わる多くの方にご参加いただき、活用事例や最新テクノロジーの紹介を通してお互いのアイデアを共有する場としてご活用いただいております。



初心者で大丈夫。オープンソースで地図システム(GIS)を使ってみようワークショップ。

https://geo-osc2018.peatix.com/view

オープンソースの地図システムを業務や研究に使う方法をワークショップ形式で実践します。位置情報つきのオープンデータを使って、実際に手を動かしながら一緒にGISを学びましょう。

本イベントはオープンソースカンファレンス 2018 Nagoyaの会場内で開催します。

日時

2018年5月19日(土) 10:00〜16:00

開催場所

吹上ホール 3F 第2ファッション展示場

当日の持ち物と事前準備

パソコン(WindowsかMac)を必ずお持ちください

・当日使うQGIS3.0を事前にインストールしてください

 QGIS https://qgis.org/ja/site/forusers/download.html

 ※QGISのバージョンは2.18でも構いません

タイムスケジュール(予定)

10:00 開始

10:15 GISに使えるOSSやオープンデータの紹介

   講師:OSGeo.JP運営委員 植田 粋美

11:30 ランチ&ブース見学

13:00 実習開始

15:00 LT開始

16:00 終了

紹介予定のオープンソースGIS(予定)

主催

FOSS4G Tokai 実行委員会

協力

Code for Nagoya 株式会社オービタルネット




~オープンデータを使って地図を作ろう~ QGIS活用講座(初級編)

peatix.com/event/365212

GIS未経験者もOK!
インターネットで公開されている様々なデータを実際に触りながらGISの基礎とQGISの操作方法をワークショップ形式で学びます。

QGISとは?
世界中で使われているオープンソースのGISソフトウェアです。オープンデータを用いた地図の作成・データの可視化から高度な空間データの分析まで可能な高機能なソフトウェアです。

こんな人におすすめ
・所属組織にGISを導入したいが予算がない。
・オープンデータって何の役に立つの?と疑問に思っている。
・いろんなデータを持っているので可視化してみたい。
・勤務先でGISを使っているけど、プライベートでも使ってみたい。


自治体などで地図を使った業務に携わる方を主な対象として構成されておりますが、オープンデータやシビックテックに興味のある方や学生の皆様の参加も歓迎いたします。


プログラム
はじめに
基礎編
課題解決編
オープンデータの再利用
質疑応答
※途中に休憩を挟みます。

日時:2019年4月26日(木)13:30~17:30(4時間)

場所:東京都豊島区東池袋4-21-6第3キンズメンビル5階
   朝日航洋株式会社東池袋オフィス(GoogleMapで表示
定員:18名
講師:今井優
主催:朝日航洋株式会社
後援(一社)地理情報システム学会(予定)OSGeo財団日本支部
受講料:一般(前払い5,000円)
持ち物QGIS2.18がインストールされたノートパソコンとマウスをご持参ください。
OS:講習はWindowsで行います。Macでの受講も可能ですが、動作保証はいたしかねます。

※リンク先には最新のQGIS3.0インストーラーも公開されていますが、現在の長期安定版はQGIS 2.18ですのでこちらをインストールしてください。
ネット接続:Wifi環境をご用意いたします。(インターネットを用いて実習用の地図データの配布を行います。)
キャンセルポリシー
受講料はPeatixからの前払いとなります。やむを得ない自由によりキャンセルされる場合はセミナー前日までご連絡ください。チケット購入代金はPeatixのキャンセル規定に従いキャンセル・返金させていただきます。
領収書について
Peatixから発行される領収データの利用をお願いいたします。
朝日航洋について
朝日航洋株式会社は測量コンサルタントとして、全国の地方公共団体に向けた空間情報サービスを提供しております。QGISに関しては各種セミナーへの講師派遣、日本語化プロジェクトの推進などを通じて普及活動を行うとともに、2017年4月からはQGIS.ORGシルバースポンサーとして開発プロジェクトを支援しています。




ジオ展 2018

www.facebook.com/events/186401432084716/

空間情報を軸とするジオビジネス関連の複数企業による共同イベントを展示会形式で実施することで、どの時間帯でもご自由に出入りできます。
2017年4月に行われたジオ展より更に規模を拡大し、今回はTKPガーデンシティ渋谷にて開催します。
地図や位置情報に関するソリューションをお求めの方を始め、
ジオ業界への就職を希望される学生や求職者の方も大歓迎いたします!!

◆ ジオ展2018採用イベントを同時開催いたします!!
13:30よりジオ展の出展企業から各社の採用についての企業紹介や会社説明を行い、数社限定のパネルディスカッションも開催します!
参加の申し込みは下記よりお願いいたします。
お申し込みの際は、【参加される目的】の欄に「就職・転職のため」にチェックを入れていただけますと当日受付の際にご案内させて頂きます。
ジオ業界への就職を希望される学生や求職者の方は、是非ご参加下さい!

【開催概要】
日時:2018年4月20日(金) 10:00-17:00
会場:TKPガーデンシティ渋谷
東京都渋谷区渋谷2-22-3 渋谷東口ビル1F
参加費:無料
主催:ジオ展運営事務局 (株式会社ゴーガ)
お申し込み:Googleフォームよりお申し込みください。
https://goo.gl/EBxXKh


QGIS3.0 Hackfest Nara

https://qgis.connpass.com/event/82987/?utm_campaign=event_publish_to_follower&utm_source=notifications&utm_medium=email&utm_content=detail_btn

QGIS3.0 Hackfest Nara

さわってみよう!リリースしたてのQGIS3.0!

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主催 : OSGeoJP QGISユーザーグループ有志

ハッシュタグ :#QGIS
募集内容

一般参加

無料

先着順
1/25

オンライン参加

無料

参加者数
0

イベントの説明

オープンソースのデスクトップGISソフトウェア QGIS
QGISは表データをわかりやすく地図化したり、空間統計処理を行ったりすることができ、国内外のさまざまな組織で利用される方が近年急増中です。
2009年に開発がスタートしたQGISも、とうとう今年2月23日にバージョン3.0がリリースされました!
QGIS最新バージョンであるQGIS3.0を参加者たちでいじってみて、新機能や変更点などを学び合い、QGISにかかわるひとびとに共有してみましょう!
なお、このイベントは東京札幌名古屋福岡などでも同時に開催され、オンラインでの情報共有を予定しています

日時

2018年4月14日(土曜日) 10:00〜17:00 (途中入退場自由です)

開催場所

奈良女子大学 奈良市北魚屋西町 教室未定

オンラインからの参加も可能です。

共有ドキュメント

のちほどお知らせします;)

参加費

無料(脳への栄養補給となる甘いお菓子を参加者各自ご持参いただき、おみやげ大会を行いたいと思います)

主催

QGISユーザーグループ有志

後援

OSGeo.JP

タイムスケジュール(予定)

10:00 開場 10:15 QGIS3.0インストールしてみよう
12:00 ランチ休憩(適宜各自)
13:00 使い方の講習・作業など
16:20 講習・作業終了
16:30 シェアリング
17:00 会場撤収

テーマ案

初級者に大事な情報確認

たとえば…

  • インストールしてみる
  • QGIS2.x用ハンズオン資料をもとに内容チェック
どこが新しいのかな?チェック

たとえば…

  • ベクタファイル処理
  • ラスタファイル処理
  • ベンチマーク
  • レイアウト出力
  • プラグインチェック
足りないところに貢献してみよう

たとえば…

  • 翻訳
  • バグスカッシュ
  • ドキュメント作成

などなど



QGIS3.0 Hackfest Tokyo

qgis.connpass.com/event/82120/

QGIS3.0 Hackfest Tokyo

さわってみよう!リリースしたてのQGIS3.0!

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主催 : OSGeoJP QGISユーザーグループ有志

ハッシュタグ :#QGIS
募集内容

一般参加

500円(会場払い)

先着順
35/40

オンライン参加

無料

参加者数
4

イベントの説明

オープンソースのデスクトップGISソフトウェア QGIS
QGISは表データをわかりやすく地図化したり、空間統計処理を行ったりすることができ、国内外のさまざまな組織で利用される方が近年急増中です。
2009年に開発がスタートしたQGISも、とうとう今年2月23日にバージョン3.0がリリースされました!
QGIS最新バージョンであるQGIS3.0を参加者たちでいじってみて、新機能や変更点などを学び合い、QGISにかかわるひとびとに共有してみましょう!
なお、このイベントは札幌・名古屋・奈良などでも同時に開催され、オンラインでの情報共有を予定しています

日時

2018年4月14日(土曜日) 10:00〜17:00 (途中入退場自由です)

開催場所

SENQ霞が関 東京都千代田区霞が関一丁目4番1号日土地ビル2F

オンラインからの参加も可能です。

共有ドキュメント

のちほどお知らせします;)

参加費

¥500

会場にて徴収し、当日の茶菓代とします。 なお残金が発生した場合は会場費を支援いただいたOSGeo.JPに還元いたします。

主催

QGISユーザーグループ有志

後援

OSGeo.JP(SENQ会場費を支援いただきました。)

タイムスケジュール(予定)

10:00 開場 10:15 テーマごとに分かれて作業開始。
12:00 ランチ休憩(適宜各自)
13:00 作業再開
16:20 作業終了
16:30 シェアリング
17:00 会場撤収、懇親会へ移動

テーマ案

初級者に大事な情報確認

たとえば…

  • インストールしてみる
  • QGIS2.x用ハンズオン資料をもとに内容チェック
どこが新しいのかな?チェック

たとえば…

  • ベクタファイル処理
  • ラスタファイル処理
  • ベンチマーク
  • レイアウト出力
  • プラグインチェック
足りないところに貢献してみよう

たとえば…

  • 翻訳
  • バグスカッシュ
  • ドキュメント作成

などなど

運営を参加いただける方も募集しております。お手伝いしてもいいよーという方はコメント欄にレスポンスをください。



QGIS3.0 Hackfest Fukuoka

https://connpass.com/event/82683/

QGIS3.0 Hackfest Fukuoka

無料のGISを触ってみよう

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募集内容

一般参加

300円(会場払い)

先着順
2/20

イベントの説明

オープンソースのデスクトップGISソフトウェア QGIS。

QGISは表データをわかりやすく地図化したり、空間統計処理を行ったりすることができ、国内外のさまざまな組織で利用される方が近年急増中です。2009年に開発がスタートしたQGISも、とうとう今年2月23日にバージョン3.0がリリースされました! QGIS最新バージョンであるQGIS3.0を参加者たちでいじってみて、新機能や変更点などを学び合い、QGISにかかわるひとびとに共有してみましょう!

なお、このイベントは東京・札幌・名古屋・奈良などでも同時に開催され、オンラインでの情報共有を予定しています。

日時

2018年4月14日(土曜日) 13:00〜17:00 (途中入退場自由です)

開催場所

福岡市東区千早4丁目21番45号 なみきスクエア 第一会議室(JR千早駅徒歩2分/博多駅から約10分)

参加費

会場代として300円を徴収します。 残金が発生した場合は人数で割り戻し致します。

主催

QGISユーザーグループ有志

タイムスケジュール

13:00 開場

13:15 テーマごとに分かれて作業開始

16:20 作業終了

16:30 シェアリング

17:00 会場撤収

テーマ案

初級者に大事な情報確認

たとえば…

  • インストールしてみる
  • QGIS2.x用ハンズオン資料をもとに内容チェック
  • どこが新しいのかな?チェック

たとえば…

  • ベクタファイル処理
  • ラスタファイル処理
  • ベンチマーク
  • レイアウト出力
  • プラグインチェック

足りないところに貢献してみよう

たとえば…

  • 翻訳
  • バグスカッシュ
  • ドキュメント作成

などなど

運営を参加いただける方も募集しております。お手伝いしてもいいよーという方はTwitter @Takaki_ までご連絡ください。



QGIS3.0 Hackfest Nagoya

qgis-hackfest-nagoya-2018.peatix.com/

QGIS3.0 Hackfest Nagoya 〜無料のGISを触ってみよう〜

詳細

オープンソースのデスクトップGISソフトウェア QGIS

QGISは表データをわかりやすく地図化したり、空間統計処理を行ったりすることができ、国内外のさまざまな組織で利用される方が近年急増中です。
2009年に開発がスタートしたQGISも、とうとう今年2月23日にバージョン3.0がリリースされました!
このイベントでは、この最新バージョンであるQGIS3.0を参加者たちでワイワイいじってみて、新機能や変更点などを学び合い、QGISにかかわるひとびとと共有してみましょう!
なお、このイベントは札幌東京奈良福岡などでも同時に開催され、オンラインでの情報共有を予定しています

日時

2018年4月14日(土曜日) 13:00〜17:00 (途中入退場自由です)

開催場所

ベースキャンプ名古屋

共有ドキュメント

のちほどお知らせします;)

参加費

会場にて1,000円をお支払ください。(ベースキャンプ名古屋様滞在費のみ。イベント自体は無料です。)

主催

FOSS4G Tokai 実行委員会
OSGeoJP QGISユーザーグループ有志

タイムスケジュール(予定)

13:00 開場 13:15 テーマごとに分かれて作業開始。
16:20 作業終了
16:30 シェアリング
17:00 会場撤収、懇親会へ移動

テーマ案

初級者に大事な情報確認
  • インストールしてみる
  • QGIS2.x用ハンズオン資料をもとに内容チェック
どこが新しいのかな?チェック
  • ベクタファイル処理
  • ラスタファイル処理
  • ベンチマーク
  • レイアウト出力
  • プラグインチェック
足りないところに貢献してみよう
  • 翻訳
  • バグスカッシュ
  • ドキュメント作成

などなど



QGIS3.0 Hackfest Sapporo

qgis.connpass.com/event/81992/

QGIS3.0 Hackfest Sapporo

さわってみよう!リリースしたてのQGIS3.0!

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主催 : OSGeoJP QGISユーザーグループ有志

募集内容

一般参加

無料

参加者数
15

オンライン参加

無料

参加者数
2

イベントの説明

オープンソースのデスクトップGISソフトウェア QGIS
QGISは表データをわかりやすく地図化したり、空間統計処理を行ったりすることができ、国内外のさまざまな組織で利用される方が近年急増中です。
2009年に開発がスタートしたQGISも、とうとう今年2月23日にバージョン3.0がリリースされました!
このイベントでは、この最新バージョンであるQGIS3.0を参加者たちでワイワイいじってみて、新機能や変更点などを学び合い、QGISにかかわるひとびとと共有してみましょう!
なお、このイベントは東京名古屋奈良福岡などでも同時に開催され、オンラインでの情報共有を予定しています

日時

2018年4月14日(土曜日) 10:00〜17:00 (途中入退場自由です)

開催場所

インタークロス・クリエイティブセンター

地下鉄東西線東札幌駅より徒歩8分

※オンラインからの参加も可能です

共有ドキュメント

のちほどお知らせします;)

参加費

無料

主催

OSGeoJP QGISユーザーグループ有志

タイムスケジュール(予定)

10:00 開場 10:15 テーマごとに分かれて作業開始。
12:00 ランチ休憩(適宜各自)
13:00 作業再開
16:20 作業終了
16:30 シェアリング
17:00 会場撤収、懇親会へ移動

テーマ案

初級者に大事な情報確認
  • インストールしてみる
  • QGIS2.x用ハンズオン資料をもとに内容チェック
どこが新しいのかな?チェック
  • ベクタファイル処理
  • ラスタファイル処理
  • ベンチマーク
  • レイアウト出力
  • プラグインチェック
足りないところに貢献してみよう
  • 翻訳
  • バグスカッシュ
  • ドキュメント作成

などなど



GeoDev Meetup #14 - 地図データ(位置情報、地理情報)可視化・アプリ作成もくもく会

https://geodev.connpass.com/event/83303/

GeoDev Meetup #14 - 地図データ(位置情報、地理情報)可視化・アプリ作成もくもく会

プログラミングできなくても OK!Web ページやアプリに可視化した地図を表示してみよう!

主催 : ESRIジャパン株式会社

ハッシュタグ :#geodev_jp
募集内容

一般参加枠

無料

先着順
3/13

LT枠

無料

先着順
0/2

技術サポート枠

無料

先着順
1/3

イベントの説明

GeoDev Meetup とは

位置情報や地理情報、地図・位置データを扱う(扱ってみたい)エンジニアやデザイナーの交流の場として開催している Meetup です。 ArcGIS for Developers を使ったデータ可視化・解析やアプリ開発を主なテーマとして扱っており、D3.js や Leaflet.js などのオープンソースの技術と連携したいという方も大歓迎です。時々、ハンズオンや LT 大会も開催しています!

Meetup #14 の概要

まず初めに、GIS や ArcGIS について簡単に解説をした後、もくもくタイムに入ります。 もくもくタイムでは、可視化したいデータ(注1)をお持ちいただいて可視化やアプリ作成に挑戦していただいても構いませんし、とりあえず何かやってみたい!という方向けには次のような自習用コンテンツもご用意しております。

  • ArcGIS で可視化してみよう(ノーコーディング)
  • Web マップを活用したアプリ開発(JavaScript,Android,iOS,.NET)(注2)
  • (おまけ)東京都23区ごとの放置自転車数を解析しよう(Python)(注3)

プログラミングが苦手という方も、ノーコーディングで Web GIS アプリを作成する方法をご紹介できますので、ぜひお気軽にご参加ください!

(注1)シェープファイル・CSV・GeoJson であれば簡単に ArcGIS にアップロードすることができます。使用できるデータ形式一覧については ArcGIS Online ヘルプ をご覧ください。
(注2)あらかじめ開発環境をご準備ください。
(注3)あらかじめ Anaconda (Python 3.6 version)をご準備ください。

ArcGIS でデータ可視化

ArcGIS プラットフォームの一つ、ArcGIS Online では簡単にデータの可視化を行うことができます。

例として、RESAS が提供する「2040年時点の将来人口推計データ」を弊社がサンプル提供している全国市区町村の境界データに結び付けて可視化してみました! RESAS のデータも CSV でダウンロードしたものを ArcGIS にアップロードして可視化に利用することができます。

2040年将来人口推計

ArcGIS でアプリ作成

ArcGIS でアプリを作る方法は以下の 3 通りあります。コーディングスキルや作ってみたいアプリの要件に応じて、選択してください。

  1. ArcGIS API/SDK でコードを書く
  2. オープンソースのライブラリでコードを書く
  3. コードを書かない

タイムテーブル

時間内容
18:30開場
19:00オープニング / 趣旨説明
19:10自己紹介タイム
19:20実践 ArcGIS で可視化してみよう
19:30データ可視化・アプリ作成もくもくタイム
20:30LT ① -リアルタイム列車遅延マップ~東京公共交通オープンデータチャレンジに参加して~ (@asuzuki)
20:40LT ② -The (Data) Science of Where (@Hnakamrua)
20:50GIS コミュニティ フォーラムのご紹介・クロージング
21:00撤収

※タイムテーブルは予告なく変更することがあります。あらかじめご了承ください。

持ち物

以下、各自でお持ちください。

  • ノート PC
  • モバイル wifi
  • ArcGIS for Developers アカウント

※wifi は用意しておりますが、利用できる数に限りがあります。

ArcGIS for Developers アカウントの作成は無料で行えます。作成方法については、開発リソース集 をご参照ください。

参考リンク



Rを用いたGIS ハンズオン

https://foss4gtkb.github.io/blog/handson006.html

「Rを用いたGIS」ハンズオンを開催します (4/5(木) 18:00- TXつくば駅前)

業務や研究で広く使われている「R」ですが、これを用いた地図データの表示、集計、解析の方法について講習を行います。
講師は 「オープンデータ+QGIS 統計・防災・環境情報がひと目でわかる地図の作り方」や 「岩波データサイエンス Vol.4 地理空間情報処理」 の著者の一人でもある水谷貴行さんです。 (カッパの生息適地地図のかたですよ)

日 時: 2018/04/05(木) 18:00-20:00
場 所: つくばイノベーションプラザ 〒305-0031 茨城県つくば市吾妻1丁目10-1
申し込み:こちらからどうぞ。
講師:水谷 貴行さん (株式会社エコリス)
内 容:
Rを用いたGIS

ベクタデータは、sfパッケージ、ラスタデータはrasterパッケージを使用し、GISの基本操作の習得と、実際のデータを用いた応用例を実習します。また、RStudioとdplyrパッケージを使用してモダンなデータハンドリングも体験します。

対 象: 「R」を使ったことがあるかた
定 員: 18人
部 屋: 中会議室(イノベーションプラザ3F)
環 境: 電源およびインターネット接続環境(wifi)あり
その他: お子様と一緒に参加される方歓迎

・会場にお子様をお連れになって(隣に座るなどして)ハンズオンを受講してみましょう。

準 備: 使用するパソコンに以下のR環境を用意しておいてください。

• Windows OS >= 8(macでも可ですが、動作は未確認です。)
• R >= 3.4.1
• RStudio >= 1.0
以下の講習資料2~3ページ目を参照し、事前に使用するパッケージのインストールとデータをダウンロードしておいてください。
講習資料



2018年春季学術大会:公開講座(GIS講習会

www.ajg.or.jp/20180207/4062/

2018年春季学術大会(東京学芸大学)の際にGIS公開講習会(1)および(2)(主催:日本地理学会,共催:東京学芸大学,協力:ESRIジャパン)を開催します.ふるって御参加下さい.非会員の方も参加可能です.お早めの登録をおすすめします.

GIS公開講習会(1)「オープンデータを活用したGIS講習会」

 日時:3月24日(土) 10時00分~12時30分

 会場:東京学芸大学講義棟(S棟) S304教室

 内容:「玉川上水と武蔵野地域の発展」をテーマに,ArcGIS Onlineとオープンデータを用いて地理の授業における活用方法を体験する.

GIS公開講習会(2)「スマホ・タブレットで行うフィールドワーク」

 日時:3月24日(土)13時30分~15時30分

 会場:東京学芸大学講義棟(S棟) S304教室および屋外

 内容:GISアプリを利用して調査項目作成,データ収集,データ解析のステップを体験する.

*二つ合わせての参加を推奨しますが,どちらか一方でも構いません.

*当日,東京学芸大学内での日本地理学会春季大会のイベントはGIS公開講習会のみです.

*S304教室は端末室です.

〔申込方法〕

下記の申し込みフォームからお申込みください.

https://goo.gl/forms/gdZw1YJ4B8VWJ8H72

〔申込期限・定員〕

3月11日(日)

*期限前であっても定員(55名)に達した時点で締め切ります.

〔連絡先〕

中村康子(東京学芸大学・教育学部) e-mail: ynakamur@u-gakugei.ac.jp



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ジオねこ@うじじす(前世は土方副長)

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地理空間情報で社会を少しでもよくしたいジオねこ@うじじすのブログなのだ。
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GIS の夜明けは近いぜよ!
(もう、何年、同じこと言っとんねん!)
(大体、あんた。佐幕派でしょが!)
最近、夜が明けたかと思ったら、GISはスマホ地図としてみんなに知られて、いまや誰もGISとは言ってくれません。。

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