ジオねこ@うじじすのブログ一覧

GIS,地理空間情報関連イベント情報を一覧で見たい場合は、下記リンクをクリックしてください。
ざっとイベントを探すときは、こっちの方が見やすいかも。
http://ujigis.blog.fc2.com/archives.html

「うじじす@オープンデータeventブログ」は、 こちら!

「ジオねこ@うじじす(ujigis)のツイートまとめ ブログ」は、 こちら!

「ジオねこ@うじじす(ujigis) はてなブックマーク」は、 こちら!
「ジオねこ@うじじす(ujigis) GIS ブックマーク 」は、こちら!
「ジオねこ@うじじす(ujigis) 地理空間情報 ブックマーク 」は、こちら!
スポンサーサイト

facebookでの行政におけるGIS活用についての意見交流の場

https://www.facebook.com/groups/JLGGIS/

facebookでの行政におけるGIS活用についての意見交流の場
自治体GIS活用推進グループ

行政関係者だけでなく、学会、民間企業、NPOや市民の方など、様々な方々と共に、
行政におけるGIS活用について、気軽に、活発な情報交換をしていきたいと思っています。
ご興味のある方の参加申請をお待ちしています。
よろしくお願いいたします。

最近、なりすまし申請が時々あるので、ご所属など、メッセージを添えて、参加申請いただけるとありがたいです。

G空間EXPO2013|Geoエデュケーションプログラム:G空間で地域を考えようワークショップ活動報告

G空間EXPO2013|Geoエデュケーションプログラム
GISとオープンデータによる地域活動支援
第2部 ワークショップ「G空間で地域を考えよう」活動報告

d.jpg

ワークショップマニュアルはこちら
http://www.slideshare.net/kazutoaoki/g-29019356

日時:11月15日(金)13:30~16:30
対象:自治体職員、NPO、地域協力に関心を持っている住民
会場:日本科学未来館 オリエンーションルーム2
主催:国土交通省国土政策局国土情報課
協力先:GIS先進自治体、NPO法人伊能社中、地理情報システム学会、自治体GIS活用推進グループ、会場周辺自治体、

趣旨:
 高齢化社会や地域防災をテーマに、GISでG空間情報やオープンデータを実際に使って、地域課題の現状を把握し、その解決方法を考えるワークショップ

本ワークショップのねらい
①GISの操作、技術を修得するのが、目的ではなく、G空間情報って、おもしろいね!
と思ってもらえるワークショップ
GISの操作は、PC操作TAさんが行ってくれます
②自治体がもつG空間情報だけでなく、
世の中に流通している様々なG空間情報を組み合わせて、地域認識を地図化できるんだと思ってもらえるワークショップ
③フリーオープンソースGISを使って、ワークショップ後に、参加者がそれぞれの自治体で、実際にGISを触って、地域課題を考えてもらえるきっかけとなるワークショップ

ワークショップの流れ180分  13:30~16:30
(1)GISを活用した分析事例の紹介15分
13:30 ~13:45
(2)データ・分析ツール(GIS)の紹介 15分(30分) 13:45 ~14:00
(3)各グループでワークショップ60分(90分)
14:00 ~15:00
(4)発表 60分 1グループ10分(150分) 
15:00 ~16:00
(5)まとめ・講評・振り返り  30分(180分)
16:00 ~16:35

使用するGIS
QGIS(フリーオープンソースGIS) Version1.74
使用するG空間情報
国土交通省国土政策局 国土数値情報
総務省統計局 e-stat 小地域統計(町丁字等)
室蘭市 オープンデータ、室蘭市提供データ
町田市 住民基本台帳等データ
東京大学空間情報科学センター マイクロジオデータ

1471863_544333758979185_345130766_n.jpg

タイムスケジュール
ワークショップの流れ180分  13:30~16:30
(3)各グループでワークショップ60分(90分) 14:00 ~15:00
6つのグループに分かれてワークショップを実施 
参加者は紙の地図でやってみたいことのイメージを作り、
各グループにファシリテータTA1名、PC操作TA1名の2名を配置し、データ取得、GIS操作はTAがすべて行う。
参加者は主にデータの活用方法や、作成した地図等から、地域の課題解決方法を検討する
(4)発表 60分 1グループ10分(150分)  15:00 ~16:00
(5)まとめ・講評・振り返り  30分(180分) 16:00 ~16:30

f.jpg


テーマ1.福祉 高齢化・買い物難民 (東京都町田市)
多摩ニュータウン(町田市)の高齢化・買い物難民等の問題
国土数値情報(施設位置)、 E-stat(人口、高齢者数)
コンビニ、スーパー、鉄道、バス、医療施設位置 (東京大学マイクロジオデータ)
将来人口、マイクロ人口統計(東京大学マイクロジオデータ)
年少者、高齢者の将来分布地図
レベル1 高齢化・買い物難民の状況がよくわかる地図
レベル2 高齢者人口に比較して施設は足りているのか
レベル3 さらにGISで活用するために必要なデータは

テーマ2.防災 地域防災(北海道室蘭市)
災害に備えた避難所配置など地域防災計画
国土数値情報(施設位置)、 E-stat(人口、高齢者数)
室蘭市 オープンデータ
津波浸水深、洪水浸水深、大雨土石流
建物階層構造マイクロジオデータ (CSISデータ)
年少者、高齢者の分布地図
津波の場合、逃げる場所はここ、土砂災害の場合はここの避難所とか
レベル1 災害に応じて逃げる避難場所がよくわかる地図
レベル2 地域人口に比較して避難場所が足りそうか
レベル3 さらにGISで活用するために必要なデータは

c.jpg


【振り返り1】
これまでのGIS研修では、参加者の方々に
①GISを操作してもらって、地図を作ってもらい
②その地図を見て、地域課題やその解決方法を考えてもらう
という2つのことをしてもらっていました。
しかし、①GIS操作をしてもらうだけで手一杯で、②肝心の地図を見て地域課題やその解決方法を考えてもらう考えることまで、時間的にも、精神的にも、至らないという問題点がありました。
そのため、今回のワークショップでは、GIS操作はすべてGIS操作TAさんにお任せして、参加者さんには、GIS操作TAさんがGISでたちどころに作る様々な地域課題を地図化したものを見てもらって、②その地図を見て、地域課題やその解決方法を考えてもらうことだけに焦点を絞って行いました。
そのため、短い時間の中で、本来の目的である地図を見ての気づきやそのための対策について、意見交換できたのではないかと考えています。

【反省点】
・町田市では昭和30年代からの町名字単位の住民基本台帳人口データがエクセル形式で公開されており、現在の町丁目単位のshpファイル内に昭和30年代からの年齢別人口数値を入力したものを作って、簡単に年齢別人口の変化を比較できるようにしたかった。しかし、町田市では住宅開発による町名字名変更が相当数あり、単純に過去の町名字単位の年齢別人口と現在の年齢別人口を比較するデータを作成することができなかった。
今後も、本ワークショップで、市町村内の高齢化問題をテーマとして町丁目単位で分析する場合には、
(1)町名字名変更のなかった市町村を対象とする
(2)市町村のうち、町名字名変更のなかった地域のみを対象とする
(3)町名字名変更前の過去の町丁字形状のshpファイルを用意して、面積按分法などで現在の町丁字形状での過去の年齢別人口を推計したデータを用意する
などの検討が必要である。
・伊能社中の仙石さんに、地域を詳細に分析可能なマイクロジオデータの提供をいただいたが、時間的な関係で十分にデータの活用法について精査できず、活用できなかった。

e.jpg


【振り返り2】
現在、注目されているオープンデータ×GISというワークショップ
室蘭市のG空間情報オープンデータを利用した、防災面での課題や解決方法について、議論ができたのではないかと考えています。
今、話題のオープンデータを利用するということでG空間情報、GISよりも、むしろオープンデータ、オープンガバメント関連で活動しておられる方が何名かおいでになられていました。オープンデータをうまく組み合わせて、
オープンデータ(データ)+G空間情報(データ)×GIS(ツール)という組み合わせで、多くの注目を集めて、G空間情報(データ)×GIS(ツール)の再認識、再評価をねらうことも今後の戦略であると思いました。

【反省点】
当方の準備不足もあり、オープンデータの意義を十分に感じてもらえる内容にもっとするべきであった。
まず、オープンデータの利点である2次利用のメリットが生かせていなかった。せっかく、オープンデータなので、ワークショップでデータを加工して作成したデータを、成果として対象市町村や該当地域で使ってもらえるG空間情報のオープンデータとして、公開するとよかったと思います。
さらに、現在、オープンデータ公開されておられる鯖江市や流山市などのG空間情報になっていないオープンデータを例にして、公共施設位置の座標値をGISの機能で地図化したり、座標値のない住所情報をアドレスマッチングで地図化するなど、オープンデータをGISでこのように利用することができるのだという点やG空間情報オープンデータの作成方法について体感してもらうとよかったと思います。
むしろ、今後は単なるG空間情報(データ)×GIS(ツール)を普及させるワークショップ、研修だけでなく、G空間情報オープンデータの加工・公開・流通を目的としたG空間情報オープンデータソンみたいなものにするという方向性もあるのではないかと思いました。

主催の国土交通省国土政策局国土情報課様、ファシリテーターを務めていただいたGIS先進自治体職員様、PC操作TAを務めていただいたNPO法人伊能社中様、どうもありがとうございました。

G空間EXPO2013|Geoエデュケーションプログラム:G空間で地域を考えようワークショップを行いました。

2013.11.15
G空間EXPO2013|Geoエデュケーションプログラム:G空間で地域を考えようワークショップを行いました。

a.jpg
b.jpg
本ワークショップでは、自治体や地域活動をしておられる参加者の方々に
様々な地図を作って、その地図を見て、地域課題やその解決方法を考えてもらうことを行いました。

今回のワークショップでは、新しい試みをしました。
これま行ってきたGISワークショップでは、
参加者の方々に
①GISを操作してもらって、地図を作ってもらい
②その地図を見て、地域課題やその解決方法を考えてもらう
ことをしてもらっていました、GIS操作をしてもらうだけで手一杯で、肝心の地図を見て考えることまで、時間的にも、精神的にも、至らないという問題点がありました。

そのため、今回のワークショップでは、GIS操作はすべてGIS操作TAさんにお任せして、参加者さんには、GIS操作TAさんがGISでたちどころに作る様々な地図を見てもらって、②その地図を見て、地域課題やその解決方法を考えてもらうこと
だけに焦点を絞って行いました。
そのため、短い時間の中で、本来の目的である地図を見ての気づきやそのための対策について、意見交換できたのではないかと考えています。

今回、GIS操作TAさんをお願いした伊能社中さんのご協力があってこそ、実現できたワークショップであり、GIS操作TAさんをいかに確保するのかという今後の問題点はありますが、自治体職員を対象としたGIS研修のもうひとつの形を見出すことができました。

なにより、ご協力いただいた
自治体GIS活用推進グループの自治体職員のみなさん、
伊能社中のみなさん
ありがとうございました。

2013年2月15日「地理空間情報に係る産学官連携強化情報交換会(近畿圏)in大阪」(国土交通省国土政策局)

http://www.mlit.go.jp/report/press/kokudoseisaku01_hh_000026.html

「地理空間情報に係る産学官連携強化情報交換会(近畿圏)in大阪」を開催します
平成24年12月21日
 地理空間情報を整備し、GISや衛星測位によってその活用を促進、高度化することにより、安全・安心で豊かな経済社会を実現するため、産学官が連携して地理空間情報の活用の裾野を広げていくことが求められています。
国土交通省では、「地理空間情報に係る産学官連携強化情報交換会」を開催し、各地域の産学官の連携を一層充実させる契機とするとともに、地理空間情報の活用を担う人材の育成の機会とすることを考えています。
是非ともご参加ください。

1 開催日時:平成25年2月15日(金) 14:00~17:15(開場 13:30)
2 開催場所:CIVI新大阪研修センター 905D(別添参照)
3 テ ー マ:地理空間情報を利用した安全・安心な地域社会の実現と新たなビジネスの創造
4 開催概要:
 講演及び産業界、学会、行政(国及び地方公共団体)の三者によるオープンフォーラム等を通じて、地理空間情報の活用について考えていきます(別紙1参照)。
5 主   催:国土交通省国土政策局
6 募集人数:80名程度(参加費:無料)
7 参加申込:
 参加を希望される方は、別紙2の必要事項をご記入の上、(1)の申込先へ電子メール、FAXあるいは参加申込受付フォームにてお申し込み下さい。また、取材を希望される報道機関の方も参加申込をお願いいたします。
 (先着順にて受付いたします。募集人数に達し次第、締め切らせていただきます。)
(1) 申込先   地理空間情報に係る産学官連携強化情報交換会(近畿圏)事務局((株)テイコク)
    電子メール          Jhk_uketuke[a]teikoku-eng.co.jp
    FAX              058-241-7798
    参加申込受付フォーム  https://teikoku-eng.co.jp/Jhk_oosaka/uketuke.html

(2) 申込締切     平成25年2月12日(火)(必着)
(3) 参加の可否通知
 参加の可否通知及び参加票は、電子メール、FAXあるいは参加申込受付フォーム(自動)によりご案内させていただきます。
 参加票は、当日受付にご提示ください。
添付資料
別紙1・プログラム(PDF ファイル144KB)
別添(PDF ファイル227KB)
別紙2(PDF ファイル61KB)
お問い合わせ先
国土交通省国土政策局国土情報課活用推進係長 飯田
TEL:(03)5253-8111 (内線29844) 直通 (03)5253-8353 FAX:(03)5253-1569
国土交通省国土政策局国土情報課専門調査官 小沼
TEL:(03)5253-8111 (内線29863) 直通 (03)5253-8353 FAX:(03)5253-1569

東日本大震災関連情報 (新潟大学大学院医歯学総合研究科 国際保健学分野)

http://www.med.niigata-u.ac.jp/pub/shinsai_response.html


当教室では、2011年3月11日に発生した東日本大震災へのレスポンスとして、震災後復興に関わる情報提供等のためにGIS(地理情報システム)を活用しています。

新潟県内の避難者受入数マップ
http://www.med.niigata-u.ac.jp/pub/niigata_evacuees.html
(最終更新日 2011.9.9)
震災後、新潟県庁からの発表情報に基づいて新潟県内の避難所データ(避難可能人数、住所、電話番号等)をgoogle mapに連日アップしてきました
 このサイトはハーバード大学が作る災害ポータルサイトJapan Sendai Earthquake Data Portal Site上にも公開されています。
 4/26からは避難所別ではなく、市町村別の避難者人数のみ情報公開されるようになったため、市町村別の避難者数を週1回アップしています。

南相馬市環境放射線モニタリングマップ
(最終更新日 2011.9.15)
http://www.med.niigata-u.ac.jp/pub/minamisoma_rad.html
南相馬市が独自に測定し、ホームページで連日発表している環境放射線モニタリング結果を、当教室でマップにして掲載しております。

南相馬市からの避難者動向マップ
(最終更新日 2011.9.12)
http://www.med.niigata-u.ac.jp/pub/minamisoma_evacuees.html
福島県と南相馬市が公表したデータに基づき、南相馬市民の避難の状況について、当教室でマップにして掲載しております。

全国自治体の被災者受入状況調査

http://rarmis.jp/dpgissig/

地理情報システム学会 防災GIS分科会
東日本大震災支援活動
当面,目標としている作業は以下の通りです。

(1) 情報共有Webサイトの作成と他活動グループへの提供
(2) 被災者データ,被災建物データ管理(具体的には罹災証明発行支援,倒壊家屋撤去申請支援など)に活用できるソフトウエアの開発,提供
(3) 各機関から提供される被害情報と基盤情報の重ね合わせ分析マップの作成と公開(津波被害地域の町丁目判定マップなど)

EMT活動の成果

現在以下の地図の作成を行っています.

都道府県,保健所設置自治体からの被災地への保健師派遣状況

全国自治体の被災者受入状況 (調査について) 

地理情報システム学会東日本大震災支援チームは、全国自治体のホームページに公開される避難者受入情報を集計した自治体別の避難者受入状況を逐次(8月21日以降は週末毎)更新し、一覧表にて提供しています.なお、人数は公営住宅、避難所を合わせた避難者数を、戸数は住宅のみを集計しています.6月17日から避難者推計値(避難者数または入居戸数×2.5人)も提供しています。

東日本大震災避難者受入状況ダウンロード(都道府県別集計・平成23年8月19日更新(378))
東日本大震災避難者受入状況ダウンロード(市町村別集計・平成23年8月19日更新(474))
東日本大震災避難者推計値の推移ダウンロード(都道府県別推移・平成23年8月19日更新(96))
東日本大震災による自治体別避難世帯受入可能マップ(逐次更新しています)

全国自治体を避難世帯受入可能戸数により色分けしたマップ(属性表示機能付きpdfファイル)を提供しています.
東日本大震災による全国自治体避難者受入状況をshapeファイルで提供しています.
東日本大震災による市町村別避難者マップ (半月毎に更新しています)
担当者:浅野和仁(富田林市)
全国市町村を避難者受入数(避難者推計値)により色分けしたマップ(属性表示機能付きpdfファイル・平成23年8月11日更新,}}))を提供しています。

地理情報システム学会 防災GIS分科会の東日本大震災支援活動

http://rarmis.jp/wiki/wiki.cgi?page=FrontPage

地理情報システム学会防災GIS分科会では、2011年3月11日に発生した東日本大震災を受けて、防災GIS分科会では、時空間GIS分科会、自治体分科会の協力のもと、各種の支援活動を進めています。

東日本大震災支援活動

・被災自治体の支援

・EMT活動
現在以下の地図の作成を行っています.

・都道府県,保健所設置自治体からの被災地への保健師派遣状況

・全国自治体の被災者受入状況 (調査について) 
地理情報システム学会東日本大震災支援チームは、全国自治体のホームページに公開される避難者受入情報を集計した自治体別の避難者受入状況を逐次(8月21日以降は週末毎)更新し、一覧表にて提供しています.なお、人数は公営住宅、避難所を合わせた避難者数を、戸数は住宅のみを集計しています.6月17日から避難者推計値(避難者数または入居戸数×2.5人)も提供しています。

・東日本大震災による自治体別避難世帯受入可能マップ(逐次更新しています)
カレンダー
03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

カテゴリ
プロフィール

ジオねこ@うじじす(前世は土方副長)

Author:ジオねこ@うじじす(前世は土方副長)
地理空間情報で社会を少しでもよくしたいジオねこ@うじじすのブログなのだ。
twitter ujigis(ジオねこ@うじじす)
はてなブックマーク ujigislab

GIS の夜明けは近いぜよ!
(もう、何年、同じこと言っとんねん!)
(大体、あんた。佐幕派でしょが!)
最近、夜が明けたかと思ったら、GISはスマホ地図としてみんなに知られて、いまや誰もGISとは言ってくれません。。

姉妹ブログ「うじじす@オープンデータeventブログ」は、 こちら!
http://opendata.blog.fc2.com/

カウンター
PageNavigation 2.0

Designed by 石津 花

月別アーカイブ
最新記事
リンク