⼤規模環境の3次元計測と認識・モデル化技術 集中講演会

http://www.kirari.com/gis/daikibo.pdf

⼤規模環境の3次元計測と認識・モデル化技術 集中講演会

主催: 精密工学会「大規模環境の3次元計測と認識・モデル化技術専門委員会
協賛: 写真測量学会北海道支部(調整中),精密工学会北海道支部 (調整中), 北海道GIS・GPS研究会,
計測自動制御学会北海道支部 (調整中),北海道サイバーフィールド研究会
後援: 土木学会北海道支部 (調整中)

趣旨:近年,レーザスキャナやモバイルマッピングシステム,写
真測量技術の進歩により,屋内外の大規模な環境を高速・高密
度に3次元測定し,現物形状を反映したas-built 型3 次元モデル
を構築する技術が,土木,建築,設備管理,測量,FA,造船等
の分野で注目されています.しかし,高精度で効率的なデータ
測定方法,大規模データの効率的ハンドリング,物体認識,CAD
データ化などには,解決すべき技術課題が多数残されています.
本講演会では,3 次元環境の計測・認識・モデル化の先端的技
術やデータの活用事例,計測データ処理技術の現状に関する紹
介を2 日間にわたり集中的に頂くことで,本技術の実務への導
入促進や新たな利活用に有益な情報をご提供します.

日時:【1 日目】 8/7(木) 13:30-17:20
【2 日目】 8/8(金) 09:30-15:00

場所: 北海道大学 大学院情報科学研究科棟 A21講義室

参加費:・主催委員会委員,協賛/後援団体会員: 無料
・一般: 1,000 円(資料代)

参加申込:
氏名,所属,所属協賛/後援団体,出席(講演会,技術懇談
会,研究室見学)を明記の上,下記までメールでお申込み下
さい.
申込先:北海道⼤学 伊達宏昭 hdate@ssi.ist.hokudai.ac.jp

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講演会プログラム

【第1日目】8/7(木) 13:30-17:20

(1) 13:30-14:10
「情報化施工をはじめとした多次元データ活用の取組み」
株式会社岩崎 企画調査部 進藤康裕 氏
岩崎では2007年より情報化施工をはじめ3次元データの有効
活用に取り組んでおり、近年はCIM普及を目指した多次元デ
ータ活用に努めております。本講演ではこれら取り組み事例
をご説明します。

(2) 14:10-14:50
「ポータブル型 3D 形状計測装置 P3D の利活用事例」
株式会社ニコン 産業機器開発部 栢場皓之 氏
ニコンで取り扱う 3 次元計測処理技術のご紹介を行い,携帯
性・操作性を特徴としたポータブル型3D形状計測装置(P3D)
で計測される点群データの活用事例から今後の点群データの
展開・応用について紹介する.

(3) 15:05-16:00 【特別講演】
「コンピュータビジョンと複合現実感(仮)」
奈良先端科学技術大学院大学 教授 横矢直和 氏
※TBD

(4) 16:00-17:20 【特別企画】
「企業委員ショートプレゼンテーション」
主催専門委員会企業委員(12 社)より,業務内容,最新技術
や注目技術,技術課題等についてショートプレゼンテーショ
ンを行って戴きます.

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【技術懇談会】8/7(木) 18:30-20:30
会場:札幌ビール園(会費 4,000 円)
講師の方と直接お話しできる機会です.参加希望の場合は事
前に申し込み下さい.

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【第2日目】8/8(金) 9:30-12:15

(1) 09:30-10:00【学会参加報告】
「ISPRS Technical Commission V Symposium2014 参加報告」
日本大学 情報工学科 准教授 溝口知広 氏

(2) 10:00-10:40
「点群データをベースマップとする地下埋設物の可視化」
愛知工業大学 情報科学部 教授 中村栄治 氏
米国では点群データをベースマップとした地下埋設物のデー
タベース化の試みが始まっています.名古屋駅近辺の上下水
道配管 CADデータと点群データの融合事例を紹介します.

(3) 10:55-11:35
「大規模実環境のレーザ計測点群と人間行動シミュレー
ションを活用した環境アクセシビリティ評価の実現」
北海道大学大学院 博士課程 丸山翼 氏
本研究は,人間行動シミュレーションに基づく大規模実環境
の高精度・効率的なアクセシビリティ評価の実現を目的とす
る.本報では,屋内外環境の3次元レーザ計測点群上でのDHM
の自律的な歩行シミュレーション技術を開発したので報告す
る.

(4) 11:35-12:15
「地形や都市を対象とした 3 次元モデル化に関する
取り組みについて(仮)」
朝日航洋株式会社 大伴真吾 氏
地形や都市の 3次元モデルの整備手法であるポイントクラウ
ドとコンピュータビジョンの取り組みについて紹介する。


○ 13:30-15:00 【研究室見学】
下記 3研究室の見学を実施します.参加希望の場合は事前に
申し込み下さい(定員 30名).

北海道大学大学院情報科学研究科システム情報科学専攻
① ヒューマンセントリック工学研究室(金子俊一教授)
http://www.ssc-lab.com/
② システム環境情報学研究室(小野里雅彦教授)
http://dse.ssi.ist.hokudai.ac.jp/
③ ディジタル幾何処理工学研究室(金井理教授)
http://sdmwww.ssi.ist.hokudai.ac.jp/

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OKFJ オープンデータ・イベント・カレンダー

http://okfn.jp/home/events/eventcalendar/#

第36回 測量調査技術発表会

http://www.sokugikyo.or.jp/images/seminar/pdf/140704.pdf

第36回 測量調査技術発表会 測量CPDポイント
設計CPDポイント対象
午前2ポイント
午後3ポイント
2014年7月4日(金)
10:00~17:00 (受付 9:30~) 後援:国土交通省国土地理院
四谷区民ホール 参加方法:測技協HPより事前申込受付
〒160-8581 東京都新宿区内藤町87番地 http://www.sokugikyo.or.jp/seminar/
(※当日会場受付可)
プログラム
10:00 ~ 10:05 ガイダンス 測技協 技術普及部会長 土谷 学
10:05 ~ 10:10 開会挨拶 測技協 技術委員長 島村 秀樹
技術発表 午前
1 10:10 ~ 10:30 単写真を用いた簡易的測定による位置情報の取得方法 株式会社東京地図研究社 谷口 亮
2 10:30 ~ 10:50 3D地形データの防災分野での利活用 アジア航測株式会社 謝花 達磨
3 10:50 ~ 11:10 自動マルチビーム測深システムによる
               水中3次元データの取得 中日本航空株式会社 神谷 光顕
4 11:10 ~ 11:30 OSSを利用した簡易な地図画像配信とその利活用について 朝日航洋株式会社 沼田 圭太
5 11:30 ~ 11:50 モービルマッピングシステム(MMS)における
          GLONASS衛星使用時の効果 アジア航測株式会社 小堀 裕貴
6 11:50 ~ 12:10 ALB(航空レーザ測深機)の河川測量への適用 株式会社パスコ 小澤 淳眞
12:10 ~ 13:30 休憩(80分)
技術発表 午後
7 13:30 ~ 13:50 3Dモデリングを利用した
高ダイナミックレンジ画像の有効性について 朝日航洋株式会社 塩谷 章
8 13:50 ~ 14:10 位置情報付斜め写真撮影システムとその活用 アジア航測株式会社 野中 秀樹
9 14:10 ~ 14:30 航空レーザ測量と既存の数値地形図を用いた
   砂防基盤図作成とその利点~伊豆大島を事例として~ 国際航業株式会社 中村 博祐
測技協 部会・WG活動報告 1
10 14:30 ~ 14:50 航空レーザ測量による災害対策事例集と
      航空レーザ測量データポータルサイトの紹介
測技協
空中計測・マッピング部会
        レーザWG
横尾 泰広
14:50 ~ 15:00 休憩(10分)
特別講演
11 15:00 ~ 16:00 特別講演
 (仮)「AR(拡張現実)と先端測量技術」 東京大学大学院 情報学環 教授 池内 克史
測技協 部会・WG活動報告 2
12 16:00 ~ 16:20 GNSS測量における
マルチパスの実影響の把握に関する基礎的研究その2
測技協
位置情報・応用計測部会
      GNSS-WG
鵜飼 尚弘
13 16:20 ~ 16:40 将来的な防災・減災につながるGIS技術を用いたサービス
これに関わるシステム、データの現状のとりまとめ・トピック
測技協
 GIS部会
中山 修
西田 隆人
16:40 ~ 16:50 優秀発表 表彰 事務局
16:50 ~ 17:00 総評 閉会挨拶 公益財団法人
日本測量調査技術協会 会長 岡部 篤行
※プログラムについては変更される場合がございます
主催:公益財団法人日本測量調査技術協会
       技術委員会・技術普及部会
■入場無料■

LODチャレンジ2013 キックオフシンポジウム ~つないで広げるオープンデータ~

http://peatix.com/event/18888/#

詳細
LODチャレンジ実行委員会(所在:慶應義塾大学環境情報学部萩野研究室、実行委員長:慶應義塾大学環境情報学部教授 萩野 達也)は、Linked Open Data チャレンジ Japan 2013 (以下、LODチャレンジ2013)の開催を宣言し、2013年10月1日より作品募集を開始いたします。なお、今年度の作品募集開始に先立ち、9月28日に慶応義塾大学にて、下記のキックオフシンポジウムを開催いたします。

◆LODチャレンジとは
LODチャレンジは、「オープンなデータづくり」と「データ活用」に関する取り組みを表彰するコンテストとしては「日本初」の活動となります。2011年度の開催開始より、民間や市民のほか、行政に対しても広くオープンデータに関する呼びかけを行い、幅広い分野のデータ公開活動を積極的に表彰することで、日本国内でのオープンデータを「推進する流れ」と「チャレンジする環境」を創出してきました。2011年度は、開催初年度にも関わらず応募作品総数73作品、スポンサー8社、パートナー/サポーター 8団体の御支援を賜ることができました。翌2012年度は、応募作品総数205作品、スポンサー13社、パートナー/サポーター28団体の御支援を賜り、開催二年目としては十分な成果を挙げることができました。三期目の開催となる今年度は、広がり始めたオープンデータのコミュニティ間の連携を促進/深化するとともに、オープンデータ活用のベストプラクティスを探り、日本の新しい未来の創造を目指します。


LODチャレンジは、三本の矢になぞらえて、日本国内におけるオープンデータ普及促進の現状を捉えています。

◆情報公開の矢
2013年6月14日に閣議決定された「世界最先端 IT 国家創造宣言」では日本が国をあげて取り組むべきIT戦略にオープンデータ活用が挙げられました。また、G8サミットが同年6月18日に採択した首脳宣言では各国首脳が「オープンデータ憲章」に合意するなど、オープンデータの取り組みに関する関心・機運が世界でにわかに高まりつつあります。このように、省庁や自治体が保有する行政情報(デジタルデータ)を民間に開放するという「情報公開の矢」が世に放たれたことで、それらデータの活用による新産業・新サービスの創出が期待されています。

◆市民参加の矢
オープンデータは、市民によっても積極的に公開や活用が進められています。地域情報や生活情報を市民自らが創ることで、地域の活性化だけでなく、観光や教育などの多様な用途での活用が期待されています。日本国内でもオープンデータに関する様々な取り組みや組織が立ち上がり、各地で開催されたアイデアソンやハッカソンなどのイベント開催を通して、市民の視点によるデータ利活用が進められています。オープンデータ化の流れは「公共データの民間開放」だけでなく「市民参加による利活用」をも含めた広がりを見せつつあります。

◆相互連結の矢
LODチャレンジでは、オープンデータを「情報時代の不可欠な資源」と位置づけ、技術革新や経済成長に向けた取り組みに活かすためには、オープンデータの取り組みを、官・民・学へと広く展開し、分野・領域を越え情報資源を融合・活用してゆくことが必要であると考えています。また、各地で開催されているオープンデータに関するチャレンジ(コンテスト、アイデアソン、ハッカソンなど)の参加者や成果が相互につながることにより、分野・領域の壁を超えて化学反応が引き起こされ、これまでには見られなかった価値ある新たなアプリケーションやサービスが創出されるものと考えています。

そこで、本キックオフシンポジウムでは、オープンデータの利活用を推進する諸団体より各々のキーパーソンをお招きし、オープンデータの相互連結、相互利用に向けた情報流通のあり方を議論することで、各々の活動/団体の枠を超えた化学反応を触発し、「つながるオープンデータ社会」の実現に向けた課題を参加者の皆さまと共有することを目指します。


日時:2013年9月28日(土) 13:30 ~ 17:20 (13:00より受付を開始)
場所:慶應義塾大学 三田キャンパス 南校舎5階 南校舎ホール (キャンパスマップ[6])
   http://www.keio.ac.jp/ja/access/mita.html
参加費:無料
主催:LODチャレンジ実行委員会

プログラム(予定):敬称略。調整のため変更となる場合がございます。
13:30 - 13:40 実行委員長挨拶
       萩野達也(慶應義塾大学環境情報学部)
13:40 - 14:10 LODチャレンジ2013開催について
       乙守信行(LODチャレンジ実行委員会)
14:10 - 14:20 LODチャレンジ受賞者によるライトニングトーク
       込山 悠介(東京大学 大学院農学生命科学研究科)
       松村 冬子(青山学院大学 理工学部/リンクト・オープン・データ・イニシアティブ)
14:20 - 14:35 講演1:講演者 調整中
       (Open Knowledge Foundation Japan)
14:35 - 14:50 講演2:村上 文洋
       (株式会社三菱総合研究所/オープンデータ流通推進コンソーシアム)
14:50 - 15:05 講演3:関本 義秀
       (東京大学生産技術研究所/アーバンデータチャレンジ東京)
15:05 - 15:20 講演4:三木 浩平
       (千葉市役所/ビッグデータ・オープンデータ活用推進協議会)
15:20 - 15:35 講演5:豊田 哲郎
       (独立行政法人理化学研究所/LODチャレンジ実行委員会)
15:35 - 15:50 講演6:高梨 益樹
       (富士通株式会社/LODチャレンジ実行委員会)
15:50 - 16:00 休憩
16:00 - 17:10 パネルディスカッション
       萩野 達也【モデレータ】
       講演1:講演者(調整中)
       村上 文洋
       関本 義秀
       三木 浩平
       豊田 哲郎
       高梨 益樹
17:10 - 17:20 閉会挨拶

9月2日(月)①「オープンデータ」②「議員力」の研修会

https://www.facebook.com/events/507167662699248/

9月2日(月)①「オープンデータ」②「議員力」の研修会を行います。
関東若手市議会議員の会と日本政策学校共催のオープンな研修会ですので、
地方議員・行政・シンクタンク・マスコミ地方自治担当等の関係者の方ならどなたでもご参加いただけます。

会場: 文京シビックセンター24階 文京区議会 第二委員会室

【研修内容】
10:00~       
受付開始

10:30~12:00 
「地方自治体におけるオープンデータの現状と課題」
講師:三菱総合研究所 主席研究員 村上 文洋 氏
 
14:00~16:30 
「議員力(12のコアコンピタンス)概要とその向上方法」
講師:日本政策学校 五十嵐 立青 氏 、金野 索一 氏
*その他、日本政策学校地方議員科の説明あり。

【研修会費】 会員・無料 / 未加入者・ビジター・1000円
(研修会費として当日受付にていただきます)

参加希望の方はこのFBイベントで参加表明いただくか、
文京区議会議員 上田由紀子までメッセージ等でご連絡ください。

公益財団法人ソフトピアジャパン オープンデータセミナー「オープンデータの今・未来」

http://www.softopia.or.jp/new-service/opendataseminar/#

公益財団法人ソフトピアジャパン オープンデータセミナー「オープンデータの今・未来」
概要
新サービス・新ビジネス創出の「資源」として期待されるオープンデータ。
オープンデータとは何なのでしょうか。どのような取り組みがはじまっているのでしょうか。そしてオープンデータ活用から新たなビジネスを生み出すため企業は何をすればよいのでしょうか。

ソフトピアジャパンではオープンデータ利活用のための情報提供の機会としてセミナーを開催いたします。
今回、オープンデータ流通推進コンソーシアムの村上文洋氏とオープンデータ先端都市・鯖江市の牧田泰一氏を講師に迎えます。
オープンデータ利活用の今を知り、新たな価値を生み出す未来を考える機会となります。皆様のご参加をお待ちしています。

開催案内

主 催:公益財団法人ソフトピアジャパン
協 力:株式会社CCL
後 援:ぎふIT・ものづくり協議会
日 時:2013年8月29日(木) 16:00~
場 所:ソフトピアジャパンセンター 10F 中会議室1
(岐阜県大垣市加賀野4丁目1番地の7)
(ソフトピアジャパンまでのルート→アクセス方法)

受講料

無料

内 容

○第1部○
16:00-17:00 【講演1】オープンデータは社会を変えるか- 私たちが今取り組むべきこと -
            講師:三菱総合研究所 主席研究員 村上文洋氏
17:00-18:00 【講演2】鯖江市のオープンデータの活用状況
            講師:鯖江市 政策経営部情報総括監 牧田泰一氏
(休憩)
○第2部○
18:30-20:00 【パネルディスカッション】「オープンデータで岐阜のITは何を目指すべきか」
             コーディネーター:株式会社CCL 取締役 原亮氏
             パネリスト:三菱総合研究所 主席研究員 村上文洋氏
                    鯖江市 政策経営部情報総括監 牧田泰一氏
                    株式会社カーリル 代表取締役 吉本龍司氏
                    株式会社メディネットグローバル 代表取締役 西野嘉之氏

定 員

60名(先着順)

申込み

方法:FAX または 電子メール にて、下記申込み先まで必要事項を添えて、お申込みください。

申込用テキスト

宛先:E-mail:seminar”at”softopia.or.jp (※”at”を@に変えて送信してください) 又は FAX 0584-77-1107

-------------------------------
公益財団法人ソフトピアジャパン オープンデータセミナー
「オープンデータの今・未来」
受講者名:
事業者名・役職:
連絡先 〒:
      TEL:
      FAX:
      E-mail:
-------------------------------

その他

申込確認メールをお送りいたしますので、プリントアウトして当日ご持参ください。
また、お越しの際は公共交通機関をご利用ください。
(ソフトピアジャパンまでのルート→アクセス方法)

問い合わせ先

公益財団法人ソフトピアジャパン
担当:小川、太田、末松
〒503-8569 岐阜県大垣市加賀野4-1-7
事業連携課 新サービス創出担当
URL:http://www.softopia.or.jp/
TEL:0584-77-1188 FAX:0584-77-1107
E-Mail:seminar”at”softopia.or.jp(※”at”を@に変えて送信してください)

講師紹介

【村上 文洋 氏】  三菱総合研究所 主席研究員
1960年2月 愛知県生まれ
1982年3月 名古屋大学工学部建築学科卒業(一級建築士)
地域設計研究所(株)、(株)エイ・エス・ティを経て、1988年1月 株式会社三菱総合研究所入社。現在、公共ソリューション本部 主席研究員。
専門は、電子政府・電子自治体、オープンデータ、ユニバーサルデザイン。
主な委員等:
・IT総合戦略本部 電子行政オープンデータ実務者会議 データWG構成員
・経済産業省 IT融合フォーラム 公共データWG 委員
・オープンデータ流通推進コンソーシアム 利活用・普及WG副主査 及びコンソーシアム事務局

【牧田 泰一 氏】  鯖江市 政策経営部情報総括監
2011年4月から情報統計課長として、鯖江市民主役条例に基づき市民との情報共有を図るためのXMLによるオープンデータの取組みを進める。
鯖江市として2013年3月、オープンデータ流通推進コンソーシアムで最優秀賞、google賞、2012年3月 Lod Challenge Japan 2011 公共LOD賞を福野泰介さんと受賞、2013年3月 同 “人の流れ賞”受賞。

【原 亮 氏】  株式会社CCL 取締役
株式会社CCL取締役/Fandroid EAST JAPAN理事長/みやぎモバイルビジネス研究会会長。
編集者・ライターを経て、2004年、仙台のモバイルコンテンツの制作プロダクションへ入社。営業、ディレクター、取締役等を歴任したのち、2009年「みやぎモバイルビジネス研究会」設立。2011年「Fandroid EAST JAPAN」設立。地方×モバイルで飛躍できるプレーヤーを輩出すべく、東北で活動を起こし、現在は岐阜県、ソフトピアとの連携による場づくりを行っている。CCLでは本年度、岐阜県の委託によりオープンデータ利活用の研究およびサービス創出を手がけており、岐阜での同分野の活性化を目指している。

【吉本 龍司 氏】  株式会社カーリル 代表取締役
岐阜県出身。慶應義塾大学卒。高校時代にソフトウェア会社を設立。中津川市のウェブサービス等の開発を経て、図書館所蔵データを横断的に統合する技術を開発し図書検索サービス運営開始。2012年6月「株式会社カーリル」設立、全国の図書館のデータを活用した新サービスを展開中。

【西野 嘉之 氏】  株式会社メディネットグローバル 代表取締役
岐阜県 出身
1997年3月 慶應義塾大学 理工学部情報工学科 卒業
2001年3月 慶應義塾大学大学院理工学研究科 電気工学専攻博士課程修了、飛び級し、博士(工学)取得
現在(株)メディネットグローバル 代表取締役CEO
産業能率大学客員教授
ラジオ日経「西野博士のズバリ!企業分析」
メールマガジン「【就職】Dr. 西野の 失敗しない会社えらび【投資】」
プレジデント、アエラ、日経マネーなど多数記事掲載

【個人情報の取り扱いについて】
公益財団法人ソフトピアジャパンは、個人情報保護の重要性を認識し、個人を特定できる情報の取り扱いに関しまして、その重要性を十分認識したうえで、外部への不正流出、紛失、改ざんが無いよう、個人情報保護の推進、徹底に努めております。申込みを受けることで収集する個人情報は、このセミナーの開催業務、及び当財団からの電子メールによる情報提供、各種セミナー開催等のご案内配送業務においてのみ使用します。

DATA INTELLIGENCE MATTERS データサミット2013年 東京

http://data-summit-tokyo.com/

iMedia Data Summit 2013 TOKYO とは

企業のマーケティング部門にとってもIT情報システム部門にとっても等しく、かつ益々重要になってきている「データ」の取り扱い。
ビッグデータという言葉に代表される膨大な情報の解析と利用への取り組みも途についたばかりで、これから知見や事例を積み重ねていく重要な局面に、まさに今直面しています。それなのに、いままでは「マーケティング」担当者に向けたデータ・マーケティングについての情報流布に比べて、情報システムやIT部門に向けたカンファレンスが圧倒的に多く、まだまだ情報が公平に行き渡っていないという面もあるかと思います。いまマーケティングにデータを活用する事は、日本の企業全体にとっても非常に高い優先順位と重要性を持つものと確信し、ここに日本初のマーケティング目線によるデータ・インテリジェンス・サミットの開催を宣言します。
開催日程:2013年8月29日
アクセス:六本木アカデミーヒルズ 六本木ヒルズタワー(49階)
参加人数:300人を予定

Earth Communication Award ~気象情報とITを活用して防災を考えてみよう~

http://www.ec-award.com/#

業界の私達が考えるアイデアだけでなく、様々な経験・知識などある別業界の方々からも第三者の視点でアイデアを出して頂き、そこから防災や生活などに役立つ斬新なアプリ・モノ・サービスのプロトタイプが生みだされるイベントです。

【応募期間】
アイデア部門
アイデアソン
ハッカソン

【部門】
アイデア部門 ・・・
ハッカソン部門 ・・・            

【ハッカソン部門 イベント開催地】
関東会場(東京)
東北会場(仙台/石巻)
関西会場(大阪)

※各会場場所は >>コチラ
【イベント 日程】
2013年08月16日(金) アイデアソン(東京/仙台/石巻会場)
2013年08月28日(水) アイデアソン(大阪会場)
2013年09月01日(日) ハッカソン(東京会場)
2013年09月07日(土) ハッカソン(仙台会場)
2013年09月14日(土) ハッカソン(大阪会場)
2013年09月21日(土) ハッカソン(石巻会場)
2013年11月上旬予定 アワード発表

第3回LODチャレンジデー in 東海(アイディアソン+データソン)~オープンデータをつなげることで生まれる価値/解決できる問題を考える~

https://www.facebook.com/events/574337539271870/

2013年8月24日 13:00〜17:30  

場所
名古屋工業大学 2号館1階 0211講義室
詳細
※参加申込はPeatixイベントページ(http://ptix.co/13lCAYK)からお願いします。

昨年度に引き続き、今年も名古屋でLODチャレンジデーを(LODチャレンジ実行委員会が)開催します!

2011年度から始まった「Linked Open Data チャレンジ Japan」は、Linked Open Data (LOD) およびオープンデータに関する国内唯一のコンテストです。「オープンデータ元年」と言われた昨年度は、200作品を越える多数のご応募がありました。今年は昨年以上にオープンデータが注目され、各地で利用アイディアを語り合うアイディアソンや、実際にデータを利用したアプリを開発するハッカソンが開催されています。

今回名古屋で開催するLODチャレンジデーでは、オープンデータをつなげていくことで生まれる価値や、解決できる問題を考えるアイディアソンを予定しています。オープンデータをつなげる仕組みであるLODは、異なる分野のデータを組み合わせやすくしたり、人々の知識をつなげやすくする基盤技術です。これが、今までに無い新たなサービスを生んだり、気付かれなかった問題を明らかにする可能性があります。たとえば今、公共データのオープン化が加速しつつありますが、そのような公共データと、私たちの日々の暮らしに埋もれた「気づき」をつなげていくことで、暮らしを改善するサービスを生み出す可能性があるのです。また、オープンデータとクローズドなデータをつなげることで、新たな収益モデルが生まれる可能性もあるのです。

このイベントでは、アイディアソンとデータソンを通じて、社会的なニーズ(防災、生活環境、子育て、選挙、ビジネスなどなど)と、それに答えるシーズ(利用可能な技術、既に公開されたデータ)を俯瞰していく予定です。そこから、シーズとニーズが結び付く協業の輪につなげていければ・・・と考えています。

この機会にぜひ、日々の暮らしやお仕事の中から生まれるアイディアを語り合い、「オープンイノベーションの種まき」をしませんか?

日時:2013年8月24日(土) 13:00-17:30
場所:名古屋工業大学 2号館1階 0211講義室
  http://www.nitech.ac.jp/access/
   JR鶴舞駅から徒歩10分
参加費:無料

プログラム(予定,敬称略):
12:30より受付を開始します。なお、内容・予定の詳細は調整の上、一部変更となる場合があります。

13:00-13:10 オープニング
13:10-13:20 LODチャレンジJapan2013の紹介
  (LODチャレンジ実行委員会 事務局長 乙守信行)
13:25-13:45 海外におけるオープンデータの最新動向 
   (情報・システム研究機構 加藤文彦)
13:45-14:05 データを使ったこれからのコンピューティング
   (富士通 次世代情報系ソリューション本部 高梨益樹)
14:05-14:20 休憩
14:20-14:30 データソンに向けてLOD開発ツール SparqlEPCU
   (中部大学 年岡晃一)
14:30 ---16:30 アイデアソン・データソン
   (年岡、名古屋工業大学 白松俊)
17:00 各グループの発表及びクロージング

懇親会: 調整中です.決まり次第、ご案内いたします。

その他:無線LAN、電源の利用が可能です。

主催:LODチャレンジ実行委員会
共催:名古屋工業大学

◆LODチャレンジ実行委員会
公式サイト: http://lod.sfc.keio.ac.jp/challenge2013/
Facebook: http://www.facebook.com/LOD.challenge.Japan
Twitter: @LodJapan
ハッシュタグ: #lod2013

文化機関におけるオープンデータの実践と今後の展望

https://www.facebook.com/events/289231307881234/

主催 横浜オープンデータソリューション発展委員会
2013年8月23日
時間15:00
場所
横浜市中央図書館5階第1会議室
詳細
近年、世界中でオープンデータの潮流が本格的な盛り上がりを見せており、文化機関においてもヨーロッパ連合によるEuropeanaやアメリカのDigital Public Library of Americaなど欧米を中心に取り組みが進んできています。こうした取り組みでは文化遺産オープンデータ化とともに、データの統合まで視野に入れ活動が進められています。
 この勉強会では、まず、今後、日本においてもオープンデータへの取り組みが本格化すると考えられますが、すでにオープンデータへの実践がはじまっている横浜の地で文化機関のオープンデータ化についての見方を紹介します。

 次に、オープンデータのためのライセンスのあり方としてクリエイティブコモンズについても紹介します。クリエイティブコモンズとは、Creative Commons Japanのサイトでは以下のように定義されています。
「クリエイティブ・コモンズとは、クリエイティブ・コモンズ・ライセンス(CCライセンス)を提供している国際的非営利組織とそのプロジェクトの総称です。CCライセンスはインターネット時代のための新しい著作権ルールの普及を目指し、様々な作品の作者が自ら「この条件を守れば私の作品を自由に使って良いですよ」という意思表示をするためのツールです。」
当日には、クリエイティブコモンズやその運用例、および、クリエイティブコモンズとオープンデータの関係などについて見ていきます。

 最後に、オープンデータの潮流のもとで、今年に入ってから、横浜市、横浜市立図書館、横浜オープンデータソリューション発展委員会の協働で行われてきた試みを紹介し、当面の具体的課題や今後の展望について議論の場を設けます。

■日時、場所、参加申し込み方法など
日にち:平成25年8月23日(金)
時 間:15:00〜17:30 (開場:14:30)
場 所:横浜市中央図書館5階第1会議室(職員通用口から入館の上、窓口職員にお声掛け
いただき、職員専用EVで5Fに上がって下さい。)
定 員:50名(一般参加30名、市職員・文化施設関係者枠20名、)
参加費:無料
参加申し込み:このページで、参加申し込みをお願いします。

■内容
第一部 文化機関におけるオープンデータその意義と動向
(講師:リンクト・オープン・データ・イニシアティブ 小林巌生)

第二部 ライセンスから考えるオープンの価値(仮)
(講師:クリエイティブコモンズジャパン 生貝直人)

第三部 横浜における文化芸術観光分野のオープンデータ取り組み紹介
横浜市の取り組み紹介: 横浜市政策局政策課 関口 昌幸
民間の取り組み紹介:横浜オープンデータソリューション発展委員会 上野 直樹
図書館データや二次使用ルールの現状と今後の課題:横浜市立図書館 横浜市中央図書館調査資料課
第四部 質疑応答、オープンマイク

■講師プロフィール

生貝直人(いけがいなおと)

1982年埼玉県生まれ。博士(社会情報学、東京大学)。2005年慶應義塾大学総合政策学部卒業、2012年東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。情報・システム研究機構融合プロジェクト特任研究員、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特任助教、東京藝術大学総合芸術アーカイブセンター特別研究員、特定非営利活動法人クリエイティブ・コモンズ・ジャパン理事、総務省情報通信政策研究所特別フェロー等を兼任。
専門分野は日米欧の情報政策(知的財産、プライバシー、セキュリティ、表現の自由)、文化芸術政策。『情報社会と共同規制』により第27回テレコム社会科学賞奨励賞受賞。

小林巌生(こばやしいわお)
1977(昭和52)年 神奈川県生。
デザイナー、ウェブアーキテクト、コンセプター。
ウェブデザイナーとして大手企業や自治体等のウェブサイト構築プロジェクトに多数参加。
また、地域情報化×ウェブをテーマに活動。オープンデータにも積極的に取り組んでおり、政府や自治体、公共機関のオープンデータ施策の支援も行っている。
特定非営利活動法人リンクト・オープン・データ・イニシアティブ副理事長
ヨコハマ・LOD・プロジェクト主催
オープンデータ流通推進コンソーシアム委員
横浜オープンデータソリューション発展委員会理事


■主催、共催、後援
・主催
横浜オープンデータソリューション発展委員会

・共催
特定非営利活動法人リンクト・オープン・データ・イニシアティブ

・後援
横浜市政策局政策支援センター
公益財団法人横浜市芸術文化振興財団


■連絡先
横浜オープンデータソリューション発展委員会 上野直樹
nueno@tcu.ac.jp

Earth Communication Award ~気象情報とITを活用して防災を考えてみよう~

http://www.ec-award.com/#

業界の私達が考えるアイデアだけでなく、様々な経験・知識などある別業界の方々からも第三者の視点でアイデアを出して頂き、そこから防災や生活などに役立つ斬新なアプリ・モノ・サービスのプロトタイプが生みだされるイベントです。

【応募期間】
アイデア部門
アイデアソン
ハッカソン

【部門】
アイデア部門 ・・・
ハッカソン部門 ・・・            

【ハッカソン部門 イベント開催地】
関東会場(東京)
東北会場(仙台/石巻)
関西会場(大阪)

※各会場場所は >>コチラ
【イベント 日程】
2013年08月16日(金) アイデアソン(東京/仙台/石巻会場)
2013年08月28日(水) アイデアソン(大阪会場)
2013年09月01日(日) ハッカソン(東京会場)
2013年09月07日(土) ハッカソン(仙台会場)
2013年09月14日(土) ハッカソン(大阪会場)
2013年09月21日(土) ハッカソン(石巻会場)
2013年11月上旬予定 アワード発表

第57回InfoTalk(産業技術大学院大学)

http://pk.aiit.ac.jp/index.php?InfoTalk%2F20130816#

第57回InfoTalk †
InfoTalkは,ICT関連の熱い技術,面白い活用等を取り上げ,いろいろと議論したりする場(勉強会と懇親会)です。 産業技術大学院大学の関係者以外の御参加も歓迎いたします。是非,御参加ください。

開催概要 †


日時 †
2013年8月16日(金)
1800開場(受付開始),
1830頃開始,
1900講演開始,
2030終了(この後,懇親会があります)

内容 †
今回は深見さん・Higashiさんにオープンデータ・オープンガバメントに関して講演していただきます。
「なぜ今、オープンデータなのか?」
深見 嘉明 氏=特定非営利活動法人リンクト・オープン・データ・イニシアティブ 理事, 慶應義塾大学SFC研究所次世代Web応用技術ラボ(AWA Lab.) 上席所員(訪問)
6月,英国で開催されたG8の首脳コミュニケに記載されるなど,いつのまにか国際的な達成指標となってしまった,オープンデータ。そもそもなぜオープンデータが突然注目され,推進されるようになったのか? オープンデータの意義とは何なのか? 自分たちの暮らしにどう関わるのか? そして,技術的側面は? このような,根本的な疑問にお答えするとともに,日本,そして世界のトレンドを解説する。
(講師プロフィール)ウェブプラットフォーム設計とコミュニティ形成,メタデータを媒介としたコンテンツ流通,ウェブマーケティング戦略などウェブ・情報技術をベースにした情報流通形態に関して研究している。著書に「エコシステム形成のフラットフォーム:標準化活動の行動分析」(共著,『創発経営のプラットホーム』(日本経済新聞出版社)所収),『スキル向上のためのHTML5テクニカルレビューWeb標準の進化系(Web to Go)』(共著,リックテレコム),『ウェブは菩薩である~メタデータが世界を変える』(NTT出版),『文系ビジネスパーソンのためのウェブ力最大化計画』(ディスカヴァー・トゥエンティワン),訳書に『Linked Data: Webをグローバルなデータ空間にする仕組み』(近代科学社)がある。
「Open Knowledge Foundation Japanの活動紹介」
Shu Higashi 氏=Open Knowledge Foundation Japan メンバー,OpenStreetMap Foundation Japan 事務局長
Open Knowledge Foundation Japanは英国で設立された本家Open Knowledge Foundationの日本組織として2012年7月に設立され,主にオープンデータとオープンガバメントを推進する活動を行っている。今回はオープンデータ活用事例の紹介,オープンデータのライセンシングなど,その活動の一部を紹介する。

場所 †
産業技術大学院大学(http://aiit.ac.jp/)
東京都品川区東大井1-10-40(Google Maps)

参加費 †
無料

連絡先 †
infotalk-contact[at]aiit[dot]ac[dot]jp

定員 †
60名程度(先着順)

協賛 †
InfoBiz
品川ビジネスクラブ

懇親会 †

勉強会終了後は希望者が集って懇親会を簡単に行います。こちらは勉強会とは違う雰囲気で気軽に議論ができると思います。

場所 †
2F

参加費 †
1,000円

登録受付 †

参加申し込みにPARTAKEを使います。
勉強会・懇親会の登録はこちら
当日は名刺を持参してください。

【 MashupAwards 特別企画:奈良編】ビッグデータ・オープンデータが「くらし」を「変える」-住みよいまちをみんなで考えるアイデアソン! - #ma9 ~MashupAwards × オープンデータ活用推進協議会~

http://atnd.org/events/42248#

【 MashupAwards 特別企画:奈良編】ビッグデータ・オープンデータが「くらし」を「変える」-住みよいまちをみんなで考えるアイデアソン! - #ma9
~MashupAwards × オープンデータ活用推進協議会~
icsRSS
Tumblr_ma0a52m56d1qjgplm_original_original
日時 :2013/08/15 19:00 to 22:30
定員 :30 人
会場 :奈良市役所 本庁6階 第1研修室 (奈良県奈良市二条大路南1丁目1−1)
URL :http://www.city.nara.lg.jp/www/contents/1148449929945/
管理者 :Mashup Awards (MA) Mashup Awards (MA)
ハッシュタグ :#MA9
☞ Google Mapsで表示
MashupAwards オフ期間特別企画
ビッグデータ・オープンデータが「くらし」を「変える」-住みよいまちをみんなで考えるアイデアソン!-

MashupAwards × ビッグデータ・オープンデータ活用推進協議会#ma9

毎年夏の終わりから秋にかけて開催される日本最大級の開発コンテスト、「 MashupAwards 」。
今回は本選開催のオフ期間に『特別企画』として、
ビッグデータ・オープンデータ活用推進協議会 https://www.facebook.com/bigdataopendata4city と共同でアイデアソンを開催する事となりました。

今回ご一緒する事となった ビッグデータ・オープンデータ活用推進協議会 https://www.facebook.com/bigdataopendata4city (以下協議会)では、
ビッグデータ、オープンデータそれぞれについて、
個人やグループ・企業等から活用アイデアを広く募集し、
優秀なアイデアは表彰するとともに、具体的な活用に向けて検討していくとの事。

現時点では公開されているAPIはありませんが、
本イベントでは今後のデータ提供に向け、
一足早く最も良いデータ活用アイデアを出しあいましょう!
そして今後のデータ化促進ならびに素晴らしい市民サービスにつながっていくことを期待したいと思います!

MashupAwardsでも今後自治体等のオープンデータを活用した作品も募集をしていきたいと考えております
アイデアソンとは

アイデアソンとは「Idea(アイデア)」と「Marathon(マラソン)」を掛けあわせた造語です。
参加者はチームにわかれ(こちらでランダムに配分させて頂きます)、
最も良いアイデアを目指し競争しながら走りぬいて頂きます。

ぜひMashupAwardsの前哨戦としてご参加下さい!(`・ω・´)

アイデアソンテーマ

以下の3点につながるオープンデータを活用したサービス、アプリのアイデアを競いましょう!

防災
教育
健康
当日は各項目で自治体が保持している(であろう)データの説明を協議会より頂く予定です。

※本イベントはあくまでも「単独のイベント」でありMashupAwards本選に影響する事項はございません

開催概要

名称:ビッグデータ・オープンデータが「くらし」を「変える」-住みよいまちをみんなで考えるアイデアソン!~MashupAwards × ビッグデータ・オープンデータ活用推進協議会 ~ #ma9
日時:2013年8月15日(金)19:00~22:30 ※18:30〜開場
場所:奈良市役所 本庁6階 第1研修室
住所:奈良県奈良市二条大路南1丁目1−1
費用:1,500円※当日受付時にお支払い頂きます
主催:Mashup Awards実行委員会・ビッグデータ・オープンデータ活用推進協議会
協力:リクルートホールディングス メディアテクノロジーラボ
タイムテーブル

h4 ビッグデータ・オープンデータが「くらし」を「変える」-住みよいまちをみんなで考えるアイデアソン!
~MashupAwards × ビッグデータ・オープンデータ活用推進協議会 ~

時間 プログラム
18:30〜 開場
19:00 – 19:15 開会の挨拶・趣旨説明(MA運営事務局)
19:15 – 19:35 協議会より趣旨説明、今回の経緯のお話
19:35 – 19:55 アイデアソンルール説明・チーム分け
19:55 – 21:25 アイデアソンの実施
21:25 – 21:50 チーム毎の発表
21:50 – 22:00 審査・結果発表
22:00 – 22:30 懇親会
※懇親会では軽食とお飲み物をお出しいたします
※開催に関する緊急なお知らせ等は以下よりご連絡・公開させて頂きます
MashupAwards Facebookページ: https://www.facebook.com/mashupawards
MashupAwards Twitter: https://twitter.com/mashupaward

よくある質問

LANや電源は使えますか?
会場ではゲスト用無線LAN・電源が利用可能です。
懇親会は参加必須なの?
懇親会は参加必須ではありません。アイデアソンのみでお帰りいただいても結構です。(その場合も参加費用の返金はいたしかねます)
参加者の条件は?
特にございません。MashupAwardsに参加頂いた方も、頂いてない方もみなさまご参加頂けます。
どのような職種の方が来ますか?
エンジニア・開発者の方が多いと想定しております。
もちろんデザイナーやその他職種の方も参加頂いて結構です
開発できなくても平気なの?
もちろん大丈夫です!
友達と参加してもいいですか?
ご友人との参加も大歓迎です。同じチームになりたい場合、当日お申し出ください。
※ご友人の方もATNDで参加登録をお願いします。
持ち物は?
手ぶらOKです!筆記用具・スケッチブック・ホワイトボードはこちらで用意します。

【 MashupAwards 特別企画:福岡編】ビッグデータ・オープンデータが「くらし」を「変える」-住みよいまちをみんなで考えるアイデアソン! - #ma9 ~MashupAwards × オープンデータ活用推進協議会~

http://atnd.org/events/42247#

【 MashupAwards 特別企画:福岡編】ビッグデータ・オープンデータが「くらし」を「変える」-住みよいまちをみんなで考えるアイデアソン! - #ma9
~MashupAwards × オープンデータ活用推進協議会~
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Tumblr_ma0a52m56d1qjgplm_original_original
日時 :2013/08/12 19:00 to 22:30
定員 :30 人
会場 : 日本アイ・ビー・エム(株) 福岡事業所 会議室 (福岡県福岡市博多区博多駅前3-26-29 九勧博多ビル)
URL :http://www-06.ibm.com/ibm/jp/about/office/map/fukuoka.html
管理者 :Mashup Awards (MA) Mashup Awards (MA)
ハッシュタグ :#MA9
☞ Google Mapsで表示
MashupAwards オフ期間特別企画
ビッグデータ・オープンデータが「くらし」を「変える」-住みよいまちをみんなで考えるアイデアソン!-

MashupAwards × ビッグデータ・オープンデータ活用推進協議会#ma9

毎年夏の終わりから秋にかけて開催される日本最大級の開発コンテスト、「 MashupAwards 」。
今回は本選開催のオフ期間に『特別企画』として、
ビッグデータ・オープンデータ活用推進協議会 https://www.facebook.com/bigdataopendata4city と共同でアイデアソンを開催する事となりました。

今回ご一緒する事となった ビッグデータ・オープンデータ活用推進協議会 https://www.facebook.com/bigdataopendata4city (以下協議会)では、
ビッグデータ、オープンデータそれぞれについて、
個人やグループ・企業等から活用アイデアを広く募集し、
優秀なアイデアは表彰するとともに、具体的な活用に向けて検討していくとの事。

現時点では公開されているAPIはありませんが、
本イベントでは今後のデータ提供に向け、
一足早く最も良いデータ活用アイデアを出しあいましょう!
そして今後のデータ化促進ならびに素晴らしい市民サービスにつながっていくことを期待したいと思います!

MashupAwardsでも今後自治体等のオープンデータを活用した作品も募集をしていきたいと考えております
アイデアソンとは

アイデアソンとは「Idea(アイデア)」と「Marathon(マラソン)」を掛けあわせた造語です。
参加者はチームにわかれ(こちらでランダムに配分させて頂きます)、
最も良いアイデアを目指し競争しながら走りぬいて頂きます。

ぜひMashupAwardsの前哨戦としてご参加下さい!(`・ω・´)

アイデアソンテーマ

以下の3点につながるオープンデータを活用したサービス、アプリのアイデアを競いましょう!

防災
教育
健康
当日は各項目で自治体が保持している(であろう)データの説明を協議会より頂く予定です。

※本イベントはあくまでも「単独のイベント」でありMashupAwards本選に影響する事項はございません

開催概要

名称:ビッグデータ・オープンデータが「くらし」を「変える」-住みよいまちをみんなで考えるアイデアソン!~MashupAwards × ビッグデータ・オープンデータ活用推進協議会 ~ #ma9
日時:2013年8月12日(月)19:00~22:30 ※18:30〜開場
場所: 日本アイ・ビー・エム(株) 福岡事業所 会議室
住所:福岡県福岡市博多区博多駅前3-26-29 九勧博多ビル
費用:1,500円※当日受付時にお支払い頂きます
主催:Mashup Awards実行委員会・ビッグデータ・オープンデータ活用推進協議会
協力:リクルートホールディングス メディアテクノロジーラボ
タイムテーブル

h4 ビッグデータ・オープンデータが「くらし」を「変える」-住みよいまちをみんなで考えるアイデアソン!
~MashupAwards × ビッグデータ・オープンデータ活用推進協議会 ~

時間 プログラム
18:30〜 開場
19:00 – 19:15 開会の挨拶・趣旨説明(MA運営事務局)
19:15 – 19:35 協議会より趣旨説明、今回の経緯のお話
19:35 – 19:55 アイデアソンルール説明・チーム分け
19:55 – 21:25 アイデアソンの実施
21:25 – 21:50 チーム毎の発表
21:50 – 22:00 審査・結果発表
22:00 – 22:30 懇親会
※懇親会では軽食とお飲み物をお出しいたします
※開催に関する緊急なお知らせ等は以下よりご連絡・公開させて頂きます
MashupAwards Facebookページ: https://www.facebook.com/mashupawards
MashupAwards Twitter: https://twitter.com/mashupaward

よくある質問



懇親会は参加必須なの?
懇親会は参加必須ではありません。アイデアソンのみでお帰りいただいても結構です。(その場合も参加費用の返金はいたしかねます)
参加者の条件は?
特にございません。MashupAwardsに参加頂いた方も、頂いてない方もみなさまご参加頂けます。
どのような職種の方が来ますか?
エンジニア・開発者の方が多いと想定しております。
もちろんデザイナーやその他職種の方も参加頂いて結構です
開発できなくても平気なの?
もちろん大丈夫です!
友達と参加してもいいですか?
ご友人との参加も大歓迎です。同じチームになりたい場合、当日お申し出ください。
※ご友人の方もATNDで参加登録をお願いします。
持ち物は?
手ぶらOKです!筆記用具・スケッチブック・ホワイトボードはこちらで用意します。

第2回LODチャレンジデー オープンデータAPI活用アイデアソン(統計編)(主催:LODチャレンジ実行委員会)

http://peatix.com/event/16532#

第2回LODチャレンジデー オープンデータAPI活用アイデアソン(統計編)
~統計オープンデータをつないでどんなことができる?~
詳細
オープンな統計データ(統計表)をつないで活用するためのアイデアソンを開催いたします。

いま世界中で、オープンデータを推進する活動が非常な盛り上がりをみせています。日本でも内閣府や各省庁で積極的なデータ公開と活用に向けた施策が推進され、地方自治体でも地域のデータを公開する自治体が増えてきました。その中でも、最近動きが加速したのは統計データのAPI化によるデータ活用環境の大幅な改善です。統計データを他の様々なオープンデータとつなぎ合わせて活用することで、新たな発見やサービス創出へつなげることが求められています。新たな発見、新たな価値を生み出すために必要なのは、多様なデータをこれまでにない新しい組み合わせで繋ぎ合わせて活用するためのアイデアです。そこで今回LODチャレンジ実行委員会ではクラウドテストベッドコンソーシアムと共催で、統計データを統合活用するためのアイデアソンを開催する運びとなりました。

本イベントに参加される方,関心をお持ちの方は、当日までにアイデアの種を下記のFacebookグループ(統計データベース・アイデアソン)にポストしてください。
https://www.facebook.com/groups/128796380629218/

イベント当日は、このアイデアの種をグループ討論でさらに発展させます。様々なデータの組み合わせ方を皆で模索していくことで、新しい発見や価値創造につながるアイデアへとまとめていきます。今回のイベントでまとめられたアイデアは他のイベントでも活用してもらえるようにオープンに提供することで、“駅伝風”にイベントを越えてアイデアとデータと人を繋いでいきます。LODチャレンジ実行委員会では、この”オープンアイデアの理念”(誰でも自由に発展/模倣/実施することが推奨されたアイデア)の普及を提唱するとともに、オープンアイデアを“タスキリレー”のように大勢で発展させていく場を次々に提供します。これにより、アイデアの実現に向けた自由な共創関係を創造することで「つながるオープンデータ(Linked Open Data)」の世界を実現していきます。

今回はアイデアを出し合うイベントなので、どなたでも気軽にご参加頂けます。最初に様々な統計データベースのAPIについて各分野の代表者にご紹介いただき、統計解析ソフトウェアRを使ってデータ処理をするための基礎的な解説も行います。Rについての知識や、PCの持参は必須ではありません。統計データやオープンデータにあまり詳しくないけどちょっと興味がある、という方も大歓迎です。様々な分野からのご参加をお待ちしています。


日時:2013年8月10日(土) 13:00-17:00
場所:株式会社ミクシィ(東京・渋谷)
   http://mixi.co.jp/profile/info/
   JR渋谷駅から徒歩8分、銀座線表参道駅から徒歩10分
参加費:無料

プログラム(予定):
   内容は調整の上、一部変更となる場合があります。
   12:30 から受付を開始します。
   1. 主催者および共催者から活動の趣旨を紹介(30分)
   2. RやAPIを使ってアクセスできるデータサイトや使い方を紹介(60分)
   3. 小グループに分かれて行うアイデアソン的なディスカッション(90分)
   4. アイデア発表・討論(30~60分)
懇親会:調整中です.決まり次第、ご案内いたします。

その他:無線LAN、電源の利用が可能です。

主催:LODチャレンジ実行委員会
共催:クラウドテストベッドコンソーシアム
協賛:株式会社ミクシィ イノベーション・センター

◆LODチャレンジ実行委員会
公式サイト: http://lod.sfc.keio.ac.jp/challenge2012/ (2013年度サイトの立ち上げ準備中)
Facebook: http://www.facebook.com/LOD.challenge.Japan
Twitter: @LodJapan
ハッシュタグ: #lod2013

ビジネス交流会「ビッグデータ・オープンデータ最前線」(公益財団法人千葉市産業振興財団)

http://www.chibashi-sangyo.or.jp/enterprise/koryu/renkei/renkei20130807.html#

ビジネス交流会「ビッグデータ・オープンデータ最前線」
~官公庁のビッグデータ・オープンデータへの取り組みと今後の活用によるビジネス展開~

地方自治体が抱える住民サービスへの課題について、産業界がそれを新たな技術・サービスをもって解決することで、新たな事業の創出へと発展させることを目的として、産学官の出会いの場となる「ビジネス交流会」を開催します。
案内ちらし [PDF:458Kb]

日時

平成25年8月7日(水) <発表・パネルディスカッション>15:30~18:00
※終了後、18:00から交流懇親会
会場

千葉市ビジネス支援センター会議室3(Qiball 13階)
(千葉市中央区中央4-5-1)

内容

1)官公庁の立場から発表
 千葉市 総務局情報経営部業務改革推進課
 課長 松島 隆一 氏
「ビッグデータ・オープンデータの活用に関する千葉市の取り組み」(仮)

2)産業界の立場から発表
 日本アイ・ビー・エム株式会社
 ソフトウェア事業インフォメーション・マネジメント事業部
 データ・サイエンティスト 中林 紀彦 氏
「ビッグデータの活用について」(仮)

3)パネルディスカッション
テーマ:「ビッグデータ・オープンデータにおける技術的課題とビジネスチャンス」
[パネリスト]
 松島 隆一 氏(千葉市 総務局情報経営部業務改革推進課 課長)
 中林 紀彦 氏(日本アイ・ビー・エム株式会社 ソフトウェア事業インフォメーション・
       マネジメント事業部 データ・サイエンティスト)
 布広 永示 氏(東京情報大学 総合情報学科 学科長 教授 工学博士)
 阿部 政臣 氏((公社)千葉県情報サービス産業協会 事業企画部会
       オープンデータ研究チーム 代表)
[モデレーター]
 堀 明人 氏(ITコーディネーター)

4)交流懇親会
参加費

無料(交流懇親会参加は1,000円)
申込方法

参加者のお名前、企業名、業種、所属、役職、連絡先(所在地、電話番号、FAX、E-Mail)、交流懇親会参加希望の有無についてご記入の上、下記メールアドレスまでお申込ください。

※ また、申込用紙(Word)をダウンロードして、FAX(043-201-9507)でもお申込できます。

【個人情報の取り扱いについて】
参加申込の際にいただく個人情報は、交流懇親会に関するご連絡や参加者名簿の作成など、事業の円滑な運営のためにのみ使用します。また、法令に基づく開示要請があった場合、本人の同意があった場合、その他特別の理由がある場合を除き、第三者への提供・開示はしません。


申込期限

平成25年8月2日(金)まで

[問合わせ先]
公益財団法人千葉市産業振興財団 新事業創出班
〒260-0013 千葉市中央区中央4-5-1 Qiball(きぼーる)13F
TEL:043-201-9504  FAX:043-201-9507
E-mail:shinjigyo@chibashi-sangyo.or.jp(@マーク全角)

第2回 Linked Open Data(LOD)とオントロジー勉強会

https://www.facebook.com/events/553941288001783/

2013年8月5日
時間18:30〜22:30

第2回の勉強会を,下記の予定で開催します.

日時:平成25年8月5日(月) 18:30~20:30
会場:大阪大学中之島センター 講義室303
参加費:無料(ご関心のある方はどなたでも参加いただけます)

参加申し込みは,本Faceboookイベント上,もしくは,
http://kokucheese.com/event/index/101729/
にてお願いします.

内容(予定):
18:30~18:45「LODとオープンデータに関する最新情報」の紹介
      (担当:大阪大学産業科学研究所 古崎晃司)

18:45~20:00「Linked Data-Webをグローバルなデータ空間にする仕組み」
      を教科書とした勉強会
      『第4章 つながるデータをデザインしよう』
       →参考)http://linkedopendata.jp/?p=241
      (担当:総合地球環境学研究所 南 佳孝,他)

20:00~20:30「LODを利用するための技術・ツール」の紹介
      (担当:大阪大学産業科学研究所 古崎晃司)

関西圏で,Linked Open Dataおよびオントロジーについて関心のある集まって,
基本的なところから勉強できる場としたいと考えておりますので,是非,ご参加
下さい.

なお,第1回勉強会の資料は,下記のWebページで公開しております.
https://www.facebook.com/LodOnt/posts/463912413703841

「ビッグデータ・オープンデータの活用アイデアコンテスト」にアイディアを出す文殊の知恵イベント

http://peatix.com/event/16725/#

◯詳細
ビッグデータ・オープンデータ活用推進協議会が主催する「ビッグデータ・オープンデータの活用アイデアコンテスト」について、ひとりでデータを眺めているだけではなかなかその活用イメージが湧いてきづらい面があります。そこで、千葉市のデータを元にみんなで意見交換をしながら、その日のうちにコンテスト応募まで行おう、というイベントです。
ゲストスピーカーによる話題提供の後、グループに分かれてアイディアを練り上げていきます。以下のような方々の参加を想定しています。今回はアイディア出しがメインですので興味のある方はお気軽にご参加ください。

千葉市のデータを活用して解決したい課題やビジネスの案を持ち、協力者を募集したい方
上記の案に協力したい方
データ分析に興味のある方
視覚化に興味のある方
アプリケーション開発に興味のある方
その他とにかく興味のある方

尚、プログラムの内容は当日までに一部変更が入る可能性がありますので予めご承知おきください。

◯利用予定のデータ
主に千葉市がホームページで公開しているデータの使用を想定していますが、それ以外のデータと組み合わせても構いません。事前にデータの内容に目を通しておくことをお薦めします。

◯主な参加者
松島隆一さん(千葉市)
伊藤直之さん(OKFJ / インテージ)
後藤真理絵さん(NTTコムオンライン マーケティング ソリューション)
田島逸郎さん(Georepublic Japan)
庄司昌彦さん(国際大学GLOCOM / OKFJ代表)


■日時:8/3(土)13:00~18:20

■場所 国際大学グローバル・コミュニケーション・センター
    (東京都港区六本木6-15-21ハークス六本木ビル2F)
地図:http://www.glocom.ac.jp/access/

■プログラム
司会:Shu Higashi
13:00 開場
13:15 あいさつ(庄司昌彦さん)
13:20 「ビッグデータ・オープンデータの活用アイデアコンテスト」の趣旨と公開データ(松島隆一さん)
13:35 オープンデータをマーケティングに活かす(伊藤直之さん)
13:50 データの意味を伝える可視化表現(後藤 真理絵さん)
14:05 オープンデータを活用したアプリケーション開発(田島逸郎さん)
14:20 <休憩>
14:30 活用アイディア募集
15:00 席替え(グルーピング)
15:10 グループ討議
17:00 成果発表
17:30 コンテスト応募
18:00 あいさつ(庄司昌彦さん)
18:20 閉会
<懇親会は近所で適宜>

■参加費:無料

■主催 国際大学GLOCOM社会イノベーションラボ 、オープン・ナレッジ・ファウンデーション・ジャパン

オープンソースカンファレンス2013 Kansai@Kyoto - オープンソースの文化祭!

https://www.ospn.jp/osc2013-kyoto/

開催概要
日程:2013年8月2日(金) 11:00-17:00(セミナー・展示ともに17:00まで)
      8月3日(土) 10:00-17:00(展示は16:00まで)

会場:京都リサーチパーク(KRP) OSC総合受付:アトリウム
    [交通・アクセスマップ]
   ・JR嵯峨野線(山陰線)「丹波口駅」より西へ徒歩5分
   ・「京都駅/西院駅/大宮駅/五条駅」からタクシーで約10分

費用:無料

内容:オープンソースに関する最新情報の提供
   ・展示 - オープンソースコミュニティ、企業・団体による展示
   ・セミナー - オープンソースの最新情報を提供

主催:オープンソースカンファレンス実行委員会

協力:京都リサーチパーク株式会社(KRP-WEEK)

企画運営:株式会社びぎねっと

【8月2日(金)同時開催】KRPテナント展示ブース
KRP地区で活動する企業・団体による展示会を同時開催します。
どなたでも自由に見学していただけます。
日時:8月2日(金)10:00~
会場:アトリウム(1F) キスティック前ロビー(2F)
→詳細はこちら←
OSPN Pressのご案内

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→登録はこちら←
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OSC2013 Kansai@Kyoto公式ハッシュタグ:#osckansai OSC公式アカウント:@OSC_official
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来場者アンケートと引換えでプレゼント中!
OSC個人サポーター募集中
サポーター制度のご案内はこちら。左のメニューのお問い合わせからお申込ください。
スタンプラリー ~OSPN.JP特製グッズをGET!~
OSC会場で、スタンプラリーを開催します。展示ブースを見学しながら、ぜひご参加ください!
参加の流れ:
受付配布のタイムテーブルに挟んである「スタンプラリー参加シート」を取り出します
展示ブースに設置してあるスタンプを、参加シートに集めます
OSC受付のスタンプラリーゴールでお好きなOSPN.JP特製グッズをゲット!
スタンプ設置ブース:日立製作所/日本マイクロソフト/オージス総研/Joe'sクラウドコンピューティング/Bashoジャパン・東京エレクトロン デバイス
景品:OSPN.JP特製グッズをプレゼントします。※無くなり次第終了となります。
展示ツアー開催 ~ガイドと一緒に展示見学しましょう~
「出展者にいろいろ話を聞きたいけど、OSCは初参加なので何から聞いたらよいのかわからない。」
そんなご来場者様のために「展示ツアー」を開催します。ガイドが一緒に展示会場を見て回り、出展者から各ブースの見所や最新のトピックを紹介してもらいます。どなたでもお気軽にご参加ください。

【集合場所】OSC受付横「OSC京都ローカルスタッフブース」
【集合時間】開催時間の5分前
【開催時間】8/2(金) [12:00/13:00/14:00/15:00]
      8/3(土) [11:00/12:00/13:00/14:00]
【所要時間】約1時間
セミナー事前登録の方法
まだユーザ登録をしていない方は、左の「新規登録」メニューでユーザ登録と参加セッション登録をしてください。

すでにユーザ登録済みの方はログインすると、左の「ユーザーメニュー」から登録・変更・確認ができます。

登録完了後:
受講証等の発行は行っておりません。また、当日は予約の確認を行っておりませんので、そのままセミナー会場にお越し下さい。
参加団体(7月16日現在)
協賛
・日本AMD株式会社
・株式会社日立製作所
・日本マイクロソフト株式会社
・SkySQL Ab.
・SRA OSS, Inc. 日本支社
・株式会社アイ・ディ・エス
・株式会社アシスト
・さくらインターネット株式会社
・シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社
・日本仮想化技術株式会社
・株式会社野村総合研究所
・株式会社Joe’sクラウドコンピューティング
・NTTコミュニケーションズ株式会社
・Zabbix Japan
・株式会社オージス総研
・株式会社サードウェア
・Bashoジャパン株式会社
・東京エレクトロン デバイス株式会社
・日本オラクル株式会社
・CodeIQ(コードアイキュー)
・コダック株式会社
・フュージョンアイオー株式会社
・株式会社MUJIN
・インフラジスティックス・ジャパン株式会社
・株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ
・ミラクル・リナックス株式会社
・@IT
・株式会社IDGジャパン
・株式会社アスキー・メディアワークス
・株式会社インプレスビジネスメディア(ThinkIT)
・株式会社インプレスジャパン
・株式会社オライリー・ジャパン
・株式会社技術評論社(Software Design)
・株式会社翔泳社
・ソフトバンク クリエイティブ株式会社
・株式会社日経BP - 日経Linux
・株式会社毎日コミュニケーションズ

後援
・特定非営利活動法人 エルピーアイジャパン
・オープンソースビジネス推進協議会
・特定非営利活動法人コモンズネット
・一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター
・World Wide Web Consortium (W3C)
・OSGeo財団日本支部
・NPO法人TOPPERSプロジェクト
・日本UNIXユーザ会
・京都府警察サイバー犯罪対策課

OSC サポーター
・旭山銀次郎
・箕輪橋範徹
・内海 雅俊
・日本Sambaユーザ会
・MyDNS.JP管理人
・山田 勇樹

参加グループ
・baserCMSユーザー会
・BLUG.JP(Blender Users Group of Japan)
・Clonezilla project
・concrete5関西ユーザーグループ
・Debian JP Project/関西Debian勉強会
・Drupal g.d.o/japan
・EC-CUBE関西ユーザグループ
・Ejectコマンドユーザー会
・Firebird 日本ユーザー会
・Future Versatile Group/MyDNS.JP
・Geeklog Japanese
・GNOME日本語翻訳チーム
・Google Developer Group 京都
・GPGキーサイン運営チーム
・Japanese Raspberry PI Users Group
・Japan JasperServer Users Group
・LEGO Mindstormsで遊ぼう!(個人)
・LibreOffice日本語チーム
・LILO(Linux Install Learning Osaka)
・Linux-HA Japan Project
・Metasepi Project
・mikutterの薄い本制作委員会
・morilib.net
・特定非営利活動法人OpenOffice.org日本ユーザー会
・OpenStreetMap関西
・OSC京都ローカルスタッフ有志
・PepoLinux
・Project Hatohol(はとほる)
・Project Vine
・Ubuntu Japanese Team
・WordBench京都
・ZABBIX-JP
・アイキャリ(IT業界のキャリアデザインを支援する会)
・アスクウェア
・おーぷんここん
・NPO法人 オープンソースソフトウェア協会(OSSAJ)
・オープンソース(OSS)で中小企業のIT化
・関西 *BSD ユーザ会
・京都クリエイティブワークショップ
・栗元 憲一(個人)
・小江戸らぐ
・東海道らぐ
・中村 和志 (個人)
・灘校パソコン研究部
・日本CloudStackユーザ会
・日本Contaoの会
・日本NetBSDユーザーグループ
・日本OpenStackユーザ会
・日本openSUSEユーザ会
・日本PostgreSQLユーザ会 (関西支部)
・日本Sambaユーザ会
・日本語プログラミング言語「なでしこ」なでしこ関西地域ユーザー会
・ものづくり寺子屋
・山下 康成 (個人)
・山田 勇樹 (個人)

Densanソリューションセミナー2013(株式会社 電算)

http://www.ndensan.co.jp/info/2013densan-seminar/index.htm#

 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
 さて、このたび公共分野、産業分野の各ソリューションをご紹介する「Densanソリューションセミナー2013」を開催する運びとなりましたので、ご案内申し上げます。   
 ご多用の折とは存じますが、ぜひご来場賜りますようお願い申し上げます。
■日程および会場  ※各会場事前申込制となっております
長野会場 : 2013年7月11日(木)~12日(金) メルパルクNAGANO
新潟会場 : 2013年7月31日(水)       新潟テルサ
山梨会場 : 2013年8月 2日(金)       かいてらす(山梨県地場産業センター)

■講演
番号制度導入に向けた取組について
講師:
総務省 大臣官房 個人番号企画室 企画調整係長 大井 芳泰 様 (長野会場)
総務省 大臣官房 個人番号企画室 室長     藤井 雅文 様 (新潟会場)
総務省 大臣官房 個人番号企画室 課長補佐   山本 倫彦 様 (山梨会場)

日本を取り巻くサイバー攻撃の現状 ~サイバー上の東京急行をご存知ですか?~
講師:
(株)ラック 理事 サイバーセキュリティ研究所長 工学博士 伊東 寛 様

オープンデータの最新動向と自治体の取り組み
講師:
国際大学グローバル・コミュニケーション・センター 客員研究員 林 雅之 様

ワークスタイル変革 「富士通の考えるワークスタイル変革とスマートデバイス活用」
講師:
(株)富士通マーケティング ニュービジネス推進統括部 谷口 幸一 様

ITインフラ効率化 今やらないでいつやるの?今でしょ?ICTインフラの整理整頓
講師:
富士通(株) ビジネス戦略統括部 ソリューション推進部 佐甲 敏和 様

新たな日本へ アベノミクスの行方
講師:
野村證券(株) 投資情報部 櫻井 玲央 様

長野県における地域医療連携の現状と課題
講師:
国立大学法人 信州大学医学部附属病院 准教授 医療情報部 副部長 浜野 英明 様


■業務セミナー
基幹系システムと情報系システムのネットワーク統合事例
講師:
(株)電算 公共サポートサービス部
   
SafesWeb 事業実施計画・行政評価システムのご紹介
講師:
(株)電算 公共ソリューション5部
   
スマートフォンを利用した住民相談窓口ソリューション
講師:
(株)電算 公共ソリューション5部

共通番号制度にむけた弊社の取り組みについて
講師:
(株)電算 公共ソリューション1部
   
防災・減災における災害情報伝達の取り組み ~普及メディア活用の意義~
講師:
(株)NTTデータ リージョナル事業本部 e-コミュニティ事業部 長田 洋一 様
   
SKYSEA Client View 安心安全な企業内PC環境を
講師:
SKY(株) 櫻井 希三代 様
   
攻撃型生産管理システム「TPiCS」/AltusII販売管理
講師:
(株)ティーピクス研究所 (株)電算

■ソリューション展示
 住民サービスソリューション
 庁内事務支援ソリューション
 モバイル・インフラソリューション
 環境・インフラ・データセンターソリューション
 産業ソリューション
 ヘルスケアソリューション

※各会場、事前登録制となっております。
※同業他社様からのお申し込みは、お断りさせていただく場合があります。

詳細および参加申込については以下をごらんください。
  → Densanソリューションセミナー2013リーフレット(PDF)
    → 参加申込書(自治体職員様等行政関係者様向け)
    → 参加申込書(産業・医療・福祉分野のお客様向け) 

[本件に関するお問合せ先]

〒380-0904 長野県長野市鶴賀七瀬中町276-6  株式会社 電算
【公共分野のお客様】
 公共事業本部 公共営業部 
  TEL 026-225-8888 内線3456 / FAX 026-219-2623
【産業分野のお客様】
 ビジネス事業本部 ビジネス営業部
  TEL 026-225-8888 内線3447/FAX 026-219-2621

Densanソリューションセミナー2013(株式会社 電算)

http://www.ndensan.co.jp/info/2013densan-seminar/index.htm#

 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
 さて、このたび公共分野、産業分野の各ソリューションをご紹介する「Densanソリューションセミナー2013」を開催する運びとなりましたので、ご案内申し上げます。   
 ご多用の折とは存じますが、ぜひご来場賜りますようお願い申し上げます。
■日程および会場  ※各会場事前申込制となっております
長野会場 : 2013年7月11日(木)~12日(金) メルパルクNAGANO
新潟会場 : 2013年7月31日(水)       新潟テルサ
山梨会場 : 2013年8月 2日(金)       かいてらす(山梨県地場産業センター)

■講演
番号制度導入に向けた取組について
講師:
総務省 大臣官房 個人番号企画室 企画調整係長 大井 芳泰 様 (長野会場)
総務省 大臣官房 個人番号企画室 室長     藤井 雅文 様 (新潟会場)
総務省 大臣官房 個人番号企画室 課長補佐   山本 倫彦 様 (山梨会場)

日本を取り巻くサイバー攻撃の現状 ~サイバー上の東京急行をご存知ですか?~
講師:
(株)ラック 理事 サイバーセキュリティ研究所長 工学博士 伊東 寛 様

オープンデータの最新動向と自治体の取り組み
講師:
国際大学グローバル・コミュニケーション・センター 客員研究員 林 雅之 様

ワークスタイル変革 「富士通の考えるワークスタイル変革とスマートデバイス活用」
講師:
(株)富士通マーケティング ニュービジネス推進統括部 谷口 幸一 様

ITインフラ効率化 今やらないでいつやるの?今でしょ?ICTインフラの整理整頓
講師:
富士通(株) ビジネス戦略統括部 ソリューション推進部 佐甲 敏和 様

新たな日本へ アベノミクスの行方
講師:
野村證券(株) 投資情報部 櫻井 玲央 様

長野県における地域医療連携の現状と課題
講師:
国立大学法人 信州大学医学部附属病院 准教授 医療情報部 副部長 浜野 英明 様


■業務セミナー
基幹系システムと情報系システムのネットワーク統合事例
講師:
(株)電算 公共サポートサービス部
   
SafesWeb 事業実施計画・行政評価システムのご紹介
講師:
(株)電算 公共ソリューション5部
   
スマートフォンを利用した住民相談窓口ソリューション
講師:
(株)電算 公共ソリューション5部

共通番号制度にむけた弊社の取り組みについて
講師:
(株)電算 公共ソリューション1部
   
防災・減災における災害情報伝達の取り組み ~普及メディア活用の意義~
講師:
(株)NTTデータ リージョナル事業本部 e-コミュニティ事業部 長田 洋一 様
   
SKYSEA Client View 安心安全な企業内PC環境を
講師:
SKY(株) 櫻井 希三代 様
   
攻撃型生産管理システム「TPiCS」/AltusII販売管理
講師:
(株)ティーピクス研究所 (株)電算

■ソリューション展示
 住民サービスソリューション
 庁内事務支援ソリューション
 モバイル・インフラソリューション
 環境・インフラ・データセンターソリューション
 産業ソリューション
 ヘルスケアソリューション

※各会場、事前登録制となっております。
※同業他社様からのお申し込みは、お断りさせていただく場合があります。

詳細および参加申込については以下をごらんください。
  → Densanソリューションセミナー2013リーフレット(PDF)
    → 参加申込書(自治体職員様等行政関係者様向け)
    → 参加申込書(産業・医療・福祉分野のお客様向け) 

[本件に関するお問合せ先]

〒380-0904 長野県長野市鶴賀七瀬中町276-6  株式会社 電算
【公共分野のお客様】
 公共事業本部 公共営業部 
  TEL 026-225-8888 内線3456 / FAX 026-219-2623
【産業分野のお客様】
 ビジネス事業本部 ビジネス営業部
  TEL 026-225-8888 内線3447/FAX 026-219-2621

「京都クラウドコレクション2013 『社会が変わる!オープンデータ×ビッグデータ』~新たなクラウド戦法,いつやるの?~」

http://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/0000151725.html#Message-complete

公益財団法人京都高度技術研究所では,来る7月30日(火曜日) に,京都リサーチパーク バズホールにて,「京都クラウドコレクション2013 『社会が変わる!オープンデータ×ビッグデータ』~新たなクラウド戦法,いつやるの?~」と題した,クラウドコンピューティングに関するイベントを開催します。

本イベントでは,「オープンデータ」や「ビッグデータ」の活用に焦点をあて,基調講演や地元IT企業の取組を紹介するとともに,京都や他地域からのクラウドサービス関連のブース展示・各種ミニセミナー,地元IT企業が取り扱う食品などの物産展示も予定しています。本イベントが地元の中小企業をはじめとした多くの皆さまにとって新たなビジネスチャンスの発見や,企業経営における課題解決の場となることを期待します。
1 開催日時
平成25年7月30日(火曜日) 午後1時30分~午後5時30分 (午後1時受付開始)
2 会場
京都リサーチパーク バズホール(KRP4号館地下1階) (京都市下京区中堂寺粟田町93)
3 内容(プログラム)
 (※ 内容は変更になる可能性があります。)

内容(プログラム)
13:30
|
14:00 基調講演   
   「オープンデータの最新動向とビジネス活用」
               林 雅之 氏 (国際大学GLOCOM客員研究員(NTTコミュニケーションズ勤務))
14:05
|
14:25
プレゼンテーション
   「京都におけるオープンデータの活用」~オープンデータを活用したビジネスの可能性~
     京都クラウド・ビジネス研究会 チームB 北村 森夫 氏 (株式会社ワードシステム 企画戦略担当部長)
14:30
|
14:45
ミニセミナー
(会場内3か所に分かれて同時開催)
「販売在庫管理も利用出来る日報サービスのご紹介」
株式会社システム創見  向當 智香 「在京都事業者の皆様の沖縄県クラウド拠点活用方法について」
沖縄県大阪事務所  谷合 誠 「紙の要らないお薬手帳  ちょーすけ(帳助)」
~地域密着型医療情報共有サービス~
有限会社アプリコットファクトリー  梅木 隆嗣
14:50
|
15:05 「クラウドによるオンライン自動バックアップ」
~事業継続はハイブリッド化の時代に~
株式会社AIVICK  矢津田 智子 「ソーシャルメディアを最大限に活用したマーケティング手法の改革」
~ビジネスにおけるソーシャルメディアの利用動向とマーケティングソリューションのご紹介~
NTTコミュニケーションズ株式会社  土井 寿朗 「フィールドクラウドサービスについて」
~様々な利用形態で拡大が始まったM2Mクラウドやタブレット端末を活用した点検クラウドについてのご紹介~
株式会社NTTPCコミュニケーションズ  齋藤 壽勝
15:10
|
15:25 「iPad・iPhoneで介護実績管理、月末処理や帳票作成の簡素化をはかりませんか?」
株式会社アルバス  高田 治樹 「企業の点検業務をクラウドで効率化~シムトップス×ウイングアーク」
ウィングアーク株式会社  吉田 圭吾 「ビッグデータとアジャイル開発対応可能なデータベース"4D DAM“のご紹介」
フォーディーネットワークス株式会社  山本 哲男
15:30
|
15:45 「iPadで電子フォームとワークフロー」
株式会社内田洋行ITソリューションズ西日本  竹中 慎一 「顧客の本質理解のための社会的ビッグデータ」
〜日本人の価値観類型モデル「Societas」の活用〜
シナジーマーケティング株式会社  後迫 彰 「地域の中小企業におけるSaaSの利用促進について」
富士通株式会社  中村 徳仁
15:50
|
16:05 「業務が変わる!クラウド・サービス「GOZAN」シリーズ」
~「かんたん!図面・見積ノウハウ蓄積」、「見せるカルテ」~
京都クラウド・ビジネス研究会チームK   桂田 佳代子  
16:20
|
17:30 パネルディスカッション
「『オープンデータ』によるビジネス活性化の可能性」~民間企業でのビッグデータの活用事例からの期待~
    コーディネータ 津田 邦和 氏 (全国SaaSベンダー連合会代表、NCRI株式会社会長)
       パネリスト 林 雅之 氏 (国際大学GLOCOM客員研究員(NTTコミュニケーションズ勤務))
              谷井 等 氏 (シナジーマーケティング株式会社 代表取締役社長 兼 CEO)
              北村 森夫 氏 (株式会社ワードシステム 企画戦略担当部長)
ミニセミナー実施企業(11社)

株式会社AIVICK,株式会社アルバス,株式会社内田洋行ITソリューションズ西日本,株式会社システム創見,NTTコミュニケーションズ株式会社,ウイングアーク株式会社,有限会社アプリコットファクトリー,株式会社NTTPCコミュニケーションズ,フォーディーネットワークス株式会社,富士通株式会社,シナジーマーケティング株式会社,

その他ミニセミナー

沖縄県大阪事務所,京都クラウド・ビジネス研究会 チームK

ブース展示企業(14社)

株式会社AIVICK,株式会社アルバス,株式会社アントアント,株式会社ウェルアソシエイツ,株式会社内田洋行ITソリューションズ西日本,エイジシステム株式会社,カゴヤ・ジャパン株式会社,株式会社システム創見,日本事務器株式会社,株式会社甚松(株式会社スリーエース),バンテック株式会社(京風味 なごみ会),NTTコミュニケーションズ株式会社,シムトップス株式会社,ウイングアーク株式会社

その他展示

京都クラウド・ビジネス研究会 チームK,京都クラウド・ビジネス研究会チームB

4 対象
どなたでも参加いただけます
5 定員
150名程度
6 参加費
無料
7 主催
公益財団法人京都高度技術研究所,京都リサーチパーク株式会社,ITコンソーシアム京都
8 共催
京都商工会議所,京都銀行,京都信用金庫,京都中央信用金庫,京都コンピューターシステム事業協同組合,NTT西日本京都支店
9 後援
京都市
10 企画
京都クラウド・ビジネス研究会
11 申込方法
ホームページから直接申込

または,チラシ内のFAX申込用紙にて,FAX (075-325-3024)にて申込

オープンデータ・カフェ 大垣 Vol.1「オープンデータ社会到来!ITは地域の何を解決できるのか」

https://www.facebook.com/events/1393846977502907/

2013年7月29日
時間18:00〜20:00

雨の可能性 32°C / 22°C
詳細
↓参加申込は以下リンク先フォームよりお願いします。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/10f8dd7b258092
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オープンデータ利活用をテーマにディスカッションやワークを行う「オープンデータ・カフェ」を開催します。

大垣での第1回は、オープンデータの研究、推進等で国内最前線でご活躍の庄司昌彦さんをお招きして、オープンデータに関する基礎的な考え方や各地の取り組み事例などをご紹介いただき、地域×ITでのチャンスがどこにあるのかをご来場のみなさんとディスカッションいたします。

日時:2013年7月29日(月) 18:00-20:00
会場:ドリームコア 2F メッセ(大垣市今宿6-52-16)

参加費:無料
定員:50名
参加申込:以下リンク先フォームに必要事項をご入力ください。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/10f8dd7b258092

▼プログラム
18:00-18:20 「岐阜県発 オープンデータを活用した新サービス創出・研究プロジェクト」のご紹介(原)

18:20-19:30 プレゼン「オープンデータは社会の何を変えるのか(仮)」(庄司)

19:30-20:00 ディスカッション

※20:00以降は、ドリーム・コア101にて懇親会(会費¥1,000/Fandroid大垣支部主催)を開催します。こちらも奮ってご参加ください。

※公開グループ「【公開ver.】オープンデータ・カフェ」にもぜひご参加ください。
https://www.facebook.com/groups/190123054483422/


▼登壇者紹介(敬称略)
スピーカー:庄司昌彦(しょうじまさひこ)
国際大学 グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM)講師/主任研究員。1976年、東京都生まれ。中央大学大学院総合政策研究科修士課程修了。おもな関心は情報社会学、電子行政・オープンガバメント、地域情報化、社会イノベーションなど。

2003年~2008年、オンライン政策誌『政策空間』の副編集長。2009~2010年、国立民族学博物館共同研究員。2006年~2010年、実践女子大学非常勤講師。2010年、中央大学非常勤講師、2011年~、東海大学非常勤講師。2012年~、大妻女子大学非常勤講師。

2010-2012年、内閣官房IT戦略本部 電子行政タスクフォース構成員。Open Knowledge Foundation Japan代表、一般社団法人インターネットユーザー協会(MIAU)理事、NPO法人政策過程研究機構理事なども務めている。

主な著書(共著)は『地域SNS最前線 Web2.0時代のまちおこし実践ガイド』(2007年、アスキー)。その他の著書(共著)として『未来を創る情報通信政策』(2010年、NTT出版)、『クリエイティブ・シティ 新コンテンツ産業の創出』(2007年、NTT出版)、『情報アクセシビリティ やさしい情報社会へ向けて』(2005年、NTT出版)、『コミュニティ eデモクラシーシリーズ第3巻』(2005年、日本経済評論社)など。
(以上、http://researchmap.jp/mshouji/より転載)


コーディネーター:原 亮(はらりょう)
Fnadroid EAST JAPAN 理事長/みやぎモバイルビジネス研究会 会長/株式会社CCL 取締役
1974年生まれ。東京都出身。編集者・ライターを経て 2004年、仙台に拠点を置くモバイルコンテンツの制作プロダクションへ入社をしてモバイル業界へ。営業、ディレクター、取締役等を歴任したのち、2009年、フリーランスへ転身。同年、地元行政、企業の後押しを受け、「みやぎモバイルビジネス研究会」を立ち上げ。2011年より地元の同志とともに「Fandroid EAST JAPAN」を設立。地方×モバイルで飛躍できるプレーヤーを輩出すべく活動を継続している。


※オープンデータ・カフェについて
「オープンデータ・カフェ」は、オープンデータに関するインプットやディスカッションを通じて、サービス創出に向けたアウトプットづくりを目指すオープンな勉強会です。様々なゲストをお招きしてディスカッションを行うとともに、アイデアソンや企画づくりなどのワーク等、オープンデータ利活用につながる場づくりをソフトピア地区(岐阜県大垣市)を中心に県内外で広く展開いたします。

※本事業は、岐阜県「オープンデータを活用した新サービス創出・研究事業委託業務」により実施いたします。

[参加申込フォーム]
https://ssl.form-mailer.jp/fms/10f8dd7b258092

KANAZAWAアプリユニバーシティ2013 Vol.1

http://www4.city.kanazawa.lg.jp/11010/appcontest/appuniv/2013-1.html

 「オープンデータ」という言葉をご存じですか?
 行政や企業などが保有する情報を、誰でも自由に、二次利用可能なかたちで公開し、様々な活動に利用していただくことで、利便性の向上や経済の活性化につなげていく取り組みが進められています。
 今、こうしたデータのオープン化が、科学を変え、地方行政を変え、社会を変えつつあります。
 今回は、日本を代表するITジャーナリストの林信行氏を講師に迎え、KANAZAWAスマホアプリコンテストの関連講座として、国内外でのオープンデータの活用事例に加え、データオープン化に必須のマシンリーダブルな情報やその広げ方について紹介します。
チラシ
チラシ (342kbyte)pdf
参加のお申し込みはfacebookページからどうぞ!
https://www.facebook.com/events/359863684140493/


日程 2013年7月26日(金)
時間 18:30~20:30
場所 ITビジネスプラザ武蔵 交流室
 (金沢市武蔵町14番31号 めいてつエムザ・武蔵スタジオ通り下堤町側エレベータ6F)
費用 無料
テーマ 『オープンデータとスマートフォンで社会を再デザインする』
講師 林 信行 氏
(ifs未来研究所研究員。TOKYO DESIGNERS WEEK/DESIGN NEXT企画委員長。JDPデザインアンバサダー。ITジャーナリスト。)
 最新の技術トレンドをテレビ、ラジオ、雑誌、Webなどのメディアで解説する他、日本のテクノロジートレンドを海外のメディアに紹介。マイクロソフト社公式Webサイトにて10年以上連載を執筆している他、グーグル社の公式Webサイトでも山路達也氏と共に東日本大震災でのITの活躍を紹介する連載「東日本大震災と情報、インターネット、Google」を共著した。
 通信会社や家電メーカーで事業戦略コンサルタントとして活躍するほか、IT系ベンチャーの支援も行なっている。(株)リボルバー社社外取締役。キャスタリア株式会社及びポップイン株式会社のアドバイザー。


【お問い合わせ先】
金沢市情報政策課ICT推進室内「KANAZAWAアプリ開発推進協議会事務局」
TEL:076-220-2755  FAX:076-220-2777  MAIL:ict@city.kanazawa.lg.jp

2013年度第1回情報政策研究会(社会情報学会)

https://www.facebook.com/mshouji

事前申込みは不要です。参加を希望される方は、直接、会場へお出でください。
今回は一般参加者(非会員)も参加可能です。
ご関心のある方へのお声かけ、転送等いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

日時:7月23日(火)18時~20時
場所:上智大学 7号館 4階 共用A会議室
http://www.sophia.ac.jp/jpn/info/access/accessguide/access_yotsuya
http://www.sophia.ac.jp/jpn/info/access/map/map_yotsuya

主催:一般社団法人社会情報学会 情報政策研究会
共催:上智大学 新聞学科

テーマ:オープンデータ政策の経緯と、新たな政府IT戦略の下での今後の展望
報告者:平本健二氏(経済産業省CIO補佐官 兼 政府CIO補佐官)
コメント:庄司昌彦(国際大学グローバル・コミュニケーション・センター 講師/
主任研究員)

【趣旨】
欧米各国だけではなく世界的にオープンデータ政策への取り組みが進んでいる。これ
は、公共機関が保有するデータの利用条件を緩和し、機械可読な形式など利用しやす
い形による公開で利活用を促し、政府の透明性向上や官民協働の促進、経済効果の創
出等に結びつけることを目指すものである。

日本では経済産業省が実験サイト「オープンガバメントラボ」を開設するなど一部の
取り組みが進んでいたが、2012年7月にIT戦略本部で「電子行政オープンデータ戦
略」が策定されてからは、実証実験や省庁横断的な実務的検討が開始され、オープン
データ政策に関する取り組みが本格的に進み始めている。また先進的な地方自治体や
民間の支援組織などの活動も活発化している。

2013年6月に策定された政府の新たなIT戦略「世界最先端IT国家創造宣言」では、このオープンデータが重要項目のひとつとして採り上げられた。これらの政策の経緯と、新たな政府IT戦略のもとでの今後の展望を平本健二氏(経済産業省CIO補佐官
兼 政府CIO補佐官)にご報告いただき、参加者でディスカッションを行いたい。

申 込 不要、直接会場へお出でください。
参加費 無料

Spending Data Party Japan 2013(主催オープン・ナレッジ・ファウンデーション・ジャパン)

http://spendingparty2013.peatix.com/#

Spending Data Party Japan 2013
わが街の「税金はどこへ行った?」を作りたいあなた! 仲間と一緒に作り始めよう!
詳細
Spending.jpとは?
私が払っている税金は、いったい具体的に何に使われているんだろう?
そんな疑問に答えるために始まった「税金はどこへ行った? Where Does My Money Go?」プロジェクトのサイトが Spending.jp です。自治体の予算に対する理解を深めるために、Where Does My Money Go? というオープンソースソフトウェアを利用し、税金の使途をわかりやすく表現しています。2012年7月2日に横浜版サービスが提供開始されて以降、瞬く間に広がって、今では横浜を含む全国11都市のサービスが提供されています。また、この活動は、オープンデータに対する社会的関心の高まりと相俟って、日経新聞、朝日新聞、NHKなど多くのメディアでも取り上げられています。しかし、未だ、全国1,800自治体の1%に満たない自治体しかカバーされておらず、全国展開は緒に就いたばかりです。


イベントの目的
OpenSpending のムーブメントをより広げることを目的としています。Open Knowledge Foundation の Openspendingプロジェクト のコーディネーターである Anders Pedersen の呼びかけにより、世界中で同時にイベントを開催することになっています。6月25日現在、日本以外ではイスラエルとオークランド、スペインが参加を表明しています。

具体的には何をするの?
参加メンバーの希望によって内容は変わりますが、今のところ以下のようなことを想定しています。
1.立ち上げサポート
Spending.jp を自分たちの街でたちあげたいと思っている方に対して、データ作りやアプリケーションのセットアップなどの立ち上げサポートを行います。
2.詳細データを使った理想形、あるべき姿の追求
現在のSpending.jpは、予算の中にある各事業の詳細が見れない、他地域との比較ができないなど、まだまだやりたいことを全部できている状態にはありません。リソースやデータの目処がつけば、理想形に近づけることへのチャレンジを行いたいと思っています。
3.プラットフォーム理解の為の調査研究
Spending.jp が利用している Where Does My Money Go? や OpenSpending.org といったプラットフォームについての理解を深め、可能であれば本体プロジェクトへ貢献することを検討します。
皆様お気軽にご参加ください。
どちらか1日のみの参加でも結構です

対象者
自治体担当者、財政データを分析できる人、エンジニア、デザイナーなど

イベント全体の流れ(予定。変更の可能性あり)
7/20 PM: 世界各地からの参加者とエールの交換
オープニング・トーク:WDMMG の到達点と将来像(仮)
先進自治体からの事例報告
各都市版の開発着手
7/21 AM: 開発続行

7/21 PM: 各チームの成果発表・共有、次のアクションを考える
世界各地と成果の共有
当日は、下記シートを更新する形でイベントを進めていきます。(誰でも更新可能なオンラインノートです。)既に具体的な実装希望地域がある方は、シートの下の方にあるテンプレートからプロジェクトをご記入ください。
https://spendingdatapartyjapan.hackpad.com/Global-Spending-Data-Party--sAV3qH6b61b

主催
オープン・ナレッジ・ファウンデーション・ジャパン
共催:Hack For Japan

お問い合わせ
関(メール:hal@georepublic.co.jp、電話:090-3222-2777)まで御連絡ください

グローバル時代の地域IT企業の明日を考えるセミナー(一般社団法人宮城県情報サービス産業協会(MISA))

http://www.misa.or.jp/?p=2786#

グローバル時代の地域IT企業の明日を考えるセミナー

 MISA人財育成委員会では、この度標題セミナーを開催します。
 受託開発の単価競争が激しくなる中で、地域IT企業も従来の人月単価のビジネスだけではなく、将来を見据えた付加価値型のビジネスモデルへの転換を徐々に図っていくことが求められます。特に少子高齢化や産業空洞化時代を迎え、顧客である製造業やサービス業などエンドユーザー企業において海外市場の開拓を進める企業が続出しており、地域IT企業にとっても今後、顧客のグローバル化と歩調を合わせたグローバル対応とそれに見合う付加価値型のビジネスモデルの確立が必要になってくると思います。
 MISA人財育成委員会では、一昨年よりグローバル人材育成部会を立ち上げ、アンケート調査などの活動を行ってきましたが、今回は経営層の皆様に理解しやすい“具体性ある”セミナーを下記の通り開催することとしました。幅広い参加をお待ちしております。

【開催にあたって】
 仙台地域のソフト系やコンテンツ系IT企業の中で、グローバルに通用する自社技術等を武器にグローバル市場に技術ライセンスの供与ビジネスなどを展開し収益を上げている企業があります。一方で業務系の受託開発型IT企業では、こうしたビジネスモデルを確立するのは難しく、別の切り口が求められます。そのキーワードの一つが、震災を経て着目される“オープンデータ”です。また、ローカル×グローバル、地方×中央というこれまでの固定観念を払拭し、地理的・心理的な垣根を越えて事業を展開できるのがITといえます。本セミナーではそのような考え方でITビジネスを捉え、皆様の可能性を広げるお役に立ちたいと考えております。


【開催概要】
日 時: 2013 年 7 月 25 日(木) 15:00~17:50 (受付 14:30~)
場 所: NAViSビル3F リンケージルーム(仙台市宮城野区榴岡5-12-55)
      アクセス:http://www.navis.co.jp/about/access.html
対 象: 地域 IT企業等の経営者、管理者(MISA会員以外からの参加も歓迎します)
参加費: 無料
主 催: 一般社団法人宮城県情報サービス産業協会(MISA)
共 催: NAViS(仙台ソフトウェアセンター) http://www.navis.co.jp/
後 援: 宮城県、仙台市
協 力: 一般社団法人キッズキングダムインターナショナル(KKI)(仙台市)
定 員: 60名程度
締 切: 2013 年 7 月 19 日(金) ※定員になり次第、締め切ります。
申込先: NAViS 金野 令司 (人財育成委員会)
     (申込はE-mail. または 下記フォームよりお申し込みください)
      E-mail:seminar(アット)navis.co.jp  (アット)を@に置き換えてください!  TEL:022-298-3709

【セミナー内容】
◆テーマ1: 市場開拓 (講義50分、質問時間10分)
 「オープンデータが拓くITの新しい市場開拓」
 講師:(株)アスタリスク・リサーチ(東京都)
     コラボレーション戦略室 リスク・リサーチャ  岡田良太郎 氏
     (独立行政法人情報処理推進機構(IPA)国際標準推進センター非常勤研究員)
     (WASForum理事、OWASP Japanリーダー/アスタリスク・リサーチ代表取締役)

 震災直後から、日本のIT社会は7つの点で大きな革新を迫られました。そこで、あらゆる面で「オープン」に向けて視野を拡げ、事業は大きく舵を切る必要があります。自治体、コミュニティ活動などの調査研究とコラボレーション活動を踏まえ、今後のITビジネスの新市場開拓の可能性を測る上で重要なポイントについて、IT企業の経営者の方向けに共有しつつ、ともに今後の戦略を考察するためのセッションです。

◆テーマ2: 先行事例紹介 (講義50分、質問時間10分)
 「ソフトウェア系ITベンダーの海外市場開拓の実際と可能性について」
 講師:FBIC COMPUTERS SERIVCES SDN. BHD(FBIC)(マレーシア)
     Managing Director 小田哲三 氏  (http://www.fbic.com.my/) 
     ※FBIC社は(株)富士通システムズ・ウエスト(大阪市)の関連会社

 独立系として進出し日系大手メーカーの仕事を請負い成功したことで実績と信頼をつくり、富士通パートナーとなる。IT技術と会計知識をもった現場重視の営業を展開し、会計基準や法制度を熟知している現地スタッフの活用を通じ顧客や開発者に発言できる力を持つ。富士通とは助言や現地の事務所機能を果たすなど補完関係を形成している。
 本セミナーでは同社社長に直接お越しいただき、ソフトウェア系ITベンダーの海外市場開拓の実態や課題、その可能性について、実体験を元に具体的にお話いただきます。

◆テーマ3: 高度グローバル人材の活用 (講義30分、質問時間10分)
 「地域で働く外国人から見た地域企業の可能性」
 講師:佐藤製線販売(株)(宮城県亘理町) 米 彦香 氏(中国出身)

 中国河北省出身。東北大へ留学し2008年東北大学大学院経済学研究科修了。在学中から仙台の地域企業への就職を目指し、現在の会社に入社。現在は社の渉外・総務担当として国際取引を含む様々な業務を担当。本セミナーでは仙台地域の企業で海外ビジネスを手がける外国人としての視点から、地域企業の可能性について具体的に語っていただきます。

【 MashupAwards 特別企画:銀座編】オープンデータによる市民サービスアイデアソン! #ma9

http://atnd.org/events/41196

【 MashupAwards 特別企画:銀座編】オープンデータによる市民サービスアイデアソン! #ma9
~MashupAwards × オープンデータ活用推進協議会~

MashupAwards オフ期間特別企画
オープンデータによる市民サービスアイデアソン!
MashupAwards × オープンデータ活用推進協議会#ma9

毎年夏の終わりから秋にかけて開催される日本最大級の開発コンテスト、「 MashupAwards 」。
今回は本選開催のオフ期間に『特別企画』として、
オープンデータ活用推進協議会 と共同でアイデアソンを開催する事となりました。

今回ご一緒する事となった オープンデータ活用推進協議会 (以下協議会)では、
ビッグデータ、オープンデータそれぞれについて、
個人やグループ・企業等から活用アイデアを広く募集し、
優秀なアイデアは表彰するとともに、具体的な活用に向けて検討していくとの事。

現時点では公開されているAPIはありませんが、
本イベントでは今後のデータ提供に向け、
一足早く最も良いデータ活用アイデアを出しあいましょう!
そして今後のデータ化促進ならびに素晴らしい市民サービスにつながっていくことを期待したいと思います!

MashupAwardsでも今後自治体等のオープンデータを活用した作品も募集をしていきたいと考えております
アイデアソンとは

アイデアソンとは「Idea(アイデア)」と「Marathon(マラソン)」を掛けあわせた造語です。
参加者はチームにわかれ(こちらでランダムに配分させて頂きます)、
最も良いアイデアを目指し競争しながら走りぬいて頂きます。

ぜひMashupAwardsの前哨戦としてご参加下さい!(`・ω・´)

アイデアソンテーマ

以下の3点につながるオープンデータを活用したサービス、アプリのアイデアを競いましょう!

防災
教育
健康
当日は各項目で自治体が保持している(であろう)データの説明協議会より頂く予定です。

※本イベントはあくまでも「単独のイベント」でありMashupAwards本選に影響する事項はございません

開催概要

名称:オープンデータによる市民サービスアイデアソン!~MashupAwards × オープンデータ活用推進協議会~ #ma9
日時:2013年7月16日(火)19:00~22:30 ※18:30〜開場
場所:メディアテクノロジーラボ
住所:リクルート銀座アネックスビル地下1階
費用:1,500円※当日受付時にお支払い頂きます
主催:Mashup Awards実行委員会・オープンデータ活用推進協議会
協力:リクルートホールディングス メディアテクノロジーラボ
タイムテーブル

h4 オープンデータによる市民サービスアイデアソン!
MashupAwards × オープンデータ活用推進協議会

時間 プログラム
18:30〜 開場
19:00 – 19:15 開会の挨拶・趣旨説明(MA運営事務局)
19:15 – 19:35 協議会より趣旨説明、今回の経緯のお話
19:35 – 19:55 アイデアソンルール説明・チーム分け
19:55 – 21:25 アイデアソンの実施
21:25 – 21:50 チーム毎の発表
21:50 – 22:00 審査・結果発表
22:00 – 22:30 懇親会
※懇親会では軽食とお飲み物をお出しいたします
※開催に関する緊急なお知らせ等は以下よりご連絡・公開させて頂きます
MashupAwards Facebookページ: https://www.facebook.com/mashupawards
MashupAwards Twitter: https://twitter.com/mashupaward

よくある質問

LANや電源は使えますか?
会場ではゲスト用無線LAN・電源が利用可能です。
懇親会は参加必須なの?
懇親会は参加必須ではありません。アイデアソンのみでお帰りいただいても結構です。(その場合も参加費用の返金はいたしかねます)
参加者の条件は?
特にございません。MashupAwardsに参加頂いた方も、頂いてない方もみなさまご参加頂けます。
どのような職種の方が来ますか?
エンジニア・開発者の方が多いと想定しております。
もちろんデザイナーやその他職種の方も参加頂いて結構です
開発できなくても平気なの?
もちろん大丈夫です!
友達と参加してもいいですか?
ご友人との参加も大歓迎です。同じチームになりたい場合、当日お申し出ください。
※ご友人の方もATNDで参加登録をお願いします。
持ち物は?
手ぶらOKです!筆記用具・スケッチブック・ホワイトボードはこちらで用意します。

シンポジウム:オープンデータ、データの利活用の現状と動向

http://yokoiss.blogspot.jp/2013/06/blog-post.html#Message-complete

趣旨 
最近、ICTの進歩により様々なデータが生成されているが、
データのオープン化により利活用を促進することが重要な課題にな
っている。
本シンポジウムでは、オープンデータの最新動向について解説頂くとともに、
行政や農業など、実社会に役立つデータの利活用に関する事例を報告頂き
ICTデータの利活用の現状と展望を得ることを目的とする。

7月12日(金)午後 2:30-6:00
会場 あいちベンチャーハウス 3F セミナー室
主催 あいちベンチャーハウス プロジェクトTEN
共催予定 東海総合通信局

1.名古屋大学工学研究科教授 河口信夫氏 2:30ー3:20
オープンデータの最新動向

2.鯖江市 政策経営部情報統括監 牧田 泰一氏 3:20-4:10
データシティ鯖江の現状とこれから

3.和歌山県有田市(株)早和果樹園社長 秋竹真吾氏 4:10-5:00
農業の6次産業化による地域活性化への挑戦
ーICT農業システムで美味しいみかんをつくる

4.総合討論 5:10-6:00 
司会 名古屋大学名誉教授 横井茂樹氏
河口氏、牧田氏、秋竹氏
        
終了後懇親会(会費制)予定

参加者定員 50名
申し込み先
あいちベンチャーハウス 中野喜之
nakano@venture-house.jp
会社名:
ご氏名:
連絡先メールアドレス:
懇親会の参加:

政策デザイン勉強会 vol.12 地域の問題を共有する FixMyStreet Japanとは

https://www.facebook.com/events/434698969970960/?ref=3

2013/07/11(木)
19:00〜21:00

所により曇り 30°C

政策デザイン勉強会 vol.12

地域の問題を登録する/共有する/話し合うFixMyStreet(フィックス・マイ・ストリート)は、イギリスのmySocietyが始めたツールです。FixMyStreet Japanは、札幌の「ダッピスタジオ」がmySocietyの承諾を得て独自に開発した日本版です。スマートフォンにアプリをインストールし、あとは街中の気になる箇所をカメラで撮影し、位置はGPSで自動的に取得されます。タイトルを書き、分類を選び、どこが問題なのかを簡単に書いて、その場でレポートをアップできます。

千葉市では、FMSJを使ったワークショップが行われ、街歩きして問題箇所を投稿したあと、参加者でそれぞれの問題点についてどんな改善方法があるのかなど話し合い、NHKのクローズアップ現代でも紹介されました。
http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail02_3326_4.html

今回の政策デザイン勉強会では、その日本版開発者の川人(かわんど)隆央さんをお招きして、FixMyStreet Japanの紹介や、実際に使用してみて、横浜で使う場面を想定して、意見を出しあいたいと思います。

▽FixMyStreet Japan
http://www.fixmystreet.jp/


<実施概要>
日時:7月11日(木)19:00~21:00
場所:さくらWORKS<関内> 会議室
横浜市中区相生町3-61 泰生ビル2F
費用:1000円(資料代、ドリンク付)
定員:15名
主催:横浜コミュニティデザイン・ラボ

■進行予定■
19:00 開演〜主催者あいさつ
19:10 川人さんのお話・質疑など
19:40 実際に使ってみよう
20:20 オープンディスカッション
21:00 終了

【ゲストプロフィール】
・川人(かわんど)隆央さん
札幌市在住
ダッピスタジオ代表
http://www.facebook.com/kawando/



<政策デザイン勉強会とは>
様々な主体が、地域の具体的な課題や国内外の情勢を知り、未来の街の姿を広い視野でとらえ、政策決定のプロセスに市民が参加していくための仕組みや仕掛けを考えるための勉強会。横浜コミュニティデザイン・ラボが2012年5月から不定期に開催しています。
http://on.fb.me/X40lkt

※参加申込み
このページで「参加する」を押して頂くか、メールで info(アットマーク)yokohamalab.jp まで件名に「7/11 勉強会参加希望」と書いてお送りください。資料準備の都合上、事前参加表明にご協力お願いいたします。
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ジオねこ@うじじす(前世は土方副長)

Author:ジオねこ@うじじす(前世は土方副長)
地理空間情報で社会を少しでもよくしたいジオねこ@うじじすのブログなのだ。
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GIS の夜明けは近いぜよ!
(もう、何年、同じこと言っとんねん!)
(大体、あんた。佐幕派でしょが!)
最近、夜が明けたかと思ったら、GISはスマホ地図としてみんなに知られて、いまや誰もGISとは言ってくれません。。

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