技研商事インターナショナル株式会社【大阪】≪最新≫売上予測実践セミナー  ~売上予測の成功事例から失敗事例までポイントをご紹介~

http://www.giken.co.jp/seminar/3973/#


売上・客数・客単価の予測精度向上は店舗開発において重要な課題の一つです。予測精度を向上させるためには、経験と高度な統計解析の知識が必要不可欠です。
 本セミナーでは、予測精度を高めるために必要な、データ処理のポイントや考え方をご説明し、データの準備からモデル作成までを具体的にデモンストレーション形式でご説明します。

開催日時
2013年10月31日(木)
14:00~16:30(13:45~受付)
梅田センタービル 16階 C会議室
会場
大阪市北区中崎西2丁目4番12号
JR大阪駅より徒歩10分/地下鉄・阪急梅田駅より徒歩7分

参加費
無料 ※当日はお名刺を1枚お持ちください

定員
30名

セミナー概要 PDF版

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◆第1部:売上予測に必要なものは?


 売上・客数・客単価の予測精度向上は店舗開発において重要な課題の一つです。予測精度を向上させるためには、経験と高度な統計解析の知識が必要不可欠です。
 本パートでは、予測精度を高めるために必要な、データ処理のポイントや考え方をご説明します。


・売上予測の概念
 重回帰分析、ハフモデル、類似店舗探索等、様々な分析手法。
・売上予測に使うデータ
 国勢調査や商業統計など売上予測に使うデータの説明。
・売上予測でのデータ整備手法とテクニック
 データの切り出し方や正規化などの手法の説明。

◆第2部:売上予測の事例(実践編)


 本パートでは、第1部でご紹介した売上予測について、成功事例や失敗事例をご紹介します。また、実際のサンプルデータを用いて、データの準備・整備から予測モデル式を作成するまでのデモンストレーションを行います。


・売上予測の成功事例、失敗事例
 某飲食店、アミューズメント施設の事例などを説明。
・売上予測の実践デモ
 実際のサンプルデータを用いて、売上予測モデル式の作成を実演。

■ご注意事項■
・天災及びその他やむを得ない事情により 、予告なく開催を中止させていただく場合がございます。
・お申し込み状況により、同一会社様の参加人数を制限させていただく場合がございます。
・当社の判断によりセミナーへのご参加をお断りする場合がございます。なお、お断りする理由等につきましてはご説明はいたしかねますので予めご了承下さい。
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FOSS4G 2013 Tokyo ハンズオン |OSGeo.JP

http://www.osgeo.jp/%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88/foss4g2013tokyo/foss4g2013tokyohandson/#

FOSS4G 2013 Tokyo ハンズオン

開催日時/会場

日時
10月31日
午前の部:10:00-13:00
午後の部:14:00-17:00
場所
東京大学柏キャンパス 総合研究棟4Fおよび5F
開催講義タイトル
講義名 講師 定員/申し込み状況
午前の部
OpenLayers入門 神谷 貴広(オークニー) 30/◎
GRASSでリモートセンシング入門 縫村 崇行(名古屋大学) 10/◎
TileMill入門 古橋 大地(マップコンシェルジュ),飯田 哲(マップコンシェルジュ) 5/◎
MapGuide Opensource入門 林 博文(応用技術) 10/◎
QGIS2.0入門 嘉山 陽一(朝日航洋) 30/◎
午後の部
MapServer入門 Jeff McKenna 30/◎
QGISプログラミング入門 朝日 孝輔(北海道地図) 5/◎
Leaflet&実践的webマップアプリ作成入門 中川 貴滋(ATR Creative) 10/◎
pgRouting Workshop 松澤 太郎 10/◎
費用
1セッション 5,000円(当日申し込み)、4,000円(事前申し込み)
複数セッション 10,000円(当日申し込み)、8,000円(事前申し込み)
申し込み方法
申し込みはこちらのフォームからおねがいいたします。
フォームが利用できない場合はhands-on(at)osgeo.jpまでメールでお願いいたします。
メールからお申し込みをされる場合は下記情報を明記してください。(atをアットマークにしてください。)
メールタイトル:FOSS4G 2012 Tokyoハンズオン申し込み

氏名:
所属:
参加希望セッション:
会員/非会員:

参加人数に限りがありますので、お早めにお申し込みください。
申込みは “10月31日” までといたします。

ただし,それぞれの時間帯の中で,重複して申し込みできません
OSGeo財団日本支部個人会員は無料でいずれのセッションにも参加できますので当日入会をオススメします。
また,10月20日までの申し込みにつては,会員の方の申し込みを優先します。

※参加人数はそれぞれ限られておりますので,お早めにお申し込みください。
※東京と大阪はそれぞれ別の扱いとなります
※OSGeo財団日本支部会員(個人・学生・企業)は無料でいずれのセッションにも参加できます。
講義内容

講義名 講義概要 対象者 事前準備
OpenLayers入門 OpenLayersはブラウザ上に地図を表示するためのJavaScriptで組まれたオープンソースライブラリです。GoogleMapsのようなスクロールインターフェイスを実現するだけでなく、BingMapsなどの様々な地図サービスをオーバーレイ、切り替え表示をすることができます。そのOpenLayersについての概要、基礎、レイヤ、コントロール、データ表示等について解説・実習します。また、OpenLayersを利用して電子国土WEBの利用についても触れていきます。 ・技術スキル
基本的なHTML・CSSの知識
基本的なjavascriptの知識 ノートPC(OS:windows)
FireFox/FireBugのインストール(推奨)
http://mozilla.jp/firefox/
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/firebug/
テキストエディタ
GRASSでリモートセンシング入門 GRASSはFOSS4Gのなかでも最も長く開発と利用が続いており,多彩な分析機能を持つことが特徴です。
本セッションでは,GRASSの初心者を対象として,GRASSの基本的操作,衛星・GISデータの処理および分析手法の基礎について実習を行います。 基本的なGISの知識(座標系、ベクターデータ、ラスターデータなどの用語の意味がわかる程度でOK) GRASSのインストールされたノートPC
可能であればWindowsにOSGeo4WでインストールされたGRASSをご用意ください。
その他のOS(Linux、Macなど)でも事前に依存ライブラリを含めて適切にインストールしておいていただければOKです。
TileMill入門 マップタイル画像を生成することのできるツールは沢山の選択肢がありますが、スタンドアローンツールとして手軽に生成でき、CartoCSSを用いてスタイリングを簡潔に記述する点で優れた TileMill の使い方を紹介します。メインは TIleMill を使いますが、最新版 TileMill2 についても触れます。 タイル画像生成に興味がある人。MacもしくはWindowsユーザのみ。 OpenStreetMapのアカウントが必要です。事前にサインアップしておいてください。
MapGuide Opensource入門 オートデスク社の商用WebGISサーバプロダクト「Autodesk Infrastructure Map Server」のオープンソース版「MapGuide Opensource 」。
Webサーバ系のオープンソースGISのなかで、複雑怪奇と噂されていますが、大規模システム開発にも多数実績のある商用製品のベースとなるだけあって一度噛み砕くと奥深い味わいが広がる禁断の世界に飛び込むことができます。
ここでは、はじめの一歩として、実はとっても簡単な構築・設定方法をわかりやすく解説します。 ・技術スキル
基本的なHTMLの知識
基本的なjavascriptの知識(あればなお可)
基本的なGISの知識 ご自分のマシンの持込みをお願いします。
ご準備が不可能な場合はご連絡ください。
環境インストール済みのマシンを用意します(台数に限りがあります)。
持込みの場合は、Windowsマシンに、MapGuide Opensource2.5.1およびMapGuide Maestro5を事前にインストールしてください。
下記のインストールには.Net framework 4.0が必要です。MapGuide Opensource2.5.1インストール時に、インストールメッセージがあった場合.Net framework 4.0をダウンロードインストールしてください。MapGuide Opensource
URL:http://mapguide.osgeo.org/
「MapGuideOpenSource-2.5.1.7768-Final-x86.exe」(Windows32bit版)
「MapGuideOpenSource-2.5.1.7768-Final-x64.exe」(Windows64bit版)MapGuide Maestro
ダウンロード:http://download.osgeo.org/mapguide/maestro/MapGuideMaestro-Release-5.0.0-Setup.exe」
QGIS2.0入門 本年9月にリリースされたQGIS2.0を利用した入門講座.QGIS利用の基本と2.0で追加された新機能の実習 GIS初心者 QGIS2.0がインストールされたノートPC.
MapServer入門 商用、オープンソース含めて最大の利用実績のあるマッピングエンジ「MapServer」を使って地図を表示するまでを、特にマップファイルの設定方法を中心にステップバイステップで丁寧に解説します。 基本的HTMLの知識が必要となります。CGIの知識があることが望ましいです。 Windows7がインストールされたPC(当日、Apache等を含むMS4Wというパッケージをインストールします。http://www.maptools.org/ms4w/index.phtml?page=downloads.html)
QGISプログラミング入門 QGIS pythonコンソールを利用して、QGIS APIからGUI、データへのアクセス方法を学習します。
QGISプラグインのひな形についても学習を行い、独自プラグインをメニューに追加するまでを行います。 QGISの基本操作、プログラミングについての基礎知識をお持ちの方を対象とします。 実習はプログラミング言語”Python”で行います。
知識が無くても問題ないようにいたしますが、予めPythonがどういった言語か、変数への代入、データ型、制御フロー辺りを見ておいていただくと、スムーズに実習に取り掛かれます。
http://docs.python.jp/2/tutorial/introduction.html
http://docs.python.jp/2/tutorial/controlflow.html実習は下記環境を使用して行います。
- QGIS 1.8
- “SEXTANTE”プラグイン
持参していただくPCに、予め必要アプリケーションのインストールをお願い致します。また、時間があればQGIS 2.0にも触れたいと思います。
OSGeo4Wを利用してqgis-devをインストールしておいてください。
Leaflet&実践的webマップアプリ作成入門 Leafletは、webブラウザ上に軽快で洗練された地図インターフェースを実現する、非常に軽量なJavascriptライブラリです。
本セッションでは、地図、マーカ、ポリライン、ポリゴンといった基本的なAPIの使用を実習する他、webアプリケーションフレームワーク(Backbone.js)と組み合わせた、より実践的なwebアプリの作成方法も解説します。 ・技術スキル
基本的なHTML・CSSの知識
基本的なjavascript、jQueryの知識 実習環境を構築した仮想ディスクイメージを使用しますので、VirtualBox(http://www.oracle.com/technetwork/jp/server-storage/virtualbox/overview/index.html)がインストールされたPCご用意下さい。
仮想ディスクイメージはハンズオン当日、または数日前に提供致します。
pgRouting Workshop 今やルート検索サイト構築は、誰にもできるテーマとなっています。ルート検索エンジンに、新しくリリースされたpgRouting 2.0、道路ネットワークデータにOpenStreetMapを使い、全てフリー/オープンなソフトウェアとデータで、ルート検索サイトを構築する方法を解説します。 簡単なUNIXの操作がわかること(ターミナルなど)、
ただし資料にほとんどの操作
方法が書いてあります。
OSGeo-Live 7.0を導入しているマシン(CDブートやVirtual Machineでも可)
◎: 余裕あり △: 残りわずか X: 満員
講師紹介

神谷 貴広
株式会社オークニーでアプリケーションエンジニアとして、日々FOSS4Gを利用し たシステム開発に従事している。FOSS4G以外にも電子国土、GoogleMapを利用し たシステム開発の経験もあり、これまで多くの地図システムの開発経験を持って いる。現在は、開発現場のリーダーとして活躍中。
縫村 崇行
名古屋大学研究員。FOSS4Gソフトウェア(QGIS、GRASS、GDAL/OGR)をはじめ、様々なオープンソースソフトウェア(R、GMT、Octave)でGIS及びリモートセンシングの研究を行なっている。専門はヒマラヤの氷河変動。名古屋を中心とした「FOSS4Gツール勉強会@名古屋」の主催者。ブログ:http://spatiohack.blogspot.jp
古橋 大地
マップコンシェルジュ株式会社代表取締役。OSGeo財団日本支部理事、一般社団法人オープンストリートマプ・ファウンデーション・ジャパン副理事長。キャッチコピーは「一億総伊能化」。
飯田 哲
マップコンシェルジュ株式会社OSM事業部マネージャ。OSGeo財団日本支部、一般社団法人オープンストリートマプ・ファウンデーション・ジャパン所属。
林 博文
OSGeo財団日本支部運営委員。「地底人」として親しまれる。応用技術株式会社勤務。環境モニタリング系のシステム、FOSS4Gを利用した様々なスマートフォン端末システム開発を行う。OSGeo4W日本語対応、ZOO-project、go-GPS、Geopaparazzi、gvSIGminiの支援を行う。姫路在住、大阪勤務。年間通勤距離18000km
嘉山 陽一
OSGeo財団日本支部の運営委員および監事として、精力的に活動を行っている。幅広い技術知識には定評があるが、2009年4月に開催されたジオメディ アサミットでのライトニングトークは、エンターテインメントの領域に達していて、氏の伝説を作り上げた。立川市在住、朝日航洋勤務。ブログはこちら。http://d.hatena.ne.jp/yoichi_46/
Jeff McKenna
カナダ在住。2012年12月からOSGeo財団のプレジデントを努めている。MapServerの開発メインストリームメンバーとして、MS4W/OSGeo4Wの開発、MapServerドキュメントのメンテナンスを行っている。2004年以降大阪市大の招きで来日し、GRASS GISの開発メインストリームのMarkus Netelerと出会い、FOSS4Gカンファレンス開催のきっかけを作る。以来、2008年、2010年と来日している知日派。今回の来日は4回目となる。2008年にケープタウンで開催されたFOSS4G国際カンファレンス議長を務めた。同年までDM Solutions Groupに在籍し、その後独立してGateway Geomaticsを設立。http://www.gatewaygeomatics.com/
朝日 孝輔
北海道地図株式会社 総合技術センター勤務。
印刷関係業務、大規模地理空間情報データの各種変換から、FOSS4Gを使用したWebGISまで幅広く地図を扱う業務に関わっている。
北海道での地理空間情報利用を促進すべくFOSS4G Hokkaidoや勉強会を開催。
中川 貴滋
株式会社ATR Creative勤務。古地図・絵地図アプリ「ちずぶらり」のバックエンドシステムの開発を行う他、Leafletを中心とした様々なwebマッピング業務や、博物館・美術館関連システムの開発に携わっている。趣味は作曲。
松澤 太郎
合同会社Georepublic Japanでプログラマとして、地理情報系システムの開発に従事。
OSS関係に明るく、10年以上Mozillaのコミュニティで活動を続けています。
日本UNIXユーザ会幹事・理事としても活動中。

農業環境技術研究所 30 周年記念ワークショップ

http://www.niaes.affrc.go.jp/sinfo/sympo/h25/20131031.html#

独立行政法人農業環境技術研究所は、10月31日 (木曜日)、秋葉原コンベンションホール・カンファレンスフロア5A(秋葉原ダイビル5階)において、農業環境技術研究所30周年記念ワークショップ 「作物産地インテリジェンスへの空間情報技術の戦略的利用に向けて」 を開催します。

開催趣旨:
近年、作物産地では、高温障害による作物品質の劣化が進行しつつあり、その激化が懸念されています。また、農業従事者の高齢化と担い手の減少のなかで、軽労化・高付加価値化・強靭化への要請はますます高まっています。これらの問題に対応するためには、地域ごとに作物生育の実態に基づいた適確な診断や作業管理の適正化が重要となります。

わが国では、伝統的にきめ細かな生産管理を行ういわゆる 「日本型精密農業」 が実施されてきていますが、このような技術を最大限に活かして、多様な圃場群の管理を地域ごとに最適化し、軽労化・ブランド化を進めることは、現実的かつ高度な産地戦略のひとつになると考えられます。空間的に多様性をもった圃場群を、適確に診断し、適切に管理するためには、リモートセンシングを主とする空間情報技術を活用した地域スケールでのインテリジェンス (情報収集・分析・監視・予測および意思決定支援) が欠かせません。

そこで、本ワークショップでは、空間情報技術の最新動向を紹介するともに、全国の作物産地で空間情報技術を基盤としたインテリジェンス化を進めるに当たっての方策や協力体制等について議論することにします。

開催概要:
日時: 平成25年(2013年)10月31日(木曜日) 13:00 ~ 16:50
場所: 秋葉原コンベンションホール/カンファレンスフロア5A
(東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル5階) [交通案内]
主催: 独立行政法人 農業環境技術研究所
参加費: 無料
プログラム

13:00 開会の挨拶
(独)農業環境技術研究所 理事長 宮下 清貴
農業環境分野における空間情報技術研究の歩み
(独)農業環境技術研究所 鳥谷  均
13:15 作物産地インテリジェンスのためのリモートセンシング手法
(独)農業環境技術研究所 井上 吉雄
13:40 作物産地での空間情報技術へのニーズとその実践的利用例
(1)リモートセンシングを活用した青森県産米の品質向上
(地独)青森県産業技術センター 境谷 栄二
(2)北海道農業におけるリモートセンシングの実利用事例と課題
北海道立総合研究機構 安積 大治
14:30 空間情報利用ビジネスにおける現状と課題
(1)良食味・高品質米の安定生産への利用のためのビジネスモデル
(株)ビジョンテック 原  政直
(2)リモートセンシングを利用した食・農業をささえるソリューション
地球観測データ利用ビジネスコミュニティ BizEarth 相崎 香帆里
15:20 (休憩)

15:40 総合討論 「作物産地におけるインテリジェンス化を進めるための方策と協力体制について」
話題提供
(1)山形県農業における診断技術と空間情報利用ニーズ     山形県農林水産部 中野 憲司
(2)土地利用型作物生産技術と空間情報利用ニーズ (独)農業研究機構・中央農研 大下 泰生
16:50 閉会

17:00 情報交換会

お申し込み方法:
参加申込書( Word ファイル(28 KB)あるいは PDF ファイル (108 KB))に必要事項をご記入の上、下記へ メール または FAX にてお申し込み下さい。
E-mail: ws1031@niaes.affrc.go.jp
FAX: 029-838-8199
申込締切:
平成25年10月25日(金曜日)
※予定人数を超えたときは参加受付を終了いたしますので、あらかじめご了承ください。
参加申込・問合せ先:
〒305-8604 茨城県つくば市観音台3-1-3
(独)農業環境技術研究所 生態系計測研究領域 鳥谷 均
電話: 029-838-8221 FAX: 029-838-8199
電子メール(開催事務局): ws1031@niaes.affrc.go.jp
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ジオねこ@うじじす(前世は土方副長)

Author:ジオねこ@うじじす(前世は土方副長)
地理空間情報で社会を少しでもよくしたいジオねこ@うじじすのブログなのだ。
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GIS の夜明けは近いぜよ!
(もう、何年、同じこと言っとんねん!)
(大体、あんた。佐幕派でしょが!)
最近、夜が明けたかと思ったら、GISはスマホ地図としてみんなに知られて、いまや誰もGISとは言ってくれません。。

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