渡邉英徳「データを紡いで社会につなぐ――デジタルアーカイブのつくり方」 @hwtnv

http://peatix.com/event/25243


2014/01/09 (木)
19:00 - 20:30 JST
会場
ゲンロンカフェ
会場住所
東京都西五反田1-11-9 司ビル6F 日本

主催者ゲンロンカフェ
東浩紀プロデュース! 文系と理系が融合する新型イベントスペース&カフェ、 東
京・五反田にオープン!


前売は2500円(1ドリンク付き)。なんとゲンロン友の会または学生証のご提示で2000円(1ドリンク付き)に!講義後のバータイムもお楽しみ下さい!
詳細
当日券は3000円 (1ドリンク付き)です。
ゲンロン友の会または学生証のご提示で2500円(1ドリンク付き)になります。

情報アーキテクト・渡邉英徳氏は、「ヒロシマ・アーカイブ」「東日本大震災アーカイブ」などのデジタルアーカイブを地元の人々との協働により制作、注目されています。これまでに、グッドデザイン賞(復興支援賞)、第40回「日本賞」、アルスエレクトロニカなどで受賞。

11月には初の単著「データを紡いで社会につなぐ デジタルアーカイブのつくり方」(講談社現代新書)を発刊しました。データを見やすくデザイン、貴重な記録を時空を超えて伝え「記憶のコミュニティ」をつくる―そんな仕事を通して現代におけるデータのあり方を語ります。




講談社現代新書『データを紡いで社会につなぐ』(2013年11月刊行)


登壇者プロフィール
渡邉英徳 Hidenori Watanave
1974年9月8日生まれ
情報デザイン、ネットワークデザイン、Webアートを研究。「ヒロシマ・アーカイブ」「東日本大震災アーカイブ」(2011年)「Nagasaki Archive」(2010年)、「Tuvalu Visualization
Project」(2009年)など。沖縄県「沖縄平和学習アーカイブ」(2012年)では総合監修を担当。1996年、東京理科大学理工学部建築学科卒業(卒業設計賞受賞)、98年同大学院修士課程修了、2013年筑波大学大学院博士後期課程修了。博士(工学)。2001年より株式会社フォトン代表取締役社長(現スーパーバイザー兼取締役)。2008年より首都大学東京システムデザイン学部准教授、2010年より同大学院システムデザイン研究科准教授。

渡邉英徳研究室×ネットワークデザインスタジオ: works
(http://labo.wtnv.jp/search/label/works)

【注意事項】
チケットキャンセルの場合の払い戻しは受け付けられません。予めご了承ください。
本イベントはインターネットでの動画配信(ゲンロンカフェ完全中継チャンネル)を予定しており、ご来場のお客様の映像が映り込む可能性がございますので、ご了承のほどお願い致します。
当日、ゲンロン友の会会員証または学生書提示で500円キャッシュバックいたします
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地理空間情報で社会を少しでもよくしたいジオねこ@うじじすのブログなのだ。
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(もう、何年、同じこと言っとんねん!)
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最近、夜が明けたかと思ったら、GISはスマホ地図としてみんなに知られて、いまや誰もGISとは言ってくれません。。

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